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“ドラ党”ミュージシャン夢の対談が実現 第1弾のお題は「竜愛に目覚めた時」 full-count.jp/2018/04/03/post1 いよいよ2018年のレギュラーシーズンが開幕したプロ野球。シーズンオフ~オープン戦を経て、各チームがリーグ制覇に向けて戦力を整えてきたなか、注目のチームとして挙げられるのは、何といっても松坂大輔投手が入団した中日だろう。そんな中、“大の中日ファン”を公言するミュージシャン同士の対談が「Full-Count」で実現。結成29年、デビュー23年目を迎えた「フラワーカンパニーズ」のベーシスト・グレートマエカワ氏と、キャッチーなサウンドとメロディーで魅了する「KEYTALK」のドラマー・八木優樹氏だ。進行役は、この4月から「Full-Count」とコラボレーションすることになったFMおだわら「NO BASEBALL, NO LIFE.」のメインMCを務めるファンク・バンド「SCOOBIE DO」のドラマー・オカモト“MOBY”タクヤ氏だ。

小田和正氏が故・星野氏の「77」背負い始球式「仙ちゃんが喜んでくれると思い」 full-count.jp/2018/04/03/post1 3日の楽天-日本ハム戦(楽天生命パーク)でシンガー・ソングライターの小田和正さんが始球式を行った。 

松坂大輔、5日巨人戦で550日ぶり1軍登板「緊張感は…」 白星なら4216日ぶり full-count.jp/2018/04/03/post1 中日の松坂大輔投手の移籍後初登板初先発が近づいてきた。NPBに復帰後3年間を過ごしたソフトバンクを退団し、名古屋に新天地を求めた「平成の怪物」。プロ20年目となるシーズンが開幕し、ついに4月5日の巨人戦(ナゴヤD)で初先発を迎える見込みとなった。

3日の公示 ホークス東浜、ロッテ清田、ヤクルト風張を出場登録 full-count.jp/2018/04/03/post1 3日のプロ野球公示で、ソフトバンクは東浜巨投手、ロッテは清田育宏外野手を出場登録した。

【パ・リーグ公示】4月3日 西武・高木勇が登録 rss.rssad.jp/rss/artclk/q8j7EQ  【出場選手登録】 ▽ソフトバンク 東浜巨投手 ▽西武 高木勇人投手、十亀剣投手 ▽オリックス 金子千尋投手 ▽ロッテ 清田育宏外野手
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ソフトバンク2年目・九鬼隆平が右拇指を手術 復帰まで2~3か月の見込み full-count.jp/2018/04/03/post1 ソフトバンクは2日、九鬼隆平捕手が福岡市内の病院にて右拇指観血的骨接合術・骨片切除術を受け、無事終了したと発表した。1週間~10日間程度入院し、復帰まで2~3か月を要する見込みだという。

3日の公示 楽天が岸孝之、ハムが上沢直之を出場登録 full-count.jp/2018/04/03/post1 3日のプロ野球公示で、楽天は岸孝之投手、日本ハムは上沢直之投手を出場登録した。

大学生の閃きがパ・リーグを救う!? 「ビジネスアイディアドラフト会議」 full-count.jp/2018/04/03/post1 抽選箱が置かれた壇上で各球団の代表者がクジを引き、その結果を多くの人々がじっと見守る…。2月の渋谷でドラフト会議さながらの光景が見られたのは、パ・リーグ6球団とPLM(パシフィックリーグマーケティング株式会社)が実施した合同イベント「PACIFIC LEAGUE BUSINESS CAMP 2018」での一場面だった。昼、午後の2回で行われたこの「仕事研究・体験イベント」の中、午後の部で行われたのが大学生による観客動員アップのための企画をプレゼンする「ビジネスアイディアドラフト会議」だ。

日ハム宮西が挑む4センチの変化 10年連続50登板の鉄腕がフル回転宣言 full-count.jp/2018/04/03/post1 日本ハムの宮西尚生投手が万全の状態でプロ11年目を迎えた。今季初登板した1日の西武戦(札幌ドーム)では7回に登板して1イニングを無安打無失点、12球で片付けた。実績あるリリーフは宮西1人というチーム事情の中、「6回から9回までどこでもフォローに入るつもり」とフル回転する覚悟だ。

「動物が狩りをするように…」ハム上沢が“空腹ルーティン”でチーム初勝利へ full-count.jp/2018/04/03/post1 日本ハムの上沢直之投手が3日、敵地での楽天戦で今季初先発する。球団の北海道移転15周年の年に新背番号「15」を背負って臨む今季。まさかのチーム3連敗で自身の開幕を迎えることになった。「連敗を自分が止めてやるという気持ち」と闘志を露わにする。

日米で異なる「2番打者」の役目 メジャーでは最強打者、NPBでは…? full-count.jp/2018/04/03/post1 今年は日米のプロ野球がほぼ同時に開幕。各球団の今年の陣容が明らかになった。日米で、際立って役割が異なるのが「2番打者」だ。かつてはつなぐ打者、送る打者の役どころだった2番打者だが、MLBでは「最強打者」の打順になりつつある。 

2日の予告先発 巨人は山口俊、オリ金子ロッテ石川のエース対決 full-count.jp/2018/04/03/post1 プロ野球は2日、各地で5試合が行われる。NPB(日本野球機構)は予告先発を発表。

ソフトバンク東浜が3日西武戦に先発 自身の開幕に「目いっぱい投げるだけ」 full-count.jp/2018/04/03/post1 3日の西武戦で先発するソフトバンクの東浜巨投手が、東京への移動を前にヤフオクドームで練習を行い、自身の開幕に向けて心境を語った。

NPB理事会、野球くじの検討継続 井原事務局長「結論には至っていない」 rss.rssad.jp/rss/artclk/q8j7EQ  日本野球機構(NPB)は2日、東京都内で理事会を開き、野球振興事業やその財源について検討している中期経営計画小委員会が、財源の選択肢の一つとして、スポーツ振興くじの対象にプロ野球を加える可能性を引き続き議論することを報告した。
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巨人のホープ岡本和真が2発8打点の大活躍、18年第1週投打5傑【セ編】 full-count.jp/2018/04/02/post1 いよいよ2018年シーズンが開幕。セ・リーグ開幕3連戦の成績を見ていこう。セ・リーグでは、新鋭の活躍が目に留まった。

ホークス柳田が2度目のトリプル3へ好スタート、18年第1週投打5傑【パ編】 full-count.jp/2018/04/02/post1 シーズンが開幕した。開幕シリーズでは、どのチームが、どの選手がスタートダッシュに成功したのか? 今季も週毎に活躍した選手を数字で紹介していく。

楽天は星野仙一氏の背番号を永久欠番に プロ野球「77」の歴史 full-count.jp/2018/04/02/post1 背番号「77」は、NPBでは、1963年に巨人の左腕投手、古沢勝がつけたのが最初だ。古沢は1年で背番号を「50」に変更。続いて1965年から巨人の監督、川上哲治がつけた。

西武が平昌パラリンピック金メダリスト村岡選手のセレモニアルピッチを発表 full-count.jp/2018/04/02/post1 西武は4月4日のソフトバンク戦で冬季大会日本選手史上最多メダルを獲得した、パラアルペンスキーヤーの村岡桃佳選手がセレモニアルピッチを行うことを2日、発表した。

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