鷹、開幕ローテ残る1枠は二保?松本? 紅白戦で共に好投、工藤監督「もう1回」 https://full-count.jp/2020/03/09/post714846/ ソフトバンクは9日、本拠地PayPayドームで全体練習を行い、4イニング制の紅白戦を実施した。この紅白戦では二保旭投手と松本裕樹投手が先発し、それぞれが好投した。
NPB斉藤コミッショナー、143試合開催を念頭 無観客は「あり得ないに近い選択」 https://full-count.jp/2020/03/09/post714768/ 日本野球機構(NPB)は9日、第2回新型コロナウイルス対策連絡会議を東京都内で開いた。その後、会見が開かれ、専門家チームは3月20日予定だったペナントレースの開幕延期期が「望ましい」と提言。NPBの斉藤惇コミッショナーは「現時点で開幕延長はやむを得ないと思っている。12球団にお伝えしたい」と述べた。
プロ野球の開幕延期「現時点ではやむを得ない」NPB斉藤コミッショナー見解 https://full-count.jp/2020/03/09/post714729/ 日本野球機構(NPB)は9日、新型コロナウイルス対策連絡会議の第2回会議を行った。その後、会見を行い、専門家チームはペナントレースの開幕延期が「望ましい」とする見解を示し、これを受けてNPBの斎藤惇コミッショナーは「現時点で開幕延長はやむを得ないと思っている。12球団にお伝えしたい」と述べた。
専門家チームがプロ野球の開幕延期、Jリーグの再開延期を要望 新型コロナウイルス対策連絡会議で https://www.sanspo.com/baseball/news/20200309/npb20030913040004-n1.html 新型コロナウイルスの感染拡大に対応するためプロ野球とサッカーのJリーグが設置した「新型コロナウイルス対策連絡会議」の第2回会合が9日、東京都内で開かれた。会議後の合同会見で、専門家チームは、18日のJリーグの公式戦再開と、20日のプロ野球の開幕は延期が望ましいと助言した。
プロ野球の開幕延期「望ましい」 対策連絡会議で専門家チームが見解 https://full-count.jp/2020/03/09/post714672/ 日本野球機構は9日、Jリーグと設けた新型コロナウイルス対策連絡会議の第2回会議を行った。その後、会見を行い、専門家チームはペナントレースの開幕延期が「望ましい」とする見解を示した。
オースティンは「40発打っちゃう」―専門家が期待を寄せるDeNAの注目“3人の打者” https://full-count.jp/2020/03/09/post714561/ 昨季、セ・リーグ2位につけ、球団史上初となる本拠地開催でのクライマックスシリーズ(CS)を掴み取ったDeNA。今季は1998年以来22年ぶりとなるリーグ優勝をかけた負けられないシーズンとなる。しかし、6年連続で20本塁打以上をマークした筒香嘉智外野手がポスティングシステム(入札制度)を利用しMLBレイズへ移籍。精神的な支柱としてもチームを支えた男が抜けた穴は大きい。
12球団で期待の若手は誰? オープン戦で急浮上、開幕1軍入り近づく新星たち https://full-count.jp/2020/03/09/post714525/ プロ野球は現在、オープン戦の真っ只中。新型コロナウイルスの感染拡大に伴い、オープン戦は無観客での開催となっている。ファンの声援がない難しい環境の中で、選手たちはペナントレースの開幕に向けて調整を続けている。
「見習うべきところはたくさん」西武・山川穂高が認める広島・鈴木誠也の凄さとは… https://full-count.jp/2020/03/09/post714543/ 侍ジャパンの4番と目される広島の鈴木誠也外野手と、西武の山川穂高内野手がアーチの競演だ。8日のオープン戦(マツダ)で、2回に鈴木誠が松坂大輔投手から左翼席へ2試合連続の2号ソロを放てば、山川は6回に岡田からバックスクリーンへ1号ソロ。8回には新外国人DJ・ジョンソンから左翼席へ2号ソロを放った。
【エモやんの舌好調】戦力の底上げ伝わってこない巨人と阪神 https://www.sanspo.com/baseball/news/20200309/npb20030908000002-n1.html (オープン戦、阪神4-4巨人=九回規定により引き分け、8日、甲子園)本来なら野村克也さんの追悼試合になるはずだった、伝統の一戦。天からノムさんの声が聞こえたように感じたから、今回はノムラ風の評論といきたい。マイナス思考のボヤキ流でね。
プロ野球&Jリーグ、9日に協議 新型コロナ対策で第2回会議 https://www.sanspo.com/baseball/news/20200309/npb20030908000003-n1.html プロ野球とサッカーのJリーグが新型コロナウイルスの感染拡大に連携して対応するために設置した「新型コロナウイルス対策連絡会議」の第2回会議が9日、東京都内で開かれ、公式戦を実施する場合の課題などを協議する。12日にも専門家チームの答申を得た上で、プロ野球とJリーグがそれぞれ開催の可否を決める。
