巨人田口、5回途中6失点KO…12戦白星なしチームは5回終了で4点ビハインド https://full-count.jp/2020/03/15/post721755/ 巨人の田口麗斗投手が15日、楽天とのオープン戦(東京ドーム)で先発。先発ローテーション定着へアピールしたいところだったが、5回途中8安打6失点で降板した。
鷹リチャード、広島ドラ1森下から2号ソロ 「芯で打つことができた」 https://full-count.jp/2020/03/15/post721683/ ソフトバンクのリチャード内野手が15日、広島とのオープン戦(マツダスタジアム)で2号ソロを放った。
西武松坂、本拠地で約3年ぶりの“凱旋登板” ヤクルト戦に3番手でマウンドに https://full-count.jp/2020/03/15/post721533/ 西武に14年ぶりに復帰した松坂大輔投手が15日、メットライフドームで行われたヤクルトとのオープン戦の6回、3番手で登板した。松坂にとって、かつて主戦場だったメットライフドームでの実戦登板はソフトバンク時代の2017年3月18日以来3年ぶりとなる。
阪神近本の華麗なスライディング生還に脚光 タイミングはアウトも足技で1点奪取 https://full-count.jp/2020/03/15/post721611/ 阪神の近本光司外野手が15日、オリックスとのオープン戦(京セラドーム)で華麗なスライディング生還を披露した。
OP戦最下位確定の巨人は坂本、丸、岡本がスタメン復帰 楽天は涌井が先発 https://full-count.jp/2020/03/15/post721326/ 巨人と楽天は15日、東京ドームでオープン戦を行う。試合開始に先立って両チームのスタメンが発表された。
ロッテ鳥谷がビジターユニ姿披露 軽快な守備動画にファン歓喜「華麗」「侍Jの…」 https://full-count.jp/2020/03/15/post721500/ ロッテは15日、球団公式ツイッターを更新。昨季限りで阪神を退団し、ロッテ入りした鳥谷敬内野手がファーム残留練習に参加する様子を動画で紹介した。鳥谷は黒のビジターユニホーム姿で室内練習場に登場。その姿と守備練習の捌きにファンの目は釘付けだ。
ハムは王柏融が「5番・左翼」、清宮はベンチ DeNAはオースティンが「3番・DH」 https://full-count.jp/2020/03/15/post721308/ 日本ハムとDeNAは15日、札幌ドームでオープン戦を行う。試合開始に先立って両チームのスタメンが発表された。
期待され続け7年目 鷹・上林、覚醒へ胸中激白「バリバリやってなきゃおかしい」 https://full-count.jp/2020/03/15/post721152/ バレンティンの加入で競争がさらに激化しているソフトバンクの外野手争い。その中で虎視淡々とレギュラーの座を狙う男がいる。ファンからの人気も期待も高い、上林誠知外野手だ。昨季は右手甲の骨折もあり、不本意な1年に終わっただけに、今季に賭ける思いは人一倍強い。
OP戦無観客&公式戦開幕延期… 球場に足を運べないファンにNPB球団はどんな対応を? https://full-count.jp/2020/03/15/post721263/ 新型コロナウイルス感染拡大の影響で、3月20日に予定されていたプロ野球は延期となり、4月10日以降開幕で調整されている。オープン戦は2月29日から3月15日まで組まれた全試合が無観客開催となった。スタジアムに足を運んでの応援がかなわないファンのためにNPB各球団はさまざまな工夫を凝らしてサービスに努めている。
ハムD4位鈴木健は昨季65登板の玉井に並ぶ存在 厚沢C「タマちゃんを脅かすでしょ」 https://full-count.jp/2020/03/15/post721194/ 日本ハムのドラフト4位ルーキー、鈴木健矢投手が14日、DeNAとのオープン戦に登板。右の大砲を封じて開幕1軍を強烈にアピールした。
日ハム・ビヤヌエバにさらなる快音の予感 初タイムリーを呼び込んだ“意識の変化” https://full-count.jp/2020/03/15/post721146/ 巨人から日本ハムに移籍したクリスチャン・ビヤヌエバ内野手が14日、本拠地DeNA戦でオープン戦初打点を挙げた。3回2死満塁で国吉の146キロ低め直球を捉えて走者一掃の中越え二塁打。11試合28打席目で飛び出した初タイムリーにベンチも沸いた。「みんな喜んでいたし、久しぶりなのでうれしい」と助っ人は照れくさそうに笑った。
