オリ増井、現状維持の3億円 https://full-count.jp/curation/256644/ オリックスの増井浩俊投手が27日、大阪市内の球団施設で契約交渉に臨み、現状維持の年俸3億円でサインした。来季が4年契約の2年目。
新人王の投票結果内訳は…セは東が得票率99%の圧勝、パは混戦も田中が制す https://full-count.jp/2018/11/27/post256605/ 「NPB AWARDS 2018 supported by リポビタンD」が27日に開催され、今季最も活躍した新人選手に贈られる最優秀新人賞には、セ・リーグは東克樹投手(DeNA)、パ・リーグは田中和基外野手(楽天)が選出された。投票では、1年目ながら11勝、防御率リーグ2位(2.45)の好成績をマークした東が2位以下を全く寄せ付けず圧勝。
MVPの投票結果内訳は…丸は1位票82%の圧勝、山川は浅村との“接戦”制す https://full-count.jp/2018/11/27/post256575/ 「NPB AWARDS 2018 supported by リポビタンD」が27日に開催され、今季最も活躍した選手に贈られる最優秀選手賞(MVP)には、パ・リーグは山川穂高内野手(西武)、セ・リーグは丸佳浩外野手(広島)が選出された。投票では、丸が2位に大差をつける圧勝。山川はチームメートの浅村栄斗内野手との“接戦”を制した。
MVPは広島・丸と西武・山川! 山川「来年は本塁打王と打点王、両方を」 NPBアワーズ https://www.sanspo.com/baseball/news/20181127/npb18112719170005-n1.html 今季のプロ野球のタイトル獲得者らを表彰するNPBアワーズが27日、東京都内で開かれ、最優秀選手(MVP)にセ・リーグは広島の丸佳浩外野手が2年連続で、パ・リーグは西武の山川穂高内野手が初めて選出された。2年連続受賞は2008、09年のラミレス(巨人)以来。最優秀新人(新人王)には、セがDeNAの東克樹投手、パは楽天の田中和基外野手が選ばれた。
NPBアワーズ、新人賞はDeNA・東と楽天・田中 https://www.sanspo.com/baseball/news/20181127/npb18112718450004-n1.html 今季のプロ野球のタイトル獲得者らを表彰するNPBアワーズが27日、東京都内で開かれ、最優秀新人(新人王)にセ・リーグはDeNAの東克樹投手、パ・リーグは楽天の田中和基外野手が選ばれた。
【NPBアワード】MVPはパが本塁打王の西武山川 セは広島3連覇に貢献の丸が2年連続受賞 https://full-count.jp/2018/11/27/post256455/ 「NPB AWARDS 2018 supported by リポビタンD」が27日に開催され、今季最も活躍した選手に贈られる最優秀選手賞(MVP)には、パ・リーグは山川穂高内野手(西武)、セ・リーグは丸佳浩外野手(広島)が選出された。山川は初、丸は2年連続2度目。ともにリーグ制覇に貢献した。
【NPBアワード】新人王はセが11勝&防御率2.45のDeNA東、パは18本塁打の楽天田中が受賞 https://full-count.jp/2018/11/27/post256431/ 「NPB AWARDS 2018 supported by リポビタンD」が27日に開催され、今季の最優秀新人にはセ・リーグがDeNAの東克樹投手、パ・リーグは楽天の田中和基外野手が選ばれた。
ヤンキース先発補強候補を地元メディアが格付け 菊池雄星もランクイン https://full-count.jp/2018/11/27/post256428/ 今季ヤンキースはア・リーグ地区シリーズで宿敵レッドソックスに1勝4敗で敗退した。来季こそ2009年以来遠ざかっている世界一を手に入れるため、今オフ最大の課題とされる先発ローテの補強では、マリナーズとの大型トレードで左腕ジェームス・パクストンを獲得。今後もさらなる投手補強が予想されている。米メディアでは、ピンストライプの名門球団が補強候補にリストアップしていると目される投手陣を格付け。西武の菊池雄星投手が8位に登場する一方、格付け首位のサイ・ヤング賞左腕の獲得に成功した場合、田中将大投手が先発4番手になることが予想されている。
