ホークス2年目小澤がプロ初1軍昇格、緊張で「どう動いていいか分からない」 https://full-count.jp/2017/08/24/post81012/ ソフトバンクの2年目・小澤怜史投手が24日の西武戦(ヤフオクD)からプロ入り初の1軍昇格を果たす。
ホークスが九州北部豪雨被災地に義援金、本多が6年連続で応援大使に就任 https://full-count.jp/2017/08/24/post81009/ ソフトバンクは24日、福岡県共同募金会を通じて九州北部豪雨災害被災地へ義援金559万6754円を贈呈した。球団および選手会を代表して、本多雄一内野手が福岡県共同募金会へ目録を手渡した。
堂々の1軍デビュー鷹3年目左腕・笠谷 衝撃を受けた“師匠”和田の助言とは https://full-count.jp/2017/08/24/post81004/ またしても、ソフトバンクに楽しみな存在が現れた。22日の西武戦前のヤフオクドームのグラウンドには、笠谷俊介投手の姿があった。3年目を迎えた20歳の左腕。この日プロ入り後初めてとなる1軍昇格を果たし、チームへと合流。「アップの時は緊張がやばかったです。流れが分からないので…」。初めての1軍。右も左も分からない中で、初々しさ全開で先輩たちの後を追いかけた。
ソフトバンクが盤石の試合運びで今季最長7連勝 楽天、西武たたきに成功 https://full-count.jp/2017/08/24/post80986/ 足踏みする獅子と鷲と対照的に、鷹が悠々と飛行を続けている。首位の福岡ソフトバンクが23日、3位の埼玉西武に圧勝。連勝を今季最多の7に伸ばした。
ロッテ伊東監督が評価した田村のリード「進歩だ」 https://full-count.jp/2017/08/24/post80984/ ロッテは23日の楽天戦に初回の4点が物を言って5-3で勝って連敗を3で止め、借金40を阻止した。22日に石川が6失点を喫した際に伊東監督は田村のリードに「配球が完全にダメ」と厳しく指摘したが、この日は一転して評価した。
【乾坤一筆】引退試合をやってもらえる選手は幸せ http://rss.rssad.jp/rss/artclk/q8j7EQvBNJna/3c587f4c72efce7e7c6df27d8e677de4?ul=uaJ03c0m2c9oYItefmey1A6wkR3NtLg3b2G5RY7aqHDYRB4._1AnTHgal9a58iTwnPMWKZYRbIhHZ06S1PLrLuqQopHZHxEP9Ooez0578QinBv1ee 今季から、現役を引退する選手は特例で、出場選手登録の入れ替えなしで引退試合に出場できることになった。登録されている28人とは別に1日限定の登録。球団は、チームの功労者への引退試合をやりやすくなった。
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復帰後初安打のホークス本多、二塁スタメン争いへ「1試合ごとに強い気持ちで」 https://full-count.jp/2017/08/24/post80967/ 23日、ヤフオクドームのお立ち台に“ポンちゃんスマイル”が帰ってきた。チームの3点目を復帰初ヒットで叩き出した本多雄一は、開幕戦以来となるお立ち台で「ここに立ててうれしい」と満面の笑顔を見せた。
堂々デビューの鷹3年目・笠谷 工藤監督が見る左腕の“良さ”とは https://full-count.jp/2017/08/24/post80964/ 堂々のプロデビューを飾った。ソフトバンクの3年目左腕・笠谷俊介投手。23日の西武戦(ヤフオクD)。9点の大量リードを奪うと、8回からマウンドに上がり、2イニングを無安打無失点。点差があったとはいえ、浅村や山川といった強力西武打線の打者から三振を奪う投球は、デビュー戦としては上々だっただろう。
ロッテ角中が勝利に導く3打点 伊東監督「自分のために残り頑張ってほしい」 https://full-count.jp/2017/08/24/post80958/ 夏場に強いロッテ角中が、チームの借金「40」の大台に乗る危機を防いだ。23日の楽天戦初回に、1死満塁で自身初の2桁10勝目を目指す美馬から右翼フェンス直撃の先制2点適時打。「(三塁内野安打の)ペーニャも一所懸命走って繋いでくれたので、自分でも繋ぐ気持ちで最低でも1点でもと思った」と角中。5回には左中間へ貴重な5点目のタイムリーで3打点をマークした。
