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NPBが交流戦概要を発表 リーグ対抗方式を変更、「優勝球団」だけに賞金 full-count.jp/2019/01/23/post2 日本野球機構(NPB)は23日、今季のセパ交流戦の開催概要を発表した。今季も日本生命保険相互会社が特別協賛し「日本生命セ・パ交流戦」として実施される。

DeNAがドミニカ人左腕コルデロと契約合意 直近2年間の出場成績なし… full-count.jp/2019/01/23/post2 DeNAは23日、ドミニカ共和国出身の左腕レミー・コルデロ投手と育成選手契約を結ぶことで合意したと発表した。21歳の左腕は2016年までダイヤモンドバックス傘下のマイナーリーグでプレーしていた。

人的補償で広島移籍の長野、NPBが支配下登録選手として公示 full-count.jp/2019/01/23/post2 日本野球機構(NPB)は23日、広島への移籍が決まっていた長野久義外野手の支配下選手登録を公示した。背番号は「5」。広島から巨人にFA権を行使して移籍した丸佳浩外野手の人的補償によるトレード。

西武内海が自主トレ公開「順調に仕上がってる」中村に抱擁、新天地に溶け込む full-count.jp/2019/01/23/post2 西武の内海哲也投手が23日、西武第二球場で報道陣に自主トレを公開した。FA権を行使して西武から巨人に移籍した炭谷銀仁朗捕手の人的補償で加入した左腕はキャッチボールやランニングなどで汗を流すと、練習終了後に「順調に仕上がっていると思います。今さら調整を変えても(仕上がりは)変わらない。15年間やってきた経験を16年目に活かしたい。1年間戦える身体作りをやってきた。キャンプもありますし、しっかり土台を作りたい」と順調な調整ぶりを披露した。

森福、大竹、昨季小林と併用された大城も…巨人、1軍キャンプから漏れたのは? full-count.jp/2019/01/23/post2 1月も半ばが過ぎ、いよいよ2月1日のキャンプインが迫ってきた。各球団が続々と監督・コーチ会議などを実施し、キャンプインに向けた組分けを行い、発表していっている。ルーキーでキャンプを1軍(球団によってはA組とも言うが……)で迎えるのは誰か? 新戦力で1軍に抜擢された選手は? こういったところにファンは注目しているだろう。

「海にゴミを行かせない」元1軍投手も参加するロッテの「LTO活動」とは? full-count.jp/2019/01/23/post2 「LEADS TO THE OCEAN(以下LTO活動)」という活動をご存じだろうか。「日本財団」と「NPO法人海さくら」を中心に、Jリーグの湘南ベルマーレと共に2015年7月から始まったこの活動は、スポーツと清掃活動を軸にしたアプローチで環境問題へと取り組むことをコンセプトとしている。現在は、Jリーグの9つのクラブとBリーグの1チーム、そしてロッテの全11チームで活動を行っている。

広島移籍の長野「すごく楽しみ」 丸の人的補償 full-count.jp/curation/285803/ フリーエージェント(FA)で巨人に移籍した丸佳浩外野手(29)の人的補償として、広島に加わる長野久義外野手(34)が23日、マツダスタジアムで入団記者会見に臨み「すごく楽しみ。開幕戦から試合に出られる...

ロッテ種市が新フォームに挑戦 自主トレで千賀からアドバイス「自分を崩しに」 full-count.jp/2019/01/23/post2 ソフトバンク千賀滉大投手らとともに、福岡・久留米市内のトレーニング合宿に参加していたロッテ期待の先発候補、3年目の種市篤暉投手。ロッテ浦和球場に姿を見せた22日にブルペンで40球を投げ、順調な調整ぶりをうかがわせた。

豪州で好投し元メジャー選手も絶賛。西武ドラ1左腕の2年目に注目だ sportiva.shueisha.co.jp/clm/ba

DeNA今永昇太が豪州で捨てたフォームの迷い、手に入れた新たな感覚と視点 full-count.jp/2019/01/23/post2 2018年を振り返る時、DeNA今永昇太は「すごく恥ずかしい経験」と話す。その理由は「1軍で使ってくれた恩を結果で返せなかった」からだ。3年目の昨季は、23試合に登板し(16先発)、4勝11敗4ホールド、防御率は6.80だった。1年目(8勝9敗、防御率2.93)、2年目(11勝7敗、防御率2.98)に続く結果は残せなかった。

