「5人に集まる」日ハム辣腕スカウトが注目、佐々木&奥川以外のドラ1候補は? https://full-count.jp/2019/09/17/post540869/ 日本ハムの山田正雄スカウト顧問が10月17日に開催される「プロ野球ドラフト会議 supported by リポビタンD」のドラ1有力選手など主な展望を語った。すでに球団が1位指名を公言している大船渡の最速163キロ右腕・佐々木朗希、今夏の甲子園で準優勝した星稜のエース右腕・奥川恭伸に注目が集まるが、大学No.1右腕の明大の森下暢仁には「最低3球団は行くとみている」と断言。U-18ワールドカップで4番を打った東邦・石川昂弥内野手、最速151キロ左腕のJFE西日本・河野竜生を“S級”の1位候補に“選出”した。
中日・高橋周平が覚醒した要因 名スコアラー分析、松井秀喜&高橋由伸との共通点 https://full-count.jp/2019/09/17/post540092/ 8月中旬に小指の靭帯断裂から復帰した中日の高橋周平内野手。今季はヒットを重ねて打率3割をキープしていたが、7月16日の阪神戦(ナゴヤドーム)で一塁に帰塁した際に負傷し、戦線を離脱した。その後は手術を選択せずに保存療法でリハビリを進め、8月16日のヤクルト戦で復帰した。
永川、館山の引退決断で残るは6人… “松坂世代”の現在地、阪神・藤川の輝き際立つ https://full-count.jp/2019/09/17/post540893/ プロ野球の2019年シーズンも残すところ、あと10試合前後。セパ両リーグともにまだリーグ優勝も決まっておらず、熾烈なペナントレースが今もなお続いている。
ハム中田、執念ヘッスラにファン喝采「これだから翔が好き」鷹・今宮の好守称える声も https://full-count.jp/2019/09/17/post540881/ 16日、旭川で行われたソフトバンク戦で日本ハムの中田翔内野手が見せた気迫のヘッドスライディングにファンが喝采の声をあげている。
完成度高め? 日ハム杉谷の“ニセ田中賢”水上ダイブにファン「普通に騙された」 https://full-count.jp/2019/09/17/post540803/ 16日に旭川で行われたソフトバンク戦で8回降雨コールド勝ちした日本ハム。今季の地方開催最終戦、そして、今季限りで現役を引退する田中賢介内野手にとって現役最後となる地方開催ゲームを見事に勝利で飾った。
西武敗れるも、鷹もお付き合いでM8 ロッテが3位を守る…16日のパ・リーグは? https://full-count.jp/2019/09/17/post540821/ パ・リーグは16日、各地で3試合が行われ、ロッテ、楽天、日本ハムがそれぞれ勝利した。首位を激しく争っている西武とソフトバンクはともに敗れ、西武の優勝へのマジックは1つ減って「8」となった。
巨人黒星もDeNA負けてM4、中日山本7回零封、燕村上が2本塁打…16日のセ・リーグは? https://full-count.jp/2019/09/17/post540653/ セ・リーグは各地で3試合が行われ、阪神、中日、ヤクルトが勝った。首位巨人は黒星を喫したが2位DeNAも敗れたため、優勝へのマジックナンバーは1つ減って「4」となった。ヤクルトの19歳村上は2本塁打を放ち、自身の持つ10代最多本塁打記録を更新した。
西武がどうしても欲しい逸材。「即戦力投手」と「秋山翔吾の後継者」 https://sportiva.shueisha.co.jp/clm/baseball/npb/2019/09/17/___split_146/
今季最長7回を投げた日ハム金子 「本当に大きかった」と感謝した1つの好プレー https://full-count.jp/2019/09/16/post540713/ 日本ハムの金子弌大投手が16日、旭川でのソフトバンク戦で7勝目をマークした。先発のマウンドに上がると、降りしきる雨の中で今季最長の7回を投げ、6安打1失点と好投した。
日ハム杉谷が爆笑パフォ “ニセ田中賢”の水上ヘッスラをパTVも特集「よく見ると…」 https://full-count.jp/2019/09/16/post540671/ 日本ハムは16日、旭川で行われたソフトバンク戦に8回降雨コールドで勝利した。3回に近藤の適時打で先制すると、4回には清水が2試合連発となる5号2ランで加点した。先発の金子弌大が移籍後最長となる7回を投げて1失点と好投して7勝目。8回のソフトバンクの攻撃中に雨が強まり、降雨コールドゲームとなった。