「寒かったっす」「ワガママですが…」―西武山川が“降雪休暇”を返上した真意とは? https://full-count.jp/2020/03/15/post721026/ 14日の西武-ヤクルトのオープン戦は、試合開始の午後1時頃からメットライフドームの外に雪が降り始め、壁がなく柱で屋根を支える構造とあって、気温2度の冷気がグラウンドに流れ込む厳寒の中で行われた。西武・辻発彦監督は急きょ、思わぬケガを防ぐためレギュラー全員をスタメンから外したが、1人だけ例外がいた。主砲の山川穂高内野手が、本職の一塁守備にこそ就かなかったものの、「4番・DH」で先発しフル出場したのだ。
オリ新助っ人ジョーンズ、2桁本塁打は最低ライン? ファンが期待する「HR・打点数」 https://full-count.jp/2020/03/15/post720927/ 今季からオリックスに加入した超大物助っ人のアダム・ジョーンズ外野手。メジャー14年間で通算1939安打(MLB現役9位)、282本塁打(MLB現役16位)をマークし、守備でも4度のゴールドグラブ賞を受賞。オールスター戦に5度選出されるなど桁違いの実績を誇る大砲にファンが寄せる期待は大きい。
「東京六大学3冠王」が見せる片鱗 中日ドラ4郡司が狙う正捕手の座「最後はハナ差で」 https://full-count.jp/2020/03/15/post720996/ 初々しさの一方で、日ごとにたくましくなる表情。中日ドラフト4位ルーキーの郡司裕也捕手が、1軍で存在感を示し続けている。オープン戦でマスクをかぶってリードや投手との呼吸を学びながら、「東京六大学の3冠王」らしくバットでもアピール。何もかもが初めての経験を全身で吸収し、糧にしている。
鷹バレンティンの打球速度がエグい…“怖すぎ”痛烈弾丸タイムリーにファンも驚愕 https://full-count.jp/2020/03/14/post720975/ ソフトバンクのウラディミール・バレンティン外野手が放ったあまりにも痛烈すぎる打球を「パーソル パ・リーグTV」が「“一瞬で外野”怖すぎるバレンティンの痛烈適時打」のタイトルでYouTubeに公開し話題を呼んでいる。
燕長谷川宙輝が小学校の卒業文集を公開 憧れの大先輩への思いは「今でも変わらない!!」 https://full-count.jp/2020/03/14/post721014/ ヤクルトの長谷川宙輝投手が14日、自身のSNSを更新。今季から加入した新天地の大先輩への溢れる熱い思いを綴っている。
日ハム中島&石井から内野安打を奪い取る!? 「フリーRUNS」で実現した貴重な体験 https://full-count.jp/2020/03/14/post720789/ 昨年話題になった、パ・リーグオフィシャルスポンサーのパーソルグループのアルバイト求人情報サービス「an」による「an 超バイト」(「an」は昨年11月をもってサービス終了)。特に西武の中村剛也内野手、山川穂高内野手による「ホームランキャッチバイト」はYouTubeの再生回数200万回超と話題になった。
西武の開幕投手ニールが明かした意外な“開幕延期”の弊害「情報を取られてしまう」 https://full-count.jp/2020/03/14/post720951/ 西武の開幕投手を務めることが決まっているザック・ニール投手が14日のヤクルトとのオープン戦(メットライフ)に先発。気温2度、試合開始頃からメットライフドームの外に雪が降り始め、その冷気が無観客の球場内に流れ込む酷なコンディションの中、3回4安打4奪三振無失点の快投を演じた。
インパクト大の“金髪”が代名詞 個性派キャラで“おっとり系”女子【鷹ハニーズ名鑑】 https://full-count.jp/2020/03/14/post720840/ スタジアムを彩る「華」となる各球団のチアリーダーたち。華麗なダンスやパフォーマンスとその美貌でファンを魅了し、各球団とファンを繋ぐ架け橋として活動している。4年連続日本一を目指すソフトバンクにとってはオフィシャルダンス&パフォーマンスチーム「ハニーズ」がそれにあたる。
日ハム栗山監督、清宮がサヨナラ打放つも頬緩めず「言いたいことは山ほどある」 https://full-count.jp/2020/03/14/post720930/ 日本ハムは14日、DeNAとのオープン戦に逆転サヨナラ勝ちした。2点を追う9回、宇佐見真吾捕手の2点適時二塁打で同点に追いつくと、オープン戦初先発した清宮幸太郎内野手がサヨナラ打を放った。