オリ高卒2年目が見据える開幕1軍 後藤Cが目を見張る成長過程「純粋に凄い」 https://full-count.jp/2020/03/09/post713934/ オリックスの高卒2年目野手が、開幕スタメンに向けて猛アピールを続けている。2018年のドラフト5位で入団した宜保翔内野手だ。8日の日本ハム戦で連続安打がストップしたが、ここまでオープン戦8試合に出場し18打数9安打、打率.500と好調をキープしている。
今や剛速球投手じゃない―西武松坂が開幕ローテへ生き残る“道”とは https://full-count.jp/2020/03/09/post714435/ 西武・松坂大輔投手が8日の広島とのオープン戦(マツダ)に先発し、3回4安打2失点。松坂本人は「変化球が高めに浮き、メリハリのない投球になってしまった」と首を横に振る内容だったが、首脳陣の評価は高く、開幕先発ローテーション入りが有力な状況だ。
プロ野球とJ、9日に第2回「新型コロナ対策連絡会議」開催 https://www.sanspo.com/baseball/news/20200309/npb20030905010001-n1.html プロ野球とJリーグが新型コロナウイルスの感染拡大に連携して対応するために立ち上げた「新型コロナウイルス対策連絡会議」の第2回会議が9日に開かれる。
オリ育成出身右腕が開幕1軍へ前進 4戦連続ゼロ封に平井コーチ「候補に入っている」 https://full-count.jp/2020/03/08/post714156/ オリックスの漆原大晟投手が8日、京セラドームで行われた日本ハム戦に登板。最速150キロの直球を武器に1回無安打無失点の好投を見せ、これでオープン戦4試合連続無失点となり開幕1軍入りに前進した。
広島ドラ1森下、開幕ローテへ快投! 阪神ドラ2井上はプロ初安打初打点…8日OP戦は? https://full-count.jp/2020/03/08/post714135/ プロ野球のオープン戦は8日、各地で3試合が行われた。西武の松坂大輔投手は広島戦(マツダスタジアム)でオープン戦初登板初先発し、3回3四球4安打で2失点。2回に鈴木誠に一発を浴び、會澤の適時打で追加点を許した。3回は3四球と安打などで満塁としたが、無失点でしのいだ。一方の広島ドラフト1位、森下暢仁投手(明大)は5回で8三振を奪い、3安打無失点と好投。開幕ローテーション入りへ大きくアピールした。
巨人石川の“ダイナマイト”美守にファン大興奮 「甲子園もびっくり」「爆発してる」 https://full-count.jp/2020/03/08/post714111/ 巨人の石川慎吾外野手が8日、阪神とのオープン戦(甲子園)で超ファインプレーを見せた。「DAZN(ダゾーン)」は公式ツイッターで紹介。動画公開から約4時間で再生回数が8万回に迫る人気の投稿となっている。
「10年から15年はショートが安泰」―専門家を唸らせたDeNAドラ1森敬斗の魅力とは https://full-count.jp/2020/03/08/post714072/ 現役時代にヤクルト、日本ハム、阪神、横浜の4球団で捕手としてプレーし、17年から2年間ヤクルトでバッテリーコーチを務めた野球解説者の野口寿浩氏を唸らせたのは、今季DeNAから1位指名を受けプロの世界へ飛び込んだ森敬斗内野手だ。
オリックス若月、右太もも裏の筋膜炎 9日以降は患部を確認しながら練習 https://full-count.jp/2020/03/08/post714081/ オリックスは8日、若月健矢捕手が大阪市内の病院でMRI検査を受け、右ハムストリングスの筋膜炎と診断されたと発表した。9日以降は患部の状態を確認しながら練習などを行う予定。
鷹デスパイネ、グラシアルらキューバ代表3選手が離日へ 3月下旬に再来日予定 https://full-count.jp/2020/03/08/post713997/ ソフトバンクは8日、キューバ代表のアルフレド・デスパイネ外野手、ジュリスベル・グラシアル内野手、リバン・モイネロ投手が米アリゾナ州で行われる東京五輪の米大陸予選に参加するため一時離日すると発表した。大会終了後に再来日する予定。
オリ若月、右ハムストリングスの張りで途中交代も軽傷アピール 「全然、大丈夫」 https://full-count.jp/2020/03/08/post713988/ オリックスの若月健矢捕手が8日、京セラドームでの日本ハム戦で右ハムストリングスに張りを感じたため途中交代。正捕手のアクシデントに首脳陣も冷や汗だったが、試合後に本人は「全然、大丈夫です。問題ありません」と笑顔を見せ、軽傷をアピールした。