もっと見る

斉藤和巳氏、上原浩治氏は「凄いね!」 100勝100セーブ100ホールドを大絶賛 full-count.jp/2020/05/08/post7 元ソフトバンクの斉藤和巳氏が8日、自身のインスタグラムを更新。巨人、オリオールズ、レッドソックスなどで日米通算100勝100セーブ100ホールドを達成した上原浩治氏を称賛した。

【球界名場面】オコエはどこへ? タッチかいくぐる“忍者走塁”にファン「イチローやん」 full-count.jp/2020/05/08/post7 新型コロナウイルスの感染拡大を受けプロ野球の開幕は再延期が決まった。緊急事態宣言が延長となった今、「 Home」プロジェクトも広がっている。選手、ファンにとってはもどかしい時間が続いているが、こんな時こそ過去の名場面を振り返り少しばかり気を晴らしてみてはいかがだろう。「パーソル パ・リーグTV」公式YouTubeではファンの心を満たすような映像を公開している。

【鍵を握る男たち(5)】日米各1000安打あと「71」のDeNA・ロペス&ソフトB・尾形、史上3人目育成投手の初登板勝利なるか sanspo.com/baseball/news/20200  本紙データ班・小川真幸記者(42)が、記録から浮かび上がる今季のキーマンを紹介する連載の第5回は、DeNA・ホセ・ロペス内野手(36)、ソフトバンク・尾形崇斗(しゅうと)投手(20)。頼れる助っ人とフレッシュな右腕に注目した。

】「私、明日NY便です」―コロナ禍で岩本勉氏が感動した客室乗務員の“覚悟” full-count.jp/2020/05/08/post7 新型コロナウイルスが世界中で猛威を振るう今、各地では「STAY HOME」の動きが広がっている。一方で、この厳しい状況の中でも医療従事者をはじめ、社会のインフラを支える人々は、見えない敵が迫る最前線に立ち、私たちの日々の暮らしを支えてくれている。こんな状況だからこそ、身近にいる「命を支える人」「生活を支える人」「社会を支える人」に対し、感謝の気持ちを抱いた瞬間があるのではないだろうか。

ソフトバンクが高田知季の左足手術終了を発表 復帰までは3か月 full-count.jp/2020/05/08/post7 ソフトバンクは8日、高田知季内野手が7日に奈良県内の病院で左足関節鏡視下遊離体除去・関節形成術を受け、無事終了したと発表した。復帰まで約3か月を要する見込み。

【よみがえるノムラの金言】野村克也氏「フォア・ザ・チーム精神をはかる基準は走塁」 sanspo.com/baseball/news/20200  貢献のしかたにも、さまざまある。2月11日に急逝した野村克也さん(享年84)が、サンケイスポーツ専属評論家として本紙に残した金言を振り返る、ヘリテージ(遺産)連載。今回は「フォア・ザ・チーム精神をはかる基準とは」。ノムさんならではの答えが、そこにあった。

元赤ヘル高橋慶彦氏、坂道疾走動画で新型コロナ撃退呼びかけ「みんなで坂を越えよう」 full-count.jp/2020/05/08/post7 元広島の高橋慶彦氏が7日、自身のインスタグラムを更新。傾斜のきつい坂道をランニングする動画を投稿し、「みんなでコロナという坂を越えましょう」と呼びかけた。

【始球式名場面】美女の103キロに球場どよめく! 稲村亜美さんが最速記録を更新 full-count.jp/2020/05/08/post7 新型コロナウイルスの感染拡大を受けて開幕の無期限延期が決まったプロ野球。選手、ファンにとってはもどかしい時間が流れているが、こんな時こそ過去の名場面を振り返り、少しばかり気を晴らしてみてはいかがだろう。ここでは「パーソル パ・リーグTV」上で公開中の、過去に数々の有名人が登場した始球式動画を紹介。これを見て、少しでもファンの方々が心を癒していただければ幸いだ。

【小早川毅彦のベースボールカルテ】星野さん中日監督就任でピリピリ 楽しかった広島との乱闘 sanspo.com/baseball/news/20200  前回に続き、現役時代の思い出を振り返ってみる。プロに入って、学生時代との大きな違いを感じたのは乱闘だった。近年は危険球を除くと、退場の理由のほとんどが審判への暴言や侮辱行為。選手間で小競り合いが起きても、乱闘に発展することは、まずない。「乱闘=暴力」がなくなったのは喜ばしいことだが、昔は違った。

エースや4番、3冠王まで… 球界を騒がせた大型トレードの歴史 full-count.jp/2020/05/08/post7 1993年オフにFA制度が導入されてからというもの、大物選手は「FA」で移籍することが多くなっている。しかし、プロ野球史を振り返ると、ストーブリーグを沸かせる大物選手による「大型トレード」がたくさんあった。そこで、球史に残る大型トレードとそれにまつわるエピソードを振り返ってみたい。

