もっと見る

日ハム栗山監督、9日甲子園先発の斎藤佑へ熱いエール「自分らしく輝いて」 full-count.jp/2019/03/07/post3 日本ハムの栗山英樹監督が7日、9日の阪神とのオープン戦で4年ぶりに甲子園のマウンドに立つ斎藤佑樹投手へ「しっかりと自分らしく輝いてくれることを祈っています」とエールを送った。

西武、中田と山田のB班合流を発表 代わって岡田が1軍合流へ full-count.jp/2019/03/07/post3 西武は7日、中田祥多捕手と山田遥楓内野手が8日からB班に合流すると発表した。

日ハム栗山監督、1軍合流の中田へ奮起促す「そろそろ上げてかないとダメだ」 full-count.jp/2019/03/07/post3 日本ハムの栗山英樹監督は7日、ロッテとのオープン戦(鎌ケ谷)が雨天中止となり、「今日は結構雨予報だったから(中止になると)考えていた。やりたかったけど、こういうことがあると想定していた。野球の神様が止めなさいと言っているので今日は止めました」と残念がった。

中日は大野雄、DeNAはドラ1上茶谷が先発 OP戦スタメン発表 full-count.jp/2019/03/07/post3 中日は7日、ナゴヤ球場でDeNAとのオープン戦を戦う。試合開始に先立ち、両チームのスタメンが発表された。

日ハム斎藤佑樹、プロ初の甲子園先発へ「どこでも結果を求めてやるしかない」 full-count.jp/2019/03/07/post3 日本ハムの斎藤佑樹投手が9日の阪神とのオープン戦で4年ぶりに甲子園のマウンドに立つ。7日のロッテ戦(鎌ケ谷)が雨天中止となったが、先発登板予定は変わらず。聖地での登板はプロ入り後、15年6月16日の交流戦で中継ぎ登板しただけ。「場所は気にしてないです。どこでも結果を求めてやるしかない」と意気込みを語った。

2019年は空前の大豊作? 開幕1軍入り候補多数、12球団ドラ1の現在地 full-count.jp/2019/03/07/post3 プロ野球界はオープン戦がスタートし、各球団が3月29日のペナントレース開幕へ向けて着々と準備を進めている。一部の球団では開幕投手が決定し、開幕1軍入りやレギュラーの座を争う熾烈な競争が、ここから約3週間にわたり展開されていく。

西武が5月4日楽天戦でガンダムとコラボ 限定3000枚のザクII付きチケット販売 full-count.jp/2019/03/07/post3 西武は7日、5月4日の楽天戦(14時試合開始)で今年誕生40周年を迎えた「機動戦士ガンダム」とのコラボデーを開催すると発表した。

支配下昇格待ったなし? アピール続く鷹の育成・川原に工藤監督「考えなきゃ」 full-count.jp/2019/03/07/post3 ソフトバンクの育成選手である川原弘之投手が、また好投し、支配下復帰と開幕1軍入りへアピールに成功した。7日にヤフオクドームで行われた西武とのオープン戦。7回に登板した育成左腕は、強力な西武打線を3者凡退に斬って好投した。

開幕1軍入り目指す西武・伊藤翔 見失っていた姿を思い出させた一言「去年を思い出せ」 full-count.jp/2019/03/07/post3 「結果を気にせず、打たれても打たれなくても、自分の投球をしよう」。ブルペンから飛び出し、敵地ヤフオクドームのマウンドに向かった西武の伊藤翔投手は、胸にそう決めていた。

日ハム・ロッテのオープン戦は雨天中止 full-count.jp/2019/03/07/post3 7日に千葉・鎌ケ谷スタジアムで行われる予定だった日本ハム・ロッテのオープン戦は雨天中止となった。

「やっぱり守り」―ロッテ江村、決勝打も反省の弁 “3回3失点”に「悔しい」 full-count.jp/2019/03/07/post3 ロッテは6日、鎌ケ谷スタジアムで行われた日本ハム戦で8回に一挙7点を挙げ、10-7で逆転勝利を飾った。勝ち越し打を放ったのは、この日1軍に合流したばかりの江村直也捕手だった。

