常勝ソフトバンクの課題…若手野手は宮崎での28日間でアピールできたのか? https://full-count.jp/2019/03/01/post308511/ 3年連続日本一を目指す王者ソフトバンク。昨季はパ・リーグ2位に終わったものの、クライマックスシリーズ、日本シリーズと勝ち上がり2年連続の頂点に立った。2019年のペナント奪還は至上命令。工藤公康監督はじめ首脳陣、そして選手たちも、もちろんそのつもりで春のキャンプを過ごしていた。
首位打者はオープン戦でも好調だったのか? 過去8年パ・リーグに見る傾向は https://full-count.jp/2019/03/01/post308493/ 毎年、シーズン前には過去の実績を踏まえ「今季の首位打者」が予想されるが、各リーグにひしめく数多くの好打者たちから、1人だけしか手にできない栄冠を的中させるのは容易なことではない。そういった意味では、オープン戦での成績は大きな参考要素となりそうだ。それでは、実際に首位打者に輝いた選手が、その年のオープン戦ではどんな数字を残したのか。
ヤクルト石井琢朗コーチの珍練習再び。ボールではなくバットが飛んだ https://sportiva.shueisha.co.jp/clm/baseball/npb/2019/03/01/___split_35/
負けの数は信頼の証? 最多は金田正一298敗 現役は燕石川【敗北数】 https://full-count.jp/2019/03/01/post308361/ 投手の「敗北」は不名誉な記録であり、NPBの表彰項目にはなっていない。しかし、敗北は、先発登板が多い投手にはついて回る数字であり、敗北数を増やしながらも起用される投手は、チームの信頼が厚いといえる。ある意味で「投手の勲章」ともいえる数字だ。
メキシコ代表にオリ・メネセスら 9&10日、侍ジャパンと対戦 https://www.sanspo.com/baseball/news/20190301/npb19030105010002-n1.html NPBエンタープライズは28日、「ENEOS 侍ジャパンシリーズ2019」(9、10日 京セラ)で日本代表と対戦するメキシコ代表のメンバーを発表した。今季、オリックスに加入したジョーイ・メネセス外野手(26)やロッテなどでプレーしたルイス・クルーズ内野手(35)、日本ハムなどでプレーしたルイス・メンドーサ投手(35)らが選出された。
NPB、研修審判員と契約 https://www.sanspo.com/baseball/news/20190301/npb19030105000001-n1.html 日本野球機構(NPB)は、第6回アンパイアスクール修了生のうち和田隆氏、橋野要氏、杉本滉也太氏、正木雄大氏と研修審判員の契約をしたと発表した。今後は独立リーグなどで研修し、NPBの審判員を目指す。
中村晃の“珍ダンス”動画が10万再生超えの大反響 中毒性の「だぁーっしゅ」とは? https://full-count.jp/2019/02/28/post308316/ 今季3年連続の日本一を目指すソフトバンクの球団公式インスタグラムが27日に公開した“衝撃の珍ダンス”動画が再生回数10万回を突破し、大反響を呼んでいる。
鷹3連敗で宮崎をあとに 工藤監督、若手野手に注文「チャンスはそうそうない」 https://full-count.jp/2019/02/28/post308067/ ソフトバンクは28日、宮崎・アイビースタジアムで「球春みやざきベースボールゲームズ」ロッテ戦を戦い、春季キャンプから続いた28日間の宮崎滞在を打ち上げた。この日は主力の多くは欠場。若手主体のメンバーで臨み、0-2で敗れた。26日からの「球春みやざきベースボールゲームズ」3試合は3連敗となった。
サイ・ヤング賞の初代受賞者ドン・ニューカム氏 黒人初のMLB投手、中日でもプレー https://full-count.jp/2019/02/28/post308112/ 2月19日、黒人初のMLB投手であり、ジャッキー・ロビンソンらと黒人メジャー選手のパイオニアとして活躍したドン・ニューカム氏が亡くなった。92歳だった。
楽天、台湾ラミゴとの親善試合に勝利 開幕候補の岸が3回無失点4Kの好投 https://full-count.jp/2019/02/28/post308262/ 楽天は28日、台北・天母野球場で台湾ラミゴと親善試合を行い3-1で勝利した。今季初実戦となった先発の岸が3回2安打無失点、4奪三振を奪う好投を見せた。打線は6回に足立のタイムリーなどで2点を先制に成功した。
