もっと見る

育成力はセよりもパ? 過去10年のドラフト指名選手が残した成績は… full-count.jp/2017/12/25/post9 過去10年のドラフトで入団した選手の球団別の実績を集計した。各球団がその選手たちをいかに育成したかを数値で見ていこう。

際立つホークス柳田、広島鈴木の長打力 2017年の“長距離打者ランキング full-count.jp/2017/12/25/post9 打者の長打力を示す指標には「長打率」があるが、長打率には「打率」の数字も含まれている。打率の良い選手は長打率も上がるのだ。「打率」の要素を除き、純粋な長打の比率を示したのがIsoP(Isolated power)だ

“金満”ではなく「正当な評価」 ホークス、“億超え”連発が「当然」である理由 full-count.jp/2017/12/25/post9 日本一を達成したオフの契約更改も数名を残すだけとなったソフトバンク。今年は内川聖一、柳田悠岐が新たに4億円超えとなり、明石健志、千賀滉大、岩嵜翔も1億円プレーヤーの仲間入りを果たした。

クリスマスイブの20歳の誕生日、ロッテ平沢「自覚をもって日々を過ごす」 full-count.jp/2017/12/25/post9 ロッテの平沢大河内野手がクリスマスイブの12月24日に20歳の誕生日を迎え、「自覚をもって日々を過ごしていきたい」と気持ちを新たにした。

苦悩のエース藤浪晋太郎に、あの超ノッポ右腕が体験から伝える再生法 sportiva.shueisha.co.jp/clm/ba

指導への戸惑い、個別の会話への飢え…調査で浮き彫り、高卒プロ選手の不安 full-count.jp/2017/12/25/post9 12月16、17日、神戸大学で行われた日本野球科学研究会第5回大会で、現在、筑波大学大学院人間総合科学研究科で学ぶ、大島公一氏がショートプレゼンテーションで自身の研究発表をした。

ハム公開のXマス動画、コスプレ3選手に反響 白衣の西川に溢れるハートマーク full-count.jp/2017/12/24/post9 日本ハムがインスタグラムで公開したユニークなクリスマス動画が話題を呼んでいる。西川遥輝外野手が医者に扮するなどイケメン選手たちが“コスプレ”を披露。ユニホーム姿とは全く一面を見せた動画は3人合わせて15万再生を突破した。

鷹の「18」はいまだ通算100勝なし 武田はエース級活躍見せられるか full-count.jp/2017/12/24/post9 ソフトバンクの武田翔太が来季から背番号「18」をつけることになった。松坂大輔の退団によって空いた番号を継承したものだ。ホークスとしては19代目に当たる。

大谷翔平がXマスにファンへ惜別の言葉 二刀流右腕は何を語るのか full-count.jp/2017/12/24/post9 ポスティングシステムにより、メジャーリーグのエンゼルスに移籍することが決まった大谷翔平選手の記者会見が25日、札幌ドームで行われる。

「打率」では測れない打者の能力 トリプルスリーの2人が際立つ数字 full-count.jp/2017/12/24/post9 打者の選球眼を表す指標にIsoD(Isolated Discipline)がある。四球による出塁率だ。出塁率から打率を引いた単純な数値だが、ここからは打者の特質が見て取れる。

「肩肘が壊れる環境で野球をさせるのは罪深い」―球数制限へ高まる声 full-count.jp/2017/12/24/post9 日本野球科学研究会は、野球競技の普及・発展に寄与するために、指導現場と研究者間での情報の流動性を高めることを目的とした団体だ。その第5回大会が、神戸大学で始まった。2日目の12月17日に行われたシンポジウム3のテーマは「投手のコンディショニングを考える-投球数の制限をめぐって」。学生野球のあり方をめぐって、健康面を中心とした発表、議論が行われた。

