プロ野球・宮崎キャンプを楽しむ 宮崎空港で各球団を網羅 https://full-count.jp/2018/02/08/post106462/ 宮崎県では今、ソフトバンク、西武、オリックス、広島、巨人が1軍、そしてヤクルトは2軍のキャンプを張っている。キャンプの期間、宮崎県は歓迎ムードで盛り上がりを見せている。
1桁勝利ならBクラス、2桁勝利ならAクラス 涌井はロッテ不沈の鍵握る存在 https://full-count.jp/2018/02/08/post106446/ 海外FA権を行使していた涌井秀章投手は残留を決め、2018年も千葉ロッテでのプレーを継続することが決まった。涌井の恩師である伊東勤氏はチームを去ったが、新指揮官の井口資仁監督とも、現役時代から親交は深い。青年監督にとっても、前年最下位に終わったチームの立て直しに向け、気心の知れたエースの残留は非常に大きな「補強」となるだろう。
ロッテドラ1安田、初安打の裏に“進化“ 井口監督「日に日に良くなってる」 https://full-count.jp/2018/02/08/post106423/ ロッテのドラフト1位・安田尚憲内野手に“初安打”が生まれた。石垣島キャンプ第2クールの7日、シート打撃で一昨年の防御率1位投手・石川から、第1打席で一二塁間を破り、第2打席では左中間二塁打。いずれもストレートを打った。
日ハム栗山監督が清宮に“ルース級”の活躍期待 2・6は「一生忘れない日」 https://full-count.jp/2018/02/08/post106428/ 日本ハムは6日(日本時間7日)、アリゾナ州スコッツデールで春季キャンプ第2クール2日目の練習を終えた。この日は「野球の神様」ベーブ・ルースの123回目の誕生日。栗山英樹監督は過去に海外メディアから“日本のベーブ・ルース”と紹介されたドラフト1位・清宮幸太郎内野手について触れ、「比較するのは失礼だけど、あれだけ愛される選手になると俺は信じている」と人気、実力を兼ね備えたスター選手になることを確信した。
62年前のハワイキャンプ たった1度のチャンスをものにした野村克也 https://full-count.jp/2018/02/07/post106400/ 1956年2月、球団初のハワイキャンプから帰国した南海ナインが伊丹空港に降り立った。ナインたちの一番後から降り立ったのは渋い顔をした鶴岡一人(当時山本姓)監督だった。
ロッテ石川、復活へ順調も…2安打許したドラ1安田には「いい打者だと思う」 https://full-count.jp/2018/02/07/post106402/ 雪辱のシーズンへ、ロッテの石川歩投手が順調にステップを踏んでいる。石垣島キャンプ第2クールの7日、初めてシート打撃に登板した右腕は、清田、中村はストレートで押し込み、内野ゴロ。ルーキーでスタメン右翼候補の菅野は二ゴロ併殺打に切ってとった。
松坂復活への期待 “松坂世代”ホークス和田「投げ合う機会がありそう」 https://full-count.jp/2018/02/07/post106393/ 2月1日に12球団が一斉にキャンプをスタートさせたプロ野球界。その中でも大きな注目を集めているのが、松坂大輔投手が入団した中日ドラゴンズだろう。キャンプ地の沖縄・北谷町の北谷公園野球場には連日、多くのファン、そしてメディアが訪れ、賑わっている。
ホークス期待の育成左腕に試練? 「自分のリズムで投げられなかった」理由 https://full-count.jp/2018/02/07/post106381/ ソフトバンクの長谷川宙輝投手に試練が訪れた。育成選手ながら、大きな期待を寄せられている左腕だが、宮崎キャンプ第2クール2日目の7日、ブルペンで想定外の事態に襲われた。B組でキャッチボールを終えてブルペンに向かうと、そこには捕手に向かって一番左サイドで投げる和田毅投手、1つ空いてリック・バンデンハーク投手の姿があった。
ロッテテスト生の大隣、シート打撃登板回避 井口監督「ちょっと張りがある」 https://full-count.jp/2018/02/07/post106355/ ロッテの石垣島キャンプにテスト参加している元ソフトバンクの大隣憲司投手が、シート打撃登板を回避した。
西武が與座海人投手のインフルエンザB型感染を発表 https://full-count.jp/2018/02/07/post106351/ 西武は7日、高知県春野キャンプ(B班)に参加している、與座海人投手が、インフルエンザB型に感染したことを球団公式ホームページで発表した。今後は練習には参加せず、宿舎で静養することになる。
ホークス和田がブルペンで約80球 再起に向け「段階は踏めている」 https://full-count.jp/2018/02/07/post106347/ ソフトバンクの和田毅投手が宮崎キャンプ第2クール2日目の7日、ブルペンで約80球の投げ込みを行った。
