元阪神バッキー、100勝超え狙う後輩メッセを米紙に語る 「生きているうちに」 https://full-count.jp/2018/07/04/post147096/ 外国人投手として初の沢村賞を獲得し阪神で通算100勝をマークしたジーン・バッキー氏が米メディアの取材に応じ、「記録を更新するのをぜひ見たい」と“古巣”で通算100勝を目指すメッセンジャーにエールを送っている。
鷹グラシアルが一時帰国 中央アメリカ・カリブ海競技大会出場のため https://full-count.jp/2018/07/04/post147066/ ソフトバンクは4日、ジュリスベル・グラシアル内野手が「2018 Central American and Caribbean Games」出場のため一時帰国することを発表した。
【イップスの深層】野球のプレーは、どこまで「自動化」できるか? https://sportiva.shueisha.co.jp/clm/baseball/npb/2018/07/04/___split_58/
「どんな場面でもいつでも準備を」―強力救援陣を支えるロッテ南の覚悟 https://full-count.jp/2018/07/04/post146961/ チームの反撃を呼び込みたいという重要な場面を中心に登板するロッテの南昌輝投手。プロ8年目の今季は開幕から7試合連続無失点に抑えていたが、4月22日の西武戦で3失点、28日の日本ハム戦で失点し、4月終了時点で防御率は5.40だった。
「どんな場面でもいつでも準備を」―強力救援陣を支えるロッテ南の覚悟 https://full-count.jp/2018/07/04/post146961/ チームの反撃を呼び込みたいという重要な場面を中心に登板するロッテの南昌輝投手。プロ8年目の今季は開幕から7試合連続無失点に抑えていたが、4月22日の西武戦で3失点、28日の日本ハム戦で失点し、4月終了時点で防御率は5.40だった。
日本ハムの躍進を支える鶴岡 “優勝請負人”のベテランが見せる存在価値 https://full-count.jp/2018/07/04/post146946/ この男の存在価値の大きさが改めて証明された。そう形容できるシーズンと言っていいはずだ。古巣の日本ハムに復帰した鶴岡慎也捕手が、優勝争いを演じるチームを献身的に支えている。プロ16年目、ファイターズの一員としては12年目。過去7度にわたってリーグを制した”優勝請負人”にとって、再び声を掛けてくれた古巣を頂点へと導くための本領発揮はこれからだ。
【セ・リーグ公示】7月4日 DeNA・平田が抹消 https://www.sanspo.com/baseball/news/20180704/npb18070416160003-n1.html
4日の公示 中日が今季初勝利を狙う大野雄を、DeNAはウィーランドを登録 https://full-count.jp/2018/07/04/post146979/ 4日のプロ野球公示で、中日はこの日、阪神戦に先発する大野雄大投手を登録した。大野雄はここまで1軍で3試合に登板し0勝2敗、防御率10.50。DeNAはこの日、巨人戦に先発するウィーランドを昇格させた。
不屈のベテラン阪神・福留の「勲章」 史上57人目の3000塁打の価値 https://full-count.jp/2018/07/04/post146919/ 阪神の福留孝介外野手は、7月3日の中日戦で1回に小笠原から右前打を放ち、NPB史上57人目の3000塁打を達成した。現役では4人目。
DeNA、中後悠平との契約合意を発表 Dバックスから先月下旬にリリース https://full-count.jp/2018/07/04/post146796/ DeNAは4日、元ダイヤモンドバックス傘下マイナーの中後悠平投手と2018年シーズンの選手契約を結ぶことで合意したと発表した。中後はダイヤモンドバックスから自由契約となり、入団テストを受けていた。
2死からの全得点 十亀の好投に打線が応え、首位攻防初戦は西武に軍配 https://full-count.jp/2018/07/04/post146622/ しぶとく食らい付いてくる日本ハムを、またも突き放した。西武が3日、首位攻防戦の初戦に快勝し、日本ハムとのゲーム差を2に広げた。
Aクラス5球団→引き分けロッテ&オリが4位、鷹3位に…混パ、3日はこうなった https://full-count.jp/2018/07/04/post146547/ 稀にみる大混戦となっている今季のプロ野球。セ・パ両リーグともに団子状態で、連日、順位が激しく入れ替わっている。パ・リーグは7月1日時点で3位に3球団が並び、5球団がAクラスという史上稀に見る“珍現象”が発生。1日のオフを挟んで3試合が行われた3日も順位に変動があった。
巨人がマシソン圧巻4連続Kで3位浮上、阪神4位転落…大混セ、3日はこうなった https://full-count.jp/2018/07/04/post146535/ セ・パ両リーグともに大混戦となっている今季のプロ野球。セ・リーグは2位から6位までの順位が連日、目まぐるしく入れ替わっている。3日は広島とヤクルトの1・2位対決が中止に。2試合が行われたが、また順位に入れ替わりがあった。
不動産で失敗、馬は走らず・・・。それでも中根仁はプロ野球で稼ぎ続けた https://sportiva.shueisha.co.jp/clm/baseball/npb/2018/07/04/___split_60/
侍J・稲葉監督が福島会場を視察へ https://www.sanspo.com/baseball/news/20180704/npb18070405010001-n1.html 日本代表・稲葉篤紀監督(45)が今月24日、2020年東京五輪野球・ソフトボール会場の「福島県営あづま球場」を、ソフトボール日本代表の宇津木麗華ヘッドコーチ(55)とともに視察することが3日、決まった。同日は福島市のホテルで、稲葉氏、宇津木氏、福島県の内堀雅雄知事(54)によるパネルディスカッションも開催される。
ロッテ・石川、10勝目ならず「もっとしっかり入っていければ」 https://www.sanspo.com/baseball/news/20180703/npb18070322150013-n1.html
燕新助っ人は元ロッテ渡辺俊介と米で同僚 写真公開「寿司大好きウルキデス」 https://full-count.jp/2018/07/03/post146421/ 元ロッテの渡辺俊介投手が元同僚の“来日”を歓迎している。自身のインスタグラムで、ヤクルトに入団したジェイソン・ウルキデス投手と寿司を食べに行ったことを報告。ウルキデスの婚約者のキャサリンさんがウニに挑戦する様子を公開している。
巨人が3位浮上、宇佐見が決勝打 澤村が危険球退場も…マシソンが4連続K締め https://full-count.jp/2018/07/03/post146406/ 巨人は3日、東京ドームでの巨人戦に6-5で逆転勝ち。DeNA先発のバリオスに5回までパーフェクトに抑えられ、先手を取られる展開となったが、2点を追う7回に一挙4得点で逆転。陽岱鋼が同点打、代打・宇佐見が決勝弾を放ち、3位に浮上した。DeNAは7回に3投手をつぎ込むも、リードを守れなかった。
西武、ハムとの“首位攻防”第1Rに勝利で2差 十亀が8回途中無失点で5勝目 https://full-count.jp/2018/07/03/post146400/ 西武は3日、敵地での日本ハム戦に5-2で勝利。首位攻防戦第1ラウンドを制し、2位日本ハムとのゲーム差を「2」に広げた。先発の十亀が7回2/3を5安打無失点の快投で5勝目(6敗)。打線は中村の2ランで先制すると、効果的に追加点を奪った。日本ハムは先発の上沢が6回11安打5失点と誤算だった。
巨人澤村、終盤8回のピンチで危険球退場 1失点後、直球が桑原の頭部かすめる https://full-count.jp/2018/07/03/post146430/ 巨人の澤村拓一投手が3日のDeNA戦で終盤8回のピンチで危険球退場した。