ソフトB高田、本家「ジャパネットタカタ」との“コラボデー”で今季初本塁打 https://full-count.jp/2017/07/18/post76557/ ソフトバンクの高田知季内野手が今季初本塁打を放った。18日の西武戦(ヤフオクD)。「鷹の祭典 2017」の第2戦となったこの日は、大手通販会社の「ジャパネットタカタ」をグループ会社に持つ「ジャパネットホールディングス」の協賛で開催され、同じ「タカタ」の名を持つ背番号0がアーチをかけた。
広島が2回に一挙5点先制 阪神の「中堅・西岡」は懸命ダイブも… https://full-count.jp/2017/07/18/post76553/ 広島が18日、敵地・阪神戦で2回に一挙5点を先制した。
ソフトBの「ジャパ」こと高田と本家「ジャパネットタカタ」のコラボが実現 https://full-count.jp/2017/07/18/post76550/ ソフトバンクの高田知季内野手と、本家「ジャパネットタカタ」とのコラボが実現した。18日の西武戦(ヤフオクD)。「鷹の祭典 2017」の第2戦となったこの日は、大手通販会社の「ジャパネットタカタ」をグループ会社に持つ「ジャパネットホールディングス」協賛で行われ、試合前には、同社の高田旭人社長が始球式を行った。
巨人D2・畠、阪神D2・小野らが登板/予告先発 http://rss.rssad.jp/rss/artclk/q8j7EQvBNJna/3e8a08b32d9f9cd68b3be34a3a71d504?ul=_X8GjWOm3Nd05Y6g3hEHK7yvq2jiKFI7PGW_LcBWA_zSU21Z.uk40kqY4wWY9leQ303wSrDFGSNgzQip.p9T.H1BydL5E3bBo9iCv9fJvVgc8svgq <p> セ・パ両リーグは19日の予告先発投手を18日、発表した。
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札幌Dで「ガールズ×ガールズデー」 4万1000人が来場したイベントの中身とは… https://full-count.jp/2017/07/18/post76547/ 少しの距離を移動しただけでも容赦なく噴き出る汗、そしてうだるような暑さ。北海道札幌市が30度を超える真夏日となった7月8日、札幌ドームでは「スターフェスティバル Supported by メルカリ」の3日目、ガールズ×ガールズデーが開催された。
【セ・リーグ公示】7月18日 DeNA・ウィーランドが登録 http://rss.rssad.jp/rss/artclk/q8j7EQvBNJna/b1bb38e1b690bfe4428a19f4050ca995?ul=FkUpQAyuWL5ylj1uxDut.cK.4SnbnVFD.mJ5AivFjK6L5pxB71.efT45rIJj9xYsxe2rm_5SijiDyAKhZmX5a2chSusWdT5ffxWN3CSw1CArKNwuG 【出場選手登録】 ▽巨人 篠原慎平投手 ▽DeNA ウィーランド投手 ▽阪神 ロジャース内野手 ▽中日 吉見一起投手 【同抹消】 ▽阪神 糸井嘉男外野手 ▽中日 石岡諒太内野手
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ヤクルト山田哲人、奇跡の「3年連続トリプルスリー」は可能か https://full-count.jp/2017/07/18/post76539/ 不振にあえぐヤクルト・山田哲人はオールスターブレークに3年連続のトリプルスリー(打率3割、30本塁打、30盗塁)について「まだまだあきらめない」と決意を述べた。記録的にそれは可能なのだろうか。
【パ・リーグ公示】7月18日 日本ハム・黒羽根が登録 http://rss.rssad.jp/rss/artclk/q8j7EQvBNJna/6f664a0e37d9fdae80db3b7967a71e31?ul=FWHokXGbt_VBDAgO4ePKXWo_OeIq8Jmq5bl6DhaheNbETeqd0f14UCmkz8PT3Dta4D0Bl7wX_440OrHWlkgqip1Pk7ocMcejHpK0qTrvqzBIjBTOW 【出場選手登録】 ▽日本ハム 有原航平投手、鍵谷陽平投手、黒羽根利規捕手、太田賢吾内野手 ▽楽天 辛島航投手
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18日の公示 阪神が新助っ人ロジャースを登録、糸井を抹消 中日は吉見を登録 https://full-count.jp/2017/07/18/post76526/ 18日のプロ野球公示で阪神は新助っ人のJ.ロジャース内野手を出場選手登録し、糸井嘉男外野手を抹消した。また中日は吉見一起投手を登録した。