日本ハム中田翔が気迫のヘッドスライディング 際どい当たりで「自然に」 https://full-count.jp/2019/09/16/post540680/ 日本ハムの中田翔内野手が16日、気迫のヘッドスライディングでチームを鼓舞した。旭川で行われたソフトバンク戦。6回2死三塁で甲斐野から三遊間にゴロを放つと、全力疾走して頭から一塁ベースへ滑り込む。打球に追いついた今宮の送球が間に合わずにセーフになると、主砲の気迫のヘッドスライディングにスタンドがどよめいた。
広島・大瀬良、プロ6年目で燕に初黒星 3被弾5失点に「もどかしさ感じる」 https://full-count.jp/2019/09/16/post540623/ 広島の大瀬良大地投手が、今季9敗目を喫した。16日、本拠地マツダスタジアムでのヤクルト戦に先発したが、6回を投げて3本塁打を浴びて5点を失った。
ロッテが3位死守 選手ミーティング実施、試合前の声出しに井口監督指名 https://full-count.jp/2019/09/16/post540638/ ロッテは16日、敵地メットライフドームでの西武戦に9-3で勝利し、7月16日から約2か月間続いていた西武戦の連敗を8で止めた。ここまで4度対戦して4敗を喫していた本田を6回に集中打で打ち崩し、ついに土をつけた。
西武松井2軍監督がロッテ福浦にサプライズ花束「いいライバルだった」 https://full-count.jp/2019/09/16/post540617/ 西武の松井稼頭央2軍監督が16日、今年限りで現役を引退するロッテ・福浦和也内野手兼2軍打撃コーチにサプライズで花束を贈った。2人は握手を交わした後にがっちりと抱擁していた。
西武、敗戦も鷹敗れてM8 辻監督は8回三振の木村に「達川さんの爪の垢でも…」 https://full-count.jp/2019/09/16/post540590/ 西武は16日、本拠地メットライフドームでのロッテ戦で3-7で逆転負けを喫した。2回に山川の2点適時打で先制に成功したが、6回に先発の本田がつかまり6失点と逆転を許した。西武は7回に森の適時打で1点を返したが、再三のチャンスを活かせず、連勝は3でストップした。
西武・本田、ロッテに初黒星「1個分高いボールが多かったんだと思う」 https://www.sanspo.com/baseball/news/20190916/npb19091618090005-n1.html (パ・リーグ、西武3-9ロッテ、24回戦、西武15勝8敗1分、16日、メットライフ)西武の本田は六回途中まで6失点で6敗目を喫した。直球に力があり、四回までは散発3安打に抑えていたが、2-0の五回、藤岡にソロ本塁打を浴びると、六回には4長短打と2四球で降板を告げられ「調子は悪くなかった。先頭打者を出してしまったことが悔やまれる」とうつむいた。
日本ハム、逆転3位諦めん! 降雨コールドで鷹に連勝、栗山監督「チャンスはある」 https://full-count.jp/2019/09/16/post540572/ 日本ハムは16日、旭川でソフトバンクに降雨コールド勝ちし、2連勝とした。7-1で迎えた8回無死から3連打で1点を返され、なおも一、二塁のピンチで雨が激しくなり、11分間の中断を経て降雨コールドとなった。
中日根尾昂が1軍初昇格へ絶好調アピール中! ここ6戦は打率5割&13安打6打点 https://full-count.jp/2019/09/16/post540413/ 中日の根尾昂内野手が1軍初昇格へ猛アピールをしている。16日のウエスタン阪神戦で「3番・遊撃」で先発出場。高校の先輩にあたる藤浪晋太郎投手から2安打を放つなど5打数3安打1打点。ここ6試合では5度のマルチ安打、2度の猛打賞を記録。26打数13安打の打率5割、6打点と大暴れしている。
広島、2位にも黄信号… 大瀬良3被弾で燕に連敗、緒方監督「球の力はあったけど…」 https://full-count.jp/2019/09/16/post540563/ 広島は16日、マツダスタジアムで行われた東京ヤクルト戦に4-6で敗れた。先発の大瀬良が3本塁打を打たれて6回5失点と試合を作れず、打線もヤクルト先発の高橋に6回まで1点のみに抑えられた。緒方監督は「相手ピッチャーの出来がよかった」と、相手の先発左腕に脱帽した。
日本ハム杉谷が粋なファンサービス 引退の田中賢に“変装”、雨中の水上ダイブ https://full-count.jp/2019/09/16/post540551/ 日本ハムは16日、旭川で行われたソフトバンク戦に8回降雨コールドで勝利した。3回に近藤の適時打で先制すると、4回には清水が2試合連発となる5号2ランで加点した。先発の金子弌大が移籍後最長となる7回を投げて1失点と好投し、8回のソフトバンクの攻撃中に雨が強まり、コールドゲームとなった。