三浦大輔が柳田悠岐に直球でリベンジ。前打席特大弾後の駆け引きがすごい sportiva.shueisha.co.jp/clm/ba

梨田昌孝氏、PCR検査で2回連続陰性 sanspo.com/baseball/news/20200  新型コロナウイルスに感染し、大阪府内の病院に入院している近鉄、日本ハム、楽天元監督、梨田昌孝氏(66)=野球評論家=が、PCR検査で2回連続の陰性となったことが7日、わかった。マネジメント会社が明らかにした。梨田氏は3月31日に入院。一時は集中治療室に入るなど心配されたが、4月17日に一般病棟に移っていた。2回連続の陰性で退院の基準は満たしたが、不整脈の症状が出ていることから、今後も治療のため入院を続ける。

見ているだけで「気持ちいい」 剛腕リリーバーたちの“エグい”真っ直ぐ集にファン喝采 full-count.jp/2020/05/07/post7 新型コロナウイルスの感染拡大を受けプロ野球の開幕は再延期が決まった。緊急事態宣言も出た今、「 Home」プロジェクトも広がっている。選手、ファンにとってはもどかしい時間が続いているが、こんな時こそ過去の名場面を振り返り少しばかり気を晴らしてみてはいかがだろう。「パーソル パ・リーグTV」公式YouTubeではファンの心を満たすような映像を公開している。

【球界名場面】盗塁成功率.833 鷹・周東を止めた楽天新人にファン「爆走問題を解決した太田光」 full-count.jp/2020/05/07/post7 新型コロナウイルスの感染拡大を受けプロ野球の開幕は再延期が決まった。緊急事態宣言も出た今、「 Home」プロジェクトも広がっている。選手、ファンにとってはもどかしい時間が続いているが、こんな時こそ過去の名場面を振り返り少しばかり気を晴らしてみてはいかがだろう。「パーソル パ・リーグTV」公式YouTubeではファンの心を満たすような映像を公開している。

【始球式名場面】美人“リケジョ”の水着始球式 ノーバウンドならず「計算狂った」? full-count.jp/2020/05/07/post7 新型コロナウイルスの感染拡大を受けて開幕の無期限延期が決まったプロ野球。選手、ファンにとってはもどかしい時間が流れているが、こんな時こそ過去の名場面を振り返り、少しばかり気を晴らしてみてはいかがだろう。ここでは「パーソル パ・リーグTV」上で公開中の、過去に数々の有名人が登場した始球式動画を紹介。これを見て、少しでもファンの方々が心を癒していただければ幸いだ。

阪神・糸井が“巨大糸井”で「3150リレー」 柳田&西勇も反応、“本家”ハーパーを指名 full-count.jp/2020/05/07/post7 阪神の糸井嘉男外野手が7日、自身のインスタグラムを更新し、驚きの「3150リレー」を披露した。亀田史郎さんからスタートし、ソフトバンクの柳田悠岐外野手らがバトンを繋いでいるこのリレー。糸井が行ったものが衝撃的だった。

元巨人モスビー氏がブルージェイズ歴代中堅手2位に選出 MLB公式「偉大な外野手」 full-count.jp/2020/05/07/post7 新型コロナウイルスの感染拡大で開幕が延期となっているメジャーリーグ。そんな中でMLB公式サイトでは各球団のポジション別歴代トップ5を特集しており、ブルージェイズの中堅手部門では巨人でも活躍したロイド・モスビー氏が2位に選出された。

元ロッテ監督バレンタイン氏、政界進出に関心「信頼するに値する人間だと」 full-count.jp/2020/05/07/post7 ロッテ、メッツ、レッドソックスで監督を務めたボビー・バレンタイン氏が政界進出する意思があることを地元メディア「SNY」に語った。

巨人は1番に丸、3番に亀井を置くべし? セイバー目線で12球団の打順を考察 full-count.jp/2020/05/07/post7 新型コロナウイルスの感染拡大に伴い、開幕が延期となっている日本のプロ野球。プロ野球ファンにとってはもどかしい時間が続くことになる。そんなファンにとって楽しみの1つになるのは、贔屓のチームが一体どんな打線になるか、ということだろう。

鷹・三森、自主練習期間でパワーアップ 体重2キロ増に「貯えを作って」 full-count.jp/2020/05/07/post7 ソフトバンクの三森大貴内野手が7日、筑後のファーム施設で自主練習を行い、その後にオンライン会見で報道陣の取材に応じた。

もっと見る
野球ドンー野球が好きな人のためのマストドンです

野球ファン、野球選手の為のマストドン、それが「野球ドン」です!セ・リーグ、パ・リーグ、メジャー・リーグの話題をいろいろと話そう!