鷹ルーキー、初休日に乗馬体験 野村は片手をあげて乗りこなす「楽しかった」 https://full-count.jp/2019/02/04/post292350/ 4日、ソフトバンクは春季キャンプ初の休日。この日は初休日恒例の新人選手による宮崎体験が行われた。甲斐野央投手をはじめとする6人のルーキーが、宮崎市内にあるJRA宮崎育成牧場で乗馬体験とポニーショーを楽しんだ。
中日の最速162キロテスト生ブリトー“大荒れ”デビュー 「力入った」3連続四球 https://full-count.jp/2019/02/04/post292326/ 中日の沖縄キャンプで入団テスト中のサンディ・ブリトー投手が4日、実戦形式に初登板し“大荒れ”のデビューとなった。前日に引き続き行われた実戦を想定したシート打撃。この日マウンドに上がった8投手のうち5番目に登板したドミニカ人右腕は打者4人に対して3四球を与えた。
キャンプ3日目で「個別・自主練習無し!」 ロッテ井口監督、異例決断の理由 https://full-count.jp/2019/02/04/post292260/ キャンプ3日目の2月3日はあえてメニューを削った。ただガムシャラにするだけではない。時には勇気をもって緩めることも大事だと判断した。集中して質の良い練習を行うためにロッテの井口資仁監督は午後の個人練習を行わずに選手たちには休養に充てるように指示を出した。
「右眼球中心性漿液性脈絡網膜症」の楽天今江が2軍合流 動画メッセージ公開 https://full-count.jp/2019/02/04/post292251/ 楽天は4日、今江年晶内野手が2軍に合流したことを球団公式ツイッターで伝えた。今江は29日に仙台市内の病院で検査を受け、「右眼球中心性漿液性脈絡網膜症」と診断されたと30日に発表されていた。
ロッテ、3月30&31日の楽天戦で中学生以下全員にキッズキャップ配布へ https://full-count.jp/2019/02/04/post292239/ ロッテは4日、3月30、31日の楽天戦(ZOZOマリンスタジアム、いずれも14時試合開始)で春休みの子どもたちが野球を楽しめるよう、来場した中学生以下全員にキッズキャップをプレゼントすることになったと発表した。
貴重な左腕が悪夢の離脱から復帰。広島・床田が開幕ローテ入りを狙う https://sportiva.shueisha.co.jp/clm/baseball/npb/2019/02/04/___split_21/
西武森「あとはやるだけ」―炭谷が巨人移籍も力みなし、自然体で新シーズンへ https://full-count.jp/2019/02/04/post292209/ これまで本塁を守ってきた炭谷銀仁朗が巨人にFA移籍し、西武の「背番号10」森友哉にいよいよ完全なる正捕手としての躍動が期待される。だが、本人には力みも焦りもなく、あくまで自然体で今シーズンに挑む。
気づいた「継続」の重要性 西武3年目右腕の“変化”「何でも考えながら」 https://full-count.jp/2019/02/04/post292200/ プロ3年目の右腕に静かかつ熱い視線が注がれている。西武の田村伊知郎だ。1年目、2年目と1軍登板はあるがまだ勝ち星はない。
「来年はもっと大きなパレードを」―西武辻監督らが発信したメッセージ https://full-count.jp/2019/02/04/post292167/ 2月3日の埼玉西武ライオンズの優勝パレードでは、船から上陸したナインを前に、崎田恭平日南市長、河野俊嗣宮崎県知事が祝辞をのべた。そのあと後藤高志球団取締役オーナー、3人の選手、辻発彦監督がメッセージを発信した。
西武の「オールドルーキー」、71球の投球練習の中で見せた“変化”とその意図 https://full-count.jp/2019/02/04/post292107/ 宮崎・南郷スタジアムで行われている西武・春季キャンプは3日、第1クールが終了。初日から各投手が猛アピールする中、社会人4年を経て、今年ドラフト6位で入団した「オールドルーキー」森脇亮介投手も3日連続のブルペン入り。
「俺を地獄に落とすのか」田尾安志は楽天監督就任のオファーに困惑した https://sportiva.shueisha.co.jp/clm/baseball/npb/2019/02/04/___split_19/
