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2桁勝利の鷹・高橋礼が大本命 甲斐野65試合登板、オリ中川105安打も…パ新人王争い full-count.jp/2019/10/04/post5 2019年のレギュラーシーズンが終了した。今季の新人王候補の成績を見ていこう。

159安打&盗塁王か、36発96打点か 阪神近本と燕・村上の一騎打ち…セ新人王争い full-count.jp/2019/10/04/post5 2019年のレギュラーシーズンが終了した。今季の新人王候補の成績を見ていこう。

CSが5日に開幕、DeNAの第1戦先発は石田 ラミレス監督が明言「今永も頭にあったが…」 full-count.jp/2019/10/04/post5 DeNAは4日、横浜スタジアムで5日から行われる阪神とのセ・クライマックスシリーズ(CS)ファーストステージの前日会見を横浜市内で行った。会見にはアレックス・ラミレス監督、主将の筒香嘉智外野手が出席。指揮官は、5日の第1戦を石田健大投手に託すと明言した。

初の本拠地CSを前にラミレス監督&筒香が気合い「日本一に」 3位阪神を“迎え撃つ” full-count.jp/2019/10/04/post5 DeNAは4日、横浜スタジアムで5日から始まるセ・クライマックスシリーズ(CS)ファーストステージの前日会見を横浜市内で行った。会見にはアレックス・ラミレス監督、主将の筒香嘉智外野手が登場した。

元DeNA荒波氏&西森&梶谷の貴重3ショットにファン感激「ステキ」「ウルッと…」 full-count.jp/2019/10/04/post5 今季メキシカンリーグのモンテレイでプレーし、8月下旬に現役引退を表明した荒波翔氏が自身のインスタグラムで投稿した貴重な3ショットにファンが感動の声を上げている。荒波氏は、DeNAで同僚だった西森将司捕手、梶谷隆幸外野手と食事に行ったことを報告。3人が笑顔でフレームに収まる写真に「ウルッともきそう。。。」「ステキな写真」などとコメントがついている。

【若松勉氏のセCS展望】ファーストS「DeNA投手陣vs阪神打線」 sanspo.com/baseball/news/20191  阪神が3位に入ったことで、CSファーストステージの情勢が変わった。阪神は3位を決めた最終戦までの6連勝の内容がいい。投手がしっかり抑えて、いいところで本塁打が出ている。

5日にファーム日本選手権、みどころは…楽天3年目右腕、鷹の育成ヒットマンに注目!? full-count.jp/2019/10/04/post5 10月5日にKIRISHIMAサンマリンスタジアム宮崎でファーム日本選手権が行われる。今年はイースタン・リーグ優勝の楽天と、ウエスタン・リーグ優勝のソフトバンクがファーム日本一の座を争う。奇しくも同日、同じ九州・福岡で開幕する「パーソル CS パ」と同じカードなのだ。1軍に負けじと南国宮崎で展開される真剣勝負。出場する両チームの今季の軌跡を紹介したい。

2010年12球団ドラフト1位の今 6球団競合の西武大石が戦力外も…現役は9人 full-count.jp/2019/10/04/post5 西武の大石達也投手が3日、球団から来季の契約を来季の契約を結ばないことを通告された。2010年のドラフト会議で6球団競合の末に西武入りした右腕は引退を表明。9年間のプロ生活に幕を下ろし、球団スタッフとして西武に残ることを明かした。

3年生18人中14人が提出、侍U-18代表でプロ志望届を出さなかった選手は? full-count.jp/2019/10/04/post5 日本高野連は3日、公式サイトで2019年の「プロ野球志望届」の提出者一覧を更新し、4選手が新たに公示された。プロ志望届の提出はこの日が締め切り。約1か月で計139人が届け出たが、「第29回 WBSC U-18ベースボールワールドカップ」に出場した侍ジャパンU-18代表の選手は実に14人が提出。3年生は18人が選出されていたので、出さなかったのはわずか4人だった。

