広島中崎が不振、DeNAは「勝利の方程式」奮起、巨人は…セ救援陣を成績で振り返る https://full-count.jp/2019/09/11/post534125/ ペナントレース終盤、今季は投手の分業がさらに進み、救援投手の重要性がより増したともいえるだろう。各球団の救援投手事情についてみていこう。
「無礼とは知らなかった」―元阪神マートン氏が日本で学んだ文化、イチロー氏への思い https://full-count.jp/2019/09/11/post534104/ 阪神で2010~15年まで6年間プレーしたマット・マートン氏。2010年には214安打を放ち、1994年にイチロー氏が記録した210安打のプロ野球記録を塗り替えるなど、首位打者1回、最多安打3回、ベストナイン4回と活躍した。2017年を最後に引退し、現在は古巣カブスでベースボール・オペレーション補佐を務めている。米野球専門メディア「ジ・アスレチック」は、マートン氏のキャリアについて特集している。
燕バレンティンは「ファンでも思い出せない」MLB時代から日本で開花 米メディア特集 https://full-count.jp/2019/09/11/post534062/ 野茂、イチロー、松井、大谷……。多くの日本人選手がメジャーリーグでインパクトを残してきた。一方で、メジャーリーグでは燻っていたが、日本に活躍の場を求め、一躍スターとなった選手も多い。そんな“ジャパニーズドリーム”を掴んだ選手たちを米野球メディア「ハードボールタイムス」が紹介している。
1位は5時間21分の西武戦2試合…とにかく長かった、今季の試合時間トップ5は? https://full-count.jp/2019/09/11/post534053/ プロ野球は3アウトにならなければ、攻撃が際限なく続いていくスポーツだ。それゆえ、試合展開によってその所要時間は大きく変わってくる。延長戦になった試合も含めた、今季のNPBにおける平均試合時間は3時間22分。しかし、今季のパ・リーグで最も短い試合は2時間21分、最も長い試合は5時間21分と、試合時間の上下幅は3時間にも及んでいる。
ホークス高橋礼、西武“山賊打線”斬りへ「気負わずに、いつも通りに」 https://full-count.jp/2019/09/11/post533636/ ソフトバンクの高橋礼投手が11日の西武との首位決戦初戦(メットライフドーム)に先発する。高橋礼は今季の西武戦で4勝1敗だが、メットライフドームに限れば1勝1敗の5分。敵地での対戦成績でも白星を先行させて、チームにマジックを点灯させることができるのか。
ロッテが12安打10得点で貯金2、日本ハムは3連勝でストップ…10日のパ・リーグは? https://full-count.jp/2019/09/11/post533903/ パ・リーグは10日、1試合が行われ、3位ロッテが東京ドームでの日本ハム戦に10-2で快勝。5月17日以来となる今季最多の貯金「2」とし、4位楽天とのゲーム差を「1」にした。先発の石川が6回5安打2失点の好投で6勝目(5敗)。打線は2回にマーティンの12号2ランで先制し、4回に3連続タイムリーで3点を追加。5回にも3点を加え、突き放した。
巨人にM9再点灯、DeNA痛恨5連敗、阪神5000敗で自力CS消滅…10日のセ・リーグは? https://full-count.jp/2019/09/11/post533993/ セ・リーグは10日、3試合が行われ、巨人、ヤクルト、広島がそれぞれ勝利した。巨人には優勝へのマジックが「9」で再点灯した。
日ハム杉谷の爆笑「サイレント×2」動画、パTVで初の再生回数300万回突破 https://full-count.jp/2019/09/11/post534011/ 日本ハム・杉谷拳士内野手の“爆笑”動画が「パーソル パ・リーグTV」公式YouTubeチャンネルで史上初めて再生回数300万回を突破した。2位に約36万回差をつける超人気動画は現在も再生回数を伸ばし続けている。
秋山幸二が日本一を決めた犠牲フライ。古田と岡林の配球を読んでいた https://sportiva.shueisha.co.jp/clm/baseball/npb/2019/09/11/___split_142/