応募190人から10人合格 ハム「ファイターズガール」新メンバーが決定 full-count.jp/2017/12/24/post9 日本ハムは24日、球団公式チアリーダー「ファイターズガール」の2018年新メンバーが決定したと発表した。23日に札幌市内でオーディションを実施。応募総数190人(16歳~42歳)の中から、10人(16歳~25歳)が選ばれた。

プロ6年で戦力外→引退も…オリで愛された32歳、指導者として踏み出す第2の人生 full-count.jp/2017/12/24/post9 11月26日、京セラドーム大阪で行われた「Bsファンフェスタ2017」で、背番号「46」が宙に舞った。戦力外通告を受け、今季限りの引退が決まっていた川端崇義外野手だ。わずか6年のプロ生活。まだ32歳。現役に未練がなかったわけではないという。

オリックスに誕生した2人の「すずきこうへい」 新人投手は「K-鈴木」で勝負 full-count.jp/2017/12/23/post9 今秋のドラフト。オリックスは日立製作所の鈴木康平投手を2位で指名した。社会人出身の速球派投手として即戦力の期待がかかるが、この名前に聞き覚えがあるファンは少なくないだろう。オリックスにはすでに「すずきこうへい」選手が在籍しているのだから。

ロッテが新外国人ドミンゲス獲得と米報道、メジャー42発&マイナー111発 full-count.jp/2017/12/24/post9 ロッテが新外国人三塁手マット・ドミンゲスと来季契約合意したと、米最大の移籍情報サイト「MLBトレードルーマーズ」のスティーブ・アダムス記者が自身のツイッターで伝えている。

選手兼任コーチは日本特有? 米国でコーチ兼任が少ないワケ full-count.jp/2017/12/24/post9 打者・投手の“二刀流”ではなく、選手兼コーチとしての“二刀流”をこなす現役選手は毎年のように存在する。来シーズンに向けてもパ・リーグでは埼玉西武の松井稼頭央選手、千葉ロッテの福浦和也選手、北海道日本ハムの實松一成選手、さらには昨年まで北海道日本ハムに所属していた武田久投手も場所を社会人野球に移して、日本通運で選手兼コーチを担うことになる。

松坂退団も「1減2増」、鷹1球団で4億円超え8人 他球団を圧倒する驚異の数字 full-count.jp/2017/12/24/post9 2年ぶり8度目の日本一に輝いたソフトバンクに、また新たな4億円プレーヤーが誕生した。23日、福岡市内の球団事務所で契約更改交渉が行われ、柳田悠岐外野手が今季の推定年俸2億6000万円から1億4000万円アップの年俸4億円プラス出来高払いでサイン。来季中に国内FA権を取得する見込みであることから、年俸4億円固定の3年契約を結んだ。

西武ドラ2右腕が手にしつつある“理想の真っすぐ”「けっこう時間かかった」 full-count.jp/2017/12/24/post9 西武のドラフト2位ルーキー・中塚駿太投手が23日、埼玉県所沢市の球団事務所で初の契約交渉に臨み、現状維持の推定年俸1200万円でサイン。プロ1年目のシーズンを「充実した1年でした」と振り返った。

西武・高橋光が失意の3年目から逆襲へ やっと理解した野上の助言の「答え」 full-count.jp/2017/12/24/post9 オーストラリアのウィンターリーグに参加していた高橋光成が23日、契約更改を行った。150万円ダウンの2150万でのサインとなった。

大台1億突破のホークス岩嵜、目標はサファテ「少しでも近づくために…」 full-count.jp/2017/12/24/post9 23日、ソフトバンクの岩嵜翔投手が契約更改に臨み、倍増以上の推定年俸1億3000万円でサインし、プロ入り10年目のオフに1億円プレーヤーの仲間入りを果たした。

もっと見る
野球ドンー野球が好きな人のためのマストドンです

野球ファン、野球選手の為のマストドン、それが「野球ドン」です!セ・リーグ、パ・リーグ、メジャー・リーグの話題をいろいろと話そう!