「野村ID」受け継ぐ楽天三木監督と館山2軍投手コーチ 荒波を乗り越えた2人の野球人生 https://full-count.jp/2019/12/12/post632481/ 2018年の最下位から巻き返し、今季はリーグ3位で終えた楽天。さらにチームを強化するべく、シーズン後に続々と新体制が発表された。注目は新監督に就任した三木肇氏と、2軍投手コーチに抜擢された館山昌平氏。2人の共通点は現役時代をヤクルトで過ごしていること。また、両氏に対して「知的」「頭脳派」といったイメージを持つ野球ファンもいるのではないだろうか。今回は楽天に新しい風を吹かせるであろう三木監督と館山コーチのキャリアを改めて紹介したい。
日ハム鶴岡がコーチ兼任で学んだもの― 思い浮かんだ先輩の姿「こんなに複雑な心境で…」 https://full-count.jp/2019/12/12/post632418/ 今季限りで現役引退した日本ハムの田中賢介氏が来年1月から球団のスペシャルアドバイザーを務める。ユニホームを脱いだ生え抜きが新たな一歩を踏み出す一方、同い年で盟友の鶴岡慎也バッテリーコーチ兼捕手はまだまだ元気だ。
西武復帰の松坂大輔、ルーキー時代に起こった衝撃の事件とは? 「花粉症がひどくて…」 https://full-count.jp/2019/12/12/post632340/ 西武は11日、松坂大輔投手の入団会見を行った。新入団会見から21年、再び西武のユニホームに袖を通した松坂は「ここに来るまではなかったですが、契約を済まして(21年前を)思い出したところはありました。ただ正直、今日は会見を開くのも申し訳ないという気持ちでした」と複雑な胸の内を語った。
MLB通算282発ジョーンズ、オリックス入りの“秘話”「常に日本でプレーしたいと…」 https://full-count.jp/2019/12/12/post632436/ オリックスが獲得を発表したアダム・ジョーンズ外野手の代理人を務めるCAAスポーツのネズ・バレロ氏が11日(日本時間12日)、米カリフォルニア州サンディエゴで行われているウインターミーティングで報道陣の取材に対応。大物メジャーリーガーのNPB入りについて、「アダムは常に日本でプレーしたいと思っていた。日本の文化、野球を尊重している。シーズン中にチームメートたちとNPBについて話していた。常にプレーしたいと思っていたんだ。今までもアダムについて連絡をしてきた球団があったが、これが適切な時だと思った。だから、オリックスと契約した」と契約までの裏話を明かした。
山本昌が語った藤浪晋太郎再生計画。「制球難は必ず克服できる」 https://sportiva.shueisha.co.jp/clm/baseball/npb/2019/12/12/___split_220/
31歳で現役引退。ドラ1・大石達也はなぜプロで羽ばたけなかったのか https://sportiva.shueisha.co.jp/clm/baseball/npb/2019/12/12/31_split/
名球会に“大谷ルール”!古田副理事長「1000本、100勝は2000本よりすごい」 https://www.sanspo.com/baseball/news/20191212/npb19121205050002-n1.html 【ホノルル(米ハワイ州)10日(日本時間11日)=谷川直之】日本プロ野球名球会の総会がプリンスワイキキで行われ、日米通算で打者が2000安打以上、投手が200勝以上もしくは250セーブ以上に定められていた名球会入りの資格に特例を設けることを決めた。投打二刀流で活躍する米大リーグ、エンゼルスの大谷翔平投手(25)や投手の分業制など近年の野球観の変化に即し、名球会も大きくかじを切る。
元ロッテ捕手・醍醐氏、急性骨髄性白血病で死去…71年に4打席連発 https://www.sanspo.com/baseball/news/20191212/npb19121205020003-n1.html ロッテで4打席連続本塁打を放つなど活躍した醍醐猛夫(だいご・たけお)さんが11日午前0時42分、急性骨髄性白血病のため東京都内の病院で死去した。81歳。葬儀・告別式は17日午前11時半から東京都文京区大塚5の40の1、護国寺で。喪主は長男象器(しょうき)氏。
ソフトバンクが「スーツコレクション」公開 ファン歓喜「ダントツにイケメン球団」 https://full-count.jp/2019/12/11/post632328/ 日本シリーズ3連覇を果たしたソフトバンクが球団公式インスタグラムを更新。オフシーズンの企画として「スーツコレクション2019」を“開催”している。
