第1次戦力外通告期間が1日にスタート 昨年通告された選手はどうなった? https://full-count.jp/2019/10/01/post556013/ 2019年のプロ野球はセ・リーグでは巨人が5年ぶり37度目のリーグ優勝、パ・リーグは西武が連覇を達成した。パはソフトバンクが2位、楽天の3位が確定、セはDeNAが2位、3位は阪神で決まりクライマックスシリーズ(CS)を戦う。
「あのケガが大きかった」―日ハム中田が振り返った「本当に悔しい1年」 https://full-count.jp/2019/10/01/post555995/ パ・リーグ5位で全日程を終えた日本ハムの選手が今季を振り返る。第1回は中田翔内野手。7月末に右手親指を痛めて8月に戦線離脱すると、チームも2位から5位に転落した。主将2年目の主砲は「あのケガが大きかった」と悔しさを露わにした。
阪神2年ぶりCS進出決定! 広島は4位転落、今季全日程が終了…30日のセ・リーグは? https://full-count.jp/2019/10/01/post556118/ セ・リーグは30日、1試合が行われ、阪神が中日に3-0で勝利。3位に浮上し、逆転でクライマックスシリーズ(CS)進出を決めた。これでセ・リーグのレギュラーシーズン全日程が終了した。
ロッテ安田、巨人山下、DeNA中川…次のスター候補は? 2軍個人タイトル一覧 https://full-count.jp/2019/10/01/post556127/ プロ野球は30日にレギュラーシーズンの全日程が終了。2軍も27日にウエスターン・リーグ、29日にイースタン・リーグのレギュラーシーズンが終了し、個人タイトルも決まった。
1日から第1次戦力外通告、今年は4日まで 第2次通告期間はCS終了翌日から https://full-count.jp/2019/10/01/post556091/ プロ野球は9月30日にレギュラーシーズンの全日程が終了。1日から第1次戦力外通告がスタートする。昨年は第1次期間に66選手、第2次期間には40選手と、計106選手が非情通告を受けた。
鬼コーチ・宮本慎也の心残り。「1人前にできなかった選手がいる」 https://sportiva.shueisha.co.jp/clm/baseball/npb/2019/10/01/___split_160/
セ・リーグ全日程終了、DeNA・ソトが本塁打&打点2冠 https://www.sanspo.com/baseball/news/20191001/npb19100105010002-n1.html セ・リーグは30日、レギュラーシーズンの全日程が終了し、個人タイトルが確定した。また交流戦を含む今季の観客動員数を発表し、総観客数は1486万7071人で昨年よりも4・4%増え、4年連続で最多を更新。平均試合時間は昨季と同じ3時間19分だった。
ウエスタン、来季は3月13日に開幕 https://www.sanspo.com/baseball/news/20191001/npb19100105000003-n1.html ウエスタン・リーグは30日、2020年度の日程を発表した。3月13日にオリックス-広島(オセアンBS舞洲)、ソフトバンク-中日(タマホーム筑後)の2試合で開幕し、9月24日に全日程を終了する。東京五輪期間中もリーグ戦の中断はない。
セ・リーグ、最多動員数4年連続で更新 https://www.sanspo.com/baseball/news/20190930/npb19093022560008-n1.html セ・リーグはレギュラーシーズンが終了した30日、交流戦を含む今季の観客動員数を発表し、総観客数は1486万7071人で昨年よりも4・4%増え、4年連続で最多を更新した。
【タイトル獲得コメント集】巨人・山口「チームが勝つための意識が好結果に」 https://www.sanspo.com/baseball/news/20190930/npb19093022410007-n1.html セ・リーグは30日、レギュラーシーズンの全日程が終了して個人タイトルが確定し、15勝4敗で巨人の優勝に大きく貢献した山口が14年目で初のタイトルを獲得した。最多勝をはじめ188奪三振で奪三振王、勝率7割8分9厘で13勝以上が対象の勝率第1位と3部門でトップに立った。
