就活と野球で“単位”を取得 「バファローズ大学」が京セラドームで開催 https://full-count.jp/2019/09/13/post536651/ みなさんこんにちは。「パ・リーグ インサイト」編集部で働いている現役大学2年生の粟盛です。みなさんは夏を満喫できましたか? 私はこれといって夏っぽいことをしているわけでもなく、家で野球中継を観たり、球場に足を運んだりしながら、令和最初の夏が通り過ぎるのを待っていました。(私も夏を満喫したかった……)
マジック灯した鷹のエース千賀 “女房”甲斐が認める力とは?「変に自分を見失わず…」 https://full-count.jp/2019/09/13/post536306/ ソフトバンクの千賀滉大投手が12日の西武戦(メットライフ)で8回1失点の快投で13勝目を挙げ、チームに優勝マジック「12」を点灯させた。前回登板した6日のロッテ戦でノーヒットノーランを達成しており、ノーヒットノーランを達成した次の登板でも勝利投手になるのは、パ・リーグでは1996年の渡辺久信以来23年ぶりの快挙となった。
鷹にM12点灯! 千賀13勝目、西武は首位陥落 楽天は痛い1敗…12日のパ・リーグは? https://full-count.jp/2019/09/13/post536549/ パ・リーグは各地で2試合が行われ、ソフトバンクと日本ハムが勝利した。ソフトバンクは首位を奪い返し、優勝へのマジックナンバー「12」を点灯させた。
巨人がM7、丸2発&岡本弾などでDeNA撃破 広島は堂林がサヨナラ打…12日のセ・リーグは? https://full-count.jp/2019/09/13/post536507/ セ・リーグは各地で3試合が行われ、巨人、広島、ヤクルトが勝った。首位の巨人は優勝へのマジックナンバーを7にした。2位DeNAが敗れ、3位広島が勝ったため両チームのゲーム差はなくなった。
「記録は全て日本人のもの」と嘆いたカブレラ 王貞治氏に迫った3人を米メディア特集 https://full-count.jp/2019/09/13/post536681/ 多くの日本人選手がメジャーリーグでインパクトを残してきた。なかでもイチローは、2004年に262安打のシーズン最多安打記録を樹立し、いまだに破られていない。反対にメジャーから日本に渡り、記録を打ち立てた選手も数多くいる。そんな日本で活躍した助っ人たちを米野球メディア「ハードボールタイムス」が紹介している。
ファーム月間MVPに巨人・松原ら選出 https://www.sanspo.com/baseball/news/20190913/npb19091305000002-n1.html イースタン、ウエスタン両リーグは12日、8月度の「スカパー! ファーム月間MVP賞」に、イースタンは巨人・松原聖弥外野手(巨人)、ウエスタンは広島・山口翔投手を選んだと発表した。
日本野球機構、ドラフトの観覧希望者を募集 https://www.sanspo.com/baseball/news/20190913/npb19091305000001-n1.html 日本野球機構(NPB)は12日、10月17日にグランドプリンスホテル新高輪(東京・港区)で開催する「プロ野球ドラフト会議 supported by リポビタンD」の観覧希望者を、9月13日正午から同26日正午までNPB公式サイト(http://npb.jp/)で募集すると発表した。応募者多数の場合は抽選となる。
日ハム栗山監督、田中賢の東京ドーム最終戦に感動「賢介の思いが伝わってきた」 https://full-count.jp/2019/09/12/post536291/ 日本ハムの栗山英樹監督は11日、今季限りで現役引退を表明し、東京ドーム最終戦となった田中賢介内野手について、「これだけ長くやってきて、いろんな思いがあると思う。賢介の思いが伝わってきた」と感慨深げに振り返った。
広島・緒方監督、サヨナラ打の堂林を称賛「こちらも嬉しいし、本人にとっても大きい」 https://full-count.jp/2019/09/12/post536627/ 広島は12日、本拠地マツダスタジアムで行われた中日戦で劇的なサヨナラ勝ちを収めた。同点で迎えた9回裏1死一、二塁で、途中出場の堂林がレフトの頭上を越すサヨナラ打を放った。3時間49分の激戦を最高の形で勝利し、緒方孝市監督は「よく打ってくれたね」と今季初めてお立ち台に立ったヒーローを褒めた。
西武・辻監督「昨日と今日は大変な2日間」一夜で首位陥落、鷹にマジック点灯許す https://full-count.jp/2019/09/12/post536375/ 西武は12日、本拠地メットライフドームでのソフトバンク戦(メットライフ)に敗れ、首位の座を1日で明け渡した。勝ったチームにマジックが点灯する大一番で、ソフトバンク先発の千賀を攻略出来ず。ソフトバンクのマジック「12」点灯を許した。
