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「そんなことでは褒めません」――日ハム栗山監督の清宮指導はなぜ厳しい? full-count.jp/2019/02/12/post2 12年の監督就任から今季で8年目となった日本ハムの栗山英樹監督。球団では名将・水原茂氏の7年連続を超え、大沢啓二氏の9年連続に次ぐ長期政権となった今季は3年ぶりのリーグ制覇、日本一を目指しているが、指揮官の魅力の1つとして挙げられるのは若手の育成だろう。今季も、その手腕の一端が見える。

西武支える2桁勝利コンビが対談 榎田は先輩・内海加入でいじられ役を回避!? full-count.jp/2019/02/12/post2 リーグ優勝を果たしたものの、チーム防御率はリーグワーストに終わっていた昨季の西武投手陣。今オフにエースの菊池雄星投手がチームを離れたこともあり、ローテーション争いは激しいものとなりそうだ。昨季、ともに自身初の2桁勝利をマークし、今季も先発の柱として期待される多和田慎三郎投手と榎田大樹投手が、「文化放送ライオンズエクスプレス」で行った対談の模様をお届けしたい。

日ハム清宮、アリゾナ2連続四球締め「安打にならない所は打たない」 full-count.jp/2019/02/12/post2 日本ハムの清宮幸太郎内野手は11日(日本時間12日)、今季初の対外試合、韓国・NC戦で「5番・一塁」で先発出場し、2打数無安打2四球。8回には5点目のホームを踏み、チームの逆転勝利に貢献した。

鷹サファテ、初ブルペンに「体は問題ない」 工藤監督は調整を本人に一任 full-count.jp/2019/02/12/post2 ソフトバンクのデニス・サファテ投手が12日、チーム合流後初となるブルペンでの投球練習を行った。いきなり捕手を座らせて75球。力の入れ具合はまだ「50パーセント」というものの、手術を受けた股関節が順調に回復していることを感じさせた。

日ハム栗山監督、10年目苦労人の投球に感動「チームの大きな勢いにつながる」 full-count.jp/2019/02/12/post2 日本ハムの栗山英樹監督が11日(日本時間12日)、2009年ドラフト1位でプロ10年目の中村勝投手に目を細めた。中村は今季初の対外試合となった韓国・NC戦では4回から3番手として登板。4回に暴投などで2失点したが、最速141キロの直球を軸に5回を無失点。2回を2安打1四球2失点だった。

松坂の負傷に同級生の鷹・和田も衝撃 自身もファンサービスで「何度も怖いと…」 full-count.jp/2019/02/12/post2 ファンに右手を引かれた際に右肩に違和感を覚えた中日の松坂大輔投手。12日に沖縄県内の病院で検査を受けた結果、右肩に炎症が見つかったと球団から発表された。炎症が治まるまでしばらくの間、ノースロー調整を続ける予定だという。ファンが選手に怪我を負わせるという、あってはならないアクシデントだが、他球団の選手もこのニュースに衝撃を受けていた。

150キロ超連発の鷹新人コンビ 工藤監督ら首脳陣も絶賛「2人とも良かった」 full-count.jp/2019/02/12/post2 ソフトバンクのドラフト1位の甲斐野央投手と2位の杉山一樹投手がシート打撃に初登板し、150キロ超を連発した。宮崎キャンプ第3クール最終日の12日、前日に続きキャンプ2度目のシート打撃が行われ、甲斐野と杉山のルーキーコンビが躍動した。

中日ドラ1根尾が3日連続で屋外フリー 「レベルを上げていきたい」 full-count.jp/2019/02/12/post2 中日のドラフト1位・根尾昂内野手が12日、2軍の沖縄・読谷キャンプで打撃マシンを相手に3日連続の屋外フリー打撃を行った。右ふくらはぎの肉離れのためチーム本隊の練習に参加できていないが、打撃練習では鋭い安打性の打球を飛ばした。

西武の“元G投手”が爆笑対談 内海は高木勇に「ちょっと気持ち悪いですね(笑)」 full-count.jp/2019/02/12/post2 宮崎県日南市南郷町で春季キャンプを行う西武。今回は、西武に新加入した内海投手と、巨人でも同僚だった高木勇投手が出演。高木勇投手が内海投手を慕う理由とは? 「文化放送ライオンズエクスプレス」2月6日放送の模様をお届けする。

