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愛甲猛が見た西武黄金期を築いた最強タッグ「完全に任侠映画の世界」 sportiva.shueisha.co.jp/clm/ba

八重樫幸雄が「野村ノート」を公開。ヤクルト黄金時代を築いた金言たち sportiva.shueisha.co.jp/clm/ba

清原氏、『ワールド・トライアウト』監督始動!薬物治療も激白「必死で頑張っている」 sanspo.com/baseball/news/20191  西武、巨人、オリックスで通算525本塁打を記録した元プロ野球選手の清原和博氏(52)が7日、横浜市で行われた「ワールド・トライアウト2019」を監督として視察した。

【トライアウト視察一問一答】清原氏「どんどん野球に携わっていきたい」 sanspo.com/baseball/news/20191  西武、巨人、オリックスで通算525本塁打を記録した元プロ野球選手の清原和博氏(52)が7日、横浜市で行われた「ワールド・トライアウト2019」を監督として視察。薬物依存からの脱却や、球界復帰への熱い思いを口にした。

誠也祭で侍1次R全勝1位突破!2次R「1勝」もゲット/プレミア12 sanspo.com/baseball/news/20191  第2回プレミア12 1次ラウンドB組(7日、日本8-1台湾、台湾・台中)B組の2試合が行われ、日本が台湾に8-1で快勝。3連勝で1位突破を決め、2勝1敗の台湾とともに2次ラウンドに進んだ。4番・鈴木誠也外野手(25)=広島=が一回に先制打、三回に2試合連発の2ランを放つなど、3安打4打点の大活躍。投手陣は先発の今永昇太投手(26)=DeNA=が3回無失点に抑えるなど、6投手のリレーで相手打線を1点に抑えた。日本は11日に始まる2次ラウンドに1勝を持ち越し、C組突破チームとZOZOマリンスタジアムで対戦する。

侍J・今永、台湾キラー本領3回0封!/プレミア12 sanspo.com/baseball/news/20191  第2回プレミア12 1次ラウンドB組(7日、日本8-1台湾、台湾・台中)絶体絶命の場面を切り抜けた今永(DeNA)は、グラブをポーンとたたきマウンドを駆け降りた。三回1死から、一塁を守る山田哲(ヤクルト)の失策をきっかけに迎えた満塁のピンチ。完全アウェーの雰囲気で5番・朱育賢をチェンジアップで空振り三振に斬った。

“爆音”ビックリ!侍J・丸、今大会初安打はタイムリー/プレミア12 sanspo.com/baseball/news/20191  第2回プレミア12 1次ラウンドB組(7日、日本8-1台湾、台湾・台中)丸(巨人)が六回に中越えの適時二塁打。今大会初安打で中押しとなる5点目をたたき出した。地元チームへの『爆音応援』にはビックリで「マイクを使ってというのは日本ではない。甲子園で試合をやっていた経験が生きたかな」。進出が決まった2次ラウンドに向け「日本のよさはチームが一枚岩になって向かっていくこと」と一丸を強調した。

郭泰源氏が始球式 ストライク投げ込み場内沸かせた/プレミア12 sanspo.com/baseball/news/20191  第2回プレミア12 1次ラウンドB組(7日、日本8-1台湾、台湾・台中)試合前のセレモニーに、1984年ロサンゼルス五輪に出場した台湾代表メンバーが集結した。当時のエースで、その後は西武で通算117勝を挙げた郭泰源氏(57)が始球式に登場。現役時代と変わらない引き締まった体でストライクを投げ込み、場内を沸かせた。球場内では来夏の東京五輪の開催地を意味する「SEE YOU YOKOHAMA」と記されたTシャツが販売されるなど、友好ムードに包まれた。

侍J・源田、途中出場でまたタイムリー/プレミア12 sanspo.com/baseball/news/20191  第2回プレミア12 1次ラウンドB組(7日、日本8-1台湾、台湾・台中)源田(西武)がまたも途中出場で適時打を放った。八回に坂本勇(巨人)の代走で出場すると、九回2死一、三塁で右中間を破る三塁打。「出番をもらったところで頑張ろうと思っているので。いい結果が出てよかった」と笑みを浮かべた。5日のベネズエラ戦(桃園)でも途中出場で適時三塁打。1次ラウンドは2打数2安打3打点で終えた。

