【セ・リーグ公示】7月23日 広島・高橋が抹消 https://www.sanspo.com/baseball/news/20180723/npb18072315380002-n1.html
【パ・リーグ公示】7月23日 西武・小川が支配下登録 https://www.sanspo.com/baseball/news/20180723/npb18072315390003-n1.html
23日の公示 中日モヤ、大野雄、巨人今村、阪神谷川、ロッテドミンゲスら抹消 https://full-count.jp/2018/07/23/post161406/ 22日のプロ野球公示で、中日はスティーブン・モヤ外野手、大野雄大投手ら、広島は高橋昂也投手、阪神は谷川昌希投手の出場選手登録を抹消した。
オリックス、山本昌氏が8月2日の楽天戦で始球式 ナムコスターズ新監督として https://full-count.jp/2018/07/23/post161400/ オリックスは8月2日の楽天戦で山本昌氏が始球式を行うことを発表した。
パが追加日程、ソフトBvs西武など10月4試合 https://www.sanspo.com/baseball/news/20180723/npb18072314090001-n1.html
トレードは選手にプラス、マイナス? 経験者が語る“戸惑い”と“学んだこと” https://full-count.jp/2018/07/23/post161313/ 補強期限となる7月終了まで残りわずか。今季はここまで3月に阪神・榎田大樹投手と西武・岡本洋介投手、4月に金銭トレードで日本ハムの市川知也捕手がソフトバンクへ。そして今月はオリックスの伊藤光捕手、赤間謙投手とDeNAの高城俊人、白崎浩之内野手のトレード、また広島・美間優槻内野手とソフトバンク・曽根海成内野手のトレードが行われた。開幕直前、シーズン中と選手にとっては予期せぬ移籍となるため、心理的な影響も少なくない。現役時代にトレードを経験した原拓也さんに当時の心境を語ってもらった。
“おもてなし担当”も積極アピール 走力改善のロッテは“掃力”も向上中!? https://full-count.jp/2018/07/23/post161223/ 今季のロッテはプレーオフ圏内での健闘が続く。リーグ最下位に沈んだ昨季からの巻き返しへ向けて、就任1年目の井口資仁監督が徹底してきた走力の改善が成果を挙げていることは見逃せない。では、グラウンドを離れたところでも、チームが“掃力”の向上に取り組んでいることはご存知だろうか。
つば九郎も「のめのめのめ~」 ヤクルト「生ビール半額デー」の現場がすごい!? https://full-count.jp/2018/07/23/post161202/ 今年の夏もとりわけ暑い。連日30度を超え、外に出る気が削がれてしまうのではないだろうか。しかし、不幸中の幸いも存在する。暑い日に外で飲むビールは最高に美味しい。ヤクルトは20日の中日戦で「生ビール半額デー」を開催した。
西武が首位死守 ロッテが単独3位、鷹とオリが4位転落…混パ22日はこう動いた https://full-count.jp/2018/07/23/post160995/ 後半戦に入っても、連日目まぐるしく順位が入れ替わる今季のプロ野球。パ・リーグでは西武と日本ハムの首位争いが大激戦となり、3位を競う3球団の戦いも激しいものとなっている。
巨人は自力V消滅、ヤクルト単独3位、阪神4位浮上…22日セの動きは? https://full-count.jp/2018/07/23/post161013/ 後半戦に入っても、連日目まぐるしく順位が入れ替わる今季のプロ野球。セ・リーグは2位以下が混戦なのは変わらないものの、首位の広島が着実に白星を重ね、他5球団との差を広げ始めている。
広島、豪雨災害後最初の本拠地3連戦で3連勝 緒方監督「気持ちが入っていた」 https://full-count.jp/2018/07/22/post160998/ 広島は22日、マツダスタジアムで行われた巨人戦に8対6で勝利し、今季6度目の同一カード3連勝を飾った。マツダスタジアムでの巨人戦は12連勝となり、巨人は自力優勝の可能性が消滅した。
