西武榎田、開幕ローテ微妙? 左肩張りでB班合流、復帰は「本人の感覚次第」 https://full-count.jp/2019/03/03/post310107/ 西武・榎田大樹投手が3日からB班(2軍)に合流すると球団から発表された。榎田は先月25日に左肩の張りでチームから離れ、帰京していた。
西武-広島のスタメン発表 広島は大瀬良が地元で先発、西川3番&堂林8番 https://full-count.jp/2019/03/03/post310095/ 西武は3日、2日連続となる広島とのオープン戦(長崎)に臨む。試合前にスタメンが発表され、守備位置は変わっているものの、7番までは前日と同じ打順。「8番・左翼」に鈴木、「9番・三塁」には佐藤が入った。先発は郭俊麟が務める。
【中村紀洋の目】中日2軍は宝の山 キャンプを取材して惚れ込んだ3選手は… https://full-count.jp/2019/03/03/post310068/ 中村紀洋です。スポーツ専門放送局「J SPORTS」の解説の仕事で21日から中日の春季キャンプを取材させていただきました。今回は1軍キャンプでなく、こちらの希望で2軍キャンプも見ました。浜松開誠館の非常勤コーチとして、プロのファームのレベルがどれぐらいの水準なのか自分の目で実際に確認したかったのが大きな理由です。
西武高橋光が4日から1軍に合流 榎田は3日から2軍へ https://full-count.jp/2019/03/03/post310056/ 西武は3日、高橋光成投手が所沢での練習後、4日に福岡に入りA班(1軍)に合流すると発表した。また、榎田大樹投手はB班(2軍)に合流するという。
フレッシュな中継ぎ争いに注目 巨人期待の左腕・大江が救援で7回2/3無失点中 https://full-count.jp/2019/03/03/post310044/ 巨人の大江竜聖投手が2日のヤクルトとのオープン戦(東京ドーム)で8回から登板し、1回無失点。高卒3年目左腕が初の開幕1軍入りへアピールを続けている。
「ワラビー走法」取得中の日ハム杉谷、ついに盗塁成功も…「まだ野生化中」 https://full-count.jp/2019/03/03/post310032/ 日本ハムの杉谷拳士内野手が2日、DeNAとのオープン戦で今季実戦初盗塁を決めた。
「理想の1球」も―ハム・マルティネスが鋭さ増すカットで進化、OP戦で2回零封 https://full-count.jp/2019/03/03/post310020/ 日本ハムのニック・マルティネス投手が2日、DeNAとのオープン戦(札幌ドーム)に今季実戦初登板。先発して2回を投げ、1安打無失点、3奪三振に抑えた。
選手兼任コーチのハム実松が見せた懸命なプレー 好走塁に栗山監督が賛辞 https://full-count.jp/2019/03/03/post310008/ 日本ハムの栗山英樹監督が2日、DeNAとのオープン戦に出場したチーム最年長38歳の実松一成ファーム育成コーチ兼捕手を絶賛した。
昭和と平成では大きく異なる数字…今季達成が予想される記録【投球回編】 https://full-count.jp/2019/03/03/post309870/ 「投球回数」は、昭和の時代と分業・ローテーションが進んだ平成では、大きく数字が変わってしまった記録だ。
準硬式野球部出身、巨人の異色右腕が支配下に…各球団発表、2日の契約は? https://full-count.jp/2019/03/02/post309945/ 巨人は2日、育成契約の坂本工宜投手と支配下選手契約を結んだことを発表。背番号は「006」から「58」に変更となった。
中日笠原、初の開幕投手に前進 3回2/3を無失点に与田監督「候補に近づいていく」 https://full-count.jp/2019/03/02/post309924/ 中日の笠原祥太郎投手が候補に上がる開幕投手に前進した。2日、本拠地ナゴヤドームでの今季初戦となったロッテとのオープン戦。引退試合で先発した岩瀬仁紀氏の後を受けて初回1死から登板し、3回2/3を無失点と好投した。
日ハム有原が好投 「前より真っ直ぐに近いイメージ」のツーシームが威力発揮 https://full-count.jp/2019/03/02/post309900/ 日本ハムの有原航平投手が2日、DeNAとのオープン戦で3回無安打無失点と好投した。
巨人が育成・坂本工と支配下選手契約 即ベンチ入りでOP戦待機も登板はなし https://full-count.jp/2019/03/02/post309675/ 巨人は2日、育成契約の坂本工宜投手と支配下選手契約を結んだことを発表した。この日、行われたヤクルトとのオープン戦(東京ドーム)で早速、背番号「58」のユニホームを着用し、ブルペン待機したが、登板は持ち越しとなった
巨人の岡本がOP戦1号の逆転サヨナラ弾 チーム5得点中、4打点の活躍で存在感 https://full-count.jp/2019/03/02/post309681/ 巨人の岡本和真内野手が2日、ヤクルトとのオープン戦(東京ドーム)でオープン戦1号となるサヨナラ2ランを放ち、試合を決めた。
岩瀬氏、引退後の5か月間は「心にぽっかり穴」 不世出の鉄腕が最後に語ったことは… https://full-count.jp/2019/03/02/post309606/ 昨季で現役を引退した元中日の岩瀬仁紀氏が2日、ナゴヤドームで行われたロッテとのオープン戦で引退試合に臨んだ。前人未到の現役通算1002試合に登板した鉄腕の最後は、シーズンでは2000年の1度しかない先発。打者1人を空振り三振に仕留め、マウンドを降りた。
ハム清宮が宣言「30本打てれば」 特大OP戦1号に納得「すごくいいホームラン」 https://full-count.jp/2019/03/02/post309756/ 日本ハムの清宮幸太郎内野手が2日、DeNA戦で特大のオープン戦1号を放った。2月21日の楽天との練習試合以来となる今季実戦2本目のアーチ。試合後にグラウンドで行われたトークショーでは「(今季は)30本打てればなと思います」と力強く宣言した。
燕ドラフト1位・清水がOP戦初登板 ピンチ招くも2回無失点 https://full-count.jp/2019/03/02/post309771/ ヤクルトのドラフト1位ルーキー・清水昇投手が2日の巨人戦(東京ドーム)でオープン戦初登板を果たした。2点ビハインドの6回から3番手で登板し、2回無失点だった。
ヤクルト期待の2年目コンビがアーチ競演 村上&塩見が共に逆方向OP戦1号! https://full-count.jp/2019/03/02/post309582/ ヤクルトの高卒2年目・村上宗隆内野手が2日の巨人とのオープン戦(東京ドーム)でオープン戦第1号を放った。「6番・三塁」でスタメン出場した村上は2点を追う7回2死二塁、巨人3番手の鍬原の外角低めの変化球をうまくバットに乗せ、左翼席へ同点2ランをマークした。
これぞ新生・原巨人の機動力 吉川尚&丸の1・2番がランエンドヒットから先取点 https://full-count.jp/2019/03/02/post309651/ 巨人が2日、ヤクルトとのオープン戦(東京ドーム)でキャンプから底上げを目指している機動力を生かし、先取点を奪った。
本拠地で初背番「18」披露 巨人・菅野が3回完璧 圧倒的な投球で開幕戦へ視界良好 https://full-count.jp/2019/03/02/post309558/ 巨人・菅野智之投手が2日、ヤクルトとのオープン戦(東京ドーム)に登板し、3回を投げ、打者9人をパーフェクトに抑える投球を見せた。