鷹パワーでキューバ残った!グラシアルがサヨナラ犠飛&モイネロ0封/プレミア12 sanspo.com/baseball/news/20191  第2回プレミア12 1次ラウンドC組(7日、韓国・ソウルほか)1次ラウンドC組の2試合が行われ、キューバはオーストラリアに延長十回、タイブレークの末に3-2でサヨナラ勝ち。ソフトバンクに在籍するジュリスベル・グラシアル内野手(34)が試合を決める犠飛を放ち、5番手で登板したリバン・モイネロ投手(23)は2回無失点で勝利投手となった。チームの日本一に貢献したホークス勢の活躍で1勝1敗とし、2次ラウンド進出の可能性を残した。

侍J先発候補・岸が発熱から復帰、救援で1回0封/プレミア12 sanspo.com/baseball/news/20191  第2回プレミア12 1次ラウンドB組(7日、日本8-1台湾、台湾・台中)当初は1次ラウンドの先発候補だった岸(楽天)が、八回から5番手で登板。発熱から復帰後初の実戦は打者3人をいずれも内野ゴロに仕留め、「やっとチームの一員になれたかなと思う」と安堵(あんど)の表情を浮かべた。2次ラウンドでは1次ラウンドで先発した山口俊(巨人)、高橋礼(ソフトバンク)、今永(DeNA)とともに先発候補。「先発でいくなら1点でも少なく、チームのために投げたい」と誓った。

【プレミア12】侍J鈴木が4番の仕事 2戦連発含む4打点、稲葉監督も絶賛「予想通りの活躍」 full-count.jp/2019/11/07/post5 野球日本代表「侍ジャパン」は7日、台湾・台中市の台中インターコンチネンタル野球場で「WBSC プレミア12」(テレビ朝日系列で放送)オープニングラウンド第3戦のチャイニーズ・タイペイ戦に臨み、8-1で勝利した。鈴木誠也外野手(広島)が先制の適時三塁打、2戦連発の2号2ランなど4打点の大活躍。4番の役割を見事に果たし、試合後には稲葉監督も「予想通りの活躍」と絶賛した。

「明豊の今宮君復活!」―142キロ直球にスライダー交えた本格投球動画に反響続々 full-count.jp/2019/11/07/post5 ソフトバンクの今宮健太内野手が6日、宮崎での秋季キャンプでブルペン投球をする映像を公開した。捕手を務める森唯斗投手に、142キロを計測した直球とスライダーを交えて本格投球。自身のツイッターで動画を投稿すると、ファンからは明豊高時代を懐かしむ声が寄せられている。

ハム杉谷「練習キツくて変なテンション」…“流暢”な英語でキャンプレポート!? full-count.jp/2019/11/07/post5 日本ハムの杉谷拳士内野手が7日、自身のインスタグラムで流暢(?)な英語を披露した。現在、沖縄・国頭でのキャンプに参加しているムードメーカーは連日、「はいさい通信」と題してインスタでレポートを行っているが、この日は動画を公開。人気テレビ番組の“パロディ”となっており、厳しいキャンプの疲労が伝わってくる内容となっている。

郭泰源氏、始球式で速球披露 sanspo.com/baseball/news/20191  野球の国際大会「プレミア12」が各地で行われ、Bグループはいずれもここまで2勝無敗の日本と台湾が対戦した。

Dバックスが西武秋山の獲得に乗り出すか 正中堅手不在のチーム状況に合致 full-count.jp/2019/11/07/post5 MLB公式サイトは各球団の来季開幕戦ロースターを予想。ダイヤモンドバックスが、海外FA権を行使してメジャー移籍を目指す西武の秋山翔吾外野手を獲得する可能性があると伝えている。

FA宣言の鷹・福田はここ2年は年間30本塁打ペース データ上はどの球団が最適か full-count.jp/2019/11/07/post5 11月2日、今年のFA宣言選手が公示された。FA市場には有力な選手が多いため、彼らがどの球団と契約するかによってリーグの戦力バランスが変化する。しかしFA選手を獲得しても球団の戦力的なニーズに合っていなければ効果的な補強とはなりえない。このシリーズではFA選手がどの球団に移籍すれば最も効果的な補強になるか、最適球団を探る。今回はソフトバンクからFA宣言した福田秀平編だ。

斉藤和巳氏「泣きそう」 “球界復帰”の清原和博氏は「永遠のヒーロー」「憧れ」 full-count.jp/2019/11/07/post5 元ダイエー(ソフトバンク)のエース・斉藤和巳氏が7日、自身のインスタグラムを更新し、清原和博氏の“球界復帰”を喜んだ。

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