ヤクルト高津新監督、背番号を現役時代の「22」に変更 蔵本が「99」、スアレスは「43」 https://full-count.jp/2019/10/31/post591512/ ヤクルトは31日、高津臣吾新監督、蔵本治孝投手、スアレス投手の背番号変更を発表した。高津新監督は「99」から現役時代に背負った「22」に変更となった。
ドーピング違反でオリ契約解除のメネセス、メキシコWLで満塁弾&“確信歩き” https://full-count.jp/2019/10/31/post591491/ 元オリックスのジョーイ・メネセス内野手が30日(日本時間31日)、メキシコのウインターリーグで貴重な満塁弾を放った。球団公式ツイッターで動画も公開されている。
ゴールデングラブ賞、広島・菊池涼らが7年連続受賞 https://www.sanspo.com/baseball/news/20191031/npb19103116430005-n1.html プロ野球の守備のベストナインを選ぶ三井ゴールデングラブ賞が31日に発表され、広島の菊池涼介二塁手と巨人の丸佳浩外野手が7年連続7度目、ソフトバンクの松田宣浩三塁手は7年連続8度目の受賞を果たした。
オリ佐野、セクシー過ぎる愛犬との2S写真公開! ファン歓喜「サービスショットすぎ」 https://full-count.jp/2019/10/31/post591419/ オリックスの佐野皓大外野手が自身のインスタグラムで愛犬とのサービスショットを公開し話題になっている。なぜか上半身裸で2ショット写真にファンからは歓喜の声が上がっている。
ゴールデン・グラブ賞の投票内訳は…パ二塁手やセ三塁手など接戦、源田と今宮は大差 https://full-count.jp/2019/10/31/post591287/ 「第48回三井ゴールデン・グラブ賞」が31日に発表され、各ポジションの投票結果も公表された。両リーグで計6人が初受賞。パ・リーグの先発投手部門、二塁手部門、セ・リーグの三塁手部門などが激戦となった一方、源田壮亮(西武)は大差で名手の今宮健太(ソフトバンク)に“勝利”し、遊撃手部門で2年連続2度目の栄誉に輝いた。
日本ハム森本が退団 大谷翔平と同期入団、今季は怪我の影響で育成契約 https://full-count.jp/2019/10/31/post591443/ 日本ハムは31日、森本龍弥内野手の退団が決まったと発表した。25歳の森本は昨年左手首を手術し、今季は育成契約だった。1軍での成績は2017年に5試合に出場したのみ。9打数1安打、打率.111だった。
鷹千賀、甲斐ら4選手がGG賞受賞 プロ19年目初受賞・内川「夢が現実にという気持ち」 https://full-count.jp/2019/10/31/post591392/ 「第48回三井ゴールデン・グラブ賞」が31日に発表され、日本シリーズ3連覇を果たしたソフトバンクからは千賀滉大投手、内川聖一内野手が初受賞、甲斐拓也捕手が3年連続3度目、松田宣浩内野手が7年連続8度目の受賞となった。
ロッテ荻野、10年目で初のゴールデン・グラブ賞 家族に感謝「初受賞したよ、ありがとう」 https://full-count.jp/2019/10/31/post591272/ 第48回三井ゴールデン・グラブ賞が31日に発表され、ロッテの荻野貴司外野手がプロ10年目にして初受賞。パ・リーグ外野手部門で2位となり球団を通じ「家族に『初受賞したよ。ありがとう』と感謝の気持ちを伝えたいです」とコメントを発表した。
日ハム西川、3年連続のゴールデン・グラブ賞に「本当に光栄」「うれしい」 https://full-count.jp/2019/10/31/post591380/ 「第48回三井ゴールデン・グラブ賞」が31日に発表され、日本ハムの西川遥輝外野手が3年連続3度目の受賞を果たした。日本ハム選手の受賞は1993年から27年連続となった。
楽天浅村、二塁手部門でゴールデン・グラブ初受賞「とても自信になります」 https://full-count.jp/2019/10/31/post591362/ 「第48回三井ゴールデン・グラブ賞」が31日に発表され、楽天の浅村栄斗内野手が二塁手部門で初受賞を果たした。西武時代の2013年には一塁手部門で同賞を受賞している。
連覇の西武は秋山&源田がゴールデン・グラブ賞受賞 源田「さらに守備に磨きを」 https://full-count.jp/2019/10/31/post591335/ 「第48回三井ゴールデン・グラブ賞」が31日に発表され、パ・リーグ2連覇を達成した西武からは遊撃手部門で源田壮亮内野手、外野手部門で秋山翔吾外野手が選出された。源田は2年連続2度目、秋山は5年連続6度目の受賞となった。
