山本昌の話に漫画家・二宮裕次が驚き「スクリューは遊びで教わった」 https://sportiva.shueisha.co.jp/clm/baseball/npb/2020/04/01/___split_61/
ドラフト直後の“採点”は当たるのか? 日ハム、巨人、阪神、オリら高評価の2014年を検証 https://full-count.jp/2020/04/01/post738573/ 今季も数多くのルーキーたちがプロの世界に飛び込んできた。ただ、ルーキーたちは誰しもが入団して即、活躍するわけではない。身体作りに励み、3年、5年が経ってからようやく花開く選手たちも多くいる。ドラフトの真の成果は、ある程度の年数が経ってから分かるものだ。
鷹・和田、自宅待機で挑戦したカレーが大反響 後輩牧原「一杯いくらですか?」 https://full-count.jp/2020/04/01/post738621/ ソフトバンクの和田毅投手が31日、自身のインスタグラムを更新。自宅でカレー作りにチャレンジしたことを報告すると、ファンのみらず同僚からも称賛の声が挙がっている。
「桑田は凄かった」 投げ込む時代にノースロー…沢村賞3度の斎藤雅樹氏が語る”伝説” https://full-count.jp/2020/04/01/post738426/ 通算180勝、最多勝利5回、最優秀防御率3回、最多奪三振1回、MVP1回、そして史上4人目となる沢村賞3度という輝かしい実績を誇る、元巨人の斎藤雅樹氏。1990年代に槙原寛己、桑田真澄とともに先発3本柱として大活躍した元右腕は、古巣での投手コーチ、2軍監督を経て、現在は解説者を務める。
西武開幕投手ニール、定まらぬ日程に不安吐露 「どこに合わせて調整すれば…」 https://full-count.jp/2020/04/01/post738477/ 昨季11連勝を含む12勝1敗と活躍し、今季開幕投手を務めることが決まっている西武のザック・ニール投手は、その開幕がいつになるか不透明な状況に不安を隠せない。
甲子園ではスタンドから応援。「元補欠」育成5位が巨人一軍を目指す https://sportiva.shueisha.co.jp/clm/baseball/npb/2020/04/01/___split_62/
パ開幕、4・24断念…5月中旬開幕想定、シーズン短縮も https://www.sanspo.com/baseball/news/20200401/npb20040105040001-n1.html パ・リーグ6球団の社長が31日、オンライン会議を開き、新型コロナウイルスの感染が拡大している状況を踏まえ、目標としている4月24日の公式戦開幕は難しいという見解で一致した。3日に開かれる12球団代表者会議でパの意見として伝える方向。5月以降の開幕を想定した日程のシミュレーションを行っていることも判明し、再延期となる可能性が高まった。
日本プロ野球OBクラブ、全国少年少女野球教室の延期発表 https://www.sanspo.com/baseball/news/20200401/npb20040105000003-n1.html 日本プロ野球OBクラブ(八木沢荘六理事長)は31日、新型コロナウイルスの感染拡大を受け、全国47都道府県で毎年5月に開催している全国少年少女野球教室を延期すると発表。10月以降の開催を検討している。
「サントリー ドリームマッチ 2020」中止 https://www.sanspo.com/baseball/news/20200401/npb20040105000002-n1.html サントリーホールディングス株式会社は31日、新型コロナウイルスの感染拡大を受け、20日に開催予定だった「サントリー ドリームマッチ 2020」を中止にすると発表した。年内の別日での開催を検討しているが、現時点で未定。
イチロー氏が始球式で打席に!? 4年前の激似“珍”始球式が話題「何でこんなにそっくり…」 https://full-count.jp/2020/03/31/post738336/ 新型コロナウイルス感染拡大の影響で開幕が延期された今年のプロ野球。NPB(日本野球機構)は4月24日開幕を目標に準備を進めているが、先行きは不透明な情勢にある。そんな中、「パーソル パ・リーグTV」公式YouTubeはファンの心を満たすような映像を「厳選動画ベスト100」として公開。31日に「激似すぎて…“あの選手”が来た始球式!?」として投稿された、2016年の“珍始球式”にファンは歓喜の声を寄せている。
【eBASEBALL】ロッテのドラ1佐々木朗、パワプロ能力値が判明 直球は全投手最速の163キロ https://full-count.jp/2020/03/31/post738453/ プロ野球の開幕延期に伴って、日本野球機構(NPB)とコナミデジタルエンタテインメント(KONAMI)が共催する「プロ野球 "バーチャル"開幕戦 2020」で31日、ロッテのドラフト1位ルーキー・佐々木朗希投手が登場。プロ野球開幕よりも一足先に、ファン注目のその能力が明らかになった。
