ロッテ河合オーナー代行が回顧する故重光氏の“預言” 「突然『野球もちゃんとやれ』と」 https://full-count.jp/2020/02/05/post680673/ スポーツ界が大いなる盛り上がりを見せる2020年。日本プロ野球界ももちろん例外ではない。10年ぶりの日本一を目指す千葉ロッテマリーンズは2月1日、沖縄県石垣島で恒例の春季キャンプをスタートさせた。オフにはフリーエージェント(FA)など積極的に戦力を補強し、順天堂大医学部と提携するなどメディカル体制も強化。リーグ優勝はもちろん、2010年以来となる日本シリーズ優勝にかける本気度の高さを見せている。
日本ハム杉谷が万波、清水ら「ロッカーご近所さん」紹介 「ほんとみんな仲良し」 https://full-count.jp/2020/02/05/post680595/ 日本ハムの杉谷拳士内野手が自身のインスタグラムを更新し、“ロッカーご近所さん”を紹介した。写ったのは万波中正外野手、石井一成内野手、清水優心捕手、横尾俊建内野手だ。
ファン待ちわびた覚醒なるか 鷹打撃コーチの“推しメン”は崖っぷち8年目と7年目の元侍 https://full-count.jp/2020/02/05/post679926/ 2月1日から宮崎市内の生目の杜運動公園で始まったソフトバンクの春季キャンプ。3年ぶりのリーグ優勝奪還、4年連続日本一を狙う“常勝軍団”の狭き29人の登録枠を争う、厳しい競争がスタートした。
ホークス増田がもどかしさの中で得たものとは 「1歩引いたところから…」 https://full-count.jp/2020/02/05/post680481/ 昨年11月に高校時代からの古傷であった右手首を手術したソフトバンクの増田珠内野手。右手に包帯を巻いた状態で我慢の宮崎春季キャンプを送っている。
西武がキャンプで本人宿泊中の“松坂部屋”を公開 「内装はライオンズ一色」に https://full-count.jp/2020/02/05/post680412/ 西武の1軍(A班)主体のキャンプが行われている宮崎県日南市南郷町。監督、コーチ、選手が宿泊するのは日南海岸南郷プリンスホテルだ。今年、2005年以来の大幅リニューアルを施した同ホテルは、ライオンズをモチーフに、7階の客室、フロア全体がライオンズ一色に。そして1階のロビーには選手たちの直筆サインが入ったベンチや選手ロッカーが設置されるなど、ファンにとって「たまらない」空間となった。
「プレミア12優勝メダル撮影会」を追加開催 https://www.sanspo.com/baseball/news/20200205/npb20020513470005-n1.html 野球殿堂博物館(東京・文京区)は5日、昨年11月に行われた国際大会「プレミア12」で侍ジャパンに授与された優勝メダルを首にかけて記念撮影ができる撮影会を9、16、23日の午後2-3時に同館内で開催すると発表した。
OB摂津正氏が語る2020年のホークス 注目ポイントと期待する若手は誰? https://full-count.jp/2020/02/05/post680367/ 2月1日に一斉にスタートしたプロ野球12球団の春季キャンプ。球春到来が週末と重なったこともあり、各キャンプ地は多くのファンで賑わいを見せていた。
鷹新人、初の休日は「宮崎牛」ハンバーガー作り ドラ1佐藤「リフレッシュできた」 https://full-count.jp/2020/02/05/post680343/ ソフトバンクは5日、宮崎春季キャンプで最初の休日を迎え、恒例の新人選手による宮崎体験が行われた。ドラフト1位の佐藤直樹外野手ら5人のルーキーが、宮崎市内にあるバーガーショップで宮崎牛のハンバーガー作りに挑んだ。
【プロ野球キャンプ撮れたて写真館】広島D1・森下のブルペン目当てにマスコミが大勢詰め寄る https://www.sanspo.com/baseball/news/20200205/npb20020511550004-n1.html 広島のキャンプ地、日南にマスコミ、球界関係者がたくさん来ています。お目当てはD1位・森下投手のブルペン投球です。
西武外崎は辻監督と同じ「5」でブレーク 監督の現役時代と同じ背番号の選手たち https://full-count.jp/2020/02/05/post677448/ 2020年のパ・リーグ6球団を率いる監督には、かつて現役として活躍した時代があった。人によっては「当たり前」と言えるかもしれないが、その現役時代を全てのファンが目撃しているとは限らない。かつての雄姿と今をつなげる要素、それは「背番号」ではないだろうか。もちろん、全ての監督が古巣を率いるわけではないが、こうした細かい部分に共通性を発見してみたい。なお、監督が現役時代に最も長い期間着用した背番号を中心に取り上げる。