西武、高木勇、ドラ4粟津が1日から2軍合流へ 高木勇は24日ロッテ戦で3回3失点 https://full-count.jp/2019/02/28/post308241/ 西武は28日、高木勇人投手、ドラフト4位ルーキー・粟津凱士投手が2日からB班(2軍)に合流することを発表した。1日のA班練習には参加せず帰京する。
楽天岸、今季初実戦は3回2安打無失点の好投 台湾ラミゴとの親善試合に先発 https://full-count.jp/2019/02/28/post308226/ 楽天は28日、台北・天母野球場で台湾・ラミゴとの親善試合を行った。今季初実戦となった先発の岸は3回2安打無失点の好投を見せ4回からは池田にマウンドを譲った。
オリ山本、広島アドゥワに続くか? 燕村上、ハム清宮、オリ西浦ら高卒2年目に注目 https://full-count.jp/2019/02/28/post308178/ プロ野球は春季キャンプも終わり、オープン戦がスタートした。開幕1軍を目指す選手たちにとってはオープン戦、練習試合など“実戦”で結果が求められることになる。昨季は54試合、32ホールドを挙げたオリックス・山本由伸、53試合に登板した広島・アドゥワ誠、6勝を挙げた阪神・才木浩人ら高卒2年目選手が活躍し球界に新たな風を吹き込んだ。
ロッテ、ブランドン3回無失点の好投 最速148キロ記録も「スライダーが一番自信」 https://full-count.jp/2019/02/28/post308094/ 7年ぶりに日本球界に復帰したロッテの新外国人、ブランドン・マン投手が28日、宮崎・アイビースタジアムで行われた「球春みやざきベースボールゲームズ」対ソフトバンク戦の4回から登板。2012年までDeNAでプレーした左腕は3回2安打無失点の好投で首脳陣へアピールした。
西武・辻監督と広島・緒方監督がアンバサダー「佐賀の活躍を願う」 https://www.sanspo.com/baseball/news/20190228/npb19022819150006-n1.html 西武・辻発彦監督(60)と広島・緒方 孝市監督(50)が、「SSP(SAGAスポーツピラミッド)アンバサダー」を委嘱されることが決まった。
辻、緒方両監督が佐賀県の「スポーツピラミッド・アンバサダー」に就任 https://www.sanspo.com/baseball/news/20190228/npb19022818500005-n1.html 西武は28日、辻監督と広島の緒方監督がともに両監督の出身地である佐賀県の「スポーツピラミッド・アンバサダー」に3月2日付で就任すると発表した。選手の育成や、スポーツの普及について助言を行うという。
鷹育成出身の大竹、開幕ローテ入りへ前進 3回無失点「ローテに入りたい」 https://full-count.jp/2019/02/28/post308187/ ソフトバンクの大竹耕太郎投手が、開幕ローテ入りへ前進した。28日、宮崎・アイビースタジアムで行われた「球春みやざきベースボールゲームズ」に先発。3回を2安打無失点に封じ、アピールに成功した。
鷹ドラ3野村が見せた非凡さ 初球フルスイングに工藤監督「振っていけるのは良い」 https://full-count.jp/2019/02/28/post308160/ ソフトバンクの野村大樹内野手が28日、“1軍デビュー”を飾った。宮崎アイビースタジアムで行われた「球春みやざきベースボールゲームズ」ロッテ戦。主力の多くが欠場した一戦で8回に代打で途中出場し、貴重な経験を積んだ。
開幕投手のロッテ石川、4回2安打無失点にも納得せず 「真っすぐがまだまだ」 https://full-count.jp/2019/02/28/post308127/ ロッテは28日、宮崎・アイビースタジアムで「球春みやざきベースボールゲームズ」でソフトバンクと戦い、2-0で勝利した。開幕投手に指名されている先発・石川歩投手は4回2安打無失点の内容だった。
NPB最長身は中日モヤ、西武廖任磊と外国人勢が占める 最低身長は西武の… https://full-count.jp/2019/02/28/post308118/ 2019年のロースターが出そろった。NPB12球団の現役選手、914人の身長についてみていこう。