なぜ鷹・松田宣は「熱男リレー」を始めたか? 初めて明かした思い「みんなが1つに」 https://full-count.jp/2020/04/15/post751185/ ソフトバンクの松田宣浩内野手が15日、本拠地PayPayドームで自主練習を行った。練習終了後にはオンライン会見で報道陣に対応。野球界だけでなく、他のスポーツや芸能界にまで広がりを見せる「熱男リレー」を始めた思いを語った。
ロッテ荻野が無人島に同僚1人を連れて行くなら… 48の質問に“神回答”【後編】 https://full-count.jp/2020/04/15/post751278/ ロッテの荻野貴司外野手が15日、ファンからの48の質問に答えた。球団は公式インスタグラム上で荻野への質問を募集。荻野は球団広報の電話取材に対し、1008件の質問の中を厳選して答えた。後編。
ロッテ荻野のお気に入り筋肉は「上腕三頭筋」 48の質問に“神回答”【前編】 https://full-count.jp/2020/04/15/post751218/ ロッテの荻野貴司外野手が15日、ファンからの48の質問に答えた。球団は公式インスタグラム上で荻野への質問を募集。荻野は球団広報の電話取材に対し、1008件の質問の中を厳選して答えた。まずは前編だ。
鷹・今宮、活動休止期間は「感謝の発見」 球場スタッフや妻らに改めて感謝 https://full-count.jp/2020/04/15/post751161/ ソフトバンクの今宮健太内野手が15日、本拠地PayPayドームで自主練習を行い、練習終了後にオンライン会見で報道陣の取材に対応した。この日はノックやバッティング練習で汗を流し「選手同士で協力し合いながら練習している状況。あんまり選手同士で近づかないように意識はしています」と“ソーシャルディスタンス”に留意しながら練習を行っていることを明かした。
セ・リーグ、22試合の開催地変更 五輪延期で本拠地へ https://www.sanspo.com/baseball/news/20200415/npb20041515430004-n1.html セ・リーグは15日、DeNAとヤクルトの主催試合、計22試合の開催地変更を発表した。新型コロナウイルス感染拡大で東京五輪・パラリンピックが1年延期されたため、横浜スタジアムと神宮球場が使用できない予定だった期間の試合を、別の球場から本拠地へ移した。試合開始時間も一部変更された。開幕日が確定しておらず、開催が決定しているわけではない。
楽天牧田、妻・立木シュウさんの妊娠を発表 2ショット公開「父親になる事を自覚して」 https://full-count.jp/2020/04/15/post751191/ 今季から日本球界に復帰した楽天の牧田和久投手が15日、自身のインスタグラムを更新。1月に結婚を発表していたフラワー空間デザイナーでタレントの立木シュウさんとの2ショットを公開し「第1子を授かる事になりました」と、パパになることを報告した。
オリAJと鷹バレンティンの対談が実現 日本新60本塁打は「素晴らしい時間だった」 https://full-count.jp/2020/04/15/post750825/ オリックスに移籍した超大物助っ人アダム・ジョーンズ外野手と今季からソフトバンクでプレーするウラディミール・バレンティン外野手の夢の対談が実現。メジャー通算282本塁打とシーズン60本塁打のNPB記録を持つ“最強助っ人たち”がポッドキャストで日本球界を語り尽くした。
西武スパンジェンバーグ、幸せいっぱいの家族3S公開 長女の名前はマディソンちゃん! https://full-count.jp/2020/04/15/post751023/ 西武の新助っ人コーリー・スパンジェンバーグ外野手が15日、自身のインスタグラムを更新。12日に都内の病院で誕生した第1子となる長女の名前がマディソンちゃんに決まったことを明かしている。
DeNA&ヤクルト、公式戦主催試合の計22試合を本拠地開催に変更 https://full-count.jp/2020/04/15/post751089/ セ・リーグは15日、DeNAとヤクルトの主催試合の試合会場及び開始時間の変更を発表した。
DeNAとヤクルトが東京ドームなどの主催試合を本拠地開催に変更 https://www.sanspo.com/baseball/news/20200415/npb20041513450003-n1.html プロ野球セ・リーグは15日、すでに発表になっていた今季公式戦の開催球場と試合開始時間の一部変更を発表した。東京五輪のため本拠地球場が使用できず、東京ドームなどで主催試合を組んでいたDeNA、ヤクルトの各11試合が、各本拠地球場に変更された。プロ野球はまだ開幕日が決まっていない。開催球場と試合開始時間が変更となるカードは以下の通り。
