日本ハム、オリックスから自由契約の金子千尋との契約合意を発表 https://full-count.jp/2018/12/04/post260301/ 日本ハムは4日、オリックスから自由契約となっていた金子千尋投手と来季の契約合意に達したことを発表した。
ハム上沢、2400万円から倍増以上の大幅増で更改 開幕投手「勝ち取りたい」 https://full-count.jp/2018/12/04/post260331/ 日本ハムの上沢直之投手が4日、札幌の球団事務所で契約更改交渉に臨み、2400万円から倍増以上の大幅アップでサインした(金額は推定)。
鷹・西田が600万円増の1800万円「ポストシーズンの活躍を評価してもらった」 https://full-count.jp/2018/12/04/post260304/ ソフトバンクの西田哲朗内野手が4日、球団事務所で契約更改を行い、600万円アップの推定1800万円でサインした(金額は推定)。
DeNAのシーズンシート5500席が全席完売 球団最速の販売開始から71日で完売 https://full-count.jp/2018/12/04/post260289/ DeNAは4日、2019年シーズンの横浜スタジアムにおける年間観戦席「2019年シーズンシート」が同日をもって、全5500席を完売したと発表した。販売開始から71日での完売は、球団史上最速だという。
オリックス新助っ人メネセス、背番号は「33」に決定 https://full-count.jp/2018/12/04/post260286/ オリックスは4日、ジョーイ・メネセス内野手の背番号が「33」に決まったことを発表した。
ロッテ新人選手背番号が決定 ドラ1藤原恭大は唯一1桁の「2」&血液型は「B」 https://full-count.jp/2018/12/04/post260271/ ロッテは4日、2019年新入団選手の背番号と血液型を発表した。
西武齋藤大将が豪州ウィンターLで週間ベストナイン 6戦連続無失点の完璧登板 https://full-count.jp/2018/12/04/post260259/ オーストラリアン・ベースボールリーグ(ABL)に参加している西武の齋藤大将投手が4日、第3週のベストナイン(救援部門)に選ばれた。メルボルン・エイシーズに所属する23歳左腕は当該週は3試合に登板し、合計5回1/3を3安打3四死球7奪三振で無失点。初登板からの無失点試合数を「6」に伸ばした。
【球界ここだけの話(1468)】日米野球に隠された「あえて足さない」選択肢 東京五輪を見据えた戦略 https://www.sanspo.com/baseball/news/20181204/npb18120413000006-n1.html 11月に行われた日本代表「侍ジャパン」の強化試合・台湾戦と日米野球。台湾戦は5-6で敗れたが、メジャーリーガーを相手に戦った日米野球は5勝1敗と圧勝した。「日の丸をつけて戦う以上、すべて勝ちにいく」としていた稲葉篤紀監督(46)は、「いい経験ができた。東京五輪へこの経験を生かしてほしい。迷うと思う」と上々の手応えを口にした。
日本ハム杉谷が自己最高額でサイン 「始まりましたよ、公開処刑」と爆笑会見 https://full-count.jp/2018/12/04/post260181/ 日本ハムの杉谷拳士内野手が4日、札幌の球団事務所で契約更改交渉に臨んだ。アップを勝ち取って臨んだ記者会見では、会場を爆笑の渦に巻き込んだ(金額は推定)。
西武がハワイへ10年ぶり優勝旅行 源田「パンケーキとか食べたいですね」 https://full-count.jp/2018/12/04/post260127/ 今季10年ぶりにリーグ優勝を果たした西武は4日、その記念として14日から5泊7日でハワイ・ホノルルへ優勝旅行に行くことが決定したと発表した。
今季のベスト&ワースト助っ人は誰? セパ両ワーストには高額年俸打者並ぶ https://full-count.jp/2018/12/04/post260142/ ソフトバンクが2年連続の日本一に輝き、幕を閉じた2018年のプロ野球。各球団の秋季キャンプも終わり、球界はすっかりシーズンオフとなった。各球団が来季に向けた戦力編成を進め、入退団の情報や噂が球界を飛び交っている。
受賞ラッシュの西武森が誓う来季の成長 「バッテリーで勝てる捕手になれれば」 https://full-count.jp/2018/12/04/post260121/ 西武の森友哉捕手が3日、倍額の8000万円(金額は推定)で来季契約を更改した。
“Mr.ライオンズ”栗山、主力移籍も焦りなし「ライオンズはいい面子がいます」 https://full-count.jp/2018/12/04/post260088/ 西武の栗山巧外野手は3日、メットライフドームで契約を更改し、「気持ち上がりました」という700万増の1億3700万円でサインした(金額は推定)。
日本ハム横尾が4年目の進化を宣言 手本は3冠王カブレラと元同僚の大谷翔平 https://full-count.jp/2018/12/04/post260043/ 日本ハムの横尾俊建内野手が3日、札幌の球団事務所で契約更改交渉に臨み、800万円増の2100万円でサインした(金額は推定)。
広島が新外国人投手ローレンスの契約合意を発表 今季マリナーズで11試合登板 https://full-count.jp/2018/12/04/post260151/ 広島は4日、新外国人投手ケーシー・ローレンスと来季の契約合意に達したと発表した。
菊池雄星を保証する安定“NPBブランド”「日本のトップ先発は米で活躍している」 https://full-count.jp/2018/12/04/post260118/ ポスティングシステムを利用してメジャー移籍を目指す西武の菊池雄星投手。3日には西武がNPBに対してポスティングの申請手続きを行ったことを発表し、米国時間4日にはMLB全30球団との交渉が可能となる。争奪戦が火蓋を切って落とす中、米メディアでは今オフFA市場にいるエース級投手の格付けを展開。菊池は見事5傑に選出されている。
西武秋山が来季へ気合「『抜けたからしょうがない』と思う奴は1人もいない」 https://full-count.jp/2018/12/04/post260106/ 西武の秋山翔吾が3日、2億3490万円プラス出来高払いで来季の契約を更改した(金額は推定)。2016年に3年契約を結んでおり、来季が最終年となる。
日本ハム鍵谷「本当に自分は野球が下手だな」来季へ誓う苦悩の1年からの飛躍 https://full-count.jp/2018/12/04/post260097/ 日本ハムの鍵谷陽平投手が3日、札幌の球団事務所で契約更改交渉に臨み、700万ダウンの4300万円でサインした(金額は推定)。
最多勝の西武多和田、新エースへ成長誓う「もう2周りぐらいレベルアップを」 https://full-count.jp/2018/12/04/post260070/ 今季パ・リーグ最多勝利投手のタイトルを獲得した多和田真三郎投手が3日、契約更改に臨んだ。「予想よりも高かった」という5400万円アップ(推定)の年俸8000万円でサインし、笑顔を弾けさせた。
日本ハム玉井、死球を恐れず内角攻め意識 3年目に誓う“一流”の仲間入り https://full-count.jp/2018/12/04/post260052/ 日本ハムの玉井大翔投手が3日、札幌の球団事務所で契約更改交渉に臨み、850万円増の1950万円でサインした(金額は推定)。