DeNAがウィーランドと来季契約結ばず バリオスは契約「とても嬉しく思います」 https://full-count.jp/2018/12/03/post259500/ DeNAは3日、ジョー・ウィーランド投手と来季の契約を結ばないことを発表した。また、エディソン・バリオス投手とは来季の契約を結ぶことを発表した。
セ3連覇の広島が行った戦力整理…助っ人3選手放出、新井&天谷が引退 https://full-count.jp/2018/12/03/post259401/ 3年連続でセ・リーグを制覇した2018年の広島。しかし、34年ぶりの日本一を目指した日本シリーズでは、ソフトバンクに苦渋を味わされ、1勝4敗1分で目前での胴上げを許した。来季悲願の日本一を目指し、オフの戦力整備を進めていくことになる。
オリ岩本が6倍増の1200万円でサイン 古巣・阪神戦へ意欲「とりあえず抑えたい」 https://full-count.jp/2018/12/03/post259461/ オリックスの岩本輝投手が3日、球団事務所で契約更改に臨み1000万円増の推定1200万円でサインした。
オリ比嘉が2300万円でサイン 15年大減俸から復活「頑張ったのかなと思う」 https://full-count.jp/2018/12/03/post259449/ オリックスの比嘉幹貴投手が3日、球団事務所で契約更改に臨み800万円増の推定2300万円でサインした。今季43試合に登板するなど復活を果たしたベテラン右腕は「ここ数年の中では40試合投げられたので頑張ったのかなと思う」と語った。
巨人退団のカミネロがウインターリーグ参加 初登板で1回無安打無失点の好投 https://full-count.jp/2018/12/03/post259419/ 巨人を退団したアルキメデス・カミネロ投手が2日(日本時間3日)、ドミニカ・ウインターリーグに参加し1回無安打無失点の活躍を見せた。
歴代4位の四球を記録した巨人移籍の丸が圧倒 今季BB%トップ&ワースト5は? https://full-count.jp/2018/12/03/post259395/ プロ野球でも、得点能力を上昇させるにはOPSを上げるという理論が一般化してきた。OPSとは、出塁率と長打率を足した数字で、打者の打撃能力を測る指標として用いられる。メジャーでは最も重視されている指標の1つで、OPSが0.8を超えると強打者、1.0を超えるとリーグを代表するバッターとされる。
オリ金子千尋が自由契約選手、争奪戦へ 不振の過去4年でも先発として合格点? https://full-count.jp/2018/12/03/post259368/ オリックスの金子千尋投手が自由契約選手となった。金子は今季で4年契約が終わり、球団からは推定年俸6億円から野球協約が定める減額制限(1億円超は40%)を超える5億円減の提示を受け自由契約を選択していた。
稲村亜美の大暴投、“剛腕”樽美酒… パ・リーグ2018年始球式ベスト5 https://full-count.jp/2018/12/02/post259281/ プロ野球のもう一つの楽しみは著名人たちが登板する始球式。シーズンを終え“野球ロス”となっているこの期間に今シーズンからプロ野球11球団の公式戦主催試合を配信してきたスポーツ・チャンネル「DAZN(ダゾーン)」がパ・リーグの「2018始球式シーンベスト5」を選出し公開。
巨人で丸、炭谷は本来の力を発揮できるか? 過去10年、FA移籍後のG通算成績 https://full-count.jp/2018/12/02/post259227/ 広島からFA権を行使し巨人へ移籍した丸佳浩外野手。これで巨人へFA移籍した選手は26選手となった。1993年から導入されたFA制度で初めて権利を行使したのは落合博満氏(中日から移籍)。その後も各球団の主力選手たちが名門・巨人軍のユニホームに袖を通した。
巨人中島と“再戦”を心待ちにするオリベテラン捕手 「お互い1軍にいれば」 https://full-count.jp/2018/12/02/post259197/ プロ野球はオフシーズン真っただ中。各選手たちは自主トレ、契約更改など来季に向けすでに動きだしている。オリックスのベテラン捕手も球団施設で汗を流していた。見慣れないグラブを片手に……。
大谷以上の剛速球を投げた甲子園球児、DeNAを3年で戦力外 https://www.sanspo.com/baseball/news/20181202/npb18120219550005-n1.html プロ野球・元DeNAの伊藤拓郎投手(25)が、2日放送のTBS系「消えた天才」(日曜後7・0)に出演。米大リーグ、エンゼルスの大谷翔平投手(24)を上回る剛速球を投げていた帝京高時代を振り返った。
