正捕手が消えた。DeNA光山コーチが明かす「捕手3人体制」の真意 https://sportiva.shueisha.co.jp/clm/baseball/npb/2018/01/09/dena_split/
米国就労ビザが下りないパイレーツ姜正浩、まさかのNPB移籍の可能性も!? https://full-count.jp/2018/01/09/post101483/ 2016年12月に韓国で飲酒運転の末に事故を起こしたパイレーツの姜正浩内野手。米国就労ビザが発給されずに、昨季はチームに合流できないまま1年を棒に振ったが、今季に向けてもビザ取得の可能性は不透明なままだ。ドミニカ共和国でのウインターリーグに参加したものの、成績不振で“クビ”になった姜について、韓国メディアはNPB移籍という衝撃の可能性を報じている。
ハム清宮が入寮前に“独り立ちの儀式” 自宅地下で父と最後のティー打撃 https://full-count.jp/2018/01/09/post101481/ 日本ハムのドラフト1位ルーキーの清宮幸太郎内野手が8日、千葉・鎌ヶ谷の勇翔寮に入寮。年末年始に相次いで他界した祖父母への恩返しを誓った。
ハム清宮が新守備位置に前向きも…「キャッチャーですか? 嫌です」で爆笑 https://full-count.jp/2018/01/09/post101473/ 日本ハムのドラフト1位ルーキーの清宮幸太郎内野手が8日、千葉・鎌ヶ谷の勇翔寮に入寮した。ファーストミットの他に、内野用と外野用グラブも持ち込み、今日9日から始まる新人合同自主トレに臨む。
「父もものすごく尊敬していた」星野仙一氏が中1の清宮にかけた言葉とは https://full-count.jp/2018/01/09/post101471/ 日本ハムのドラフト1位ルーキーの清宮幸太郎内野手が8日、急逝した星野仙一氏への思いを語った。
「そういう部分も勝負」ハム栗山監督が清宮への“外出報告令”にこめた親心 https://full-count.jp/2018/01/08/post101457/ 日本ハムの栗山英樹監督が8日、清宮幸太郎内野手に外出時の報告を義務付けた。
長嶋茂雄、澤村栄治、星野仙一、イチロー…偉大な野球人たちの「20歳の頃」 https://full-count.jp/2018/01/08/post101442/ 1月8日は成人の日。今年の日本球界では、楽天のオコエ瑠偉外野手、中日の小笠原慎之介投手、ロッテの平沢大河内野手ら全38選手が「新成人」として、祝福された。
田淵幸一氏「『おい早いよ』と言いたい」 星野さんと背番号まで長生きする約束あった http://rss.rssad.jp/rss/artclk/q8j7EQvBNJna/99f03c48a173e6084a18db25effe5752?ul=isOa6gibQMcwysb2hWmpWmnK7l3PpkmszyFWr8tMknurzBZJ6hPwAxq3SSpUZtP_kbEHg1dkJTgV6jROGlRKq3MkX0zFwMAXVR437TlGJHC1ICk2B <p> 4日に亡くなったプロ野球楽天球団副会長の星野仙一さん(享年70)と東京六大学リーグ時代から50年以上親交がある田淵幸一氏(71、法大-阪神など)が8日、フジテレビ系情報番組「とくダネ!」(月~金曜前8・0)にゲスト出演。星野さんとの思い出を語った。
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すでに厳しい生存競争の真っ只中…「新成人」のプロ野球選手たち https://full-count.jp/2018/01/08/post101408/ 1月8日は成人式。前年4月2日から今年の4月1日までに20歳の誕生日を迎える若者が、「新成人」として祝福される。
「かわいい」は力だ! パ・リーグを代表する「アイドル好き」選手たち https://full-count.jp/2018/01/08/post101388/ 激動のペナントレース真っ只中で、心身の限界と闘いながら熱戦を繰り広げる野球選手の姿は勇ましい。彼らが野球に人生を懸け、笑ったり泣いたり傷ついたりする半年間は、我々の目にはあまりにもドラマチックに映る。
