鷹、ムーア獲得で外国人は大量9人に… 日本人扱いのバレ含めどう使う? https://full-count.jp/2019/12/26/post645870/ ソフトバンクは26日、来季の新戦力としてタイガースからFAとなっていたマット・ムーア投手が入団すると発表した。ムーアはメジャー通算54勝を誇る左腕で、先発として期待される。
ロッテの“スシボーイ”が本物の寿司に!? レアード興奮「Sugoiiiiiii」 https://full-count.jp/2019/12/26/post645819/ ロッテは26日、球団公式インスタグラムを更新。仕事納めとなったこの日、ブランドン・レアード内野手の顔をイメージした“特製寿司アート”を公開し本人も「Sugoiiiiiiii」と大興奮だった。
鷹、上林との契約更改を発表 面談日程の調整つかず、異例の文書で交渉終える https://full-count.jp/2019/12/26/post645756/ ソフトバンクは26日、上林誠知外野手が25日に来季の契約を更改したと発表した。本来は球団事務所で交渉を行うが、球団によると、面会日程が調整できずに文書での交渉を行うという異例の形式となった。
オリ大規模な人事異動を発表 ソフト北京金メダル・乾氏が女性初のスカウト、本屋敷氏復帰 https://full-count.jp/2019/12/26/post645699/ オリックスは26日、大規模な人事異動を発表した。北京五輪・ソフトボール金メダリストでこれまで球団事業運営部コミュニティグループに在籍していた乾絵美氏がアマチュアスカウトグループに、今季まで阪神でトレーナーを務めていた本屋敷俊介氏がコンディショニンググループ長に就任する。
鷹・武田、3年連続ダウンの8000万円 500万円減に「不甲斐ないシーズンだった」 https://full-count.jp/2019/12/26/post645534/ ソフトバンクの武田翔太投手が26日、ヤフオクドーム内の球団事務所で契約更改交渉を行い、今季の年俸8500万円から500万円ダウンとなる年俸8000万円でサインした。(金額は推定)
西武岡田&熊代、いちご狩りでファン交流 「3連覇できるのはライオンズだけ」 https://full-count.jp/2019/12/26/post645657/ 西武の岡田雅利捕手、熊代聖人外野手が26日、川越市内の「@FARM」いちごトマト農園で20名のファンといちご狩りを楽しんだ。
鷹・杉山は現状維持の1200万円 甲斐野ら同期の活躍に「悔しさは倍あった」 https://full-count.jp/2019/12/26/post645585/ ソフトバンクの杉山一樹投手が26日、ヤフオクドーム内の球団事務所で初めての契約更改交渉に臨み、現状維持の1200万円でサインした。(金額は推定)
鷹、メジャー54勝左腕ムーア獲得を発表 元MLBのNO1有望株投手「とてもワクワク」 https://full-count.jp/2019/12/26/post641700/ ソフトバンクは26日、来季の新外国人としてタイガースからFAとなっていたマット・ムーア投手の獲得を発表した。
鷹2016年ドラ1田中正義、プロ入りから3年連続ダウン 100万円減にも「予想通り」 https://full-count.jp/2019/12/26/post645573/ ソフトバンクの田中正義投手が26日、ヤフオクドーム内の球団事務所で契約更改交渉に臨み、100万円ダウンとなる1300万円でサインした。2016年のドラフト1位右腕は、これで3年連続のダウンとなった。(金額は推定)
FA秋山はカブスが有力に? 他球団が続々補強で地元メディア「ショウゴがより近づいた」 https://full-count.jp/2019/12/26/post645483/ 海外FA権を行使しメジャー移籍を目指す西武・秋山翔吾外野手。これまで4球団が獲得に興味を示しているが米メディアは「ショウゴがカブスにより近づいた」とカブスを有力候補に挙げている。
ホークス甲斐野が文句なし“新人”王…2019年12球団ルーキー診断【パ編】 https://full-count.jp/2019/12/26/post645474/ 2019年も残すところ、あとわずか。今季のプロ野球はセ・リーグは巨人が5年ぶりに優勝、パ・リーグは2年連続で西武が頂点に立った。だが、日本シリーズを制したのはパ・リーグ2位だったソフトバンク。クライマックスシリーズから怒涛の10連勝で楽天、西武、そして巨人を打ち破り、3年連続で日本一となった。
