プロ野球実行委、“コロナ特例”は継続審議 https://www.sanspo.com/baseball/news/20200511/npb20051120340007-n1.html 日本野球機構(NPB)の理事会と12球団による実行委員会が11日、オンライン会議で開かれ、新型コロナウイルスへの対応に伴う出場選手登録などの特例については継続審議となった。
【球界名場面】木村拓也さんの命日に… 盗塁も刺した10年ぶり“捕手”銀次に「何かを感じる」 https://full-count.jp/2020/05/11/post771075/ 新型コロナウイルスの感染拡大を受けプロ野球の開幕は再延期が決まった。緊急事態宣言が延長となった今、「#Stay Home」プロジェクトも広がっている。選手、ファンにとってはもどかしい時間が続いているが、こんな時こそ過去の名場面を振り返り少しばかり気を晴らしてみてはいかがだろう。「パーソル パ・リーグTV」公式YouTubeではファンの心を満たすような映像を公開している。
オリ吉田正、オールスター中止でコメント発表 「夢の舞台」「自分もとても残念」 https://full-count.jp/2020/05/11/post771021/ オリックスは11日、NPBから発表があった2020年オールスターゲームの中止を受け吉田正尚外野手のコメントを発表した。
西原研志氏、NPBエンタープライズ新社長に就任 https://www.sanspo.com/baseball/news/20200511/npb20051118120006-n1.html NPBエンタープライズは11日、取締役会を開き、山田隆代表取締役社長が5月末に退任し、西原研志氏(48)が6月1日付で新社長に就任すると発表した。
【野球を好きになった日15】失敗体験から知った野球の奥深さ パ元審判員・山崎夏生氏 https://full-count.jp/2020/05/11/post770991/ Full-Countでは選手や文化人、タレントら野球を心から愛し、一日でも早く蔓延する新型コロナウイルス感染の事態の収束を願う方々を取材。野球愛、原点の思い出をファンの皆さんと共感してもらう企画をスタート。題して「私が野球を好きになった日」――。第15回は元パ・リーグ審判員の山崎夏生さん。野球界で“仕事”をすることができたのは学生時代の「失敗体験」があったからこそだった。今、課題に直面している球児に伝えたい。
プロ野球、初のオールスター中止 NPB発表「期間的に困難。苦渋の決断」 https://full-count.jp/2020/05/11/post770964/ 日本野球機構(NPB)は11日、7月19、20日に予定されていたオールスターゲームの中止を決めたと発表した。19日の第1戦はPayPayドーム、20日の第2戦はナゴヤドームで予定されていた。
プロ野球 オールスター戦中止、フレッシュ球宴も 開幕は6月目標 https://www.sanspo.com/baseball/news/20200511/npb20051117440005-n1.html プロ野球は11日、12球団代表者会議を開き、6月後半にセ、パ両リーグを開幕することを目標にすることで一致した。7月のオールスターゲームと若手によるフレッシュオールスターゲームは中止を決めた。球宴が中止になるのは1951年に始まって以降初めて。
新庄剛志氏が「守備世界一」を発表 中堅は「僕」、日本勢が7ポジションを占める https://full-count.jp/2020/05/11/post770853/ プロ野球界復帰を目指している阪神、日本ハム、メッツなどで活躍した新庄剛志氏が11日、自身のインスタグラムを更新。新庄氏が考える「世界のベストオーダー」に続き“世界の名手ベスト9”を披露した。
【球界名場面】日ハム近藤の“無刀流”中前打にファン驚愕「バットなくても打てるとか…」 https://full-count.jp/2020/05/11/post770850/ 新型コロナウイルスの感染拡大を受けプロ野球の開幕は再延期が決まった。緊急事態宣言が延長となった今、「#Stay Home」プロジェクトも広がっている。選手、ファンにとってはもどかしい時間が続いているが、こんな時こそ過去の名場面を振り返り少しばかり気を晴らしてみてはいかがだろう。「パーソル パ・リーグTV」公式YouTubeではファンの心を満たすような映像を公開している。
DeNA楠本、梶谷オススメの韓流ドラマを視聴「ハマってしまいました」 https://full-count.jp/2020/05/11/post770787/ DeNAの楠本泰史外野手は11日、自主練習を行った。打撃練習、走塁練習、中堅での特守などを精力的に行い、「練習のイメージとの感覚のズレや修正を意識しています。ミニキャンプのように、もう1度体を作り直せる時期だと捉えていますので、体重や筋量、体脂肪を計ったり、トレーナーさんとこまめに管理しています。練習量を見直して、限られた時間での練習となっていますが、自分の取り組みたい練習に充てらえる時間が増えているので、数多くバットを振ることを一番意識しています」と話した。
