もっと見る

ホークス工藤監督、柳田の1軍復帰は慎重に 「『これなら大丈夫』となってから」 full-count.jp/2020/03/02/post7 ソフトバンクの工藤公康監督が2日、PayPayドームで行われた投手練習終了後に報道陣に対応。無観客試合や開幕ローテなどについて語った。

昨季未登板の鷹サファテ、3日からの燕3連戦で復帰へ 工藤監督「僕自身も楽しみ」 full-count.jp/2020/03/02/post7 ソフトバンクは2日、PayPayドームで投手練習を実施。先発陣に混じって練習に参加したデニス・サファテ投手は、終始明るい表情でマット・ムーア投手とキャッチボールを行うなど軽めの調整を行った。工藤公康監督によると3日からのヤクルト3連戦で登板する可能性があるという。

ハム右腕マルティネスがオリ相手に4回2失点 2年ぶり復活へ「全球種で100%を」 full-count.jp/2020/03/02/post7 日本ハムのニック・マルティネス投手が1日、本拠地オリックス戦に先発。4回5安打2失点(自責1)と好投し、2年ぶりの復活へ前進した。

DeNA、新型コロナ対策で選手に“外出禁止令” 遠征時に適用、寮生は全日 full-count.jp/2020/03/02/post7 DeNAは新型コロナウイルス感染症対策として、2日から監督や選手を含むチームスタッフを遠征時は原則外出禁止とすることを発表した。さらに遠征時以外にも、不要な外出は控えるように求めるほか、寮生は原則外出禁止となる。

横浜スタジアム外周がつながる 600メートルの「Yデッキ」、非試合日は誰でも通行可 full-count.jp/2020/03/02/post7 DeNAと株式会社横浜スタジアムは2日、『コミュニティボールパーク』化 構想に基づき、2020 年改修第3弾として、2017年3月に運用を開始した内野外周(横浜公園内人工地盤エリア)エリアの「Yデッキ」を、横浜スタジアム外周を1 周できるように拡張したと発表した。全長は約600メートルとなる。

笑顔で「ワシはまだ認めてないからな」―野村ヤクルトの“2番手捕手”が語る名将の記憶 full-count.jp/2020/03/02/post7 11日に虚血性心不全で死去した野村克也さんが残した功績の大きさは計り知れない。数々の名言は今も野球界に広く浸透しており、すでに指導者となって次世代の選手たちにその考えを伝えている“教え子”も多い。

「3年連続40本塁打」の偉業に挑む西武山川 過去に達成した8人の業績は? full-count.jp/2020/03/02/post7 現在のパ・リーグにおいて最高のホームランバッターを一人選出するとすれば、西武の山川穂高内野手の名を挙げる人の数は多いことだろう。2018年に47本、2019年に43本と2年続けて40本を超える本塁打を放ち、本塁打王も2年連続で受賞。2010年以降のパ・リーグで40本以上を放って本塁打王になったのは2012年の中村剛也内野手と、2018年と2019年の山川のみ。その長打力は、近年では傑出していると言える。

ロッテ佐々木朗の“学ラン”卒業式写真にファン歓喜 「とっても凛々しくなった」 full-count.jp/2020/03/02/post7 ロッテは球団公式インスタグラムを更新。1日に大船渡高校の卒業式に出席したドラフト1位ルーキー佐々木朗希投手の写真を投稿し、ファンから祝福や激励の声が多数寄せられている。

25歳の若さで戦力外に…元日ハムの2人が描くセカンドキャリア 「学ぶ必要がある」 full-count.jp/2020/03/02/post7 埼玉県さいたま市で2月23日、日本営業大学のプレ講義が行われた。日本営業大学はプロ野球などスポーツ選手たちにビジネスマンとしてのスキル、知識を身に着けさせてセカンドキャリアを支援しようという一般社団法人である。このプレ講義を、昨年まで日本ハムに在籍していた森本龍弥、森山恵佑の両氏が受講した。

実績十分な松坂にも可能性 松本好投で大きく前進も混迷する西武の開幕ローテ争い full-count.jp/2020/03/02/post7 西武の開幕先発ローテーション争いが佳境だ。チームは一昨年、昨年とパ・リーグ2連覇を果たしたが、はっきり言って、チーム打率と総得点がともに2年連続リーグトップだった強力打線のお陰。投手陣はチーム防御率が2年連続リーグワーストに終わった雪辱を求められている。