ゴールデン・グラブ賞発表 プロ19年目・鷹内川、千賀、阪神西ら両リーグ初受賞6人 https://full-count.jp/2019/10/31/post591269/ 第48回三井ゴールデン・グラブ賞が31日に発表された。セ・リーグで阪神の西勇輝が投手部門、中日の高橋周平が三塁手部門で、パ・リーグではソフトバンクの千賀滉大が投手部門、ソフトバンクの内川聖一が一塁部門、、楽天の浅村栄斗が二塁手部門で、ロッテの荻野貴司が外野手部門で初受賞となった。
DeNAのOB鈴木尚典氏が、来季新規参入のBCリーグ「神奈川」の監督に就任 https://full-count.jp/2019/10/31/post591314/ DeNAは31日、球団職員として野球振興活動に従事してきた鈴木尚典氏をプロ野球独立リーグ・ルートインBCリーグ所属の「神奈川フューチャードリームス」の監督として派遣すると発表した。「神奈川フューチャードリームス」は 2020 年シーズンよりBC リーグに新規参入するプロ野球球団。既に発表している「2019 横浜DeNAベイスターズジュニアチーム」の監督は、『NPB12 球団ジュニアトーナメント 2019』終了まで予定通り務める。
オリックス宗、「扁桃周囲炎」で秋季キャンプ初日から帯同できず 合流は状態を見ながら https://full-count.jp/2019/10/31/post591251/ オリックスは31日、宗佑磨外野手が体調不良を訴え西宮市内の病院で受診した結果「扁桃周囲炎」と診断を受けたことを発表した。
阪神が掛布SEAの退団発表 2017年に2軍監督退任後、2年間務める https://full-count.jp/2019/10/31/post591239/ 阪神は31日、掛布雅之オーナー付きシニア・エグゼクティブ・アドバイザー(SEA)が契約満了により10月末日をもって退団すると発表した。掛布氏は2軍監督退任後2017年11月にSEAに就任していた。
大手証券会社から日本ハムのアナリストへ 「僕は野球好きで研究好き」【パお仕事名鑑 Vol.9】 https://full-count.jp/2019/10/31/post591176/ グラウンドの上で輝く選手やチームを支えているのはどんな人たちなのか。パ・リーグで働く全ての人を応援する、パシフィック・リーグオフィシャルスポンサーのパーソルグループと、パ・リーグインサイトがお届けする「パーソル パ・リーグTVお仕事名鑑」で、パ・リーグに関わるお仕事をされている方、そしてその仕事の魅力を紹介していきます。
オリ山岡、イケメン過ぎる“黄昏”私服写真公開 ファン歓喜「完璧にモデル」 https://full-count.jp/2019/10/31/post591119/ オリックスの山岡泰輔投手が自身のインスタグラムで公開した“モデル”写真が話題になっている。外国で撮影したかのような私服姿の1枚にファンからは「オシャレ番長」「完璧にモデル」と絶賛の声が上がっている。
元オリ大島氏、11人の選手と新米監督がスタートした地域球団の今 「チームは生まれたばかり」 https://full-count.jp/2019/10/31/post590969/ 元近鉄、オリックス、楽天で活躍した大島公一氏が監督を務める硬式野球部「イートファクトリーベースボールクラブ(愛称:満マルビリケンズ)」が結成から7か月を過ぎた。野球への情熱を諦めることができない11人の“精鋭”たちを指導し公式戦にも出場。自身初の監督業をスタートした“大島監督”に1シーズンを振り返ってもらった。
元阪神、BC栃木・西岡剛がNPBトライアウト参加を表明! 「挑戦します」 https://full-count.jp/2019/10/31/post590930/ 昨季限りで阪神を退団し、ルートインBCリーグの栃木ゴールデンブレーブスの西岡剛内野手が自身のインスタグラムを更新。昨年に引き続き「プロ野球12球団合同トライアウト」を受けることを明かした。
西武秋山とDeNA筒香がMLB挑戦を表明も…海外FAとポスティングの違いは? https://full-count.jp/2019/10/31/post590624/ 10月29日、西武の秋山翔吾外野手と、DeNAの筒香嘉智外野手がともにメジャーへの挑戦を表明した。しかし2人の移籍の方法は異なっている。