復活目指す鷹サファテ、また“重い球”披露 「打者目線」の投球練習動画を公開 https://full-count.jp/2019/02/04/post292089/ 復活を目指すデニス・サファテ投手が2日(日本時間3日)、投球練習の動画を立て続けに3本公開した。最強守護神の調整は順調に進んでいるようだ。
「1番下だと思っている」―昨季0勝の中日大野雄、復活の鍵は「打者との“間”」 https://full-count.jp/2019/02/04/post292056/ 3日に沖縄・北谷公園野球場で行われた中日の実戦形式練習。ベテラン、外国人を除く主力12人の投手が次々とマウンドに上がり、打者4人ずつと真剣勝負を繰り広げていった。オフの段階から予告されていた、この実戦形式。12人の投手が1つの四球も出すこともなく、このキャンプに向けて自主トレを重ね、順調な仕上がり具合となっていることを感じさせた。
【キャンプ名言迷言】巨人・鬼屋敷ブルペン捕手「僕だって、たまには豆投げたいですよ」 https://www.sanspo.com/baseball/news/20190204/npb19020405000001-n1.html 恵方巻きを手にしたロッテ・レアード「すし!?」(大好物に見えたようです)ポール間走が残り3本となったヤクルト・バレンティン「ベテラン、ディスカウント! ラストツー、ネ」丸をまねた打法を習得中の育成・加藤の打撃に納得のいかない巨人・内田巡回打撃コーチ「そんなのじゃあ、丸じゃなくて三角だ!!」名前が理由で節分は鬼役となることが多いという巨人・鬼屋敷ブルペン捕手「僕だって、たまには豆投げたいですよ」キャンプ3日目を終えたDeNA・ソト「メッチャ、ヒロウコンパイ」キャンプ日程へ
つば九郎、節分で「おに九郎」に大変身も…返り討ち!? 「いてて~いてて~」 https://full-count.jp/2019/02/03/post292110/ ヤクルトの球団マスコット「つば九郎」が3日、オフィシャルブログ「つば九郎ひと言日記」を更新。節分の豆まきイベントで自身が鬼に扮したことを報告している。
40歳が100球超え第1号 中日山井、チーム最年長の思い「景色は違うけど…」 https://full-count.jp/2019/02/03/post292065/ 誰よりも早くブルペンに現れ、誰もいなくなっても投げ続けていた。中日の沖縄・北谷キャンプ3日目。ブルペンで熱のこもった投球を続けていたのが、チーム最年長の40歳、山井大介投手だった。
鷹・明石、「去年のトラウマ」抱えリハビリ組で慎重に調整「A組は競争なんで」 https://full-count.jp/2019/02/03/post291885/ 春季キャンプ3日目、第1クールを終えたソフトバンク。明石健志内野手はリハビリ組に混じって慎重な調整を続けている。
鷹千賀、2度目のブルペンで80球も新人の投球に驚き 「球は強いし、参りました」 https://full-count.jp/2019/02/03/post291906/ ソフトバンクの千賀滉大投手が3日、キャンプ2度目のブルペン入りし80球を投じた。キャンプ初日に続いて2度目のブルペン入りをした右腕は、ボールの感触を確かめながら「今はまっすぐだけ。まだ準備段階」とフォームをチェックしながら投げ込んだ。
西武の新助っ人ニールが初ブルペン&節分体験 「とても楽しかったよ」 https://full-count.jp/2019/02/03/post291981/ 西武のザック・ニール投手が3日、初めてブルペンに入り投球を披露した。制球力を買われて入団した助っ人右腕は捕手を座らせて45球を投じ、ストレートと変化球を一通り投げ込んで感触を確かめた。
西武ドラ3山野辺が連日特守! 憧れの源田とノック競演「ミニサプライズ」 https://full-count.jp/2019/02/03/post291969/ 西武・ドラフト3位ルーキーの山野辺翔内野手(三菱自動車岡崎)に嬉しいサプライズだ。宮崎・南郷キャンプ第1クール最終日となった3日、プロ入り前から憧れていたという源田壮亮内野手と特守に入り汗を流した。