登録抹消のオリックス小田は左ハムストリングス筋損傷 6日の試合中に痛み https://full-count.jp/2019/04/07/post339582/ オリックスは7日、小田裕也外野手がMRI検査の結果、左ハムストリングス筋損傷グレード2と診断されたと発表した。6日の試合中に左ハムストリングスに痛みを感じたため、7日に病院を受診した。
DeNA筒香3戦連発なるか 巨人ビヤヌエバが7番先発…両軍スタメン発表 https://full-count.jp/2019/04/07/post339570/ DeNAは7日、横浜スタジアムで巨人戦を行う。両軍のスタメンが発表された。
登録抹消のロッテドラ1藤原「力の差あった」井口監督は「いいところ見せてくれた」 https://full-count.jp/2019/04/07/post339564/ ロッテのドラフト1位ルーキー藤原恭大外野手が6日、出場選手登録を抹消された。この日はソフトバンク戦の試合前練習には参加した藤原は「まだまだ対応しきれていないですし、力も差があった。そこを埋めないと活躍はできない」と語った。
ホークス2軍でインフルエンザB型が蔓延 高橋、板東に続いて椎野も… https://full-count.jp/2019/04/07/post339528/ ソフトバンクは7日、椎野新投手が体調不良を訴え、筑後市内の病院で診察を受けた結果、インフルエンザB型と診断されたと発表した。
7日の公示 ロッテがドラ1藤原を抹消、菅野を登録 巨人は澤村を抹消 https://full-count.jp/2019/04/07/post339498/ 7日のプロ野球公示で、ロッテがドラフト1位ルーキーの藤原恭大外野手の出場選手登録を抹消した。藤原はキャンプとオープン戦でアピールし、開幕スタメンを勝ち取ったが、ここまで19打数2安打の打率.105、2打点だった。代わりに菅野剛士外野手が登録された。
張本氏、ノムさんにバット当てた過去「ごちゃごちゃ言う」 https://www.sanspo.com/baseball/news/20190407/npb19040710570001-n1.html 野球評論家の張本勲氏(78)が7日、TBS系「サンデーモーニング」(日曜前8・0)の名物コーナー「週刊・御意見番」に生出演。4日のプロ野球・ヤクルト-DeNA3回戦(神宮)で、フルスイングしたヤクルトのウラディミール・バレンティン外野手(34)のバットがDeNA・伊藤光捕手(29)の左肩付近を直撃したことにコメントした。
米レンジャーズでコーチ留学中 日本ハム・矢野謙次特命コーチの今 https://full-count.jp/2019/04/07/post339408/ 4月某日。レンジャーズのクラブハウスに出掛けると、そこには元日本ハムのクリス・マーティン投手がいた。かつて、ダルビッシュ有投手(現カブス)が使っていたロッカーの前で、全体練習までの時間をくつろぐ右腕の横に、やはり日本で見慣れた顔がある。昨季限りで現役を引退した矢野謙次氏だった。
燕ハフ、絶体絶命ピンチも…大仕事に笑顔「何万球もストライクを投げてきた」 https://full-count.jp/2019/04/07/post339375/ 3連投のヤクルト・ハフが絶対絶命のピンチを切り抜け、劇的なサヨナラ勝利を呼び込んだ。
鷹・高橋礼、2連勝へ「単調な投球をしないように」 ロッテ中軸は「しぶとい」 https://full-count.jp/2019/04/07/post339366/ 7日、ソフトバンクの高橋礼投手がロッテ戦(ヤフオクドーム)に先発する。3月31日の西武戦でプロ初勝利を挙げた登板に続き、自身2勝目とチームの連敗阻止をかけてマウンドに上がる。
ヤクルト石川、好投も初勝利ならず 青木サヨナラ弾に感激「スーパースター」 https://full-count.jp/2019/04/07/post339390/ 18年目のヤクルトのベテラン石川が円熟の投球を見せた。
「55」で挑む新シーズン 広島松山、新たな背番号に込められた思い https://full-count.jp/2019/04/07/post334323/ 「44」から「55」へ。松山竜平。勝負強い強い打撃で、広島を多くの勝利に導いてきた男が背番号を変えた。 結果を残している今なぜなのか、その思いに迫った。
首位打者獲得には“スタートダッシュ”が重要? パ過去10年の傾向は… https://full-count.jp/2019/04/07/post338427/ 打撃タイトルの中でも、最も注目度の高い部門のひとつである首位打者。打者にとっても非常に大きな名誉となるタイトルだが、その栄冠に輝いた選手たちはシーズンが深まるにつれて徐々に調子を上げていったのか、それとも、開幕直後から既に好調を維持していたのか。今後の展望を占う上でも、こういった傾向を読み解くことに意味はあるはずだ。
広島鈴木、求めるはチームの勝利のみ 通算100号に「4」も「全く興味ない」 https://full-count.jp/2019/04/07/post339168/ 広島の鈴木誠也が6日の阪神戦で2本塁打を含む3安打5打点と大活躍。4番打者の役割を果たし、チームの連敗を止めた。
オリ山本&宗&福田&山崎颯の“私服”ショットにファン大喜び「セクシー違反」 https://full-count.jp/2019/04/06/post339336/ オリックスが球団公式インスタグラムで投稿した若手選手の“私服”写真が話題だ。山本由伸投手、宗佑磨外野手、福田周平内野手、山崎颯一郎投手の4人が登場しており、ファンからは「みんなモデルみたい」と喜びの声が上がっている。
西武今井「ちょっと疲れました」 プロ最多132球の熱投で今季初白星 https://full-count.jp/2019/04/06/post339300/ 西武・今井達也投手が6日の日ハム戦(東京ドーム)に先発し、7回3失点(自責1)で今季初勝利をあげた。
西武森、打率.483&トップ12打点 得点圏打率は驚異の.750「いいスタート」 https://full-count.jp/2019/04/06/post339270/ 西武・森友哉が止まらない。6日の日ハム戦(東京ドーム)で4安打4打点の大暴れ。“獅子おどし打線”の中核として存分に存在感を示した。
「人生何があるか…」 無名の存在から西武へ、宮田和希さんが伝えたいこと https://full-count.jp/2019/04/06/post339237/ プロ野球は3月29日に開幕したが、元プロ野球選手が講師を務めるライオンズアカデミーも新年度が始まり、元西武投手の宮田和希さんもアカデミーコーチ3年目のシーズンをスタートさせた。
ハム金子、栗山監督の新戦術に試行錯誤「気持ちも体もコントロールしないと」 https://full-count.jp/2019/04/06/post339150/ 日本ハムの金子弌大投手が6日の西武戦(東京ドーム)で3回から2番手として登板。直球の制球が不安定で3回に2四球を与えるなど3安打5失点。今季初黒星を喫した。
西武打線爆発、日ハムのショートスターターに辻監督ニヤリ「2回で代えてくれた」 https://full-count.jp/2019/04/06/post339018/ 西武は6日の日本ハム戦(東京ドーム)で19安打16得点と打線がつながり大勝した。
広島・緒方監督、床田のローテ定着に合格点 2年ぶり勝利に「次も期待できる」 https://full-count.jp/2019/04/06/post339120/ 広島は6日、マツダスタジアムで行われた阪神戦に10-3で大勝した。先発した床田が2年ぶりの勝利。打線は4番の鈴木が2本塁打を放ち、松山と會澤にも今季1号が飛び出した。打つべき人が打ち、投げる人がしっかり抑えたという記者の質問に、緒方監督は「そのまま書いてもらっていいよ」と満足そうだった。