ロッテ安田、OP戦初安打がサヨナラ打 手洗い祝福に「あまりはしゃげません」 https://full-count.jp/2018/03/07/post110819/ ロッテのドラフト1位ルーキー安田尚憲内野手が長いトンネルを抜け出した。6日の本拠地・ZOZOマリンスタジアムで行われた巨人とのオープン戦。5-5の9回2死満塁で巨人・谷岡から遊撃左に抜けるサヨナラタイムリーを放ちチームを勝利に導いた。
鷹19歳左腕が本拠地ホロ苦デビュー 4四球と大荒れも「自信になることも」 https://full-count.jp/2018/03/06/post110846/ ソフトバンクの古谷優人投手が、ヤフオクドームでの初登板を果たした。6日に行われた西武とのオープン戦。6回からこの日の5番手として登板すると、制球に苦労して予定の2イニングを投げ終わる前に降板。結果としてはホロ苦い“デビュー戦”となった。
ホークス堀内は右手母指脱臼 軽症に工藤監督「大事じゃなくて良かった」 https://full-count.jp/2018/03/06/post110825/ ソフトバンクは6日、同日の西武とのオープン戦で負傷交代した育成選手の堀内汰門捕手が、福岡市内の病院で検査を受け「右手母指IP関節脱臼」と診断されたと発表した。
カープの強さの秘密、“凄腕仕事人集団”に迫る 劇的効果生んだ“改革”とは https://full-count.jp/2018/03/06/post110626/ 2年連続でセ・リーグを制覇した広島東洋カープ。強さを支えるのは抜群の育成力がまず挙げられるが、故障者と離脱者の少なさというものも大きな理由の1つだろう。
“捕手難”のソフトバンクにまた怪我人 育成・堀内が負傷交代 https://full-count.jp/2018/03/06/post110799/ 2年連続の日本一を目指すソフトバンクに、またしても捕手にアクシデントが起きた。6日、ヤフオクドームで行われた西武とのオープン戦。この日スタメンマスクを被った育成選手の堀内汰門捕手が5回途中に負傷交代した。
ホークス本多が逆方向へオープン戦1号 昨年は本塁打0本 https://full-count.jp/2018/03/06/post110789/ ソフトバンクの本多雄一内野手が、追撃の本塁打を放った。6日、ヤフオクドームで行われた西武とのオープン戦。2点ビハインドの4回、西武先発の新外国人カスティーヨ投手から逆方向へのアーチを放った。
ロッテ・石川、復活に向け好投「不安はあった方がいい」 http://rss.rssad.jp/rss/artclk/q8j7EQvBNJna/ba37fb70930f4092dcbe196e7410fb05?ul=DzqqtN4oH7fHPlMurGnIBv_5odgpsJxN2tude7ACI8Ag3dgX3Hrmx2juuv9isDfIaE2tcokl4a015QzIm90GRKl1h4QCr6yOpEtt1nUEr5kcgFeuj <p> (オープン戦、ロッテ6x-5巨人、6日、ゾゾマリン)ロッテの石川が先発して3回1安打無失点と好投した。最速150キロと速球が走り、陽岱鋼に許した右前打も完全に詰まらせたもので「球の強さは良かった」とうなずいた。
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西武・中村がオープン戦初安打初本塁打 4回に先制の1号ソロ https://full-count.jp/2018/03/06/post110785/ 西武の中村剛也内野手が、オープン戦第1号を放った。6日、ヤフオクドームで行われたソフトバンクとのオープン戦。4回、ソフトバンク先発の中田賢一投手に一撃をお見舞いした。
ロッテ中村が2安打3四球と全打席出塁 「細かいところを修正した」 https://full-count.jp/2018/03/06/post110781/ 開幕「3番・二塁」が濃厚のロッテ中村奨吾内野手が2打数2安打3四球と全打席で出塁しチームを牽引した。
