ロッテ、スタンリッジの退団を発表 https://full-count.jp/2018/01/15/post102320/ ロッテは15日、ジェイソン・スタンリッジ投手と今シーズンの契約を更新しないことが決まったと発表した。
目玉はメジャー通算71発の大砲 33年ぶり日本一を目指す阪神の助っ人陣容 https://full-count.jp/2018/01/15/post102295/ 2017年はセ・リーグ2位だった阪神。78勝61敗4分、貯金17の成績を残しながらも、広島に2年連続優勝を許すことになった。クライマックスシリーズではファーストステージでリーグ3位のDeNAに逆転負けを喫して敗退。1985年から遠ざかっている日本一の座には、またしても手が届かなかった。
筒香嘉智が勇気を振り絞った12分間スピーチ 球界の現状に違和感と危機感 https://full-count.jp/2018/01/15/post102290/ DeNA筒香嘉智外野手が14日、大阪府堺市で野球を未経験の子供たちを対象とした体験会を開催した。筒香は中学時代を過ごしたボーイズリーグ・堺ビッグボーイズの協力を得て、小学生の部「チーム・アグレシーボ」のスーパーバイザーに就任。子供たちに野球の楽しさを伝えるため、野球を通じて世界に通用する人材に育ってもらうため、“育成”の活動に尽力している。現役選手で26歳という若さにして、こういった活動に取り組む例は少ないだろう。
千載一遇のチャンス? ソフトバンクの1軍捕手枠に最も近い存在は… https://full-count.jp/2018/01/15/post102249/ 例年以上に、目をギラつかせている。「こんなチャンスはなかなかないですからね」。新たなシーズンとなる2018年。2年連続日本一のかかるソフトバンクにあって、1人の若手選手に千載一遇とも言える好機が巡ってきている。
平凡な才能の選手がプロ野球に行くための秘訣。名コーチが教えます https://sportiva.shueisha.co.jp/clm/baseball/npb/2018/01/15/___split_2/
「松坂世代」4選手も越年 去就未定の注目選手たち https://full-count.jp/2018/01/14/post102280/ プロ野球は各球団ともに春季キャンプの到来が迫り、新シーズンへの陣容も固まってきた。今オフはメジャーで実績のある助っ人も続々と加入しており、新たな戦いに向けて期待が高まっている。
ホークス2018年の助っ人陣容チェック 充実布陣で連続日本一へ死角なし? https://full-count.jp/2018/01/14/post102269/ 2017年は2年ぶりのリーグ優勝、そして日本一奪還を果たしたソフトバンク。工藤公康監督が就任して4シーズン目となる2018年は2年連続の日本一へと挑む1年となる。
ヤクルト・塩見が快足アピール「盗塁成功率8割が目標」 http://rss.rssad.jp/rss/artclk/q8j7EQvBNJna/ee90568d1f910a6ce2bb2dd2227e1a04?ul=pz.ddrWHl5_iT4HykQ1K.tPYFg5FRZkMqGzBV5Y59hg4D2OhbmH1SOOYLzl_TjOnQVjsD8TckRJJMKB3cRDlT4IGp1ardASDRl6I1ZJnq7OX9JByu <p> ヤクルトのドラフト4位ルーキーの塩見(JX-ENEOS)が14日、埼玉県戸田市で行われている新人合同トレーニングで快足をアピールした。400メートルを6本走っていずれもトップでゴールし「足しかセールスポイントがない。そこでアピールしないと」と笑顔で話した。
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巨人・吉川尚、巻き返しへ熱意 キャンプでは「何か一つでも目立てるように」 http://rss.rssad.jp/rss/artclk/q8j7EQvBNJna/36547fa118b276989af922414e94ea2f?ul=b9wSrXv851pLD2rjHtsxTtjGvTg7uztfmo6.ZoY7cUJkUKlVrneULRlGuIeADtlJaZYuHeTBuZbxpmPC27BlTiFAVo_bT6n6QmTdRhsaUrUaRHWjB 巨人の吉川尚が14日、沖縄県内でノックなどを精力的にこなした。ドラフト1位で入団した昨季は故障で出遅れ、1軍出場はわずか5試合に終わった。巻き返しを期し「今年はキャンプで何か一つでも目立てるようにしたい」と熱意を込めた。
