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DeNAの「ジャイアン」白根、プロ6年目&7打席目での初安打は豪快本塁打 full-count.jp/2017/06/17/post7 DeNAの白根尚貴外野手が17日、本拠地でのオリックス戦でプロ初安打となる初ホームランを放った。

ソフトBジェンセン、2軍戦で負傷交代のアクシデント 右足股関節を押さえる full-count.jp/2017/06/17/post7 17日、タマスタ筑後での2軍戦(対巨人)に「5番・ファースト」で出場していたカイル・ジェンセン内野手が、負傷で交代するアクシデントがあった。

前日71キロ計測の元DeNAクルーン氏、2日目は球速表示なし 「同じく肩に…」 full-count.jp/2017/06/17/post7 2005年から3年間、ベイスターズでプレーしたマーク・クルーン氏が17日、DeNA-オリックスの試合前に横浜スタジアムに登場。オリックスOBの高橋智氏と1打席勝負に臨んだ。

巨人ドラ1からの遠回り。日ハム村田透が10年目の初勝利に至るまで sportiva.shueisha.co.jp/clm/ba

17日の公示 楽天が枡田を登録、DeNA久保、ヤクルト星野も登録 full-count.jp/2017/06/17/post7 17日のプロ野球公示で、楽天が枡田慎太郎外野手を今季初めて出場選手登録。16日に先発した藤平尚真投手を抹消した。

交流戦残り2日 パが12回目の勝ち越しへ3勝も…予断許さない勝率1位の行方 full-count.jp/2017/06/17/post7 交流戦は残すところ2日となったが、セ・リーグは4日連続で4勝2敗と勝ち越した。これによって43勝28敗と最大で勝差「15」まで開いていたのが、51勝44敗1分と7差にまで縮まった。

打率.327の活躍 「走り打ち」だけじゃない、ロッテの1番・サントスの挑戦 full-count.jp/2017/06/17/post7 打席の中で走りながらバットを出し、俊足を生かして内野安打を狙う。今季の1軍デビュー戦となった5月31日の阪神戦で、代名詞の「走り打ち」を見せたロッテのサントスに対し、ZOZOマリンスタジアムを埋めた観客は大いにどよめいた。

「横浜の背番号1」が“凱旋” 楽天ドラ1藤平、聖地に足跡残したプロ初登板 full-count.jp/2017/06/17/post7 昨夏の甲子園を沸かせた「横浜高校の背番号1」が、高校野球の聖地に帰ってきた。2016年のドラフトで楽天に1位指名を受けた藤平が、6月16日、甲子園で行われた阪神戦でプロ初先発。今年の高卒ルーキーの中では、12球団最速の1軍デビューとなった。

ソフトB、「猫の目打線」で起用した「1番・松田」の狙い full-count.jp/2017/06/17/post7 出鼻をくじくには、十分だった。16日の広島戦(マツダ)。ソフトバンクの1番には、前日の巨人戦に続き松田宣浩の名前があった。

17日の予告先発 ホークス松本裕で2連勝なるか、ヤクルトVSハムは助っ人対決  full-count.jp/2017/06/17/post7 17日のプロ野球はは交流戦6カード目の第2戦が行われる。カード初戦を勝利したソフトバンクはプロ2勝目を目指す松本裕樹が先発。対する広島は野村祐輔が4勝目をかけてマウンドに上がる。 

ソフトBバンデンが7勝目 3打席連発の丸に脱帽「3本とも失投でもなかった」 full-count.jp/2017/06/17/post7 ソフトバンクのリック・バンデンハーク投手が、3打席連発を食らった広島の丸佳浩外野手に脱帽した。16日の広島戦(マツダ)。先発したオランダ人右腕は1回、4回、6回とそれぞれ3本のソロ本塁打を浴びて3点を失った。

球宴中間発表 ホークス柳田が全体1位キープ、セパとも複数ポジションで接戦 full-count.jp/2017/06/17/post7 「マイナビオールスターゲーム2017」(7月14日・ナゴヤドーム、15日・ZOZOマリン)のファン投票締め切りが18日に迫っている。16日の中間発表ではパ・リーグ外野手部門でソフトバンクの柳田悠岐外野手が36万4031票を獲得し、全体トップをキープした。次いで全体2位は同部門の秋山翔吾(西武)で34万4851票。また、セ・リーグ最多得票は三塁手部門の阪神・鳥谷敬で33万712票だった。

広島、ダイエーOBの河野昌人氏が死去、39歳 虚血性心疾患のため rss.rssad.jp/rss/artclk/q8j7EQ  河野昌人氏(かわの・まさと=元プロ野球広島、ダイエー投手)が16日に虚血性心疾患のため死去、39歳。佐賀県出身。葬儀・告別式は18日午後0時半から佐賀市東佐賀町6の21、リバース典礼会館東佐賀で。喪主は父義則(よしのり)氏。
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3連発の広島・丸、4打席目三振に笑顔なし「反省です」 full-count.jp/2017/06/16/post7 広島の丸佳浩が16日のソフトバンク戦(マツダ)で3打席連続本塁打を記録した。チームが敗れたため、試合後に報道陣に囲まれた丸に笑顔はなかったが「3本ともいいスイングができた。ある程度、甘いコースを一発で仕留められた」と冷静に振り返った。

ソフトB川島、一発のち苦笑 「カワサキ」のアナウンスに「聞き間違いかと」 full-count.jp/2017/06/16/post7 価値ある一発だった。16日の広島戦(マツダ)。ソフトバンクの川島慶三内野手がリードを広げ、勝利を大きく手繰り寄せるアーチをかけた。

ソフトB快勝、17日にも交流戦3連覇 工藤監督「総力戦で勝てるように」 full-count.jp/2017/06/16/post7 ソフトバンクが交流戦勝率1位タイに浮上した。16日の広島戦(マツダ)。序盤の得点を守り抜き、5-3で快勝。工藤公康監督は「投手にとって勇気にもなるし、先制点はウチにとって大きい」と幸先良く奪った先制点の重要性を説いた。

巨人助っ人コンビで大勝! マギー3安打5打点&マイコ8回0封6勝目 full-count.jp/2017/06/16/post7 巨人は16日、ロッテ戦(東京D)で8-0と大勝。マギーが7号外を含む3安打5打点の大暴れ。先発マイコラスが8回2安打無失点の好投で6勝目を挙げた。

交流戦はパリーグが7勝リード rss.rssad.jp/rss/artclk/q8j7EQ  日本生命セ・パ交流戦は16日を終えて、パが51勝、セが44勝、引き分けが1試合となった。
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ソフトB交流戦首位タイ浮上! バンデン7勝目 広島は丸3打席連発も空砲 full-count.jp/2017/06/16/post7 ソフトバンクが交流戦勝率トップタイに浮上した。16日の広島戦(マツダ)。15日の巨人戦(東京D)の勢いそのままに序盤から打線が繋がり、効果的に加点。先発のバンデンハークは3点を失ったが、7回まで投げ抜き、今季7勝目をマークした。試合は5-3で勝利した。

楽天ドラ1藤平、黒星デビューも5回2失点 甲子園凱旋「自分の応援と思って」 full-count.jp/2017/06/16/post7 楽天のドラフト1位ルーキー・藤平尚真投手が16日の阪神戦(甲子園)でプロ初登板初先発。5回5安打2失点と力投したが、打線の援護がなく、初黒星を喫した。試合は1-4で3連敗を喫した。

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