井端弘和のセ・リーグCS展望。巨人に大胆起用の可能性「菅野は…」 sportiva.shueisha.co.jp/clm/ba

伊東勤がイヤだった「秘蔵っ子」の呼称。「森祇晶監督と衝突もあった」 sportiva.shueisha.co.jp/clm/ba

広島は中村奨成の成長速度とFAの問題あり。バッテリー強化が急務だ sportiva.shueisha.co.jp/clm/ba

元DeNA・綾部が海外挑戦 sanspo.com/baseball/news/20191  DeNAから戦力外通告を受けた綾部翔投手(22)が、海外への挑戦を決断したことが3日、わかった。NPBの12球団合同トライアウトは受けず、11月30日に神宮球場で開催されるワールドトライアウト社主催の、海外に向けたトライアウトに参戦する。

【ドラフト展望】佐々木、奥川、森下3人は2~5球団競合か sanspo.com/baseball/news/20191  日本高野連と全日本大学野球連盟は3日、プロ入り希望の選手に義務づけた「プロ野球志望届」の提出を締め切り、午後5時時点で246人(高校139人、大学107人)が届け出た。17日に行われるドラフト会議で指名対象となる。

ヤクルト池山2軍監督誕生、巨人&ハムはコーチ退任…各球団発表、3日の人事は? full-count.jp/2019/10/03/post5 ヤクルトは3日、池山隆寛氏が10月3日付で2軍監督に就任することが決定したと発表した。ヤクルト復帰は5年ぶり。18年には楽天で2軍監督を務めていた。

西武が大石ら9選手、ロッテは8選手が…各球団発表、3日の戦力外、引退は? full-count.jp/2019/10/03/post5 西武は3日、大石達也投手、小石博孝投手、郭俊麟投手、廖任磊投手、高木勇人投手ら9選手に来季の契約を結ばないことを通告したと発表した。

3日のプロ野球志望届 高校生139人&大学生107人、計246人提出で締め切り full-count.jp/2019/10/03/post5 日本高野連は3日、公式サイトで2019年の「プロ野球志望届」の提出者一覧を更新。佐賀商の済木龍輝内野手ら5選手がプロ志望届を提出した。済木は2年生だった昨年に甲子園出場。ショートを守り、注目を集めた。

「少しでも元気を…」自分を変えた“ファンとの出会い” 自己最高199杯のmiwa似美女【福岡発 売り子名鑑2019】 full-count.jp/2019/10/03/post5 プロ野球界はレギュラーシーズンが終わり、いよいよポストシーズンへと突入していく。セ・リーグは巨人が、パ・リーグは西武が頂点につき、次は日本シリーズを目指した短期決戦が始まる。ここからの手に汗握る決戦でもファンのお供となるのがビールだ。そして、そこに“華”を添えるのが、10キロを超えるビールのタンクを背負い、スタジアム内で働く各ビールメーカーたちの売り子たちだ。

巨人がファームの堂上打撃兼外野守備コーチ、吉原バッテリーコーチの退任を発表 full-count.jp/2019/10/03/post5 巨人は3日、堂上剛裕ファーム打撃兼外野守備コーチ、吉原孝介ファームバッテリーコーチの退任を発表した。

6球団競合の大石は戦力外も…まだ3人が現役 西武2010年ドラフト組“同期生”は? full-count.jp/2019/10/03/post5 西武は3日、大石達也投手、小石博孝投手、松本直晃投手、郭俊麟投手、廖任磊投手、南川忠亮投手、高木勇人投手、金子一輝内野手、斉藤彰吾外野手の9選手に来季の契約を結ばないことを通告した。大石は2010年のドラフト1位指名で6球団が競合し、鳴り物入りで西武に入団。2016年には36試合登板で防御率1.71、2017年は20試合登板で防御率0.93と好成績をマークしたが、度重なる怪我もあり活躍を続けられなかった。

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