先発ローテ候補のホークス石川が初のフリー打撃登板 「スンナリ入れた」 https://full-count.jp/2018/02/07/post106342/ ソフトバンクの石川柊太投手が宮崎キャンプ第2クール2日目の7日、今キャンプ初のフリー打撃のバッティングピッチャーを務めた。今季先発陣の一角に割って入ることを期待されている右腕は、まず塚田正義外野手を相手に24球、そして江川智晃外野手に23球を投げ、それぞれ安打性はわずか2本ずつと、抑え込んだ。
ヤクルト復帰の青木宣親に佐知夫人も後押し「戦い続けるだけです」 https://full-count.jp/2018/02/07/post106318/ 7年ぶりのヤクルトに復帰した青木宣親外野手。昨年最下位に終わったチームの救世主として大きな期待がかかるが、元アナウンサーの佐知夫人はインスタグラムで夫の下した決断を後押ししている。
16年ドラ1のホークス田中正義、フリー打撃登板を回避 右手指のマメの影響 https://full-count.jp/2018/02/07/post106313/ ソフトバンクの2016年のドラフト1位・田中正義投手が宮崎キャンプ第2クール2日目に予定されていたバッティングピッチャーを回避した。
ロッテ涌井が2日連続ブルペンで48球「開幕に照準」「流されずにやるだけ」 https://full-count.jp/2018/02/07/post106284/ ロッテの涌井秀章投手が2日連続でブルペンに入った。今月にも夫人の押切もえさんが出産を控え、井口監督から早めの調整を打診された涌井は、前日に続いて7日も投球練習。味園ブルペン捕手相手に立ち投げで16球、片膝立ちで32球と48球を投げた。
育成から這い上がる甲子園春夏V左腕 ホークス島袋が抱く復活への手応え https://full-count.jp/2018/02/07/post106261/ 思い切り左腕を振り抜いていた。昨季までの不安はどこに消えたのか。「去年と全然違う感覚があります。いい感覚ですよ。キャッチボールから感じはいいです」。迫力満点のボールを、捕手めがけてボールを投げ込み、宮崎・生目の杜運動公園のブルペンに捕球音を響かせた。
大島康徳さん、がん闘病中も衰えぬ野球への情熱 バッティングについて熱弁 http://rss.rssad.jp/rss/artclk/q8j7EQvBNJna/ccd27c14652dc456f8c577596fda4bc6?ul=vo1eanIiAxt4HHhZ8lOkw_S0t6CSYlRsLtN0EXnDH0w0a7tkZCJ2pW1KQdKtHgqTjk8zDi3NOWQMx07SBFJHuZOxhta7syP_.n9Oidc69HKqdUcZ0 【女子社員コラム 言わせて系】プロ野球の春季キャンプに先駆けた“球春到来”だった。元日本ハム監督で現在、がん闘病中の大島康徳さん(67)を囲む会が先月、行われた。
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メッツスカウト、ハム清宮の「体」に驚き「立派だね」「あれで18歳なのか!」 https://full-count.jp/2018/02/07/post106253/ 日本ハムは6日(日本時間7日)、アリゾナ州スコッツデールで春季キャンプ第2クール2日目の練習を行った。右手親指を痛めているドラフト1位・清宮幸太郎内野手はこの日も打撃練習を行わなかったが、現場を訪れたメッツのスカウトはその体の大きさに「あれで18歳なのか!」と驚き。シーズンに入ったら、北海道にも視察に行くことを明かした。
日ハム中田は右肩の炎症と診断 第2クール期間中はノースロー調整に https://full-count.jp/2018/02/07/post106240/ 日本ハムは米時間6日(日本時間7日)、中田翔内野手が5日(同6日)と6日に米アリゾナ州スコッツデール市内の病院でMRI検査を受けた結果、右肩の炎症と診断されたと発表した。
「人生は挑戦の連続」―青木、メジャーで掴んだ自信とヤクルト復帰の理由 https://full-count.jp/2018/02/07/post106237/ 6日、沖縄県那覇市内のホテルで、7年ぶりのヤクルト復帰会見に臨んだ青木宣親外野手は、やや緊張した面持ちの中、「この度、6年間アメリカでプレーして来たんですけど、今年から2018年から古巣のヤクルトでプレーすることを決断しました」と切り出した。直後にマイクの不具合が判明し、あわや挨拶のやり直しとなった時には「え、挨拶やり直すの!?」とビックリした表情。隣に座る小川淳司監督と大笑いした辺りから、普段通りのやわらかな雰囲気をまとうようになった。