オリがMLB282発のジョーンズ獲得、楽天は牧田と正式契約…各球団発表、11日の契約は? https://full-count.jp/2019/12/11/post632241/ オリックスは11日、ダイヤモンドバックスからFAとなっていたアダム・ジョーンズ外野手を獲得したと発表した。契約内容は2年800万ドル(約8億7000万円)で、3年目は球団オプション。
オリMLB通算282発ジョーンズが「10」、楽天牧田は「22」… 各球団発表、11日の背番号は https://full-count.jp/2019/12/11/post632253/ オリックスは11日、大城滉二内野手の背番号を「10」から「9」に変更すると発表した。この日、獲得を発表したアダム・ジョーンズ外野手が背番号「10」を付ける。
元中日、西武・和田氏が東尾氏&松井2軍監督と“黄金3S”公開 ファン歓喜「レジェンド」 https://full-count.jp/2019/12/11/post632277/ 西武、中日で活躍した和田一浩氏が自身のインスタグラムを更新。東尾修氏、松井稼頭央2軍監督との“黄金西武”3ショットを公開し、ファンから「凄いメンバーですね」など歓喜の声が上がっている。
最下位オリックスの戦力整理 超大物MLB282発ジョーンズ獲得で課題の打線に厚み https://full-count.jp/2019/12/11/post629832/ 今季は3年ぶりの最下位、5年連続のBクラスに終わったオリックス。西村徳文新監督で挑み交流戦こそ2位と奮起したが屈辱のシーズンとなった。侍ジャパンにも選出された山岡泰輔、山本由伸、吉田正尚が“チームの顔”として結果を残したが若手の台頭が急務となっている。
阪神糸井は現状維持の4億円、広島大瀬良は3000万円アップ 11日の主な契約更改 https://full-count.jp/2019/12/11/post632235/ 阪神の糸井嘉男外野手が11日、西宮市の球団事務所で契約交渉に臨み、現状維持の年俸4億円で更改。来季は4年契約の最終年となる(金額は推定)。
オリ福良GM一問一答 MLB通算282発ジョーンズは「内角のさばきがうまい。日本に対応できる」 https://full-count.jp/2019/12/11/post631797/ オリックスは11日、ダイヤモンドバックスからFAとなっていたアダム・ジョーンズ外野手を獲得したと発表した。米メディアによると、契約内容は2年800万ドル(約8億7000万円)で、3年目は球団オプション。3年最大1550万ドル(約16億8500万円)の超大型契約だ。背番号は「10」に決まった。
王貞治氏、醍醐さん悼む「長い間闘っていた」 https://www.sanspo.com/baseball/news/20191211/npb19121118080009-n1.html 元プロ野球ロッテ捕手の醍醐猛夫さんの訃報を受け、東京・早稲田実業高時代に2歳下で投手としてバッテリーを組んだソフトバンクの王貞治球団会長が10日、米ハワイ州ホノルルで取材に応じ「こればかりはしょうがないよね。ずいぶん長い間、病気と闘いましたから」と悼んだ。
野田、松本審判員と契約 NPB発表 https://www.sanspo.com/baseball/news/20191211/npb19121118080008-n1.html 日本野球機構(NPB)は11日、来季のNPB審判員として野田亮介氏(26)と松本大輝氏(22)、2軍戦に出場する育成審判員として正木雄大氏(20)と契約したと発表した。
元ロッテ捕手の醍醐猛夫氏が81歳で死去 71年に4打席連続本塁打、球宴4度出場 https://full-count.jp/2019/12/11/post632103/ ロッテは、球団OBの醍醐猛夫氏が11日に白血病のため死去したと発表した。81歳だった。
向上心の塊。西武ドラフト4位・川野涼多に漂う「本物」の匂い https://sportiva.shueisha.co.jp/clm/baseball/npb/2019/12/11/___split_218/
ロッテ種市、涌井が背負った背番号「16」に変更 「素晴らしい番号、責任を感じます」 https://full-count.jp/2019/12/11/post632040/ ロッテは11日、種市篤暉投手の背番号が「63」から「16」に変更したことを発表した。