ハム吉川は3500万円で更改 減額制限超の4000万円減も、球団からは感謝の言葉 https://full-count.jp/2019/11/29/post619497/ 日本ハムの吉川光夫投手が29日、札幌の球団事務所で契約更改交渉に臨み、今季年俸7500万円から減額制限(1億円以下は25%)を超える4000万円減の年俸3500万円 出来高(金額は推定)でサインした。シーズン途中に巨人から復帰した今季は、8シーズンぶりの0勝に終わり、来季の復活を誓った。
オリックス、新助っ人はマイナー174発の“Aロッド” 福良GM「詰めの段階です」 https://full-count.jp/2019/11/29/post619368/ オリックスの福良淳一GMが29日、球団施設で報道陣に対応しパドレス傘下3AからFAになっているアデルリン・ロドリゲス内野手と入団合意間近であることを明かした。
オリ吉田正、“イチ超”の2億円サイン 主な一問一答「Two hundred millionです」 https://full-count.jp/2019/11/29/post619449/ オリックスの吉田正尚外野手が29日、契約更改交渉を行い1億1500万円アップの年俸2億円でサインした(金額は推定)。入団5年目以内での年俸2億円到達は史上13人目。満面の笑みで会見を行った吉田正の主な一問一答。
オリ吉田正、5年目球団最速“イチロー超”の2億円でサイン 「最高の評価をしてもらった」 https://full-count.jp/2019/11/29/post619320/ オリックスの吉田正尚外野手が29日、契約更改交渉を行い1億1500万円アップの年俸2億円でサインした(金額は推定)。入団5年目の年俸2億円は当時、1億6000万円だったイチローを超え球団最高額となった。
今季限りで退団のヘルウェグが“広島愛”を綴る「私に与えれくれた機会に感謝」 https://full-count.jp/2019/11/29/post619362/ 今季限りで広島を退団したジョニー・ヘルウェグ投手が28日(日本時間29日)、自身のインスタグラムを更新し、“古巣”への感謝の思いを綴った。
オリ近藤、1150万円増の5000万円でサイン 来季はV誓う「ONE TEAMになるために」 https://full-count.jp/2019/11/29/post619311/ オリックスの近藤大亮投手が29日、契約更改交渉を行い1150万円アップの年俸5000万円でサインした。(金額は推定)
沖縄初のプロ球団「琉球ブルーオーシャンズ」がDeNA戦力外の松尾大河を獲得 https://full-count.jp/2019/11/29/post619260/ 沖縄初のプロ野球チーム「琉球ブルーオーシャンズ」は29日、DeNAを戦力外となっていた松尾大河内野手の獲得を発表した。
オリックス、竹安の右肘尺骨神経前方移行術を発表 約1週間入院でリハビリへ https://full-count.jp/2019/11/29/post619230/ オリックスは29日、竹安大知投手が28日に横浜市内の病院にて右肘尺骨神経前方移行術を行ったことを発表した。約1週間の入院を経て患部の状態を見ながらリハビリを行っていく。
鷹、春季キャンプでもネーミングライツ契約 福岡の「株式会社ジェイウェイブ」と https://full-count.jp/2019/11/29/post619197/ ソフトバンクは29日、株式会社ジェイウェイブと来春の宮崎キャンプのネーミングライツ契約を締結したと発表した。来春キャンプの正式名称は「福岡ソフトバンクホークス宮崎春季キャンプ Supported by Jwave」となる。
オリ若月は500万増の4500万円 球団へ要望は「京セラの水風呂を冷やして」「ほぼお湯」 https://full-count.jp/2019/11/29/post619134/ オリックスの若月健矢捕手が29日、契約更改交渉を行い500万円アップの年俸4500万円でサインした。(金額は推定)
鷹、バンデンハークの残留を発表 来季の1年契約に合意「幸せを感じている」 https://full-count.jp/2019/11/29/post619182/ ソフトバンクは29日、リック・バンデンハーク投手と来季の契約に合意したと発表した。2020年シーズンの1年契約となる。
