オリ新助っ人が初フリー登板、わずか14球省エネで他球団007チェックできず https://full-count.jp/2018/02/12/post107227/ オリックスの新助っ人・アンドリュー・アルバース投手が12日、今キャンプ初めてフリー打撃に登板した。園部聡、安達了一、伏見寅威を相手に14球を投げ、持ち味の制球力を発揮した。
ハム栗山監督が語る、大谷と清宮に「相通じる」部分 「本質的には全く一緒」 https://full-count.jp/2018/02/12/post107224/ 日本ハムの栗山英樹監督は、11日(日本時間12日)にアリゾナキャンプを訪問したエンゼルスの大谷翔平投手と、ドラフト1位ルーキーの清宮幸太郎内野手の“共通点”について「本質的なものは全く一緒」と話した。
ホークス東浜が女性ファンに逆チョコ手渡し「たくさんもらったので」 https://full-count.jp/2018/02/12/post107216/ 12日、ソフトバンクは「選手から逆チョコ」企画として1000個のチョコレートを用意し、工藤公康監督や選手が練習の合間にファンにプレゼント。そのうち150個は練習後の東浜巨がファンに手渡しした。
ここは九州? キャンプ地・日南の街を真っ赤に染める地元市民のカープ愛 https://full-count.jp/2018/02/12/post107204/ 広島東洋カープは、1963年から宮崎県日南市で春季キャンプを行っている。キャンプ地の天福球場は、JR日南線油津駅から歩いて10分の至便の立地。この球場ができた翌年からキャンプを行っているから、まさに「カープのための球場」だ。
ホークス和田が完全ノースローの別メニュー 左肩に「イヤな感じがする」 https://full-count.jp/2018/02/12/post107184/ ソフトバンクの和田毅投手が宮崎キャンプ第3クール2日目の12日、キャッチボールも行わずに完全ノースローの別メニュー調整となった。この日、全体のウォーミングアップが終わると、他の投手陣から離れて別メニューで練習。
実績あるウルフ&メヒアはいるが不安残る…2018年西武助っ人チェック https://full-count.jp/2018/02/12/post107176/ 昨季2位の西武ライオンズはオフに4人の外国人投手を放出し、新たに2投手を獲得した。
打率4割超も「脱走計画2回立てた」 DeNA乙坂がメキシコで体感した真剣勝負 https://full-count.jp/2018/02/12/post107155/ 「マジでキツかったです」昨年オフに単身渡ったメキシコでの日々について問われると、DeNA乙坂智外野手は大きな目をさらに見開いて、力強く言い切った。「マジでヤバイ。超真剣勝負でした」と振り返る。
大谷が日ハムキャンプ訪問 清宮と“グータッチ”、現地スタッフ感激「最高」 https://full-count.jp/2018/02/12/post107148/ ポスティングシステム(入札制度)でエンゼルスに移籍した大谷翔平投手が11日(日本時間12日)、“古巣”日本ハムのアリゾナキャンプを訪問した。談笑した栗山英樹監督は「色々話した。頑張ってくれると信じてます」と笑顔を見せた。
日ハム、札幌ドーム内野席に防球ネット再設置 観戦スタイルの多様化で決断 https://full-count.jp/2018/02/12/post107143/ 日本ハムは12日、来場するファンにより快適に観戦してもらうために、札幌ドーム内野席にネットを設置することになったと発表した。
ドラ2入団も戦力外経て育成契約 復活にかける鷹左腕「今年がラストの思い」 https://full-count.jp/2018/02/12/post107138/ ソフトバンクの育成投手・伊藤祐介が、11日もブルペンに入って懸命なピッチングを続けた。相次ぐ故障で育成契約となって3年。再び2桁の背番号を背負うために、みちのく生まれの左腕は必死のキャンプを送っている。
ハム清宮の打撃再開、栗山監督「僕が決めたんじゃない。野球の神様が決めてる」 https://full-count.jp/2018/02/12/post107131/ 日本ハムの栗山英樹監督は10日(日本時間11日)、ドラフト1位・清宮幸太郎内野手の打撃再開について「野球の神様が特にこのアメリカで決めたんだなと感じました」と独特の言い回しで語った。