元阪神ロサリオが米球界復帰に向けて練習公開 母国ドミニカ共和国で24日実施 full-count.jp/2019/01/23/post2 元阪神のウィリン・ロサリオ捕手が23日(日本時間24日)にも母国ドミニカ共和国でメジャー球団に向けた練習公開を行うという。米スポーツ専門メディア「ジ・アスレチック」の敏腕記者ケン・ローゼンタール記者が自身のツイッターで伝えている。

「今は口だけの選手が多い」―現役引退の摂津正が体現したエースの“美学” full-count.jp/2019/01/23/post2 摂津正は、決して目立つ存在ではなかった。しかしプロ入り後は、エースとして強豪チームの礎を築き上げてきた。正確無比な投球術はもちろん、この男の大きな武器は器は確固たる意志の強さ。沢村賞獲得時と、引退会見時のコメントにブレがないのでもそれがわかる。

巨人上原、阪神福留、DeNAは33歳右腕が… 12球団の今季最年長選手は? full-count.jp/2019/01/23/post2 プロ野球は2月1日にキャンプインを迎え、各球団は今シーズンの戦力を把握しオープン戦などの実戦を経て1軍メンバーを構成していく。新助っ人、ルーキーに注目が集まるが、実績あるベテランたちも選手生命をかけた重要な時期となる。ここでは12球団の日本人最年長選手を挙げていく。

現役ドラフト導入して!巨人・丸、西武・秋山が異例の訴え sanspo.com/baseball/news/20190  日本野球機構(NPB)と労組・日本プロ野球選手会(炭谷銀仁朗会長=巨人)の事務折衝が22日、東京・港区のNPB事務局で行われ、西武・秋山翔吾外野手(30)と巨人・丸佳浩外野手(29)が初めて出席。出場機会に恵まれない選手の移籍を活性化させる制度、いわゆる「現役ドラフト」などの実現に向け、現場の声を直接伝えた。

「リクエスト」対象拡大!「頭部死球」でもリプレー検証要求可能に sanspo.com/baseball/news/20190  プロ野球の12球団監督会議が22日、東京・港区のグランドプリンスホテル新高輪で開かれ、リクエスト制度で監督がリプレー検証を求めることができる対象が拡大されることなどが通達された。今季から本塁での衝突プレーや併殺崩しの危険なスライディング、頭部死球を巡る判定にもリクエストができる。昨季、何度も判定に泣いた阪神は、歓迎の姿勢を示した。

ハム杉谷主演、ブリスベン“観光案内動画”公開 「大好きな街です!」 full-count.jp/2019/01/22/post2 日本ハムの杉谷拳士内野手が22日、自身のインスタグラムを更新し、“観光案内動画”が話題を呼んでいる。昨オフにオーストラリアンベースボールリーグのブリスベン・バンディッツでプレーした杉谷。今オフも年末年始にブリスベンの地で自主トレを行い“第2の故郷”として愛着をにじませている。

イチロー“満塁弾”の宮古島、1、2軍隣接の宮崎など オリックスキャンプ地の歴史 full-count.jp/2019/01/22/post2 阪急はプロ野球3番目の球団だ。ライバルの阪神電鉄が職業野球を結成するという電報を視察中のアメリカで聞いた、阪急の創業者・小林一三氏が、電報で「至急球団を作れ」と命じて、誕生したという逸話を持つ。

インフル復帰のロッテドラ1藤原が巻き返し誓う 「すぐに取り戻せると思う」 full-count.jp/2019/01/22/post2 インフルエンザで休養していたロッテ・藤原恭大外野手が22日、新人合同自主トレに復帰した。一部別メニューとなったものの、午前9時からロッテ浦和球場に姿を見せ同期の仲間とともに久しぶりに汗を流した。

つば九郎、活動必需品の契約延長を報告 「あっさりとこうしょうせいりつ~」 full-count.jp/2019/01/22/post2 ヤクルトの人気マスコット、つば九郎が22日、自身のブログを更新。活動必需品のスケッチブックを提供するマルマン社との“用具契約”が延長したことを報告した。

コリジョンなどにもリクエスト適用拡大、12球団監督会議で通達 sanspo.com/baseball/news/20190  日本野球機構(NPB)は22日、東京・港区のグランドプリンスホテル新高輪国際館パミールでプロ野球12球団監督会議を開き、今季から衝突プレーなどにもリクエストを適用できる新ルールを通達した。

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