中日松坂は右肩炎症と診断、治まるまでノースロー継続 ファンと接触で痛める full-count.jp/2019/02/12/post2 中日は12日、松坂大輔投手が同日に沖縄県内の病院で検査を受けた結果、右肩に炎症がみつかったと発表した。炎症が治まるまでしばらくの間、ノースロー調整を続ける予定だという。

ハム松本剛、途中出場で同点二塁打 「今年はなんとしてもって気持ち」 full-count.jp/2019/02/12/post2 日本ハムは11日(日本時間12日)、アリゾナ州スコッツデールのソルト・リバー・フィールドで韓国NCダイノスとの練習試合を行い、5-3で勝利した。途中出場の松本剛内野手が8回に同点二塁打。「1打席しかない気持ちで準備してましたし、そういう意味ではいい結果が出たかなと」と納得の表情だ。

鷹の新人コンビが凄い! ドラ1甲斐野が最速153キロ&ドラ2杉山も152キロ full-count.jp/2019/02/12/post2 ソフトバンクのドラフト1位甲斐野央投手、ドラフト2位の杉山一樹投手のルーキーコンビが150キロ超を連発した。宮崎キャンプ第3クール最終日の12日、実戦形式となるシート打撃に初登板。先にマウンドに上がった甲斐野が球場掲示で最速153キロ、杉山も最速152キロを記録し、圧巻の剛球ショーを演じた。

DeNAキャンプに戦略的パートナーシップを結ぶ豪球団から2選手が参加 full-count.jp/2019/02/12/post2 DeNAは12日、戦略的パートナーシップを締結しているオーストラリアン・ベースボールリーグ(ABL)のキャンベラ・キャバルリーから、スティーブン・ケント投手、スティーブン・チェンバース投手の練習参加を2月14日から26日の期間、受け入れることになったと発表した。

西武内海、納得のフリー打撃初登板 意図したボールに「それが収穫です」 full-count.jp/2019/02/12/post2 西武の内海哲也投手が南郷キャンプ第3クール3日目の12日、初めてフリーバッティングに登板した。鈴木、愛斗と打者2人に対して31球を投じ、安打性の当たりは4本だった。

西武榎田、右ハムストリング張りで別メニューも笑顔「この時期にいつも出る」 full-count.jp/2019/02/12/post2 連覇を狙う西武の開幕ローテーション候補の一人、榎田大樹投手が12日、右ハムストリングの張りにより別メニューでの調整を行った。

石垣島キャンプのMVPは「涌井と石川」…ロッテ井口監督が評価したワケ full-count.jp/2019/02/12/post2 あいにくの雨天メニューとなったロッテの石垣島キャンプ最終日。すべての練習メニューを終え記者会見に臨んだ井口資仁監督は「100点に近い」と評価した。異例のキャンプ初日からの紅白戦。実績十分の涌井と石川が先発したことで、チーム全体の士気が上がった。だから、MVPを問われると「涌井と石川。彼らが2月1日に投げたことでこのキャンプが引き締まった」と目を細めた。

ロッテ石垣島キャンプ恒例のファン交流 日本と台湾の両ファンが熱い応援 full-count.jp/2019/02/12/post2 2月9、10日に沖縄県石垣市で行われた台湾プロ野球(CPBL)Lamigoモンキーズとの「アジアゲートウェイ交流戦Power Series2019 in 石垣島」には、2日併せて7500人の観客が詰めかけた。石垣市の2月の観光客は平均9万人前後なので、この1割弱が試合観戦に訪れた計算になる。

左肩故障から復活目指す鷹・和田 3度目ブルペン入りで60球「もっと投げたい」 full-count.jp/2019/02/12/post2 ソフトバンクの和田毅投手が12日、今キャンプで3度目となるブルペンでの投球練習を行った。

ロッテ、「スーパーレディースデー」開催 女性限定1万5000人にユニ配布 full-count.jp/2019/02/12/post2 ロッテは12日、「スーパーレディースデー」を5月18日楽天戦(ZOZOマリンスタジアム、14時試合開始)で「乳酸菌ショコラ SUPER LADIES DAY」として行うと発表した。昨年に引き続き6年連続開催で、女性ファンにZOZOマリンスタジアムを楽しんでもらい、もっと千葉ロッテマリーンズを好きになってもらえるよう様々なファンサービスを実施するという。

巨人・桜井、下半身主導フォームで安定感UP!沖縄キャンプも「テーマを持って」 sanspo.com/baseball/news/20190  巨人の1軍は11日、宮崎春季キャンプを打ち上げた。13日からは沖縄での2次キャンプがスタートする。

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