上原浩治氏が『引退パーティー』出席、浪商学園理事長「大体大の監督になって」 https://www.sanspo.com/baseball/news/20191209/npb19120905010001-n1.html 巨人や米大リーグ・レッドソックスなどで活躍し、5月に現役を引退した上原浩治氏(44)が8日、母校の大体大野球部OB会が大阪市内で催した「引退パーティー」に出席した。
DeNA山崎、キレッキレのチアダンス披露 ファン絶賛「弾けてる、ヤスアキ」 https://full-count.jp/2019/12/08/post628845/ DeNAの山崎康晃投手が自身のツイッターを更新。「川崎ブレイブサンダース」の試合を観戦した際にコート裏で撮影したとみられるキレッキレのチアダンス動画を投稿して、ファンから称賛されている。
多ければ月収30万超えも… 鷹のハニーズから見る球団チアの“裏側” https://full-count.jp/2019/12/08/post628815/ ソフトバンクは7日、8日の2日間、福岡市内でオフィシャルダンス&パフォーマンスチーム「ハニーズ」の2020年度のメンバーオーディションを開催した。最終審査を終えて決まった2020年度の新メンバーは来年1月に正式に発表される。
秋山は「日本人の出塁マシン」 米メディアがオールFAチーム「1番・中堅」に選出 https://full-count.jp/2019/12/08/post628704/ 海外FA権を行使してメジャー移籍を目指す西武秋山翔吾外野手が、今オフにFAになった選手によるラインナップで「1番・中堅」に名を連ねた。米スポーツメディア「ジ・アスレチック」が、企画として今オフFAになった選手だけでチームを構成したもので、秋山を「日本人の出塁マシン」と評している。
【eBASEBALL】広島・伊勢家、巨人に一矢報いる勝利 両親が応援「家族の前で勝ててよかった」 https://full-count.jp/2019/12/08/post628800/ 「eBASEBALL プロリーグ」2019シーズン eペナントレース 第3節が8日、フジテレビ内特設ステージで行われた。1カード目の第3試合に登場した広島の代表選手・伊勢家(いせか)雄次選手が巨人・坂東秀憲選手を2-1で下し、チームの3連敗を阻止した。
【eBASEBALL】とにかく「強振」100% 首位巨人牽引する本塁打王・舘野「優勝できる」 https://full-count.jp/2019/12/08/post628755/ 「eBASEBALL プロリーグ」2019シーズン eペナントレース 第3節が9日、フジテレビ内特設ステージで行われ、セ・リーグ首位の巨人が広島に2勝1敗で勝ち越し、首位をがっちりキープした。第2試合に登場した舘野弘樹選手は、丸佳浩選手で先頭打者本塁打を含む2本塁打を放つなど、巨人の選手の特性を活かして巧みに操作。チームの勝ち越しに大きく貢献した舘野は「勝ち越せたのは大きい。このままいけば本当に優勝できるんじゃないかと思う」と目を輝かせた。
筒香はブルージェイズの「一塁手候補」 地元メディア「許容レベルの守備できるか」 https://full-count.jp/2019/12/08/post628695/ ポスティングシステム(入札制度)を利用してメジャー移籍を目指すDeNA筒香嘉智外野手が、ブルージェイズの一塁手候補であるとカナダ大手メディア「ザ・スポーツ・ネットワーク(TSN)」が伝えた。同メディアは「一塁は明らかな穴」として筒香の獲得を選択肢に挙げている。
G小林とC野村が野球教室実施 広陵バッテリー共演にファン「少年達…羨ましい」 https://full-count.jp/2019/12/08/post628629/ 巨人の小林誠司捕手と広島の野村祐輔投手が8日に行った野球教室の写真が巨人のインスタグラムに投稿され、ファンからその活動を称賛する声が上がっている。2人は同級生で広陵高時代にバッテリーを組み、2007年夏の甲子園準優勝に輝いた。野球教室は西日本豪雨復興支援活動の一環で岡山・倉敷市内で開催された。
元巨人・上原氏引退パーティー 母校・大体大OB会主催 https://www.sanspo.com/baseball/news/20191208/npb19120819000002-n1.html 今年5月に現役を引退した元巨人・上原浩治氏(44)の引退パーティーが8日、大阪市のホテルニューオータニ大阪で行われた。
オリ山本、自主トレ仲間DeNA柴田との“遠近法写真”投稿 ファン「前にいても小顔」 https://full-count.jp/2019/12/08/post628680/ オリックス山本由伸投手が8日にインスタグラムを更新。自主トレの合間に撮影した写真を投稿し、ファンからは「めっちゃかっこいいですやばいです!!」などと称賛の声が挙がっている。