日ハム、イースタン地方開催4試合を本拠地・鎌スタに変更 球団発表 https://full-count.jp/2020/04/15/post751050/ 日本ハムは15日、新型コロナウイルスの感染拡大を受け、地方開催を予定していたイースタン4試合の試合会場を千葉・鎌ケ谷市の鎌ケ谷スタジアムに変更すると発表した。
DeNA桑原、バッティング、ノックなど自主練習で調整 「体の柔軟性を失わないよう」 https://full-count.jp/2020/04/15/post751059/ DeNAの桑原将志外野手が15日、自主練習を行いバッティング、ノックなどで汗を流した。
「お客さんは1日に3、4人…」 新型コロナウイルスで巨人V9戦士も試練の時 https://full-count.jp/2020/04/15/post750753/ 新型コロナウイルスの感染拡大の影響で、全国の飲食店は自治体の営業時間短縮要請を受けるまでもなく、営業不振に悩まされている。プロ野球OBにも、飲食店経営者は少なくない。通算203勝投手で元巨人監督の堀内恒夫さんは自身のブログに、「ちょっと前に横山の店に顔を出したけど、元気…ではないな。それから萩原のお店も大変だとか? 俺もみんなのお店を許される範囲で回りたいくらいなんだけど、俺が一番感染リスクが高いもんね。自覚を持って行動しなきゃいかんな」ともどかしい思いを綴っている。
千賀、甲斐は三軍から大化け。大道典良が明かすホークス育成法の秘密 https://sportiva.shueisha.co.jp/clm/baseball/npb/2020/04/15/___split_69/
【球界名場面】「超一流はやることが違う」巨人坂本が日ハム大田に示した“敬意” https://full-count.jp/2020/04/15/post750798/ 新型コロナウイルスの感染拡大でいまだ開幕の見通しが立たないプロ野球。選手、ファンにとってはもどかしい時間が流れているが、こんな時こそ過去の名場面を振り返り、気分を晴らしてみてはいかがだろう。ここでは、かつてチームメートだった巨人・坂本勇人内野手と日本ハム・大田泰示外野手のスポーツマンシップ溢れる名シーンを紹介する。
ベンチで応援歌を口ずさんだ甲子園… 中日京田が抱く鳥谷敬への敬愛と忘れられない夜 https://full-count.jp/2020/04/15/post748905/ 甲子園球場を揺らすスタンドの歌声が、秋の夜空に響く。打席には、縦縞の背番号1が立っている。「夢乗せてはばたけよ 鋭いスイング魅せてくれ さあ君がヒーローだ……」。大合唱に合わせ、思わず口ずさむ。三塁側ベンチの隅っこで、青いユニホームの背番号1は、グラウンドの光景を目に焼き付けていた。
【球界名場面】ハム栗山監督も必死に笑いを… 清宮の“大コケ”にファン「涙が出るほど笑った」 https://full-count.jp/2020/04/15/post750864/ 新型コロナウイルスの感染拡大でいまだ開幕の見通しが立たないプロ野球。選手、ファンにとってはもどかしい時間が流れているが、こんな時こそ明るく笑える過去の名場面を振り返り、気分を晴らしてみてはどうだろう。ここではプロ3年目を迎え飛躍が期待される日本ハム・清宮幸太郎内野手の、ちょっと恥ずかしい過去の“珍プレー”を紹介する。
【コロナに負けない がんばろうニッポン!】元楽天監督・デーブ大久保氏、解説の仕事なし…でもこれが「最悪」じゃない https://www.sanspo.com/baseball/news/20200415/npb20041510000001-n1.html 新型コロナウイルスの感染拡大で政府による緊急事態宣言が発令される中、各界からメッセージを送る企画「コロナに負けない、がんばろうニッポン!」。第4回は元楽天監督で、本紙専属評論家のデーブ大久保氏(53)が登場する。評論活動のかたわら、東京・新橋で居酒屋を営む大久保氏。営業時間を短縮して店を続ける現状を語りつつ、日本の再生を訴えた。
ロッテ・レアードの“寿司ポーズ”誕生秘話 大将との出会いは「素晴らしかったね」 https://full-count.jp/2020/04/15/post750222/ 豪快なアーチを放ちベンチ前でみせるパフォーマンス。ソフトバンク・松田宣浩内野手の「熱男~!」は現在、SNSを通じ“熱男リレー”として注目を集めるほどになっている。これに負けず劣らずなのはロッテのブランドン・レアード内野手の“寿司パフォーマンス”だ。
【始球式名場面】「美人な上にナイスピッチ」女優・奥山かずさの1球は外角低めストライク! https://full-count.jp/2020/04/15/post750693/ 新型コロナウイルスの感染拡大を受けて開幕の無期限延期が決まったプロ野球。選手、ファンにとってはもどかしい時間が流れているが、こんな時こそ過去の名場面を振り返り、少しばかり気分を晴れやかにしてみるのはいかがでしょう? ここでは過去に数々の有名人が登場した始球式を回顧。これを見て、少しでもファンの方々が心を癒していただけたら幸いだ。