日ハム田中賢、サプライズ連発の東京ドーム最終戦にジーン「僕の育った場所」 https://full-count.jp/2019/09/12/post536300/ 今季限りでの現役引退を表明している日本ハムの田中賢介内野手は12日、楽天戦(東京ドーム)に「6番・指名打者」で先発出場。プロ生活をスタートさせた時の本拠地・東京ドームでの最終戦は4打数無安打に終わったものの、試合後には宮西尚生投手の演出でヒーローインタビュー。「サプライズもサプライズ。東京ドームは僕の育った場所」と目を真っ赤にして別れを告げた。
鷹・工藤監督、千賀を絶賛「素晴らしかった」首位奪い返し、M12点灯 https://full-count.jp/2019/09/12/post536390/ ソフトバンクに優勝へのマジック12が点灯した。12日、敵地メットライフドームでの西武戦。勝ったチームにマジックが点灯する天王山で、エースの千賀が8回1失点と力投して競り勝ち、試合後の工藤公康監督も「千賀くんは素晴らしかった。落ち着いて投げてくれたと思います」と右腕を称えた。
楽天平石監督、美馬の誤算&拙攻に嘆き節「追う展開になって苦しかった」 https://full-count.jp/2019/09/12/post536561/ 楽天は12日、東京ドームで行われた日本ハム戦で2-4で惜敗。連勝は2で止まり、試合のなかった3位・ロッテと1.5差に広がった。先発の美馬が今季最短タイ3回5安打4失点で5敗目。平石洋介監督は「コントロールがなかなかついてなかったですね。バランスも良くなかったのでね。今シーズン、投手の中心でやってくれているので、しょうがない」と肩を落とした。
広島・堂林翔太が劇的サヨナラ安打 「残り試合全部勝つつもりでやっていく」 https://full-count.jp/2019/09/12/post536588/ セ・リーグ3位の広島は12日、本拠地での中日戦に3-2でサヨナラ勝ち。2位DeNAにゲーム差なしに迫った。途中出場の堂林翔太内野手が9回1死一、二塁で藤嶋から左越えサヨナラ安打。今季3本目の安打が貴重な勝利をもたらした。
12日のプロ志望届 青森山田の最速151キロ堀田ら11人提出、計75人に https://full-count.jp/2019/09/12/post535832/ 日本高野連は12日、公式サイトで2019年度の「プロ野球志望届」の提出者一覧を更新。最速151キロの青森山田・堀田賢慎投手ら新たに9人が公示された。
広島が劇的サヨナラ勝ち! 堂林翔太が同点9回にサヨナラ適時打 https://full-count.jp/2019/09/12/post536000/ 広島は12日、本拠地での中日戦に3-2でサヨナラ勝ちした。2-2で迎えた9回1死一、二塁で途中出場の堂林がサヨナラの左越え安打。貯金を4とし、2位DeNAとのゲーム差はなくなった。
【ロッテ売り子名鑑】売り子歴24年を誇る幕張のレジェンド・近藤さん「自分の可能性に挑戦してみたい」 https://full-count.jp/2019/09/12/post536120/ ロッテは今季も、ZOZOマリンスタジアムでの主催ゲームを対象に大好評企画「売り子ペナントレース」を開催。現在は、厳選メンバー5人が、ハイレベルな決勝ラウンドで白熱したを繰り広げている。
阪神完敗もドラ1位ルーキー近本は3安打 史上4人目の新人150安打へあと4本に迫る https://full-count.jp/2019/09/12/post535994/ 阪神は12日、本拠地でのヤクルト戦に2-12で敗れ、借金が5になった。先発の高橋遥が誤算だった。1回、山田哲に適時二塁打、バレンティンに32号2ランを浴びていきなり3点を先制される。
巨人優勝マジック7に 丸の仰天“曲芸弾”含む2発などでDeNA撃破 https://full-count.jp/2019/09/12/post535958/ セ・リーグ首位の巨人は12日、敵地で同2位のDeNAに8-5で勝ち、優勝へのマジックナンバーを7とした。巨人は1回無死一、二塁で丸の左前適時打で先制。さらに一死満塁で重信の二ゴロで2点目を挙げた。1点差に迫られて迎えた3回には田中俊の左犠飛で再び2点差にした。
鷹・千賀「チームが勝ったことが1番」 8回1失点の熱投でM12灯した! https://full-count.jp/2019/09/12/post536456/ ソフトバンクの千賀滉大投手が、天王山で圧巻の投球を見せた。12日、敵地メットライフドームでの西武戦。勝ったチームにマジックが点灯する大一番で8回を投げて西武打線を4安打1失点に封じ、今季13勝目をマークした。試合後のヒーローインタビューでは「嬉しいです。余計なこと考えず、マウンドに集中するという気持ちで上がりました」と振り返った。