新庄剛志氏が「世界のベストオーダー」発表 現役唯一の選出にファン「流石世界の周東」 https://full-count.jp/2020/05/11/post770754/ プロ野球界復帰を目指している阪神、日本ハム、メッツなどで活躍した新庄剛志氏が11日、自身のインスタグラムを更新。新庄氏が考える「世界のベストオーダー」を披露した。
斉藤コミッショナー「開幕日の日付確定は難しい」 https://www.sanspo.com/baseball/news/20200511/npb20051114180004-n1.html 日本野球機構(NPB)とJリーグは11日、オンライン形式で「新型コロナウイルス対策連絡会議」の第7回会議を開いた。感染症の専門家チームからは、現在の日本の感染状況では公式戦の開幕や再開の日付を確定するのは難しいとの意見が出され、具体的な日付設定には至らなかった。また、公式戦の開幕や再開に向けて、基準やガイドラインを作成することが提言された。
「この状態が1カ月続けば開幕を真剣に考えるタイミングも」専門家が見通し https://www.sanspo.com/baseball/news/20200511/npb20051114170003-n1.html 日本野球機構(NPB)とJリーグが連携した「新型コロナウイルス対策連絡会議」の第7回が11日、ウェブ会議によって行われ、NPBの斉藤コミッショナー、Jリーグの村井チェアマン、3人の専門家がオンラインで報道陣の取材に応じた。
「選手は試合後に免疫機能が低下するという論文も」専門家が指摘 https://www.sanspo.com/baseball/news/20200511/npb20051114070002-n1.html 日本野球機構(NPB)とJリーグが連携した「新型コロナウイルス対策連絡会議」の第7回が11日、ウェブ会議によって行われ、NPBの斉藤コミッショナー、Jリーグの村井チェアマン、3人の専門家がオンラインで報道陣の取材に応じた。
ホークス23歳栗原、外出自粛中で自宅一人飲みにトライ「ちょっと大人になった気分」 https://full-count.jp/2020/05/11/post770685/ ソフトバンクの栗原陵矢捕手が11日、PayPayドームでの自主練習後にオンライン会見に対応。自慢の打撃に磨きをかけるべく、限られた練習環境の中でバットを振り続けている。
プロ野球とJリーグ、開幕&再開の日付けは議論されず 対策連絡会議で https://www.sanspo.com/baseball/news/20200511/npb20051112310001-n1.html 日本野球機構(NPB)とJリーグは11日、連携して感染症の専門家から意見を聞く「第7回新型コロナウイルス対策連絡会議」をウェブ会議で行った。会議後にウェブ会見が開かれ、緊急事態宣言が5月末まで延長されたことから、この会議では具体的な再開の日程については議論されなかったと明らかにした。
ロッテ藤原「ギアを入れて頑張ります!」 球団インスタグラムで質問募集中 https://full-count.jp/2020/05/11/post770658/ ロッテは11日、藤原恭大外野手への質問を募集開始したと発表した。球団公式インスタグラムで14日14時まで募集している。
【球界名場面】名物実況&解説を襲った西武中村の一発にファン爆笑「放送席ゴーンヌ!」 https://full-count.jp/2020/05/11/post770643/ 新型コロナウイルスの感染拡大を受けプロ野球の開幕は再延期が決まった。緊急事態宣言が延長となった今、「#Stay Home」プロジェクトも広がっている。選手、ファンにとってはもどかしい時間が続いているが、こんな時こそ過去の名場面を振り返り少しばかり気を晴らしてみてはいかがだろう。「パーソル パ・リーグTV」公式YouTubeではファンの心を満たすような映像を公開している。
西武ドラ8岸へ担当スカウトが宛てた手紙「独立リーグの後輩たちのためにも」 https://full-count.jp/2020/05/11/post770622/ 西武は10日、「プロ野球選手1年生のきみへ」と題し、今季入団した新人9選手へ向けた担当スカウトの激励の手紙を公開すると発表した。11日は第2回として、鈴木敬洋育成アマチュア担当からドラフト8位の岸潤一郎外野手(四国アイランドリーグplus徳島)に宛てた手紙を公開した。
プロ野球のグッズはどうやって保管する? ユニホーム、タオルは額縁、ケース、それとも… https://full-count.jp/2020/05/11/post770163/ 合がなくて、野球のグッズを整理していると、配布でもらったユニホーム、ついつい買っちゃうタオル、買ったはいいけど、もったいなくてつけられない缶バッジにキーホルダー……。たくさんあって、どこに収納しよう? どうやって飾ろう? と頭を悩ませるファンも少なくないはず。私もその一人です。そこで今回はプロ野球ファンが集まる編集部スタッフに、グッズの収納方法について聞いてみました。