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“スーパーバイザー”筒香が少年野球改革 体験会で未経験児に”楽しさ”伝える https://full-count.jp/2018/01/14/post102228/ DeNA筒香嘉智外野手が14日、大阪府堺市で自身がスーパーバイザーを務めるボーイズリーグ・堺ビッグボーイズの小学部「チーム・アグレシーボ」の体験会を開催した。4~6歳の未就学児38人、小学1~3年生35人の野球未経験の子供たちが参加し、野球の楽しさに触れた。
3連覇狙う広島の助っ人陣容 5選手が残留、2人のドミニカンが鍵握る? https://full-count.jp/2018/01/14/post102212/ 2017年は2年連続でセ・リーグを制覇しながら、クライマックスシリーズでDeNAに不覚を取り、日本シリーズ進出を逃した広島。1984年以来遠ざかっている悲願の日本一には辿り着けず、その夢は2018年に持ち越されることとなった。
ロッテ「謎の魚」年男と認める 「戌年のふたご座」、今年の目標は世界進出 https://full-count.jp/2018/01/14/post102190/ 昨年デビューをしたロッテのキャラクター「謎の魚」が戌年生まれのふたご座であることが判明した。謎の魚は球団を通じて以下のようにコメントしている。
【投手の球数を考える】“二刀流”大谷は起用法次第も…MLBに「3000球」の壁 https://full-count.jp/2018/01/14/post102182/ NPBでは「限界」ともいえる「シーズン3000球」。しかし、MLBでは先発投手の「基本」と言っても良い数字だ。今季からMLBでプレーする大谷翔平は二刀流での起用になるとはいえ、「3000球」が大きな壁になってくる。
「もう1頂!」―ホークスのスローガンは今年も“見えない戦力”となるのか https://full-count.jp/2018/01/14/post102176/ ソフトバンクは13日、2018年シーズンのスローガンが「もう1頂(いっちょ)!」に決まったと発表した。ファンとの一体感を生み出し、チームを日本一へと導いた「1ダホー!」のように“見えない戦力”となりうるのだろうか。
「超がつくほどの真面目」―科学の力を武器とする鷹・バンデンハークの秘密 https://full-count.jp/2018/01/14/post102172/ 現在、オランダのエースに君臨するのは福岡ソフトバンクのリック・バンデンハーク投手だ。来日から1軍登板後、元巨人・堀内恒夫氏の記録した初登板からの13連勝を50年ぶりに更新する無傷の14連勝を挙げ、衝撃デビューを飾ったが、活躍までの道のりは簡単なものではなかった。
衝撃の1文字「ダ」も… 一風変わったソフトバンクの歴代スローガン https://full-count.jp/2018/01/14/post102145/ 12球団のシーズンの目標や、カラーを表すスローガン。各球団が、球団としてのメッセージを込めつつ、ファンへの定着を目指して工夫を凝らし、世に発信していくものである。
「紫外線アレルギー」を克服しプロの世界へ オリ育成ルーキーが抱く使命感 https://full-count.jp/2018/01/13/post102094/ 困難を克服し支配下登録を目指す選手がいる。昨年のドラフトでオリックスから育成1位指名を受け入団した稲富宏樹捕手。10日から大阪・舞洲で始まった新人合同自主トレでは同期入団の選手とのレベルの違いを感じつつも「楽しくやれています。まずは支配下登録を目指して頑張っていきたい」と目を輝かせていた。
広島エルドが“新ヘルメット姿”を披露 活躍のカギは「フォース!」にあり https://full-count.jp/2018/01/13/post102084/ 広島のブラッド・エルドレッド内野手が自身のインスタグラムを更新。「新しいヘルメットをかぶるのが待ちきれないよ」と、スターウォーズの人気キャラクター「ストームトルーパー」のマスクをヘルメットのようにかぶって登場。
MLB51勝右腕、71発大砲、ダルから1試合2発のドラ1三塁手…新加入の助っ人が熱い https://full-count.jp/2018/01/13/post102068/ 先日ブルワーズが2011年のドラフト1巡目指名(全体12位)のテイラー・ユングマン投手を放出すると発表した。同球団のデービッド・スターンズGMは日本行きの可能性を示唆しており、今後NPB球団との契約が発表される可能性がある。
広島、大激戦の三塁争い 本命・安部、対抗・西川、大穴はあの金の卵!? https://full-count.jp/2018/01/13/post102056/ 球団史上初の3連覇を狙う広島。2018年シーズンへ向けて戦力は充実しており、穴らしい穴は見当たらない。チーム内での競争はさらに熾烈を極めそうで、とりわけ最激戦区とみられるのが三塁のポジションだ。