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【セ・リーグ公示】9月18日 ヤクルトが近藤、ブキャナン、五十嵐を登録 sanspo.com/baseball/news/20190  【出場選手登録】 ▽ヤクルト 近藤一樹投手、ブキャナン投手、五十嵐亮太投手 ▽巨人 若林晃弘内野手 【同抹消】 ▽DeNA 井納翔一投手

プロ野球のオーナー会議開催 11月の国際大会「プレミア12」などについて報告 sanspo.com/baseball/news/20190  プロ野球のオーナー会議(議長=三木谷浩史・楽天オーナー)が18日、東京・港区のグランドプリンスホテル新高輪で開かれ、(1)野球振興事業(2)侍ジャパンが出場する11月の国際大会「プレミア12」(3)e-スポーツ事業-の3点について報告があった。

ホークス、新会社「AcroBats」設立 OB江尻氏「引退した後の方が輝けるかも」 full-count.jp/2019/09/18/post5 ソフトバンクは18日、新会社「AcroBats(アクロバッツ)」の設立を発表した。同社は2019年8月1日に設立。9月から本格的に始動している。代表取締役社長は安積研二氏。

中日根尾昂、5の1で1軍昇格アピール 8試合連続安打&5戦連続打点 full-count.jp/2019/09/18/post5 中日の根尾昂内野手は18日、ウエスタン・オリックス戦(ナゴヤ球場)で「3番・遊撃」で先発出場。初回の第1打席で左中間へ先制適時二塁打を放ち、5打数1安打1打点だった。

セ・リーグ、試合日程追加を発表 sanspo.com/baseball/news/20190  セ・リーグは18日、試合日程の追加を次の通り発表した。

18日の公示 燕五十嵐、ブキャナン、近藤が1軍昇格 G若林を登録、DeNA井納を抹消 full-count.jp/2019/09/18/post5 18日のプロ野球公示で、ヤクルトは五十嵐亮太、ブキャナン、近藤一樹の3投手が1軍昇格した。巨人は若林晃弘内野手を登録。DeNAは井納翔一投手を抹消した。

楽天・平石監督、進退は未定 退任報道に対し「来年のことを考えたことない」 full-count.jp/2019/09/18/post5 楽天の平石洋介監督が18日、敵地ヤフオクドームでのソフトバンク戦前に報道陣に対応し、自身の退任報道についてコメントした。

DeNA筒香復活をラミレス監督が明言「大丈夫」 首の張りで2戦欠場 full-count.jp/2019/09/18/post5 DeNAは18日、横浜スタジアムで予定されていた広島戦を雨天のため中止すると発表した。ラミレス監督は14日のヤクルト戦で負傷し、2試合欠場していた筒香嘉智外野手の復活を明言。また、先発が予定されていた今永昇太投手は19日にスライドする。

横浜スタジアムでのDeNA-広島戦は雨天中止 最後の直接対決は19日に持ち越し full-count.jp/2019/09/18/post5 DeNAは18日、横浜スタジアムで予定されていた広島戦が天候不良により中止になったと発表した。

中日根尾昂が止まらない! 1軍初昇格へ8試合連続安打&5戦連続打点 full-count.jp/2019/09/18/post5 中日の根尾昂内野手は18日、ウエスタン・オリックス戦(ナゴヤ球場)で「3番・遊撃」で先発出場。初回の第1打席で左中間へ先制適時二塁打を放った。

ロッテ売り子ペナント決勝R途中経過 2位りかさん「いいペースで販売できている」 full-count.jp/2019/09/18/post5 9月1日より開始している「2019年売り子ペナントレース」決勝ラウンド5試合を終えての途中経過を発表した。

今年の首位打者争いはどうなる? セは広島・鈴木、パは西武・森がトップ full-count.jp/2019/09/18/post5 セ・パ両リーグ共に、残すところあとわずか。優勝の行方も気になるところだが、個人タイトルも見えてきた。特に首位打者の候補たちは9月も好調で順位が動き、見逃せない展開となっている。

日韓関係の余波… 韓国3球団が宮崎での秋季キャンプ取り止め「足並み揃えようと」 full-count.jp/2019/09/18/post5 日韓関係が冷え込んでいる中、韓国プロ野球のハンファ、斗山、KTウィズの3球団が、今秋に予定していた宮崎県での秋季キャンプを取り止めることになった。

阪神・近本にヤクルト村上、DeNA山崎も… “外れ1位”から大本命級の活躍をした選手たち full-count.jp/2019/09/18/post5 今年は10月17日にドラフト会議が開かれる。昨年は中日に入った根尾昴内野手や、広島の小園海斗内野手などに複数球団から1位指名がかかったが、今年も注目選手に競合することは必至だ。そうなれば、交渉権はくじ引きに委ねられ、敗れた球団らは「外れ1位」を指名することになる。しかしくじ引きで外れても、後に振り返ってみれば大当たりの“外れ1位”も少なくないのだ。今回は直近5年の“外れ1位指名”を振り返る。

「絶対に勝たなきゃ」鷹・高橋礼、悲壮な覚悟を胸に本拠地4連戦で先陣 full-count.jp/2019/09/18/post5 ソフトバンクの高橋礼投手が18日の楽天戦に先発する。今季本拠地最後となる4連戦の初戦に向け「もう落とせるのは1つもない。1球1球集中して、バッターが合っていないボールを優先して投げたい。まずは先に点を与えないこと」と、2年目のサブマリン右腕は力強く言い切った。

ヤクルトは長期展望より目先の整備。崩壊状態を救う即戦力投手が必要 sportiva.shueisha.co.jp/clm/ba

佐々木朗希、奥川恭伸、森下暢仁…誰にいく? 12球団ドラフト1位を大予想 full-count.jp/2019/09/18/post5 2019年度の「プロ野球ドラフト会議 supported by リポビタンD」は10月17日に都内のホテルで開催される。昨年は根尾昂、藤原恭大、小園海斗と高卒野手に大きな注目が集まったが、今年は投手陣にドラフト1位で競合となりそうな好素材がいる。

西武を救った辻発彦の一瞬の判断。野村克也は「お前のプレーで負けた」 sportiva.shueisha.co.jp/clm/ba

明大・森下、プロ志望届提出 興南高・宮城らも sanspo.com/baseball/news/20190  全日本大学野球連盟は17日、最速154キロ右腕の明大・森下暢仁投手(4年)らが新たにプロ志望届を提出したとホームページ上で公表した。

ヤクルトの元甲子園最速右腕、日本ハムは“松坂世代”が引退…各球団発表、17日の去就は? full-count.jp/2019/09/17/post5 ヤクルトは17日、寺原隼人投手、三輪正義内野手が今季限りで現役を引退することを発表した。日南学園時代に当時の甲子園最速154キロをマークした寺原は4球団を渡り歩きユニホームを脱ぐことになった。

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