「レベルアップしたな」―新井貴浩氏が広島野間&西川に注ぐ熱く、優しい視線 https://full-count.jp/2018/12/02/post259179/ 2018年シーズンを最後に、20年間の現役生活にピリオドを打った広島の新井貴浩氏。DAZNでは、オフの新番組「Home of Baseball」の配信を2日から開始し、その中で新井へのロングインタビューを行った。
保留選手名簿を公示 金子、西岡らが123人が自由契約に https://www.sanspo.com/baseball/news/20181202/npb18120218290004-n1.html プロ野球の各球団が来季も契約する権利を持つ保留選手名簿と名簿から外れた自由契約選手123人が2日、公示された。オリックスから大幅な減俸を提示された金子、阪神の西岡、ソフトバンクの摂津、五十嵐らが自由契約となった。シーズン終了後に左膝の手術を受けた巨人の上原も名簿から外れた。
豪ウインターL参加のロッテ平沢、出場6戦目で初安打初打点 チームは大勝 https://full-count.jp/2018/12/02/post259131/ オーストラリアン・ベースボールリーグ(ABL)のオークランド・トゥアタラに所属しているロッテの平沢大河内野手が1日、本拠地でのキャンベラ戦に「9番・遊撃」で先発出場し、出場6戦目で初ヒット初打点をマークした。チームは9-1で大勝した。
西武菊池の球速はメジャー先発左腕の平均以上 MLB公式が特集「需要は高い」 https://full-count.jp/2018/12/02/post259113/ 西武は、菊池雄星投手のポスティングシステム(入札制度)利用の申請手続きを3日に日本野球機構(NPB)に行うとすでに発表している。いよいよ争奪戦のゴングが鳴ることになるが、MLB公式サイトは日本人左腕の特集を掲載。直球の平均球速はMLB平均以上であると特筆し、「需要は高い」と結論づけている。
上位打線、守備力…17年ぶり最下位の要因は? データで今季を振り返る【阪神編】 https://full-count.jp/2018/12/02/post259092/ シーズン前の解説者による順位予想では、広島に次いで2番目に多く『優勝』と予想されていたものの、その期待を裏切って17年ぶりの最下位に沈んでしまった阪神タイガース。低迷のペナントレースにおける得点と失点の移動平均を使って、チームがどの時期にどのような波に乗れたかを検証してみます。
「こいつ、プロに行くんじゃ…」 中日ドラ2右腕の激励会で語られた“原点” https://full-count.jp/2018/12/02/post259083/ 仙台市出身で、中日からドラフト2位指名された東洋大・梅津晃大投手。11月24日に仙台市内で激励会が開催された。小学生時代に所属した少年野球チーム「南小泉メッツ」の主催で、当時のチームメイトや関係者など108名が出席し、エールを送った。
広島の新井貴浩氏が語る丸「もう真っ直ぐな男」、鈴木は「凄いなあ」 https://full-count.jp/2018/12/02/post259029/ 2018年シーズンを最後に、20年間の現役生活にピリオドを打った広島の新井貴浩氏。DAZNでは、オフの新番組「Home of Baseball」の配信を開始。「カープ優勝の軌跡」(11月30日~投手編、12月7日~守備・走塁編、12月14日~打撃編)では新井氏へのロングインタビューを行った。2016年に現役引退した黒田博樹氏とともに、広島のレジェンドとして巨人に続く2球団目となるセ・リーグ3連覇に貢献した新井氏が、カープへのチーム愛、選手たちとの絆、自らの歩んできた道について語り尽くす。
投手の制球力を示すK/BB 今季圧倒的トップに立った意外な左腕とは【パ編】 https://full-count.jp/2018/12/02/post258960/ 投手にとって奪三振は、振り逃げ以外では出塁を許す余地がない最も安全なリザルトだ。一方で与四球は、打者に一塁を与えてしまう最も残念なリザルトだ。良い投手とは奪三振が多く、与四球が少ないと言えるだろう。
巨人菅野を抑え1位に立ったのは… 投手の安定感を示すK/BBランキング【セ編】 https://full-count.jp/2018/12/02/post258951/ 投手にとって奪三振は、振り逃げ以外では出塁を許す余地がない最も安全なリザルトだ。一方で与四球は、打者に一塁を与えてしまう最も残念なリザルトだ。良い投手とは奪三振が多く、与四球が少ないと言えるだろう。