ホークス上林が赤い羽根募金呼びかけ 「自分の街をよりよい環境に」 https://full-count.jp/2019/09/03/post524690/ ソフトバンクの上林誠知外野手が3日、福岡県共同募金会の『赤い羽根共同募金』のキャッチフレーズ発表会見に出席。「年々募金が減っていると聞いています。自分の町をより良い環境にするために、みなさんのご協力をお願いします」と呼びかけた。
【パ・リーグ公示】9月3日 西武・水口が登録 https://www.sanspo.com/baseball/news/20190903/npb19090316330005-n1.html 【出場選手登録】 ▽西武 水口大地内野手 ▽ソフトバンク 三森大貴内野手 ▽オリックス 荒西祐大投手 ▽ロッテ 田中靖洋投手 【同抹消】 ▽オリックス 宮崎祐樹外野手 ▽ロッテ 土肥星也投手
ホークス2桁10勝の高橋礼&50試合超登板の甲斐野が有力…どうなる今年の新人王【パ編】 https://full-count.jp/2019/09/03/post524531/ 今季も残すところ約1か月。2019年度の新人王争いもいよいよ絞り込まれつつある。
長打力の燕・村上VS俊足好打の阪神・近本のマッチレースか…どうなる今年の新人王【セ編】 https://full-count.jp/2019/09/03/post524516/ 今季も残すところ約1か月。2019年度の新人王争いもいよいよ絞り込まれつつある。
【セ・リーグ公示】9月3日 巨人・炭谷が登録 https://www.sanspo.com/baseball/news/20190903/npb19090316130004-n1.html 【出場選手登録】 ▽広島 中田廉投手 ▽ヤクルト ハフ投手 ▽巨人 炭谷銀仁朗捕手
3日の公示 巨人が炭谷、燕はハフを登録 広島中田が1軍昇格 https://full-count.jp/2019/09/03/post524600/ 3日のプロ野球公示で、巨人は炭谷銀仁朗捕手、ヤクルトはハフ投手、広島は中田廉投手を出場選手登録した。
ロッテ2年目・安田、イースタン打撃“3冠王” リーグトップ17号3ラン https://full-count.jp/2019/09/03/post524591/ ロッテの安田尚憲内野手は3日、イースタン・楽天戦(利府)でリーグトップの17号を放った。この一発でリーグ打撃“3冠王”となった。
バティスタは6か月出場停止、広島が公式HPでファンに説明、今後の契約は未定 https://full-count.jp/2019/09/03/post524561/ 日本野球機構(NPB)は3日、広島のサビエル・バティスタ内野手のアンチ・ドーピング規程違反に対する制裁を通告し、同日から2020年3月2日まで6か月間の出場停止処分を科すと発表した。これを受けて、広島も公式HPで「サビエル・バティスタ選手 アンチ・ドーピング規定違反について」と題して今後の対応などを発表。「今回のことで、日本野球機構、ならびにファンの皆様に多大なご迷惑とご心配をおかけいたしましたことに、深くお詫び申し上げます」としている。
オリ西村監督、育成出身・神戸は「投げっぷりがいい」4時間29分熱戦でプロ初H https://full-count.jp/2019/09/03/post524423/ オリックスは2日、ZOZOマリンスタジアムでロッテと対戦。序盤に相手失策から同点に追いついたものの、6回以降はロッテ投手陣の前に無安打に抑えられ、2-2で引き分けた。西村監督は試合後「カード勝ち越しは評価したいが、今のチームの立場を考えるともっと勝って行かないといけない」と、憤りを見せた。
ドーピング規定違反の広島バティスタは6か月間の出場停止 NPBが発表 https://full-count.jp/2019/09/03/post524495/ 日本野球機構(NPB)は3日、広島のサビエル・バティスタ内野手のアンチ・ドーピング規程違反に対する制裁を通告し、2019年9月3日から2020年3月2日まで、6か月間の出場停止処分を科すると発表した。
阪神鳥谷は「自分で引退を決められる選手」 球団OBは“引退勧告”に「ちょっと冷たい」 https://full-count.jp/2019/09/03/post524342/ 阪神の鳥谷敬内野手が球団から“引退勧告”を受けたことを31日に明らかにし、今季限りで退団する意思を示した。大ベテランは開幕から出場機会に恵まれず、成績も低迷。5年契約最終年の今季は推定年俸4億円だが、56試合出場で77打数16安打の打率.208にとどまっている。
DeNA筒香が通算200号、ロッテ荻野は通算200盗塁…8月に達成された主な記録 https://full-count.jp/2019/09/03/post524330/ 2019年8月に達成された主要な記録を振り返ろう。
オリ増井、150ホールド&150セーブ NPB2人目の快挙の裏にある“屈辱”とは https://full-count.jp/2019/09/03/post524258/ オリックス・増井浩俊投手が2日のロッテ戦(ZOZOマリン)、同点で迎えた8回に3番手として登板。四球の走者を許したものの1回を無失点で抑え、通算150ホールドに到達。今年4月19日に達成した150セーブと合わせて、プロ野球史上2人目の「150セーブ&150ホールド」を達成した。
ロッテ、オリックスと延長12回4時間29分も引き分け…2日のパ・リーグは? https://full-count.jp/2019/09/03/post524168/ パ・リーグは2日、1試合が行われた。順位の変動はなかった。
打線好調の西武が鷹を猛追、森は本塁打&打点トップ…19年第23週投打5傑【パ編】 https://full-count.jp/2019/09/03/post523769/ 8月最終週が終了した。ペナントレースも残り約1か月。第23週のパ・リーグの成績を見ていこう。
巨人優勝マジック消滅、DeNA山崎は4セーブ&1ホールド…19年第23週投打5傑【セ編】 https://full-count.jp/2019/09/03/post523760/ 8月最終週が終了した。ペナントレースも残り約1か月。第23週のセ・リーグの成績を見ていこう。
大村巌がコーチ就任後すぐに難題「糸井嘉男を1カ月でなんとかしろ」 https://sportiva.shueisha.co.jp/clm/baseball/npb/2019/09/03/___split_137/
現役ドラフト導入で意見交換も「12球団で意見に差がある」 https://www.sanspo.com/baseball/news/20190903/npb19090305000001-n1.html 日本野球機構(NPB)の理事会と12球団による実行委員会が2日、東京都内で開かれ、他球団の現役選手を指名して移籍させる現役ドラフトの導入に向けての意見交換などを行った。
ロッテ井口監督、決めきれない打線に苦言「1本出ないと上に行けない」 https://full-count.jp/2019/09/02/post524177/ ロッテは2日、本拠地ZOZOマリンスタジアムでオリックスと対戦。初回、マーティンの2試合連続10号2ランで先制するものの、直後に2点を失うと、その後両チーム譲らず2-2のまま延長戦へ。そのまま決着はつかず、4時間29分の熱戦は引き分けに終わった。
ロッテ、延長12回4時間超え熱戦も引き分け…オリックス増井は150ホールド https://full-count.jp/2019/09/02/post524153/ ロッテは2日、ZOZOマリンで行われたオリックス戦で2-2で引き分けた。