長嶋監督と松井氏、暗闇の中の素振り スイングの音の違いが分かるもう一人の男 https://full-count.jp/2019/04/09/post341223/ 巨人・長嶋茂雄終身名誉監督が2日の阪神戦(東京ドーム)を観戦した。約10か月ぶりに公の場に姿を見せた。御前試合で巨人は阪神に快勝。ミスターから大きな力をもらった。
【野球と音楽・特別対談】元燕エース川崎憲次郎とモッズ番長・古市コータローが見つけた意外な共通項 https://full-count.jp/2019/04/09/post339522/ 野球と音楽という2つのジャンルを融合させる、おなじみのラジオ番組、Full-Countプレゼンツ「NO BASEBALL, NO LIFE.」。今回は「野球と音楽・特別対談」と題し、1990年代にヤクルトスワローズで活躍した右腕・川崎憲次郎、そして知る人ぞ知る筋金入りのヤクルトファンでもあるモッズバンド「THE COLLECTORS」の古市コータローが奇跡の対談を果たした。
DeNA、今季は「9番・投手」が基本線も…「2番打者最強説は9番打者次第」 https://full-count.jp/2019/04/09/post341130/ フィールド内外でさまざまな新風を巻き起こしているDeNA。なかでも画期的だったのは、投手を8番に起用する打順。この戦法の意図はどこにあるのかを探るため、現場の声を聞いてみた。
【平成から令和へ~スポーツ新時代】プロ野球「守備シフト」 https://www.sanspo.com/baseball/news/20190409/npb19040910000002-n1.html スポーツ界の最新トレンド、話題の事象を深掘りする新企画「平成から令和へ~スポーツ新時代」(不定期掲載)がスタート。第1回はプロ野球の「守備シフト」を取り上げる。相手打者の特徴に応じて守備位置を大きく変える戦術を今季、DeNAや日本ハムが採用している。米大リーグでは常識となっている「守備シフト」は日本でも定着するのか。両チームの狙いや対戦相手の反応から探る。
笘篠誠治がセンターから見た工藤公康の凄さ「あれじゃ相手は打てない」 https://sportiva.shueisha.co.jp/clm/baseball/npb/2019/04/09/___split_56/
鷹・東浜「身体が張った状態で」先発へ 登板間は「追い込んで追い込んで…」 https://full-count.jp/2019/04/09/post341019/ ソフトバンクの東浜巨投手が、9日に長崎で行われる日本ハム戦に先発する。ビッグNスタジアムでの開催となる今季2度目の登板に向け、この1週間は“追い込み調整”を続けたという。
丸佳浩の加入が巨人にもたらした“速攻力” セ・リーグトップを誇る序盤の得点 https://full-count.jp/2019/04/09/post341028/ 開幕から2週間が経過した今季のプロ野球。広島が3連覇中のセ・リーグは巨人が好スタートを切っている。7日時点で6勝3敗で首位を走っている。その大きな要因の1つが、新加入の丸佳浩であることは間違いない。
「平成最後」と「令和最初」のTOKYOシリーズ ヤクルト&巨人が共同企画 https://www.sanspo.com/baseball/news/20190409/npb19040905010001-n1.html ヤクルトと巨人は8日、共同企画「TOKYOシリーズ」の実施概要を発表した。5回目を迎える今季は4月23日-25日に神宮球場で「平成最後」、5月10日-12日に東京ドームで「令和最初」のTOKYOシリーズとして開催される。
大樹生命、「月間MVP賞」冠スポンサーに https://www.sanspo.com/baseball/news/20190409/npb19040905010003-n1.html 日本野球機構は8日、大樹生命保険株式会社と今年の月間MVP賞の協賛契約を結び、「大樹生命月間MVP賞」として表彰すると発表した。
