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ロッテ井口引退試合、9月24日はホームユニ着用「マリーンズといえば…」 full-count.jp/2017/08/28/post8 ロッテは28日、今季限りでの引退を発表している井口資仁内野手の引退試合として行われる9月24日オリックス戦(ZOZOマリン、14時試合開始)で、ピンストライプユニフォーム(通常ホームユニ)を着用することに変更されたと発表した。

ロッテ「カンパイガールズ」存続なるか!? 残り3試合で3381杯販売が条件 full-count.jp/2017/08/28/post8 今季本拠地開幕戦から8月31日の試合まで本拠地主催ゲーム59試合で、メンバー4人合計3万5000杯のビール売り上げを記録しなければ解散となる企画にチャレンジしている、球界初の売り子アイドルグループ「マリーンズカンパイガールズ」。56試合を終了した現在、3万1619杯の売り上げを記録していることが分かった(今井さやか1万4014杯で最高は1日476杯、宮崎佑希6751杯で最高は1日315杯、中村葵5443杯で最高は1日244杯、畑内寿理5411杯で最高は1日190杯)。

28日の公示 ロッテが今季限りで引退の井口を登録抹消、楽天は釜田を抹消 full-count.jp/2017/08/28/post8 28日のプロ野球公示で、ロッテはNPB最年長野手の井口資仁内野手を登録抹消した。今季限りでの引退を発表している井口は、25日から福岡で行われたソフトバンク3連戦で、一旦登録を外れることを明かしていた。引退試合として行われる9月24日本拠地日本ハム戦まで2軍で調整を行う予定だ。

ロッテが来年2月17、18日に石垣島で台湾Lamigoと3度目の交流戦を実施 full-count.jp/2017/08/28/post8 ロッテは28日、来年2018年2月17、18日に、石垣市中央運動公園野球場にて、CPBL(中華職業棒球聯盟)のLamigoモンキーズとの交流試合を行うと発表した。

卓球ツアー史上最年少優勝の張本智和が楽天で始球式「僕は楽天の大ファン」 full-count.jp/2017/08/28/post8 楽天は、9月9日の本拠地オリックス戦で「がんばろう東北デー」を開催すると発表した。東日本大震災を風化させず、東北から元気を発信する日として2012年から開催しているこのイベント。今年の始球式は、宮城県仙台市出身で卓球ワールドツアー、チェコ・オープン男子シングルス決勝で元世界ランキング1位のティモ・ボル(ドイツ)を破り、14歳61日でツアー史上最年少優勝を記録した、張本智和選手が務める。

頭角現す27歳 ホークス東浜は将来“沖縄出身で最も成功する選手”に? full-count.jp/2017/08/28/post8 ソフトバンクの東浜巨投手が、目覚ましい活躍を見せている。今月18日に2位・楽天との直接対決第1ラウンドで先発のマウンドに上がると、7回1失点の好投で勝利投手に。西武・菊池雄星に再び1つの差をつけ、ハーラー単独トップの13勝目をマークした。

「最後が和田でよかった」「嬉しかった」…井口と和田を繋いだ不思議な力 full-count.jp/2017/08/28/post8 井口と和田が紡いだ1日の物語。そこには、不思議な力を感じざるを得なかった。今季限りで現役を引退するロッテ井口資仁内野手と、ダイエー時代に井口とチームメートだったソフトバンクの和田毅投手。27日のソフトバンク対ロッテ戦(ヤフオクD)は、井口にとって8年間を過ごした福岡での最後の試合。球界を牽引してきた2人の3度の対戦を、ロッテファン、ソフトバンクファンが、普段応援しているチームの垣根を越えて見つめていた。

楽天と西武が痛恨のカード負け越し、1.5差のまま29日から直接対決へ full-count.jp/2017/08/28/post8 あと一歩の攻撃。最終回の山川選手の一発が、次戦へつながる一撃となるか。3位の埼玉西武が4位・オリックスとの打撃戦の末に惜敗。2位の楽天が敗れたため、ゲーム差は1.5ゲーム差と変わらず、29日からの直接対決3連戦に臨む。

西武が優勝に心機一転スローガン「CATCH the FLAG 栄光をつかみ獲れ!」 full-count.jp/2017/08/28/post8 2位・楽天と1.5ゲーム差(8月27日試合終了時点)にまで迫った西武が記者会見を開き、終盤戦のキャッチフレーズを、新たに『CATCH the FLAG 栄光をつかみ獲れ!』としたと発表した。

