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ロッテ伊志嶺が引退挨拶 最も思い出深い出来事は「応援歌お披露目の会」 full-count.jp/2019/11/17/post6 今季限りで現役を引退したロッテ伊志嶺翔大外野手が17日、ZOZOマリンで行われた2019年マリーンズファン感謝デー「スーパーマリンフェスタ2019」で引退挨拶を行った。

聯合ニュース、2次ラウンドの日韓戦を「無意味なものはない」 sanspo.com/baseball/news/20191  第2回プレミア12 2次ラウンド(16日、東京D)最終戦で日本(1次R・B組1位)は韓国(C組1位)を10-8で下した。韓国の「聯合ニュース」(電子版)は16日、韓国の敗戦の要因の一つとして、1点ビハインドの五回に無死満塁の好機で得点できなかったことを挙げ「韓国は逆転する千載一遇の好機を逃した」と伝えた。

ロッテが来季新ユニホームを発表 コンセプトは「PINSTRIPE PRIDE」 full-count.jp/2019/11/17/post6 ロッテは17日、ファン感謝デー「スーパーマリンフェスタ2019」で2020年から着用する新ユニホームを発表した。チームの象徴とも言えるピンストライプ採用から26年目を迎える来季は、ビジター用のユニホームもピンストライプで戦う。

韓国紙「おとなしくやられてはいない」「本当の勝負は決勝」/プレミア12 sanspo.com/baseball/news/20191  第2回プレミア12 2次ラウンド(16日、東京D)2次ラウンド(R)最終日の2試合が行われ、日本(1次R・B組1位)が韓国(C組1位)に10-8で勝利。今大会チーム最多の14安打、最多得点で1位通過を決めた。台湾(B組2位)はオーストラリア(C組2位)に5-1で勝ち、3勝2敗のメキシコ(A組1位)と2勝3敗の米国(A組2位)が3位決定戦に進んだ。

清原和博氏が沖縄で力強いスイング ファンは指笛で歓迎 sanspo.com/baseball/news/20191  西武、巨人、オリックスで通算525本塁打を記録した元プロ野球選手の清原和博氏(52)が17日、沖縄・浦添市で開催された野球教室に参加した。2016年に覚せい剤取締法違反で有罪判決を受けて以来、初めて公の場でユニホーム姿を披露した。

張本勲氏「緊張感のないゲーム」「下手な韓国」は初めて見た/プレミア12 sanspo.com/baseball/news/20191  野球評論家の張本勲氏(79)が17日、TBS系「サンデーモーニング」(日曜前8・0)の名物コーナー「週刊・御意見番」に生出演。16日に行われた「第2回プレミア12」2次ラウンド(R)、日本-韓国戦を振り返った。

大島康徳氏、日韓戦は「お互い“手の内は見せない”作戦」/プレミア12 sanspo.com/baseball/news/20191  野球の2020年東京五輪予選を兼ねる国際大会「第2回プレミア12」は16日、2次ラウンド(R)最終日の2試合が東京ドームで行われ、すでに決勝進出を決めている日本(1次R・B組1位)が韓国(C組1位)と対戦。2015年の前回大会準決勝で逆転負けを喫した宿敵を相手に10-8で雪辱し、1位通過を決めた。17日の決勝で世界一を懸けて激突する。

北別府氏、韓国のパワーにハラハラも「侍Jの勝ちへの執念を感じた」/プレミア12 sanspo.com/baseball/news/20191  野球の2020年東京五輪予選を兼ねる国際大会「第2回プレミア12」は16日、2次ラウンド(R)最終日の2試合が東京ドームで行われ、すでに決勝進出を決めている日本(1次R・B組1位)が韓国(C組1位)と対戦。2015年の前回大会準決勝で逆転負けを喫した宿敵を相手に10-8で雪辱し、1位通過を決めた。17日の決勝で世界一を懸けて激突する。

堀内恒夫氏、韓国は先発メンバー変更も「あんまり関係ない」/プレミア12 sanspo.com/baseball/news/20191  野球の2020年東京五輪予選を兼ねる国際大会「第2回プレミア12」は16日、2次ラウンド(R)最終日の2試合が東京ドームで行われ、すでに決勝進出を決めている日本(1次R・B組1位)が韓国(C組1位)と対戦。2015年の前回大会準決勝で逆転負けを喫した宿敵を相手に10-8で雪辱し、1位通過を決めた。17日の決勝で世界一を懸けて激突する。

【小早川毅彦の打診球診】楽には勝てない韓国戦 “継投”が勝利への鍵 sanspo.com/baseball/news/20191  第2回プレミア12 2次ラウンド(16日、日本10-8韓国、東京D)取ったら取り返される。どこまでも追いすがってくる。韓国のしぶとさと、宿命の対決の難しさを、改めて感じた。

DeNA新助っ人オースティン、日本移籍がMLB復帰の足掛かりに!? 「近い将来…」 full-count.jp/2019/11/17/post6 DeNAは15日に前ブルワーズのタイラー・オースティン内野手の獲得を発表した。米移籍情報サイト「MLBトレード・ルーマーズ」は、「日本での活躍次第では、比較的近い将来にメジャーに復帰することは論外というわけではない」とメジャー復帰の足掛かりにするのではないかと予想している。