「子供の夢背負ってる」 元ヤンキース松井氏も日ハム清宮に「注目している」 https://full-count.jp/2018/02/12/post107124/ 元巨人、ヤンキースの外野手で、巨人の宮崎キャンプで臨時コーチを務めている松井秀喜氏が11日、巨人キャンプ地の敷地内にある木の花ドーム内で野球教室を開いた。宮崎市内の子供たちや2016年の熊本地震で被災した熊本の阿蘇市、南阿蘇村から足を運んだ子供たち計38人に対し、キャッチボールやバッティングなどを指導した。
日ハム清宮「黙ってもいられない性」 実戦デビューは大声でチーム鼓舞 https://full-count.jp/2018/02/12/post107119/ 日本ハムのドラフト1位ルーキー・清宮幸太郎内野手が10日(日本時間11日)、対外試合デビューを果たし、封印していた打撃練習も再開させた。充実した1日を過ごしたドラ1ルーキーは「バッティングでも、試合にも出たという意味で一歩前進かなと思います」と振り返った。
助っ人史上初20発トリオは今季も健在 2018楽天、外国人チェック https://full-count.jp/2018/02/11/post107090/ 昨年の楽天の売りは、Wエースの則本昂大、岸孝之、抑えの松井裕樹、そして外国人スラッガートリオだった。3人の外国人打者が揃って20本塁打をマーク。これは史上初の快挙だった。今季もチームの命運を握るかもしれない外国人選手を見ていきたい。
ホークス、今キャンプ最多の3万2600人 工藤監督「選手のやる気が全然違う」 https://full-count.jp/2018/02/11/post107083/ 3連休の中日となった11日、ソフトバンクの春季キャンプには3万2600人ものファンが集まった。その中でも内川聖一は、夕方遅くまで残ったファン100人に臨時サイン会を開催。握手をしながらサイン色紙を手渡した。
井口監督率いる新生ロッテの挑戦 自発性から生まれるチーム力 https://full-count.jp/2018/02/11/post107069/ 今季からロッテで指揮を執る井口資仁監督は、野球界の既存の枠に囚われないアプローチで選手の自発性を刺激し、チーム力のアップを目指す。その取り組みの1つとして、現在行われている石垣キャンプでは1軍と2軍の垣根を取り払い、全体練習の開始を例年より1時間早い9時に変え、第1クールからシート打撃を始めた。
A組昇格のホークス笠谷、柳田を三振斬りも… “まっタレ”に「申し訳ない」 https://full-count.jp/2018/02/11/post107065/ ソフトバンクの笠谷俊介投手が宮崎キャンプ第3クール初日の11日、主力組が顔を揃えるA組に昇格し、早速シート打撃に登板した。
またもロッテでインフルエンザに感染 香月が離脱、選手は6人目に… https://full-count.jp/2018/02/11/post107060/ ロッテは11日、体調不良を訴えていた香月一也内野手がインフルエンザA型を発症したことを発表した。この日、沖縄・石垣市内の病院で検査を受けインフルエンザA型と診断された。当面は宿舎にて隔離の上、静養する見込み。
松坂の復活切望、“好敵手”松中氏が語る「バッター目線」の懸念点とは https://full-count.jp/2018/02/11/post107053/ 復活を目指し、沖縄でキャンプに取り組んでいる中日の松坂大輔投手。3年間在籍したソフトバンクでは右肩の故障に苦しみ1軍登板わずか1試合に終わって退団となったが、テスト入団の末に加わった新天地では今のところ右肩の状態も良好なよう。慎重にではあるが、調整を進めていっている。
ホークス笠原が松田に“初熱男”を献上「テレビ出ますよね、これ」 https://full-count.jp/2018/02/11/post107046/ ソフトバンクの左腕・笠原大芽が11日のシート打撃に登板。打者7人と対戦し、松田宣浩に左越え本塁打、内川聖一にライト前ヒットを許したものの、明石健志から空振りの三振を奪うなど、まずまずの好投を見せた。