「命には代えられない」打球受け頭蓋骨骨折で打撃投手断念 楽天戸村が配置転換報告 https://full-count.jp/2020/03/31/post738411/ 昨季限りで現役を引退し、今季から楽天の打撃投手になった戸村健次さんが自身のインスタグラムを更新。2月のキャンプで打球を頭部に受けたため、データや映像の収集、分析などをする部署に配置転換されたこと報告している。
「清楚系」なのにバク転&側宙お手のもの 笑顔輝く超ポジティブパフォーマー【鷹ハニーズ名鑑】 https://full-count.jp/2020/03/31/post738330/ スタジアムを彩る「華」となる各球団のチアリーダーたち。華麗なダンスやパフォーマンスとその美貌でファンを魅了し、各球団とファンを繋ぐ架け橋として活動している。4年連続日本一を目指すソフトバンクにとってはオフィシャルダンス&パフォーマンスチーム「ハニーズ」がそれにあたる。
ロッテはフローレス、巨人はディプランが育成から支配下登録… 31日の契約は? https://full-count.jp/2020/03/31/post738312/ ロッテは31日、育成のホセ・フローレス投手を支配下登録選手として契約したと発表した。背番号は「129」から「86」になる。年俸は500万円。(金額は推定)
パ・リーグ社長会、4・24開幕は困難で一致 再延期提案か https://www.sanspo.com/baseball/news/20200331/npb20033120400005-n1.html プロ野球パ・リーグ各球団の社長が31日、オンライン会議を開き、新型コロナウイルスの感染が拡大している状況を踏まえ、目標としている4月24日の公式戦開幕は難しいという見解で一致した。リーグ関係者が明らかにした。
東京五輪は1年延期 西武山川が「4番は僕ではなく絶対に誠也」と断言する理由 https://full-count.jp/2020/03/31/post738300/ 東京五輪が1年後の2021年7月23日開幕に延期されることになった。西武の山川穂高内野手はメットライフドームでチーム練習が行われた3月31日、「中止じゃなくて、まずは良かった。野球選手は陸上とか他の競技と違って、五輪に向けて調整というより、まずレギュラーシーズン。今年はシーズンに100%集中して、来年もその時期に向けてしっかりやって、(日本代表に)選ばれるように頑張りたい」と語った。
西武・山川「今年は正直できないと思っていた」 東京五輪開幕日の決定に代表候補選手ら決意 https://www.sanspo.com/baseball/news/20200331/npb20033118420004-n1.html 東京五輪が来年7月23日に開幕することが決まったことを受け、金メダル獲得を期待される野球の日本代表候補選手らは31日、改めて決意を語った。昨秋の国際大会「プレミア12」で優勝に貢献した西武の源田壮亮内野手は「また来年の目標になった。今年はシーズンが開幕したら頑張るだけ。来年はまた五輪も頭に入れて頑張る」と気持ちを新たにした。
元西武GG佐藤氏、今だから明かす北京五輪悪夢の3失策「韓国に気持ちで負けていた」 https://full-count.jp/2020/03/31/post737796/ かつて「G.G.佐藤」の登録名で活躍した佐藤隆彦さんが、波乱万丈の人生を振り返る第2回。2008年北京五輪での悪夢の3失策とそこからの復活、引退後のセカンドキャリアについても語ったが、話はいつしか、中学時代の恩師で2月11日に亡くなった野村克也氏(元南海、ヤクルト、阪神、楽天監督)の話に行き着いた。
オリックス山岡&山本が“激白”、プロスピで上げてもらいたい能力値は… https://full-count.jp/2020/03/31/post738225/ オリックスの山岡泰輔投手、山本由伸投手がコナミデジタルエンタテインメント(以下KONAMI)の人気モバイルゲーム「プロ野球スピリッツA」で熱戦を繰り広げる動画がKONAMIの「パワプロ・プロスピ公式チャンネル」で公開された。撮影後に行われたインタビューには吉田正尚外野手、若月健矢捕手も参加。ゲームの中でもっと上げてもらいたい自身の能力値だけでなく、今季への意気込みを披露。吉田正からは新たに加入したメジャー通算282本塁打のアダム・ジョーンズ外野手とのキャンプ中の交流エピソードも明かされた。
鷹・和田、新型コロナによる自宅待機で新たな挑戦「スパイスからカレーを…」 https://full-count.jp/2020/03/31/post738231/ ソフトバンクの和田毅投手が31日、自身のインスタグラムで“意外な”自宅での過ごし方を紹介し、ファンの驚きを誘っている。ソフトバンクは31日からチームの活動を休止。選手たちは自宅待機を指示されている。