“新人”では圧倒的? 文句なしの阪神近本…2019年12球団ルーキー診断【セ編】 https://full-count.jp/2019/12/26/post645441/ 2019年も残すところ、あとわずか。今季のプロ野球はセ・リーグは巨人が5年ぶりに優勝、パ・リーグは2年連続で西武が頂点に立った。だが、日本シリーズを制したのはパ・リーグ2位だったソフトバンク。クライマックスシリーズから怒涛の10連勝で楽天、西武、そして巨人を打ち破り、3年連続で日本一となった。
「もっとプロ野球が変わっていく」“生涯ホークス”を決意した鷹・柳田が思うことは… https://full-count.jp/2019/12/26/post645453/ 25日にヤフオクドーム内の球団事務所で契約更改交渉を行ったソフトバンクの柳田悠岐外野手。来季から新たに7年契約という超大型契約を結んで衝撃を与えた。来季は現状維持の年俸5億7000万円、2年目以降は変動制。4年が経った後に、そこまでの成績を踏まえて残る3年の契約内容が決まることになった。(金額は推定)
“孤軍奮闘”の吉田正、MLB282発ジョーンズ加入で? 19年のオリ打者陣を振り返る https://full-count.jp/2019/12/26/post645318/ 2019年シーズンを6位で終え、5年連続のBクラスとなったオリックス。チームとしては悔しい結果に終わったが、選手個人の成績に注目すると、それぞれの2019年が見えてくる。特集動画「シーズンレビュー2019」では試合を振り返りその中から打者にフォーカスする。
イチロー、阿部らがグラウンドに別れ 侍ジャパンはプレミア12制覇/19年野球ニュース https://www.sanspo.com/baseball/news/20191226/npb19122611000001-n1.html ビッグネームが球界を去る中、新しいスター候補が次々と台頭した1年でもあった。両リーグの新人王を獲得した村上(ヤクルト)、高橋礼(ソフトバンク)はもちろんのこと、阪神の近本と木浪は新人ながらチームのクライマックスシリーズ進出に貢献。ソフトバンクの甲斐野は中継ぎ陣の中心的存在となり、周東は足のスペシャリストとして日本代表デビューも果たした。
5年連続Bクラスも若手台頭、山岡&山本に続く投手は? 19年のオリ投手陣を振り返る https://full-count.jp/2019/12/26/post645309/ 2019年シーズンを6位で終え、5年連続のBクラスとなったオリックス。チームとしては悔しい結果に終わったが、選手個人の成績に注目すると、それぞれの「2019年」が見えてくる。特集動画「シーズンレビュー2019」では試合を振り返り選手にフォーカス。前編は投手を中心に、後編は野手を中心にオリックスの2019シーズンを振り返っていく。
楽天がルーキー渡邊の入籍を発表「心の支え」 お相手は同い年の一般女性 https://full-count.jp/2019/12/26/post645417/ 楽天は26日、2018年のドラフト6位ルーキー渡邊佳明内野手の入籍を発表した。お相手は同い年で、神奈川県出身の一般女性。
西武ファンクラブ会員向けイベントに木村、熊代ら登場 岡田がドラ2渡邉絶賛「強烈」 https://full-count.jp/2019/12/26/post645276/ 西武の「2020年ファンクラブ会員」向けの特典DVD撮影が東京都内で行われ、木村文紀外野手、水口大地内野手、岡田雅利捕手、熊代聖人外野手、佐藤龍世内野手の5選手が参加した。リーグ2連覇を果たした今シーズンを振り返りながら、さまざまなテーマに沿って話が進められた。
阪神、北條史也が愛知県出身の一般女性との結婚を発表 「覚悟を決めて取り組んでいきたい」 https://full-count.jp/2019/12/26/post645381/ 阪神は26日、北條史也内野手が愛知県出身の一般女性と結婚したことを発表した。北條は今季、82試合に出場し、打率.247、5本塁打、20打点の成績を残していた。
【ダンカンが訪ねる昭和の侍】木田勇さん、パだからできた!ルーキーイヤーのタイトル総なめ22勝 https://www.sanspo.com/baseball/news/20191226/npb19122610000003-n1.html 昭和を彩った名バイプレーヤーを訪ねる「昭和の侍」第4回は、日本ハム、大洋、中日でプレーした木田勇さん(65)。1980(昭和55)年に当時21歳の俺は、野球好きが高じて後楽園、神宮、横浜で弁当やホットドッグなどの売り子のアルバイトをして、年間プロ野球生観戦200試合を達成。とりわけ強く記憶に残っているのは、ルーキーで22勝を挙げた木田さんの圧巻のピッチングだったのだ。