中日の沖縄春季キャンプの組み分けは…ドラ1鈴木博志が新人唯一1軍スタート https://full-count.jp/2018/01/22/post103222/ 中日は21日、沖縄春季キャンプメンバーを発表した。今季入団の新人ではドラフト1位の鈴木博志投手が唯一1軍スタート。兼任コーチを務める岩瀬仁紀投手は1軍、同じく兼任コーチとなる荒木雅博内野手は2軍でキャンプインする。
西武が春季キャンプメンバーを発表 松井稼頭央、ドラ1齊藤大らがA班入り https://full-count.jp/2018/01/22/post103217/ 西武は22日、2月1日から始まる春季キャンプの参加予定選手を発表した。宮崎県南郷で行われるA班キャンプには、15年ぶりに復帰した松井稼頭央外野手兼テクニカルコーチ、ドラフト1位の齊藤大将投手、ドラフト3位の伊藤翔投手らが名を連ねた。また、中塚駿太投手、山田遥楓内野手、鈴木将平外野手も初めてのA班入りを果たした。
中村が清原超えて史上最強!? レジェンド圧倒の投手部門…西武の歴代投打5傑 https://full-count.jp/2018/01/22/post103203/ 埼玉西武ライオンズは、プロ野球がセ・パ両リーグに分立した1950年に西鉄クリッパーズとして創設された。のち西鉄ライオンズと改称。福岡を拠点として、太平洋クラブ、クラウンライターと親会社を変え、1979年からは拠点を埼玉県に移し、西武ライオンズ、埼玉西武ライオンズとなっている。今年で69シーズン目を迎える。歴史を飾った名選手を、投打の通算成績で見ていこう。※は現役
西武の熾烈な内野レギュラー争いに生き残れるか…期待の次期台湾スター候補 https://full-count.jp/2018/01/22/post103200/ かつて「オリエンタル・エクスプレス」と称された郭泰源氏が在籍したり、毎年「台湾デー」を開催するなど、台湾と長く交流を続けている埼玉西武。かの地にルーツを持ち、日本プロ野球最高峰の舞台で奮闘する若獅子がいる。メットライフドームに響き渡る「ウーイング」でお馴染み、24歳の呉念庭内野手だ。
衣笠&山本、北別府&大野 赤ヘルの歴史に残る名手たち…広島の歴代投打5傑 https://full-count.jp/2018/01/22/post103187/ 広島東洋カープは、プロ野球がセ・パ両リーグに分立した1950年に創設された。市民球団として今年で69シーズン目を迎える。カープの歴史を飾った歴代の名選手を、投打の通算成績で見ていこう。
「多分去年で選手として終わっていた」― 楽天・青山を救った“気付き” https://full-count.jp/2018/01/22/post103183/ 楽天のベテラン右腕・青山浩二投手にとって、2017年は悔しさが先立つシーズンになった。開幕直前の3月に怪我をし、2軍からスタート。4月には1軍に昇格したが、制球が定まらずに3試合で再び2軍に戻った。そこから3か月のファーム生活。「あんなに長く2軍にいたのは初めてだった」と振り返る。
メジャー通算51勝の大物ジーは活躍するか 中日の2018年助っ人陣容 https://full-count.jp/2018/01/22/post103177/ 助っ人補強ではメジャーで2度の2桁勝利の実績があるディロン・ジー投手を含め投手2人、野手2人を補強。この4人に、支配下で唯一チームに残留したビシエドを加えた5選手で戦う見通し。そこで、ここでは今季の中日の助っ人陣容をおさらいしてみよう。
西岡、浅尾、吉見も…老け込むにはまだ早い、タイトルホルダー揃う84年世代 https://full-count.jp/2018/01/21/post103172/ 各チームの中心選手として活躍し数々のタイトルを獲得した選手が多いのが1984年世代だ。首位打者、盗塁王、最多勝、最優秀防御率、MVPなど一時代を築いた男たちの年齢も30代中盤に差し掛かり、中堅からベテランへと移行する期間といってもいい。今もなおレギュラーとして活躍する者、再起に懸ける者……。新天地で戦いに挑む男たちに注目してみた。
阪神加入のメジャー71発ロザリオ、家族の存在に感謝「彼らがいるからこそ…」 https://full-count.jp/2018/01/21/post103152/ 今季阪神に加入するウィリン・ロザリオ内野手が自身のツイッターで早くも阪神色に染まった家族を公開し、ファンから歓迎の声が寄せられている。
「1番凄い」千賀も絶賛 ホークス9年目、158キロの育成左腕に覚醒の予感 https://full-count.jp/2018/01/21/post103118/ 眠れる大器が、2018年、ついに覚醒するか。