30日のプロ野球志望届 ドラフトで競合確実の星稜・奥川が提出、計216人に https://full-count.jp/2019/09/30/post556106/ 日本高野連は30日、2019年の「プロ野球志望届」の提出者一覧を更新し、ドラフトの目玉の1人として注目される星稜の奥川恭伸投手が公示された。高校生は新たに8人がプロ志望届を提出し、計125人になった。
【試合結果】阪神6連勝でCS進出、セ・全日程終了/30日のプロ野球 https://www.sanspo.com/baseball/news/20190930/npb19093021190006-n1.html セ・リーグは30日、甲子園球場で阪神-中日の1試合が行われてレギュラーシーズンの全日程が終了した。阪神が3-0で6連勝を飾り、広島に代わって3位に浮上して2年ぶり8度目のクライマックスシリーズ(CS)進出を決めた。
西武ドラ3山野辺、29盗塁でイースタン盗塁王「来年は1軍でこの数字を上回る」 https://full-count.jp/2019/09/30/post556094/ 西武は30日、イースタン・リーグで盗塁王に輝いたドラフト3位のルーキー・山野辺翔内野手の喜びのコメントを発表した。
セ個人タイトル確定 巨人山口3冠、DeNAソト&広島鈴木は2冠 阪神近本が盗塁王 https://full-count.jp/2019/09/30/post556019/ プロ野球セ・リーグは30日、阪神-中日戦でレギュラーシーズンの全日程が終了し、個人タイトルが確定した。
広島、4連覇に続きCS進出も逃す 阪神に大逆転許し4位、4年ぶりBクラスで終戦 https://full-count.jp/2019/09/30/post556070/ セ・リーグは30日にレギュラーシーズンの全日程が終了した。阪神が甲子園での中日戦に3-0で勝利し、今季最終戦で3位に浮上。6連勝でクライマックスシリーズ(CS)進出を決めた。前日まで3位だった広島は4位に転落。今季は4連覇に届かず、CS進出も逃した。
阪神、2年ぶりCS進出決定! 怒涛の6連勝で広島を大逆転、143試合目で3位浮上 https://full-count.jp/2019/09/30/post556067/ 阪神は30日、レギュラーシーズン最終戦となる中日戦(甲子園)に3-0で勝利し、2年ぶりのクライマックスシリーズ(CS)進出を決めた。
阪神鳥谷が7回代打で出場→遊撃守備に就く 聖地でレギュラーシーズン最後の出場 https://full-count.jp/2019/09/30/post556037/ 阪神の鳥谷敬内野手が30日、今季最終戦となる中日戦の7回に代打で出場。今季限りでの退団を表明しており、レギュラーシーズンでは最後の甲子園。「代打・鳥谷」のコールに、甲子園は歓声で揺れた。
中日根尾が代打出場 7回好機で登場も、岩崎相手に空振り三振でプロ初安打お預け https://full-count.jp/2019/09/30/post553178/ 中日の根尾昂内野手は30日、今季最終戦の阪神戦(甲子園)で7回に代打で出場するも、阪神の4番手・岩崎を相手に空振り三振に倒れた。
引退の阪神高橋聡が最終登板、CSかかる大一番で“有終の美” 中日ファンも大歓声 https://full-count.jp/2019/09/30/post556040/ 阪神の高橋聡文投手が30日、レギュラーシーズン最終戦の本拠地・中日戦で引退登板に臨み、福田を三ゴロに打ち取り“有終の美”を飾った。
阪神青柳が5回0封の好投 勝てば2年ぶりCS進出の一戦で2点を先制 https://full-count.jp/2019/09/30/post556007/ 阪神の青柳晃洋投手は30日、甲子園球場で今季最終戦となる中日戦に先発。この試合に勝てば2年ぶりのクライマックス・シリーズ(CS)進出が決まる一戦で、5回を無失点に抑えて降板した。