ロッテ新加入ジャクソンの成功の秘訣とは? 「日米でいい捕手に恵まれた」 https://full-count.jp/2020/02/05/post680142/ 元広島でブルワーズからFAとなりロッテに加入したジェイ・ジャクソン投手。広島のセットアッパーとして3連覇に貢献し、昨季は逆輸入でメジャー初勝利をマークした右腕が、日米での成功の秘訣を語った。
西武源田の「たまらん」守備にファン歓喜 「上手すぎて語彙力と思考力なくした…」 https://full-count.jp/2020/02/05/post680169/ 西武の源田壮亮内野手が4日、宮崎・南郷キャンプで華麗な“片手守備”を披露。右手をユニホームの右ポケットに入れた状態でショートの守備に入り、グラブをはめた左手だけで打球を捕球した。「パーソル パ・リーグTV」は公式YouTubeで、2年連続ゴールデングラブ賞の名手の動画を公開。ファンから驚愕の声が寄せられている。
鷹・工藤監督、ケガ人続出第1クールを総括「次のチャンスに向けてやってほしい」 https://full-count.jp/2020/02/05/post680097/ ソフトバンクは4日、宮崎春季キャンプの第1クールを終えた。ケガ人が相次いだが工藤公康監督は前向きに最初の4日間を振り返った。
鷹千賀が先発で球界最高、中日藤嶋は“規格外” 直球の球速と空振り率の関係を検証 https://full-count.jp/2020/02/05/post680040/ 投球の解説において、空振りのとれるストレート、とれないストレートといった表現を聞いたことがあるだろう。一般的にストレートの威力はまず球速で評価される。しかし球速が速くてもそれほど空振りをとれない投手もいれば、遅くても空振りを多く奪える投手もいる。重要なのは球速ではなく回転数であるといった言説もよく聞かれるが、実際のところストレートの球速と空振りの間にはどのような関係があるのだろうか。
オリ17年ドラ1田嶋がフリー打撃登板で“完全投球” 指揮官絶賛「ローテに入って」 https://full-count.jp/2020/02/05/post679578/ オリックスの田嶋大樹投手が4日、今キャンプ初のフリー打撃に登板し打者2人を相手に35球を投げ安打性0本の“完全投球”を見せ先発ローテへ猛アピールした。
“春夏連覇”八木沢氏が西武松坂にエール 「続ける執念が素晴らしい」 https://full-count.jp/2020/02/05/post679974/ 元ロッテ監督で、日本プロ野球OBクラブ理事長の八木沢荘六氏が4日、西武の宮崎・南郷キャンプを訪問。“高校時代甲子園春夏連覇つながり”で、松坂大輔投手を激励した。
G新助っ人パーラのサメダンスは「アンストッパブル」 MLB公式が日本での入団会見に注目 https://full-count.jp/2020/02/05/post679668/ 巨人は今季の新助っ人に、ナショナルズからフリーエージェント(FA)となっていたヘラルド・パーラ外野手を迎えた。昨年5月にジャイアンツからナショナルズに移籍し、登場曲に童謡「ベイビー・シャーク」を採用。曲に合わせて手を叩く“サメダンス”が人気を博し、チーム初の世界一に貢献した。
鷹・高橋純が“草食男子”に変身? キャンプで新たな試み「肉を食べない」 https://full-count.jp/2020/02/05/post679764/ ソフトバンクの高橋純平投手が4日、今キャンプ初の打撃投手に登板し、上々の内容を披露した。宮崎キャンプ第1クール最終日、フリー打撃の打撃投手として松田遼馬投手に続いてマウンドに上がると、真砂勇介外野手、ドラフト1位ルーキーの佐藤直樹外野手と対戦した。
当事者が語る「巨人松沼兄弟獲得」大誤報の真実と根本陸夫の口説き文句 https://sportiva.shueisha.co.jp/clm/baseball/npb/2020/02/05/___split_25/
侍ジャパン・稲葉監督、ヤクルト・山田哲に「ファーストミットは残しておいてね」 https://www.sanspo.com/baseball/news/20200205/npb20020505010001-n1.html 日本代表「侍ジャパン」の稲葉篤紀監督(47)は4日、DeNAとヤクルトの沖縄キャンプを視察した。