DeNA山崎&今永の“熟練漫才”動画 絶妙な掛け合いにファン爆笑「最後は勢い」 https://full-count.jp/2020/03/05/post710436/ DeNAは5日に球団公式ツイッターを更新。山崎康晃投手と今永昇太投手の仲良しコンビのランチタイムを動画に収め、投稿した。まるで夫婦漫才のようなその動画に、ファンの注目が集まっている。
オリ大物助っ人ジョーンズの初本塁打に米メディアも注目 「ファンは球場では…」 https://full-count.jp/2020/03/05/post710331/ オリックスの新外国人アダム・ジョーンズ外野手が4日に京セラドームで行われたロッテとのオープン戦で“来日1号”となる2ランを放った。メジャー通算282本塁打を誇る大物助っ人のアーチに米メディアも注目。NBCスポーツは「無観客試合で日本で初ホームランを放った」などと伝えている。
売上1億円超! 元チア職員が手掛ける中日グッズ改革「大胆に攻めてみました」 https://full-count.jp/2020/03/05/post709791/ 色鮮やかな南国らしいデザインが目を引く。中日の春季キャンプが行われた沖縄・北谷球場のグッズ売り場は、常にファンで賑わっていた。2月の1か月間で、売り上げは2年連続の1億円超え。フィーバーを巻き起こした松坂大輔投手が去った今季もなお好調を維持できたのは、ひとりの女性職員の奮闘も大きかった。
ホークス石川、開幕ローテ目指し5日ヤクルト戦に先発 「もがき苦しんでいる」 https://full-count.jp/2020/03/05/post710190/ ソフトバンクの石川柊太投手が5日のヤクルトとのオープン戦で先発登板する。開幕ローテ入りをかけての先発となるが、石川自身は今の調子について「全然良くない」と話す。
ハム宇佐見、G桜井との“同期対決”制し2点三塁打 「もうちょっとで本塁打…」 https://full-count.jp/2020/03/05/post710268/ 日本ハムの宇佐見真吾捕手が4日、本拠地巨人戦で“同期対決”を制した。6回2死一、二塁で巨人の桜井から右翼フェンス直撃の2点適時三塁打。「打てて良かったです」と思わず笑みをこぼした。
鷹ムーア、最速153キロ&5奪三振無失点の快投で開幕ローテ当確! 「満足している」 https://full-count.jp/2020/03/05/post710238/ ソフトバンクの新助っ人マット・ムーア投手が4日に行われたヤクルトとのオープン戦(PayPayドーム)で6回から3番手として登板。2回2/3、2安打無失点に抑え開幕ローテ入りを当確させた。
オリの注目はジョーンズだけじゃない! OP戦全5試合出場で打率.600、高卒2年の超新星 https://full-count.jp/2020/03/05/post710109/ オリックスの高卒2年目・宜保翔内野手が開幕1軍入りへ猛アピールを続けている。4日のロッテとのオープン戦では途中出場ながら9回の第1打席で右前打を放ちオープン戦5連続安打をマークした。
「42歳なんて全然大したことない」―中日山井が示す意地 虎福留の言葉で得た“正解” https://full-count.jp/2020/03/05/post710004/ 時間にして数分。スタッフら関係者がせわしなく行き交う球場の正面入り口付近で、2人は立ち話をしていた。2月22日、沖縄・北谷球場で行われた中日-阪神のオープン戦でのこと。今季の実戦初登板を終えたばかりの中日・山井大介投手は、3打席を終えて途中交代した阪神・福留孝介外野手と向き合っていた。
オリ大物新助っ人ジョーンズの“来日1号”、MLB選手も次々祝福 「ハングリーであれ友よ」 https://full-count.jp/2020/03/05/post709893/ オリックスのアダム・ジョーンズ外野手が4日、本拠地・京セラドームで行われたロッテとのオープン戦に「4番・DH」で出場。第1打席で“来日1号”となる2ランを放った。ジョーンズは自身のインスタグラムにこのシーンを動画で投稿し、ファンから注目が集まっている。
NPB、研修審判員として4氏と契約 https://www.sanspo.com/baseball/news/20200305/npb20030505000001-n1.html 日本野球機構(NPB)は4日、いずれも22歳の笹真輔、原野裕貴、加倉侑輝と19歳の田村一馬の4氏と研修審判員として契約したと発表した。昨年12月に開催した第7回NPBアンパイアスクールの修了生で、今後は四国アイランドリーグとBCリーグへ派遣される。