派手さはなくとも勝負強い “新生”中島宏之が臨むオリックス4年目の進化 https://full-count.jp/2018/01/21/post103098/ 心機一転を図った登録名変更から2年。かつて遊撃手として一世を風靡した男が、当時とは異なる立場で新たな自分を確立しつつある。
「何か残したい」ホークス松田が語る「熱男」と「ケンケン打法」のこだわり https://full-count.jp/2018/01/21/post103080/ 2年連続の日本一を目指すソフトバンクのムードメーカー、松田宣浩内野手の“トレードマーク”といえば何か。グラウンド内外で抜群の存在感を放つ選手だけに、いろいろな意見があるかもしれない。
ハム杉谷が豪WLでの武者修行終了、最終戦にサプライズ「心の底から感謝」 https://full-count.jp/2018/01/21/post103069/ オーストラリアで開催中のウインターリーグ、オーストラリアン・ベースボール・リーグ(ABL)に参加していた日本ハムの杉谷拳士内野手が、20日にオーストラリアでの最終戦を終えたと自身のインスタグラムで報告した。
ホークス和田が“門下生”4投手の成長確信&太鼓判「ビックリしてもらえる」 https://full-count.jp/2018/01/21/post103060/ ソフトバンクの和田毅投手が20日、福岡・筑後市のファーム施設「HAWKS ベースボールパーク筑後」で自主トレを行い、2018年になって初めてブルペンでの投球練習を行った。
「何の実績もないただの選手」5球団競合右腕、ホークス田中正義の危機感 https://full-count.jp/2018/01/21/post103043/ 悲壮な覚悟を胸に秘め、自己研鑽の日々を送っている。現在、福岡・筑後市にあるソフトバンクのファーム施設「HAWKS ベースボールパーク筑後」で和田毅投手が行っている自主トレ。笠谷俊介や育成の伊藤祐介、斎藤誠哉とともに、2016年のドラフト1位である田中正義もまた、球界を代表するベテラン左腕とともに、ハードなトレーニングに汗を流していた。
「困った時の戸村」に「甘んじるつもりない」 09年ドラ1右腕が秘める覚悟 https://full-count.jp/2018/01/21/post103039/ 今年で9年目を迎える楽天・戸村健次投手は現在、沖縄で自主トレーニングに励んでいる。昨年まではマリナーズの岩隈久志投手と共にアメリカのロサンゼルス近郊で行っていたが、今年からは新たな刺激を求めて、チームメイトの青山浩二投手、マーリンズの田澤純一投手、ソフトバンクの二保旭投手に合流した。
大幅戦力入れ替えの鍵を握る新外国人4選手…2018年日本ハムの助っ人陣容 https://full-count.jp/2018/01/21/post103027/ 巻き返しを図りたい日本ハムの2018年は、ドラフト1位で清宮幸太郎が入団し、大きな話題を呼んでいる。助っ人ではトンキン、マルティネス、ロドリゲスの3投手、メジャー通算44本塁打の外野手アルシアと合計4人を獲得。いずれも主力として期待がかかる選手だが、栗山英樹監督はこの3投手2野手の助っ人を外国人4枠の中で、どのように起用していくのだろう。ここでは、2018年の日本ハムの助っ人陣容をおさらいしてみたい。
杉内、永川…昨年1軍出場ゼロ、再起目指す“オーバー30”のベテランたち https://full-count.jp/2018/01/20/post103046/ 今季所属球団が決まっている選手の中で、2017年シーズン、1軍出場が1度もなかった30歳オーバーの選手。普通なら戦力外通告を言い渡されてもおかしくはない境遇の選手もいる。最後に一花咲かせてほしいと願うのは球団、そしてファンに共通した願いだ。
「ここ数年で1番ショック…」 ローテ入りへ意欲の鷹・石川が傷心の理由 https://full-count.jp/2018/01/20/post103017/ ソフトバンクの石川柊太投手が20日、福岡・久留米市で行なっていた自主トレを報道陣に公開した。昨季から参加しているコウノエスポーツアカデミーの鴻江寿治トレーナーが主催する合宿で、チームメートの千賀滉大、育成の川原弘之、樋越優一や、ソフトボールの上野由岐子、オリックス松葉貴大、DeNAの今永昇太らとともに汗を流した。
ホークス千賀が自主トレ公開 メジャー願望明かし「今のままならダメ」 https://full-count.jp/2018/01/20/post103012/ ソフトバンクの千賀滉大投手が20日、福岡・久留米市で行なってきた自主トレを報道陣に公開した。