広島、驚愕の一発攻勢 6安打中5本が本塁打で6点差逆転 巨人は自力V消滅 https://full-count.jp/2018/07/22/post160932/ 広島が6点差から一発攻勢で試合をひっくり返す驚愕の逆転勝利を飾った。22日、本拠地マツダスタジアムでの巨人戦。4回までに0-6とリードされたが、そこから丸が2打席連続の2ランを放つなど5本塁打が飛び出して試合をひっくり返した。
中日モヤが負傷交代 2打席連発も8回の打席で アルモンテが抹消された日に… https://full-count.jp/2018/07/22/post160917/ 中日のスティーブン・モヤ外野手が、アクシデントに見舞われて負傷交代した。22日、敵地・神宮球場で行われたヤクルト戦。2打席連続本塁打を放っていたモヤだったが、8回の打席でファウルを打った際に負傷。そのまま代打を送られた。
西武、首位を死守! 8回逆転、源田“たまらん”決勝打 楽天は連勝止まる https://full-count.jp/2018/07/22/post160899/ 西武が逆転勝ちで首位を死守した。22日、本拠地メットライフドームで行われた楽天戦。終盤までビハインドを背負いながら、8回の集中打で一気に4点を奪って逆転。負ければ首位陥落の一戦をモノにし、首位の座を守った。
阪神打線が爆発 骨折の糸井が2戦連発、メッセ3年連続2桁勝利 https://full-count.jp/2018/07/22/post160860/ 阪神が打線爆発で連勝を飾った。22日、敵地・横浜スタジアムで行われたDeNA戦。新助っ人のナバーロとロサリオがアベック弾を放つなど打線が2桁得点を奪うと、先発のメッセンジャーが3年連続7度目の2桁勝利となる10勝目をマークした。
中日・大野雄また勝てず… 5度目先発は5回4失点で降板し勝敗つかず https://full-count.jp/2018/07/22/post160881/ 中日の大野雄大投手は、今季5度目の先発でも白星を掴めなかった。22日、敵地・神宮球場で行われたヤクルト戦。今季初勝利を目指してマウンドに上がった左腕だったが、バレンティン1人に4打点を許して5回5安打4失点で降板した。
ロッテ単独3位に 福浦決勝打、涌井が5勝目 オリは鷹とともに4位転落 https://full-count.jp/2018/07/22/post160851/ ロッテは、福浦和也内野手が決勝打を放って、単独3位に浮上した。22日、本拠地ZOZOマリンスタジアムで行われたオリックス戦。同点で迎えた7回、42歳のベテランが勝ち越しの適時打を放ちこれが決勝打。3位を争うオリックスにカード3連勝を飾った。
ロッテ福浦、1985安打目は勝ち越しのタイムリー! 2000安打へ残り15本 https://full-count.jp/2018/07/22/post160806/ ロッテの福浦和也内野手が、通算1985安打となる勝ち越しの適時打を放った。22日、本拠地ZOZOマリンスタジアムで行われたオリックス戦。同点で迎えた7回に勝ち越しの一打を放った。
オードリー春日が西武対楽天戦前にフライキャッチ挑戦! 果たして結末は… https://full-count.jp/2018/07/22/post160767/ お笑いコンビ「オードリー」の春日俊彰が22日、メットライフドームで行われた西武vs楽天戦の試合前に「フライキャッチ」に挑戦した。
オリ新助っ人ローチ、初先発は5回途中2失点 調整登板なしで“ぶっつけ”先発 https://full-count.jp/2018/07/22/post160656/ オリックスの新助っ人ドーン・ローチ投手が来日初登板初先発し、5回途中7安打2失点で降板した。22日、敵地ZOZOマリンスタジアムで行われたロッテ戦。初回にいきなり2点を先制されたものの、その後は粘り強く投げ、その後の失点は許さなかった。