広島ドラ1小園が高卒新人球団最多弾 勝利を決める4号に「入ったのでびっくり」 https://full-count.jp/2019/09/10/post533966/ 広島のドラフト1位ルーキー、小園海斗内野手が10日、本拠地での中日戦で自身2試合連続となる今季4号本塁打を放ち、1950年の紺田周三を上回り高卒新人の球団最多本塁打を更新した。1点リードの8回1死二塁で右越え2ランを放ち、チームの勝利を決定付けた。
ヤクルト小川監督、宮本ヘッドコーチが退団へ…各球団発表、10日の去就は? https://full-count.jp/2019/09/10/post533960/ ヤクルトは10日、小川淳司監督、宮本慎也ヘッドコーチが今季限りで退団することになったと発表した。ともに2018年シーズンから現職を務めていた。
広島大瀬良、復活の8回無失点 4戦ぶり白星に「低く低くのイメージで投げた」 https://full-count.jp/2019/09/10/post533948/ 広島の大瀬良大地投手が10日、本拠地での中日戦に先発し、自身4試合ぶりとなる白星を挙げた。8回116球を投げて被安打6、奪三振4で無失点に抑えて11勝目(8敗)をマークした。4イニングで先頭打者に安打されたが、連打を許さず、3併殺とバックの好守備にも助けられ、6連勝と好調の中日を封じこんだ。
ヤクルト塩見が延長10回に決勝打 小川監督、宮本ヘッド退団発表の日に意地の1勝 https://full-count.jp/2019/09/10/post533909/ セ・リーグ最下位のヤクルトは10日、敵地での阪神戦に延長10回5-4で競り勝った。4-4で迎えた延長10回2死二塁で途中出場の塩見が勝ち越しの中前適時打。小川監督、宮本ヘッドコーチの今季限りでの退団が発表されたこの日、燕軍団が意地を見せた。
【ロッテ売り子名鑑】“りかノート”で反省点を分析 「1位じゃないと意味はない」負けず嫌いのりかさん https://full-count.jp/2019/09/10/post533885/ ロッテは今季も、ZOZOマリンスタジアムでの主催ゲームを対象に大好評企画「売り子ペナントレース」を開催。現在は、厳選メンバー5人が、ハイレベルな決勝ラウンドで白熱したを繰り広げている。
広島快勝、ドラ1小園が高卒新人球団最多4号 緒方監督「たまにびっくり」 https://full-count.jp/2019/09/10/post533900/ セ・リーグ3位の広島は10日、マツダスタジアムで行われた中日戦に3-0と快勝。2位DeNAにゲーム差なしに迫った。先発の大瀬良が8回6安打無失点の好投で11勝目。打線は西川の16号ソロとドラフト1位ルーキー小園の2ランで3点を挙げた。守備でも随所に好プレーが飛び出す内容に、緒方監督は「今日は守り勝った野球」と満足そうだった。
ロッテ快勝で4位楽天と1差、石川6勝目&マーティン先制弾 ハム3連勝でストップ https://full-count.jp/2019/09/10/post533780/ パ・リーグ3位のロッテは10日、東京ドームでの日本ハム戦に10-2で快勝。4位楽天のゲーム差を「1」に縮めた。先発の石川が6回5安打2失点の好投で6勝目(5敗)。打線は2回にマーティンの12号2ランで先制すると、4回には3連続タイムリーで3点を追加。5回にも3点を加え、突き放した。
巨人にマジック9再点灯! 4番岡本の逆転&ダメ押し弾でDeNA破る https://full-count.jp/2019/09/10/post533804/ 巨人は10日、敵地DeNA戦に4-1で勝ち、優勝へのマジックナンバー「9」が再点灯した。
日ハム中田、渡辺と衝突しグラウンドに後頭部強打 自力でベンチに戻るも交代 https://full-count.jp/2019/09/10/post533813/ 日本ハムの中田翔内野手が10日、フライを追って渡辺と激しく衝突。頭をグラウンドに激しく打ちつけ、途中交代した。
広島ドラ1小園が高卒新人球団最多4号 エース大瀬良は8回無失点 https://full-count.jp/2019/09/10/post533783/ 広島は10日、本拠地の中日戦に3-0で勝ち、2連勝。貯金を4とした。エース大瀬良が8回を6安打無失点の好投で、自身4試合ぶりの11勝目(8敗)を挙げた。
広島小園が4号2ラン、球団の高卒新人最多記録を更新 貴重な追加点をもたらす https://full-count.jp/2019/09/10/post533747/ 広島の小園海斗内野手が10日、本拠地・中日戦で4号2ランを放ち、チームに貴重な追加点をもたらした。高卒新人の4本塁打は、1950年の紺田周三を上回る最多記録となった。