ホークス和田の“遅くて速い真っ直ぐ”、敵将も褒める速球で終盤戦を牽引ホークス和田の“遅くて速い真っ直ぐ”、敵将も褒める速球で終盤戦を牽引 full-count.jp/2017/08/28/post8 和田は和田だった。左肘の遊離軟骨除去手術を受け、そこから約2か月半で復帰登板を果たしたソフトバンクの和田毅投手。27日のロッテ戦(ヤフオクD)。4月7日の西武戦(メットライフD)以来となった1軍のマウンドで、6回2安打無失点。9個の三振を奪う快投で、復帰戦で完璧と言える投球だった。

広島が中日に惜敗もM19、完敗の流れから猛追、緒方監督「1試合1試合を…」 full-count.jp/2017/08/28/post8 広島は27日、マツダスタジアムで行われた中日戦に5-6で敗れた。今季マツダスタジアムで10勝1敗の中日相手に同一カード3連勝は逃したが、2位阪神が敗れたため、優勝へのマジックは19となった。

ソフトBサファテが43S目、1週間ぶり登板も3者凡退締めでリーグ記録タイ full-count.jp/2017/08/27/post8 ソフトバンクのデニス・サファテ投手が、自身が昨季打ち立てたパ・リーグ記録に並ぶ43セーブ目をマークした。27日のロッテ戦(ヤフオクD)。3点リードの9回にマウンドに上がると、自慢の豪速球はこの日も唸りをあげ、あっさりと3者凡退に切って試合を締めくくった。

オリックス平野が史上13人目の通算150セーブ、1点献上もリード守り抜く full-count.jp/2017/08/27/post8 オリックス平野佳寿投手が27日、敵地での西武戦で史上13人目となるNPB通算150セーブを挙げた。

西武シュリッターが今季初被弾で3敗目、打線奮起も投手陣が踏ん張れず full-count.jp/2017/08/27/post8 西武は27日、本拠地でのオリックス戦で逆転負けを喫し、2連敗となった。

ロッテ井口が“原点”福岡で抹消前の最終戦「色んな思いが込み上げてきた」 full-count.jp/2017/08/27/post8 8年間を過ごした日々を思い出すかのように球場を見渡した。今季限りで現役引退を決めたロッテの井口資仁内野手。ダイエー時代に本拠地としていた福岡でのラストゲームとなった27日のソフトバンク戦(ヤフオクD)。6回の第3打席で中飛に倒れてベンチに戻ると、ベンチの最前列で感慨深げな表情を浮かべていた。

楽天投打かみ合わず、まさかの5連敗、首位ソフトバンクと9.5ゲーム差 full-count.jp/2017/08/27/post8 楽天が27日、本拠地での日本ハム戦に2-5で敗れ、同一カード3連敗を含む5連敗を喫した。首位ソフトバンクが勝ったため、両チームの差は9.5ゲームに広がった。

燕バレンティンはメジャー復帰なるか 米メディア「オフに注目すべき選手」 full-count.jp/2017/08/27/post8 ヤクルトのウラディミール・バレンティン外野手への注目度が、米国で高まっている。3月のワールド・ベースボール・クラシック(WBC)では、オランダ代表の主砲として大活躍。さらに、今季はエリック・テームズ内野手(ブルワーズ)が韓国球界から復帰して5年ぶりにメジャーの舞台に立ち、開幕直後に鮮烈な成績を残したことで、同じ“逆輸入”選手となる可能性があるバレンティンにも熱視線が注がれている。

トークショーでホークス今宮が甲斐をベタ褒め「捕ってからの早さは世界一」 full-count.jp/2017/08/27/post8 27日の試合後、ヤフオクドームでトークショー「ロッカールーム」が開催され、今宮健太内野手と甲斐拓也捕手の“大分コンビ”が、ファンの前で絶妙なやり取りを展開した。

ホークス和田復帰戦で“先輩”井口から1500奪三振「一生忘れられない1球」 full-count.jp/2017/08/27/post8 頼れる男が帰ってきた。ソフトバンクの和田毅投手が、復帰戦で見事な投球を見せた。27日のロッテ戦(ヤフオクD)。左肘の遊離軟骨除去手術を受け、4月7日の西武戦(メットライフD)以来の先発マウンドとなった左腕だが、ブランクを感じさせないほどの安定した投球。通算1500奪三振の節目も達成し、6回2安打無失点の好投で、復帰戦を白星で飾った。

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