豪州WL参戦中のハム“kenny”杉谷「海外で初めて◯◯してみたシリーズ」公開 https://full-count.jp/2018/01/08/post101287/ オーストラリアのウインターリーグ(WL)に参戦している日本ハム・杉谷拳士内野手は、ここまで8試合出場で打率.257、1本塁打、4打点をマーク。二塁の守備でも何度も好守を見せるなど、存在感を見せている。
日ハムドラ1清宮が入寮 正月も「練習していた」、今年の願いは「日本一」 https://full-count.jp/2018/01/08/post101377/ 日本ハムにドラフト1位で入団した清宮幸太郎内野手が8日、千葉・鎌ヶ谷の勇翔寮に入寮した。
「サブマリン」牧田獲得は「素晴らしい選択」 パドレス地元ファンも歓迎 https://full-count.jp/2018/01/08/post101295/ 西武からポスティングシステム(入札制度)を利用してメジャー移籍を目指していた牧田和久投手の新天地はパドレスに決まった。米メディアの報道によると、2年契約で年俸総額は400万ドル(約4億5200万円)。
日ハムドラ5北浦が入寮 初詣のおみくじは大吉「いいスタート切れました」 https://full-count.jp/2018/01/08/post101361/ 日本ハムにドラフト5位で入団した北浦竜次投手が8日、千葉・鎌ヶ谷の勇翔寮に入寮した。
日ハムドラ7、東大・宮台が自主トレを開始 大谷にも挨拶「大きいです」 https://full-count.jp/2018/01/08/post101355/ 日本ハムにドラフト7位で入団した東大の宮台康平投手が8日、千葉・鎌ヶ谷で自主トレを開始した。
球団記録の更新、「勝利の方程式」入り…ホークスの鉄腕・森が見据えるもの https://full-count.jp/2018/01/08/post101349/ 2017年の福岡ソフトバンクの優勝の原動力として、モイネロ、岩嵜翔、サファテからなる「勝利の方程式」がクローズアップされることは多い。ただその中でも、救援、回跨ぎ、ロングリリーフなど、あらゆる役割をこなしてブルペンを支えてきた鉄腕の貢献を見逃すわけにはいかない。今年プロ5年目を迎える25歳、森唯斗投手のことだ。
西武ドラ2西川、寮に持ち込んだ“こだわりの一品”「触ってないとダメで…」 https://full-count.jp/2018/01/08/post101339/ 綱島龍生、伊藤翔、齊藤大将に続き、ドラフト2位の西川愛也、同5位の與座海人も7日に『若獅子寮』入りを済ませた。
パドレス入り牧田が正式契約を報告 本拠地で正捕手と対面、2ショット公開 https://full-count.jp/2018/01/08/post101335/ 西武からポスティングシステム(入札制度)を利用してパドレスに移籍する牧田和久投手が7日(日本時間8日)、自身のインスタグラムで正式契約を結んだことを報告した。本拠地ペトコ・パークで撮られた、正捕手オースティン・ヘッジスとの2ショット写真も公開している。
阪神藤浪に「待っといて」―オリ2年目右腕・澤田、春夏連覇の盟友との約束 https://full-count.jp/2018/01/08/post101331/ 昨年、山岡泰輔投手や近藤大亮投手、山本由伸投手や黒木優太投手など、若手投手の台頭が目立ったオリックス。ウエスタン・リーグでチーム防御率1位を記録し、かつての投手王国復活が期待されている。その例にもれず今年の飛躍が予想される若手であり、なおかつ周囲の喧騒に惑わされることなく2年目を見据えている、澤田圭佑投手を紹介したい。
中日入りの右腕ジーは家族帯同、改めて喜び綴る「とても興奮しています!」 https://full-count.jp/2018/01/08/post101322/ 今季から中日に加入するディロン・ジー投手が7日(日本時間8日)、自身のツイッターであらためて日本球界行きへの決意を綴った。日本で結果を残し、1年でのメジャー返り咲きを目指していると報じられている右腕に対して、米ファンからは激励の声があがっている。