西武中村、歴代単独トップの交流戦184打点 目の前でラミレス監督抜く https://full-count.jp/2019/06/07/post401356/ 西武の中村剛也内野手が、7日のDeNA戦(横浜)で7回にレフトへのタイムリーを放ち、交流戦通算打点歴代トップに躍り出た。
鷹グラシアルが止まらない! 広島床田から13号ソロで驚異の4戦連発 https://full-count.jp/2019/06/07/post401329/ ソフトバンクのジュリスベル・グラシアル内野手が止まらない。7日、敵地マツダスタジアムで行われた広島戦。1点リードで迎えた6回にリードを広げる4戦連発の13号ソロを放った。
西武外崎、3戦連発12号ソロ「熊代さんがステーキをごちそうしてくれたので」 https://full-count.jp/2019/06/07/post401317/ 西武の外崎修汰内野手が、7日のDeNA戦(横浜)で3戦連発となる勝ち越しの12号ソロを放った。
広島、ついに甲斐から盗塁成功 8度目、田中広が完璧スタートでキャノン発動させず https://full-count.jp/2019/06/07/post401299/ 広島の田中広輔内野手がついに甲斐キャノンを攻略した。7日、本拠地マツダスタジアムでのソフトバンク戦。4回の攻撃で田中広が、日本シリーズで苦しめられた甲斐拓也捕手からついに盗塁を決めた。
日本ハム清宮が甲子園で初打点 4回に西から先制犠飛を放つ https://full-count.jp/2019/06/07/post401293/ 日本ハムの清宮幸太郎内野手が、聖地・甲子園での“プロ初打点”をマークした。
中日、野手最年長の藤井が昇格即スタメンで大爆発! 安打&3ランで4点絡む https://full-count.jp/2019/06/07/post401275/ 中日の藤井淳志外野手が、昇格即大暴れの大活躍を見せている。7日、本拠地ナゴヤドームでの楽天戦。この日、今季初めて1軍に昇格したベテランは「2番・左翼」でスタメン起用されると、2回の第2打席で3ラン本塁打を放った。
鷹・千賀、今季初打席で中前安打 工藤監督も驚きの表情、2年連続安打 https://full-count.jp/2019/06/07/post401266/ ソフトバンクの千賀滉大投手が2年連続で安打を放った。7日、敵地マツダスタジアムで行われた広島戦。先発マウンドに上がった右腕は3回の第1打席で快音を響かせ、中前安打とした。
巨人vsロッテ、阪神vs日本ハムほか/7日のセ・パ交流戦 https://www.sanspo.com/baseball/news/20190607/npb19060718000008-n1.html 「日本生命セ・パ交流戦」は7日、5試合が行われた。
【パ・リーグ公示】6月7日 楽天・嶋が抹消 https://www.sanspo.com/baseball/news/20190607/npb19060716170007-n1.html 【出場選手登録】 ▽ロッテ 李杜軒内野手 ▽楽天 太田光捕手 【同抹消】 ▽オリックス 榊原翼投手 ▽ロッテ レイビン投手 ▽楽天 嶋基宏捕手
7日の公示 阪神ジョンソン、中日鈴木博、広島松山、DeNA東、楽天嶋ら抹消 https://full-count.jp/2019/06/07/post401119/ 7日のプロ野球公示で、阪神がピアース・ジョンソン投手、中日が鈴木博志投手、広島がアドゥワ誠投手、松山竜平外野手、DeNAが東克樹投手、楽天が嶋基宏捕手をそれぞれ抹消した。
日本ハム、吉田輝のデビュー戦で「観戦証明書」を発行 12日の広島戦 https://full-count.jp/2019/06/07/post401152/ 日本ハムは7日、ドラフト1位ルーキー吉田輝星投手がプロ初登板初先発する12日の広島戦(札幌D)で、来場者全員に「観戦証明書」をプレゼントすると発表した。
【セ・リーグ公示】6月7日 DeNA・ソリスが支配下登録 https://www.sanspo.com/baseball/news/20190607/npb19060715070006-n1.html 【支配下選手登録】 ▽DeNA ソリス投手
阪神の西と大山がトップを死守、オリ吉田正が順位を上げる…球宴ファン投票中間発表 https://full-count.jp/2019/06/07/post401074/ 日本プロ野球機構(NPB)は7日、「マイナビオールスターゲーム2019」のファン投票結果の中間発表を行った。セ・リーグの先発投手では阪神の西勇輝投手が首位の座を守り、広島の大瀬良大地投手が約7500票差で追うデッドヒートとなっている。
ロッテ、巨人戦の交流戦ポスター登場「ウサギロボ」詳細発表 がま口財布から変身 https://full-count.jp/2019/06/07/post400969/ ロッテは7日から始まる巨人との交流戦ポスターに登場するウサギ型ロボットの詳細を発表した。
かつての首位打者、セットアッパーらが2軍で“準備中” 再び輝きを取り戻せるか? https://full-count.jp/2019/06/07/post400585/ 現在、1軍は交流戦の真っ只中にあるが、2軍では若手、中堅、ベテランがそれぞれの目的を持ってグラウンドで汗を流している。「ファーム」という名の通りに育成の場でもある2軍では、若手選手の出番がより優先されることも少なくはない。だが、2軍には実績ある選手を復調に導くための調整の場としての側面も存在している。
ロッテ種市、進化した姿を見せた7回3失点 「もう1イニング行きたかった」 https://full-count.jp/2019/06/07/post400567/ ロッテの3年目右腕・種市篤暉投手が6日の阪神戦で交流戦初先発。序盤に3点を失ったものの、中盤以降立ち直り、7回を103球3失点。チームは敗れたものの、先発としての役割を果たした。
日ハム清宮、2安打1打点に守備で好守 栗山監督「気持ちは最高にかっこ良かった」 https://full-count.jp/2019/06/07/post400534/ 日本ハムの清宮幸太郎内野手が6日、本拠地ヤクルト戦に「6番・一塁」で2試合ぶりに先発出場。打っては2安打1打点、守っても一塁ベンチ前の邪飛をスライディングキャッチする好守を見せ、勝利に貢献した。
日本ハム秋吉、古巣相手に今季11セーブ目! 「結果を出せば恩返しができると…」 https://full-count.jp/2019/06/07/post400525/ 日本ハムの秋吉亮投手が6日、本拠地ヤクルト戦で今季11セーブ目を挙げた。
【エモやんの舌好調】心に響いた2人の先発投手の強い気持ち https://www.sanspo.com/baseball/news/20190607/npb19060708000002-n1.html (セ・パ交流戦、楽天1-2巨人、3回戦、巨人2勝1敗、6日、楽天生命)巨人・桜井、楽天・石橋。若い両先発から、強い気持ちが伝わってきた。なかなか面白い試合を見せてもらったよ。
【小早川毅彦のベースボールカルテ】ヤクルト16連敗、DeNA10連敗…どのチームも“明日はわが身”だ https://www.sanspo.com/baseball/news/20190607/npb19060708000003-n1.html ヤクルトが16連敗を喫した。どのチームも“明日はわが身”だ。