日ハム育成ルーキー樋口が無我夢中の“プロ初安打” 「それどころじゃなかったです」 https://full-count.jp/2020/03/04/post710133/ 日本ハムの25歳の育成ルーキー、樋口龍之介内野手が4日、巨人とのオープン戦で“プロ初安打”を放った。
日ハム、怒涛の連打で引き分け 栗山監督は石井&横尾を評価「元々能力がある」 https://full-count.jp/2020/03/04/post710085/ 日本ハムは4日、巨人とのオープン戦を7-7で引き分けた。本拠地で劣勢を跳ねのけた。2-7で迎えた6回に7番・渡辺諒内野手、8番・宇佐見真吾捕手、9番・石井一成内野手の3連続タイムリーで同点に追いついた。
鷹・和田、新助っ人ムーアの開幕ローテ入り当確! 工藤監督明言「その方向で」 https://full-count.jp/2020/03/04/post710010/ ソフトバンクは4日、本拠地・PayPayドームでヤクルトとのオープン戦を行い8-1で快勝した。工藤公康監督は先発・和田毅投手と3番手で投げたマット・ムーア投手の好投を称え2投手の開幕ローテ入りについて「その方向で考えています」と語った。
ホークス和田、4回3安打1失点の好投 失点はソロ1本「この感じで修正できれば」 https://full-count.jp/2020/03/04/post709959/ ソフトバンクの和田毅投手が4日、本拠地でのヤクルトとのオープン戦に先発。初回2死からソロ本塁打を浴びるも、4回を投げて1失点。毎回の5奪三振の内容に「この感じで修正できればもっと良くなる」と手応えを感じたようだ。
巨人坂本が「これぞプロのプレー」 華麗な“グラブトス併殺”にファン絶賛「神」 https://full-count.jp/2020/03/04/post709899/ 巨人の坂本勇人内野手が4日、札幌ドームで行われた日本ハムとのオープン戦に「2番・遊撃」でスタメン出場。打撃では3打数無安打に終わったが、「これぞプロのプレー」と言わしめる併殺を完成させ注目を集めている。
「何をしていたか覚えていないプロ3年間」元ロッテ島孝明がぶつかった壁 https://full-count.jp/2020/03/04/post709878/ 3月の開幕に向けて、ルーキーの動向にも注目が集まる千葉ロッテマリーンズ。一方で、昨年まで汗を流していた選手の中に、野球と決別し、新たな人生へと進みだした男もいる。昨年限り、21歳の若さで現役を引退した元ロッテの島孝明投手がFull-Countのインタビューに応じた。現在は大学進学を目指し、受験勉強中だ。
元ロッテ・バルガスが米誌に激白 日本野球は「合わなかった」「練習をたくさん…」 https://full-count.jp/2020/03/04/post709638/ 昨季ロッテでプレーしたケニス・バルガス内野手がタイガースとマイナー契約を結んだ。メジャー通算35本塁打を放っている29歳は招待選手としてメジャーキャンプに参加することはなく、マイナーのスプリングトレーニングで再起を図っている。ロッテでは35試合出場にとどまり、打率.179(84打数15安打)、1本塁打、6打点。僅か1年で日本球界を去ることになったバルガスは「彼らはたくさんトレーニングをする」などと日本の野球に合わなかったことを激白している。米紙「デトロイト・ニュース」が伝えている。
オリ・ジョーンズ初安打が来日1号! ロッテは安田が初安打となる適時打、試合は引き分け https://full-count.jp/2020/03/04/post709686/ オリックスは4日、京セラドームで行われたロッテとのオープン戦を6-6の引き分け。新助っ人のジョーンズが“来日1号”となる2ランを放ち、投げては先発の東明が3回無失点、2番手のルーキー・村西も3回1失点の好投でアピールした。ロッテは安田がオープン戦初安打となるタイムリーを放った。
ロッテ安田、地元で嬉しいオープン戦初安打 途中出場で意地のタイムリー! https://full-count.jp/2020/03/04/post709707/ ロッテの安田尚憲内野手が4日、京セラドームで行われたオリックス戦で途中出場しオープン戦初安打となる左前タイムリーを放った。
オリ新助っ人ジョーンズ、来日1号も無観客試合に理解 「この決定は正しい」 https://full-count.jp/2020/03/04/post709656/ オリックスのアダム・ジョーンズ外野手が4日、本拠地・京セラドームで行われたロッテとのオープン戦で「4番・DH」で出場。“来日1号”が飛び出し3打数1安打2打点の活躍を見せお役御免となった。無観客試合が続くが「この決定は正しい」と語った。