睡眠時間わずか2時間でも… DeNA関根、メキシコWLで奮闘「試合前から眠かった」 https://full-count.jp/2019/12/08/post628398/ 横浜DeNAベイスターズの関根大気外野手がプレーしているメキシコ・ウインターリーグのヤキス・デ・オブレゴンが6日(日本時間7日)、ホームで行われたスルタネス・デ・モンテレイ戦で2-1で勝利を収め、7連勝で通算8勝3敗とし、後期リーグ首位に浮上した。関根は「1番・中堅」でフル出場。3打数1安打1打点で、全2得点に絡んだ。
FA秋山はDバックスに「最高の選択肢」 米経済紙「市場で最も安価な中堅手」 https://full-count.jp/2019/12/08/post628605/ 西武から海外FA権を行使してメジャー移籍を目指す秋山翔吾外野手を、ダイヤモンドバックスが「最高の選択肢と考えるかもしれない」と米メディアが伝えた。米経済紙「フォーブス」は「ダイヤモンドバックスのウインターミーティングのショッピングリスト:ブラッドリー、カルフーン、カステヤノス、アキヤマ」とのタイトルで、秋山がチームにフィットすると説明している。
ハム斎藤も感激「大きい一歩」 早慶タッグで「野球あそび」イベント開催 https://full-count.jp/2019/12/08/post628584/ 早稲田大学野球部は8日、東京・東伏見の同部グラウンドで小学生を対象とした野球教室「Hello!WASEDA あそび場大解放! 現役野球選手と野球あそびで楽しもう」を開催した。同部OBの日本ハム斎藤佑樹投手が参加し、ライバルである慶大野球部員も参加したことに「とても大きい一歩」と感激していた。
結び直した異例の7年契約 楽天・則本昂がシーズン中にあえて公表した理由 https://full-count.jp/2019/12/08/post628395/ 2019年シーズン中に、驚くような大型契約が話題になった。楽天・則本昂大投手が3年契約の最終年の今季前に、球団と話し合い、2025年までの7年契約を結んだことが明らかになった。これまでの契約を白紙にして、結び直してシーズン中に明らかにするという日本のプロ野球界では異例の形だった。日本選手の7年契約は松中信彦(ソフトバンク)以来。球団の則本昂に対する気持ちが伝わる内容だった。
日ハム斎藤が誓い新た「手段より結果を重視」 2年連続未勝利の雪辱期す https://full-count.jp/2019/12/08/post628464/ 早稲田大学野球部は8日、東京・東伏見の同部グラウンドで小学生を対象とした野球教室「Hello!WASEDA あそび場大解放! 現役野球選手と野球あそびで楽しもう」を開催した。イベントには同部OBで日本ハムの斎藤佑樹投手が登場。子ども達と一緒にフリスビーや的当てなど、野球の動作に通じる様々な遊びを行った。
張本氏が半年ぶりの喝!「周りから文句が多いらしい、喝を入れると」 https://www.sanspo.com/baseball/news/20191208/npb19120814110001-n1.html 野球評論家の張本勲氏(79)が8日、TBS系「サンデーモーニング」(日曜前8・0)の名物コーナー「週刊・御意見番」に生出演。半年ぶりの喝を入れるとともに、最近喝を入れていなかった理由を明かした。
西武金子侑が「ベストグラブ賞」初代王者に 「来季も帽子を落としていく」 https://full-count.jp/2019/12/08/post628287/ 「パーソル パ・リーグTV」は、11月1日から13日にかけて、今季の守備職人を選出するファン投票企画「パーソル パ・リーグTV ベストグラブ賞 2019」を実施し、18日、その結果を発表した。
日ハム斎藤佑樹「今が1番楽しい」 母校・早大のグラウンドで野球教室 https://full-count.jp/2019/12/08/post628443/ 早稲田大学野球部は8日、東伏見の同部グラウンドで小学生を対象とした野球教室を行った。イベントには同部OBで日本ハムの斎藤佑樹投手、今季まで同部のコーチを務め、来季はDeNAのファーム内野守備走塁コーチに就任する田中浩康氏が登場した。
日ハム杉谷の2019年“名場面”をパTVが特集 4分15秒の“スギノール劇場”にファン爆笑 https://full-count.jp/2019/12/08/post628380/ 2019年も年末となり、プロ野球界もすっかりオフシーズンに入った。今季はソフトバンクがパ・リーグ2位からクライマックスシリーズを勝ち上がり、日本シリーズでは巨人に4連勝。3年連続の日本一に立った。
5位に沈んだ日本ハムの戦力整理… 田中賢らが現役引退、新助っ人2投手退団 https://full-count.jp/2019/12/08/post628314/ 昨季は3位でクライマックスシリーズに進出した日本ハム。栗山政権8年目となった今季はさらなる躍進を狙ったが、8月に9連敗を記録すると、8月から9月にかけても8連敗。8月の球団ワースト記録となる月間20敗が響き、65勝73敗の5位に終わった。