ホークス石川、見事な獅子封じで5勝目「危機感をもっての登板だった」 https://full-count.jp/2017/08/24/post80955/ 23日、ソフトバンクの石川柊太が西武を相手に7回無失点の好投。7月4日のオリックス戦以来となる5勝目を挙げた。順調に勝ち星を積み上げてきた育成出身の右腕も、右指にできたマメの影響で思わぬ足踏みを強いられた。7月4日以来4度の登板で白星はなく、5回もたない登板が2度あった。それでも工藤公康監督は「徐々によくなっている」と、辛抱強く復調を待った。
家族総出の応援にロッテ・スタンリッジが力投 「いい投球ができた」 https://full-count.jp/2017/08/24/post80952/ ロッテのスタンリッジが23日の楽天戦で、家族総出の応援にも支えられて2日の日本ハム戦以来の今季4勝目を挙げた。初回に4点の援護をもらい、6回94球7安打2失点でしのいだ。
「バチバチ緊張」3年目左腕・笠谷が上々デビュー 鷹にまた楽しみな戦力出現 https://full-count.jp/2017/08/24/post80948/ 緊張のデビュー戦となった。ソフトバンクの3年目・笠谷俊介投手。23日の西武戦(ヤフオクD)で、ついにプロデビューの時を迎えた。この日は序盤から打線が爆発し、中盤までに9点のリードを奪うと、8回、本拠地ヤフオクドームに「笠谷俊介」の名前がコールされた。
セ・リーグ、追加日程発表 10・3ヤクルト-巨人など http://rss.rssad.jp/rss/artclk/q8j7EQvBNJna/93ba8ab0a1a55e974c58d300d3719c83?ul=ZLEbe_Sm27RhUWFUEOaLR6ei4AMod73E.rLEIhJy7EJZZo4XAmZt1ODyE6mjbOVMQapHggN4dIIkOcPdfow.HdbxTgOo4CC14e6JHtmz8w2sf_xU3 セ・リーグは23日、試合日程の追加を次の通り発表した。▽10月3日 ヤクルト-巨人(18時・神宮)DeNA-中日(18時・横浜) ▽同4日 DeNA-中日(18時・横浜)
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DeNAが2夜連続サヨナラ勝利! ロペス2戦連続9回同点弾、梶谷10回サヨナラ打 https://full-count.jp/2017/08/23/post80935/ DeNAが23日の本拠地広島戦で2夜連続のサヨナラ勝ちを飾った。9回にロペスの2夜連続同点ソロで追いつくと、延長10回に梶谷がサヨナラ打を放ち、7-6と競り勝った。4位巨人が中日に敗れたため、その差を3に広げた。
DeNAロペスが2夜連続の9回同点弾! 敗戦まであと1死で中崎から一発 https://full-count.jp/2017/08/23/post80932/ DeNAのロペスが23日の本拠地広島戦で2夜連続の9回同点弾を放った。
ホークス今季最長7連勝で首位固め 工藤監督「最初の本塁打が効果的だった」 https://full-count.jp/2017/08/23/post80929/ 23日、ソフトバンクは序盤から猛攻をしかけて西武に9-0と大勝。カード勝ち越しとともに、今季最長となる7連勝をマークした。
2戦連続完封負け、西武・辻監督「いい投手は打てない。今日の石川は良かった」 https://full-count.jp/2017/08/23/post80925/ 西武が大敗で今季初の2戦連続零封負けを喫した。23日の敵地ソフトバンク戦。先発の岡本が2回までに6点を失って炎上。打線もソフトバンク先発の石川を打ち崩せず、わずか3安打に終わった。3連敗となった辻発彦監督は「序盤にあれだけ点を取られると試合にはならない」と険しい表情だった。
ホークス今季初7連勝で貯金最多39 柳田29号2ラン&石川、笠谷で完封リレー https://full-count.jp/2017/08/23/post80917/ ソフトバンクが今季初の7連勝で、貯金を今季最多の「39」とした。23日の西武戦(ヤフオクD)。序盤から打線が爆発し、2回までに6得点。大量リードを奪って、9-0と圧勝した。
鷹3年目左腕・笠谷がプロ初登板 2回無安打零封3Kの上々デビュー! https://full-count.jp/2017/08/23/post80915/ ソフトバンクの3年目・笠谷俊介投手がプロ初登板を果たした。23日の西武戦(ヤフオクD)。序盤から打線が爆発して大量リードを奪うと、9点リードの8回にデビュー戦のマウンドに上がった。
ホークス甲斐、また“キャノン砲”炸裂 二塁に矢のような送球、悠々アウトに https://full-count.jp/2017/08/23/post80913/ ソフトバンクの甲斐拓也捕手の“キャノン砲”が、また炸裂した。23日のソフトバンク戦(ヤフオクD)。6点リードの5回に、自慢の強肩が火を吹いた。