鷹ムーアが初登板、広島・高橋大は2打席連続弾 オリは未だ白星無し…1日のOP戦まとめ full-count.jp/2020/03/02/post7 プロ野球は1日、コロナウイルスの感染拡大防止措置として無観客の中、各地でオープン戦6試合が行われた。西武はオープン戦初戦となるDeNA戦を白星で飾った。オリックスは日本ハムに連敗し12球団で唯一白星の無いチームとなっている。

ハム高山がフィリピン代表選出 他国代表でプレーしたNPBのWBC戦士を振り返る full-count.jp/2020/03/02/post7 日本ハムは、高山優希投手がフィリピン代表として、2021年3月に開催予定の第5回ワールド・ベースボール・クラシック(WBC)の予選に出場すると発表した。高山は母親がフィリピン出身であるため、WBCが定める各国代表チームの出場資格に合致しており、フィリピン代表として出場することが可能となっている。

FA宣言第1号の松永浩美が語る「球界の寝業師」根本陸夫との点と線 sportiva.shueisha.co.jp/clm/ba

プロ野球オープン戦、無観客の“熱戦”続く 15日まで全72試合 sanspo.com/baseball/news/20200  プロ野球のオープン戦は1日、新型コロナウイルス感染拡大防止のため、前日2月29日に続いて無観客で実施された。オープン戦での無観客試合実施は初めてで、15日までの全72試合で適用される。

鷹ドラ1佐藤が円陣で“鋼メンタル”披露 歌って踊る姿に松田宣も笑い堪え切れず… full-count.jp/2020/03/01/post7 ソフトバンクは1日、本拠地で行われた阪神とのオープン戦に4-1で勝利しPayPayドーム初勝利を挙げた。球団公式ツイッターでは試合前に行われた円陣の模様を公開。ドラフト1位ルーキーの佐藤直樹外野手が持ち前の“明るさ”で試合に臨むナインを盛り上げている。

前阪神ドリス、NPB時代の“投球改革”はメジャー復帰導く財産に「いっぱい学んだ」 full-count.jp/2020/03/01/post7 昨年まで阪神に在籍していたラファエル・ドリス投手は今季から再びメジャーの舞台に戻り、ブルージェイズでプレーしている。日本球界ではセットアッパー、守護神として活躍したが、なぜここまで日本で成功できたのか。MLB公式サイトはその“秘訣”を明かしている。

コロナ影響で陰鬱な雰囲気で続く調整 西武・辻監督は憮然「無観客の話はやめよう…」 full-count.jp/2020/03/01/post7 1日の西武-DeNA(長崎)は、両軍にとって初の無観客によるオープン戦だった。西武が3-1で勝ったが、西武は先発の松本航投手が5回無失点、DeNAも3番手で登板した石田健大投手が4回無失点と、いずれも先発ローテ候補が好投するなど、無観客の措置が惜しまれる展開ではあった。

メジャー54勝は伊達じゃない! 鷹ムーア、150キロの圧巻クロスファイヤーに期待大 full-count.jp/2020/03/01/post7 ついにベールを脱いだソフトバンクの新助っ人のマット・ムーア投手。1日にPayPayドームで行われた阪神とのオープン戦に先発し、1回を投げて1安打無失点、2つの三振を奪った。来日後初の実戦登板だったが、メジャー通算54勝の実績は伊達ではないことを感じさせる初登板だった。

日ハム万波2軍降格もOP戦で得た収穫 西川直伝の盗塁に「今までよりはるかに良かった」 full-count.jp/2020/03/01/post7 日本ハムの万波中正外野手が1日、本拠地オリックス戦でオープン戦初安打&初盗塁を記録した。試合後にはファームへの合流が決まったが、この1か月間の1軍での経験を生かして、再昇格を目指す。

鷹、期待の育成・尾形が2回0封で支配下アピール 初タッグ甲斐は「今までにない配球」 full-count.jp/2020/03/01/post7 ソフトバンクの育成右腕・尾形崇斗投手が1日、阪神とのオープン戦(PayPayドーム)に4番手として登板。5回からの2イニングを無失点に抑える好投を見せた。

もっと見る
野球ドンー野球が好きな人のためのマストドンです

野球ファン、野球選手の為のマストドン、それが「野球ドン」です!セ・リーグ、パ・リーグ、メジャー・リーグの話題をいろいろと話そう!