多彩な攻撃パターンを見せるロッテ 井口監督「シーズン終盤まで継続させたい」 https://full-count.jp/2018/03/06/post110771/ ロッテがドラフト1位ルーキー・安田尚憲内野手のサヨナラ打でオープン戦3連勝を飾った。6日、本拠地・ZOZOマリンスタジアムでの巨人戦。5-5の9回裏にドラ1ルーキーのオープン戦初安打となる一打で決着をつけ、井口資仁監督は「一番いい形で点がとれた。最後は安田が予定通り、いい所で打ってくれた」と手放しで喜んだ。
2桁勝利の期待かかるロッテ二木、OP戦初登板で好投も…球速出ず「泣いてます」 https://full-count.jp/2018/03/06/post110774/ ローテーションの軸として、初の2桁勝利の期待がかかるロッテの二木康太投手がオープン戦に初登板した。6日の本拠地・巨人戦で石川の後を継いで、2番手として4回から登場。2死走者なしで、ゲレーロに甘いスライダーを左中間スタンドに運ばれたが、安打はこの1本のみ。4イニングを投げ、49球で4三振を奪い、1失点で投げ終えた。
ロッテ安田OP戦初ヒットがサヨナラ打 9回2死満塁から左前適時打 https://full-count.jp/2018/03/06/post110752/ ロッテのドラフト1位・安田尚憲内野手が6日、オープン戦初安打を記録した。6日の巨人とのオープン戦(ZOZOマリンスタジアム)7回の守備から途中出場。9回2死満塁で迎えた第2打席で左前へサヨナラタイムリーを放った。
ロッテ石川がG打線を圧倒 3回1安打無失点「球の強さはよかった」 https://full-count.jp/2018/03/06/post110742/ ロッテのエース・石川歩投手が6日、本拠地・ZOZOマリンスタジアムで行われた巨人とのオープン戦に初先発。3回1安打無失点の好投を見せた。
ZOZOマリンの新人工芝がお披露目 オープン戦の巨人戦で使用開始 https://full-count.jp/2018/03/06/post110739/ ZOZOマリンスタジアムの新人工芝が6日の巨人とのオープン戦で使用開始された。
巨人・高木京介が3年ぶりにOP戦登板 2回3安打3失点 https://full-count.jp/2018/03/06/post110734/ 巨人の育成・高木京介投手が3年ぶりのオープン戦登板を果たした。ZOZOマリンスタジアムで行われたロッテ戦に5回から2番手で救援登板し2回3安打3失点(自責1)。オープン戦登板は2015年3月22日のロッテ戦(東京ドーム)以来となった。
阪神・藤浪が今季、甲子園初登板 4回2安打3失点 https://full-count.jp/2018/03/06/post110731/ 阪神の藤浪晋太郎投手が6日、DeNAとのオープン戦(甲子園)に先発。4回2安打3失点、7三振を奪うなどまずまずの投球を見せた。
セットポジションで上々の投球 中日松坂がワインドアップにこだわるワケ https://full-count.jp/2018/03/06/post110724/ 右腕から投じられる1球、1球に3万1282人の視線が集まった。3月4日、ナゴヤドーム。中日の松坂大輔投手が、楽天とのオープン戦で加入後初のオープン戦登板、そして本拠地初登板を果たした。オープン戦としては上々といえる観衆が集まり「平成の怪物」の現状、果たして“どれくらい投げられるのか”という点に関心が注がれた。
夢への最短距離を駆け抜けた19歳 西武ドラ3右腕の異色の経歴 https://full-count.jp/2018/03/06/post110706/ 3月4日、埼玉西武と広島のオープン戦。そこで埼玉西武の3番手として登板し、広島打線を完璧に抑えて1点リードを守り抜いた伊藤翔投手。彼は2017年ドラフト3位ルーキーで、まだ19歳だ。ただ、高卒ルーキーではない。現在に至るまでのその経歴は少し変わっている。
今永昇太は「あの魔球」の投げ方について、石川柊太に教えを請うた https://sportiva.shueisha.co.jp/clm/baseball/npb/2018/03/06/___split_27/
楽天移籍の岸に変化、セはDeNA2年目左腕に注目 2018年奪三振王は誰に? https://full-count.jp/2018/03/06/post110663/ 2017年のNPBの奪三振王は、パが楽天の則本昂大が4年連続で獲得、セは巨人のマイコラスだった。今季の奪三振王を占おう。