鷹グラシアルが好調 OP戦5割に「反応できている」 転倒アクシデントに照れ笑いも… full-count.jp/2019/03/07/post3 ソフトバンクのユリスベル・グラシアル内野手が6日の西武戦でマルチ安打を記録した。5日の同戦では、ヒットの後にオープン戦チーム初盗塁を記録するなど、好調を維持している。

ロッテ・レアード、古巣ハム戦に「考えるものあった」 “シフト”は気にせず full-count.jp/2019/03/07/post3 6日に鎌ケ谷スタジアムで行われた日本ハム戦で、ロッテ今季新加入のブランドン・レアード内野手が「6番・三塁」でオープン戦、移籍後初出場。2回の第1打席で移籍後初安打をマークし、合流初戦で早速、存在感を示した。

表情に表れた充実感― 西武山川、ヤフオクで圧巻2発「もっと“勝つ”と…」 full-count.jp/2019/03/07/post3 西武・山川穂高内手が6日、ソフトバンクとのオープン戦(ヤフオクD)で先発・大竹から右方向へOP戦第2号となるソロホームランを放った。

鷹ドラ1甲斐野が西武を零封、最速157キロも「手応えない」 その理由は… full-count.jp/2019/03/07/post3 ソフトバンクのドラフト1位ルーキー甲斐野央投手が、またも好投し、開幕1軍入りへアピールに成功した。6日、ヤフオクドームで行われた西武とのオープン戦。3番手で6回に登板すると、1イニングを無失点に封じてみせた。

ハム栗山監督、白村の野手転向後初安打に感慨「それが一番うれしかった」 full-count.jp/2019/03/07/post3 日本ハムの栗山英樹監督が6日、イースタン教育リーグ・ロッテ戦(ロッテ浦和)で打者転向後初めて安打を放った白村明弘について、「聞いた、聞いた。良かったね、それが一番うれしかったかな」と喜んだ。

オリ山岡の「クールな」私服写真 球団インスタが「広報部セレクション」公開 full-count.jp/2019/03/07/post3 今季、プロ入り3年目を迎えるオリックスの山岡泰輔投手。雑誌で披露した“モデル顔負け”写真の未掲載ショットをオリックス公式インスタグラムが公開し、話題となっている。

清原氏、3年ぶり公の場で語った薬物依存の恐怖 厚労省イベントにサプライズ登場 sanspo.com/baseball/news/20190  西武、巨人、オリックスで通算525本塁打を記録した元プロ野球選手の清原和博氏(51)が6日、東京・銀座の時事通信ホールで行われた厚生労働省主催の薬物など依存症への理解を深めるイベント『誤解だらけの“依存症” in東京』にゲスト出演した。2016年5月に覚せい剤取締法違反罪で懲役2年6月、執行猶予4年の有罪判決を受けて以来、公のイベントに参加するのは初めて。約180人の参加者を前に、現在の思いを激白した。

オリ福田、2戦連続適時打で開幕1番を“当確” 西村監督「らしくなってきた」 full-count.jp/2019/03/06/post3 オリックスの福田周平内野手が開幕1番を“当確”させた。7日、ヤクルトとのオープン戦で「1番・遊撃」でスタメン出場すると2試合連続タイムリーを放つなど3打数1安打1打点と活躍。西村監督も「いいものを出している。ここにきて、らしくなってきた」と目を細めた。

オリ松葉、5回3安打2失点で開幕ローテ争い残った! 「自信を持ってやれている」 full-count.jp/2019/03/06/post3 オリックスの松葉貴大投手が粘りの投球で開幕ローテ入りへアピール。6日、京セラドームで行われたヤクルトとのオープン戦で5回3安打2失点(自責0)とまずまずの投球を見せた。

もっと見る
野球ドンー野球が好きな人のためのマストドンです

野球ファン、野球選手の為のマストドン、それが「野球ドン」です!セ・リーグ、パ・リーグ、メジャー・リーグの話題をいろいろと話そう!