【福岡発 売り子名鑑2019】“清楚”な雰囲気漂う19歳美女が1年限定で挑む売り子の世界「将来のためにも」 https://full-count.jp/2019/04/08/post340941/ 2019年のプロ野球ペナントレースもついに開幕した。野球ファンにとって待ち望んだ季節の到来。白球を追う選手の一挙手一投足に早くも熱狂しているファンも数多くいることだろう。
がん闘病中の大島康徳氏が体調不良「抗がん剤は続けて飲んでいいということでした」 https://www.sanspo.com/baseball/news/20190408/npb19040820560009-n1.html がん闘病中の野球解説者、大島康徳氏(68)が8日、自身のブログを更新。体調を崩し、病院で診察を受けたことを明かした。
鷹、柳田離脱の大き過ぎる穴を埋められるか? 開幕9試合だけで分かる群を抜く貢献度 https://full-count.jp/2019/04/08/post340854/ ソフトバンクの柳田悠岐外野手が8日、出場選手登録を抹消された。7日のロッテ戦で左膝に違和感を訴えて途中交代。8日に病院で検査を受けた結果、「左半膜様筋腱損傷」と診断され、全治3週間を要する見込みだ。
西武黄金期を支えた沢村賞右腕の今―「親子教室は僕らも原点に戻れる場所」 https://full-count.jp/2019/04/08/post340530/ 2019年のプロ野球が開幕した。元プロ野球選手が講師を務めるライオンズアカデミーも新年度がスタートし、かつて沢村賞を獲得、日本シリーズMVPにも輝いた石井丈裕さんは、アカデミーコーチとして7年目のシーズンをスタートさせている。
西武森が12安打13打点の大爆発 19年第2週投打5傑【パ編】 https://full-count.jp/2019/04/08/post340698/ プロ野球が開幕し、2週目が経過した。開幕3連敗と出遅れた西武が5勝1敗と大きく勝ち越し、出遅れを挽回しつつある。パ・リーグ2週目の成績は以下の通りだ。
【パ・リーグ公示】4月8日 ソフトバンク・柳田、楽天・藤平が抹消 https://www.sanspo.com/baseball/news/20190408/npb19040818140007-n1.html 【出場選手登録抹消】 ▽西武 廖任磊投手 ▽ソフトバンク 柳田悠岐外野手 ▽ロッテ 有吉優樹投手 ▽楽天 藤平尚真投手
【セ・リーグ公示】4月8日 広島・坂倉、DeNA・梶谷が抹消 https://www.sanspo.com/baseball/news/20190408/npb19040818130006-n1.html 【出場選手登録抹消】 ▽広島 島内颯太郎投手、坂倉将吾捕手 ▽ヤクルト 高梨裕稔投手 ▽DeNA 梶谷隆幸外野手 ▽中日 亀沢恭平内野手
阪神・ガルシアとDeNA・上茶谷が投げ合い/予告先発 https://www.sanspo.com/baseball/news/20190408/npb19040818120005-n1.html セ・パ両リーグは9日の予告先発投手を8日、発表した。
好調な巨人打線 吉川尚、坂本、丸で上位独占 19年第2週投打5傑【セ編】 https://full-count.jp/2019/04/08/post340689/ プロ野球が開幕し、2週目が経過した。リーグ4連覇を狙う広島が最下位と、セ・リーグは開幕から意外な展開を見せている。2週目のセ・リーグの成績は以下の通りだ。
左膝裏肉離れで離脱の鷹・柳田「チームに申し訳ない」10日からリハビリ組へ https://full-count.jp/2019/04/08/post340788/ 左膝裏の肉離れで登録を抹消されたソフトバンクの柳田悠岐外野手が8日、治療のためにヤフオクドームを訪れた。
鷹、柳田の代役は7年目の真砂に 9日昇格を森ヘッドが明言「調子は良くないが…」 https://full-count.jp/2019/04/08/post340710/ ソフトバンクは、柳田悠岐外野手の登録抹消に伴い、真砂勇介外野手を昇格されることになった。長崎で日本ハム戦が行われる9日に出場選手登録される。森浩之ヘッドコーチが長崎への出発前に明言した。