“登竜門”のフレッシュオールスター、輝きを放った将来のスター選手たち https://full-count.jp/2017/07/18/post76523/ 今年のフレッシュオールスターゲームは静岡草薙球場での開催。オリックス・バファローズファームでDJを務める私(ケチャップ)が、今年のフレッシュオールスターゲームでの選手コールを担当させていただくことになった。ウエスタン・リーグの選手には馴染みがあるが、イースタン・リーグの選手の情報には正直乏しい。選手名鑑片手に静岡へと向かった。
東浜だからこそ… 勝利導いたソフトBの継投策は大正解も、見たかった続投 https://full-count.jp/2017/07/18/post76521/ 思い切って交代を告げた。後半戦がスタートした17日の西武戦(ヤフオクD)。ソフトバンクの工藤公康監督は8回2死一、二塁で、この日先発の東浜巨投手から、左キラーの嘉弥真新也投手への継投に打って出た。左打者の秋山翔吾外野手を迎える場面。そこまで西武打線を5安打1失点に封じ、球数もまだ99球だった右腕だが、ここでマウンドを降りた。
目下3冠王のホークス柳田へ高まる警戒心 相次ぐ四球、工藤監督の期待は? https://full-count.jp/2017/07/18/post76498/ こういった場面はこれからも増えるかもしれない。17日の西武戦(ヤフオクD)。後半戦スタートとなったこの試合で、目下、3冠王のソフトバンク・柳田悠岐外野手が、次々に一塁へと歩かされた。
ムネリン、米仕込みの美技披露で自画自賛 技の名前は「ジョナサン」!? https://full-count.jp/2017/07/18/post76484/ ソフトバンクの川崎宗則内野手がメジャー仕込みのスーパープレーを見せた。後半戦スタートとなった17日の西武戦(ヤフオクD)。1点ビハインドで迎えた4回の守備。川崎自身が「いい守備が出たね。素晴らしいプレーから、流れが一気に来たね。あのプレーで今日は勝ったようなもんだね。気持ちいいくらいに言うでしょ?(笑)」と自賛するプレーが飛び出した。
「追い込まれたらノーステップ」 ロッテ加藤が角中手本に初逆転サヨナラ打 https://full-count.jp/2017/07/18/post76479/ ロッテの加藤翔平外野手が17日の本拠地オリックス戦で、1-2で迎えた9回2死満塁で人生初の逆転サヨナラ打を放ち、球宴明け後半戦を最高の形でスタートした。
ホークス東浜、パトップタイの白星も「勝とう勝とうと全く思っていない」 https://full-count.jp/2017/07/18/post76477/ 大黒柱と呼ぶに相応しい投球だった。後半戦開幕投手を託されたソフトバンクの東浜巨投手。17日の西武戦(ヤフオクD)で先発のマウンドに上がると、8回途中まで投げて5安打1失点と好投し、ハーラートップに並ぶ9勝目をマークした。「最後に死球はありましたけど、四球なくストライクゾーンで勝負出来たのは良かった。低めに丁寧に投げることを心がけた」と振り返った。
鷹に黒星、西武・辻監督が嘆いた一発「あれがホームランになっちゃうからね」 https://full-count.jp/2017/07/18/post76474/ 3位の西武は、後半戦黒星スタートとなった。17日のソフトバンク戦(ヤフオクD)。先発の十亀は6回まで2失点と粘ったが、打線が先発の東浜らソフトバンク投手陣から1点しか奪えず、競り負けた。
逆転サヨナラ勝利にロッテ伊東監督「訓示がきいたかな」 https://full-count.jp/2017/07/18/post76472/ 借金30を抱えていたロッテが球宴明けの後半戦初戦で最高の形でスタートを切った。17日のオリックス戦、1-2で迎えた9回に加藤の逆転サヨナラ打で勝利。伊東監督の第一声は「昨日の訓示がきいいたかな」だった。
ホークス内川が背負う4番の宿命「柳田を後ろから支えてやれる存在に」 https://full-count.jp/2017/07/18/post76469/ まさに意地の一打だった。17日の西武戦の5回裏、目の前で柳田悠岐が勝負を避けられた。西武ベンチの選択は1死満塁での4番との勝負。それまでの2打席を内野ゴロに打ち取られていたソフトバンク内川聖一は、十亀剣が投じた4球目をきれいにセンター前へと弾き返した。
ホークス工藤監督「試合が動く予感あった」 後半戦初戦で納得の白星 https://full-count.jp/2017/07/18/post76466/ シーズン後半戦の初日となった17日、ソフトバンクは西武に3-1で勝利。先制を許すもデスパイネのソロ弾で追いつき、内川が満塁から決勝打を放っての白星だった。
4割は来季に。近藤健介が「打ち出の小槌」みたいにヒットを打つ秘密 https://sportiva.shueisha.co.jp/clm/baseball/npb/2017/07/18/___split______split_10/