日ハム上原は現状維持1700万円 来季へ体重増に挑戦「とにかく油を食べる」 https://full-count.jp/2019/11/29/post619155/ 日本ハムの上原健太投手が29日、札幌の球団事務所で契約更改し、現状維持の1700万円でサインした(金額は推定)。ドラフト1位入団した190センチの大型左腕も来季は5年目。「体脂肪率2桁で2桁勝利」を目標に掲げた。
ホークス捕手の系譜に新たな歴史 甲斐が背負う背番号「19」を振り返る https://full-count.jp/2019/11/29/post619110/ ソフトバンクは28日、2020年シーズンから甲斐拓也捕手の背番号を「62」から「19」に変更すると発表した。「19」は、ホークスでは不世出の大捕手、野村克也がつけた栄光の背番号だ。
パ・リーグ内野安打ランキングが面白い ハム西川がトップも比率は鷹の韋駄天 https://full-count.jp/2019/11/29/post618825/ ヒットが記録されるかどうかは、投手と打者の2人のみの勝負によって決まるわけではない。抜けるかと思われた打球が内野手の好守に阻まれたが、打者走者が俊足だったために内野安打をもぎ取った、というケースや、内野安打になるかもしれない打球で間一髪アウトになりヒットを損した、といったシーンは、野球を観戦するうえで少なからず印象に残るものだ。
鷹・石川が公開、ロッテ移籍の福田への“惜別2S”に反響 「泣ける」の声殺到 https://full-count.jp/2019/11/29/post619077/ ソフトバンクの石川柊太投手が自身のツイッターで公開した福田秀平外野手との2ショット写真が話題となっている。国内FA権を行使した福田がロッテへの移籍を決断した26日に石川が投稿したもので、「いいね!」は1万3000件を突破。ファンから「泣ける」の声が殺到している。
話題の評論家、お股ニキが提案する新しいピッチデザイン法 「究極を言えば…」 https://full-count.jp/2019/11/29/post618903/ 令和元年も残すところ1か月あまり。今年の流行語大賞の最終候補が発表されるなど、世間はすでに1年を締めくくる態勢に入っているが、今年“野球本”界で最も大きなセンセーションを巻き起こした作品と言えば「セイバーメトリクスの落とし穴 マネー・ボールを超える野球論」だろう。著者は、お股ニキ氏。野球経験は中学の部活までで、しかも先輩と喧嘩になって途中退部してしまったという。だが、著作は発売と同時に大きな話題を呼び、野球ファンのみならず、ソフトバンクの千賀滉大投手らプロも愛読書として手にしている。
オリックス田嶋、200万減の1800万円でサイン 3年目に向け「オフは野球漬けに」 https://full-count.jp/2019/11/29/post619062/ オリックスの田嶋大樹が29日、契約更改交渉を行い200万円ダウンの年俸1800万円でサインした。(金額は推定)。
ロッテ本拠地本塁打は倍増の72本に 選手が証言、HRラグーン設置の影響はあったのか https://full-count.jp/2019/11/29/post618858/ ロッテの本拠地・ZOZOマリンスタジアムでは、今季から外野席の手前に「ホームランラグーン」と呼ばれるエリアが設置され、フェンスの位置がこれまでより最大4メートル手前にせり出した。“ラグーン効果”があったのか、昨季まで8年連続で100本未満だったチーム本塁打数が、今季はリーグ3位の158本塁打に。千葉移転後最多となるシーズン本塁打数を記録した。ZOZOマリンスタジアムでの本塁打数も、昨季の36本(70試合)から、今季は72本(70試合)と倍に増えた。
「外せないものが人生で見つかった」 西武復帰の“いぶし銀”が子供たちに伝えたいこと https://full-count.jp/2019/11/29/post617115/ パ・リーグ連覇を成し遂げたものの、2年連続でクライマックスシリーズ(CS)ファイナルステージで敗退した西武。前回、西武が日本一に輝いた08年、試合に出られずファームで悔しい思いをしていた原拓也さんは今、ライオンズアカデミーのコーチとして新たな人生を歩んでいる。
鷹・松田宣、巨人坂本勇との“世界一2S”が反響 公開1日でいいね2万8000件超え https://full-count.jp/2019/11/29/post618930/ ソフトバンクの松田宣浩内野手が世界一を果たした侍ジャパンのチームメート巨人・坂本勇人内野手との貴重なツーショット写真を自身のインスタグラムで公開。28日に都内で行われた「第48回 三井ゴールデン・グラブ賞」の表彰式に出席したもので、世界一コンビにファンからも「最高のショットです」と絶賛の声が上がっている。