【プレミア12】鈴木&外崎が完璧中継プレー ファンは韓国走者に“疑問”「完全ボーンヘッド」 full-count.jp/2019/11/17/post6 野球日本代表「侍ジャパン」は16日、東京ドームで行われた「第2回 WBSC プレミア12」(テレビ朝日系列で放送)の韓国戦に10-8で勝利。スーパーラウンド4勝1敗として、首位で2夜連続の日韓対決となる17日の決勝戦に臨むことになった。1点リードの5回には右翼・鈴木、二塁・外崎と強肩の2人が完璧な中継プレーで失点を阻止する「ビッグプレー」があり、WBSC公式ツイッターが動画を公開。ファンからは称賛の声に加えて、韓国の三塁走者の「ボーンヘッド」を指摘するコメントもあった。

17日誠也で世界一だ!侍ジャパン、アゲアゲ14安打10点勝ち/プレミア12 sanspo.com/baseball/news/20191  第2回プレミア12 2次ラウンド(16日、東京D)2次ラウンド(R)最終日の2試合が行われ、日本(1次R・B組1位)が韓国(C組1位)に10-8で勝利。三回に4番・鈴木誠也外野手(25)=広島=が決勝打を放つなど、今大会チーム最多の14安打、最多得点で1位通過を決めた。台湾(B組2位)はオーストラリア(C組2位)に5-1で勝ち、3勝2敗のメキシコ(A組1位)と2勝3敗の米国(A組2位)が3位決定戦に進んだ。17日の決勝は、日本と韓国が再び激突する。

侍ジャパン・稲葉監督、韓国連覇へ布石打った!「結束力を持って」野手15人全員起用/プレミア12 sanspo.com/baseball/news/20191  第2回プレミア12 2次ラウンド(16日、日本10-8韓国、東京D)大一番への準備は整った。2次ラウンド最終戦は勝っても負けても影響がない、“真剣勝負”。だからこそ、稲葉篤紀監督(47)は動いた。韓国に何が通用して何が通用しないかを、全力で試した。

巨人・原監督、侍ジャパンにエール「世界一になって」/プレミア12 sanspo.com/baseball/news/20191  第2回プレミア12 2次ラウンド(16日、日本10-8韓国、東京D)巨人・原辰徳監督(61)が16日、東京ドームで行われた「プレミア12」の日本-韓国でテレビ解説を務めた。

侍ジャパン・丸、復活の3安打!決勝に向け「いい勢いで入れる」/プレミア12 sanspo.com/baseball/news/20191  第2回プレミア12 2次ラウンド(16日、日本10-8韓国、東京D)丸(巨人)が初めて3番で先発して大会初の3安打。三回、投前にバントを転がして内野安打とし、この回6点を勝ち越す起点となった。四回に右前打、五回は右翼線適時二塁打。七回には四球を選び、追加点につなげた。前日15日の練習では追加で打ち込み、感覚を修正。決勝に向けてチームに勢いをつけ「これまで迷惑を掛けていたので、チームに貢献したいと思っていた。いい勢いで入れる」とうなずいた。

侍ジャパン、田口が締める!方程式は封印/プレミア12 sanspo.com/baseball/news/20191  第2回プレミア12 2次ラウンド(16日、日本10-8韓国、東京D)日本は、ここまで勝利をもたらしてきた甲斐野、山本、山崎の必勝リレーを封印。2点リードの九回は田口が締め、今大会初セーブを挙げた。八回を三者凡退で料理した大竹は「シーソーゲームだったので、3人で抑えることができてよかった。韓国の打者は、しっかり振ってくる印象」。決勝は総動員で勝利をつかむ。

侍ジャパン・山口、世界一になる!17日決勝で先発/プレミア12 sanspo.com/baseball/news/20191  第2回プレミア12 2次ラウンド(16日、日本10-8韓国、東京D)17日の決勝戦に山口(巨人)が先発する。世界一が懸かるマウンドに向け、この日はキャッチボールなどで最終調整。前日15日には「後ろにいい投手はいっぱいいるので、1イニングずつ、1人ずつ抑えていくだけ」と意気込んでいた。総力戦となるだけに、これまで先発を務めた高橋礼、今永らもブルペン待機するもようだ。

侍ジャパン・岸、初先発も4回6失点/プレミア12 sanspo.com/baseball/news/20191  第2回プレミア12 2次ラウンド(16日、日本10-8韓国、東京D)岸(楽天)が初先発して4回を7安打6失点。「浮いた球を打たれてしまった。いい流れを断ち切ってしまい申し訳ない」。三回に同点ソロを浴びると、6点リードの四回に5失点。1次ラウンドから先発の一角を担う予定だったが、大会直前の発熱で回避した。2試合に救援登板して無失点と調子を上げて臨んだ登板。だが、打ち込まれ、悔しそうな表情だった。

侍ジャパン・山田哲、復調!初のマルチ「結果にこだわった」/プレミア12 sanspo.com/baseball/news/20191

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