日本ハム2軍で人気のDJチャス。が快挙 NPB AWARDSで「球団功労賞」を受賞 https://full-count.jp/2018/11/27/post256386/ 「NPB AWARDS 2018 supported byリポビタンD」が27日、都内ホテルで開催され、日本ハムの2軍本拠地・鎌ケ谷スタジアムで謎の二刀流キャラクターとして活動する「DJチャス。」氏(北海道日本ハムファイターズ首都圏事業部ディレクター/中原信広氏)が「球団功労賞」の部門で表彰された。
ロッテ井口監督が明かす監督業の難しさ「サイン出さなければよかったとか考える」 https://full-count.jp/2018/11/27/post256410/ チームスローガンに「マクレ」を掲げ、2018年シーズンを戦ったロッテは、今季中盤までAクラス入りを争った。だが、終盤に大ブレーキがかかり、昨季より1つ順位を上げた5位で幕を下ろした。「5位だったことを真摯に受け止める」と話す井口資仁監督だが、来季以降にもつながるチーム作りを目指し、シーズン中は1軍だけではなく、2軍も全試合を映像でチェック。コーチ陣、そして選手とコミュニケーションを図りながら一体感を求めてきた。昨季までの現役生活とは変わり、眠れぬ夜も過ごしたという井口監督が、Full-Countの独占インタビューで明かした本音を全4回でお届けする第3弾だ。
ロッテ2019年オフィシャルカレンダー発売開始 9月福浦は“別格”ソロショット https://full-count.jp/2018/11/27/post256365/ ロッテは26日、2019千葉ロッテマリーンズオフィシャルカレンダーの発売を開始した。オフィシャルストアおよびオンラインストアにて1500円(税込)で販売されている。
DeNA今永昇太が豪州リーグの週間ベストナインに選出 初先発で6回10K無失点 https://full-count.jp/2018/11/27/post256347/ オーストラリアン・ベースボールリーグ(ABL)に参加しているDeNA今永昇太投手が、シーズン第2週の週間ベストナインに選出された。
大物選手を積極補強、80年代はクロマティが活躍…歴代外国人選手診断【巨人編】 https://full-count.jp/2018/11/27/post256299/ NPBでは今季も外国人選手の活躍が目立った。外国人選手は、1936年の日本プロ野球開始時から在籍していた。その総数は、なんと1200人に達しようとしている。その中から、これまで各球団に所属した全外国人選手の中から、最も成功した外国人選手を振り返っていきたい。
ヤクルトがホークス戦力外の寺原隼人の獲得発表 通算71勝のプロ17年目右腕 https://full-count.jp/2018/11/27/post256305/ ヤクルトは27日、ソフトバンクを戦力外となっていた寺原隼人投手と来季契約の基本合意に達したと発表した。
世界の福本も認めた“甲斐キャノン” 名球会の俊足選手たちが語る盗塁成功のカギ https://full-count.jp/2018/11/27/post256236/ 文字通り、まさに日本球界のトップ・オブ・ザ・トップスである「日本プロ野球名球会」。日米で活躍したレジェンドたちが24日、東京ドームに集結した。
「貴乃花さんもこんなに酷かったのだろうか」北別府氏「我が家はすんでのところで間に合った」 https://www.sanspo.com/baseball/news/20181127/npb18112710180003-n1.html プロ野球・元広島投手の北別府学氏(61)が27日、ブログを更新。自身の家庭生活についてつづった。「野球選手は移籍するとき引退するとき通常は家族に相談すると思います。移籍でも引退でも一様に家族の事を念頭に心配し行動を起こしていますね」と一般論を述べた後、「しかし、私は家族に相談などせずに行動を起こしてきました 参観日なども行った事もない 家の手伝い?した事もない 家族の行きたいところに食事に連れて行った事もない 休みになるとそそくさと飲みに行く」と反省した。
新垣、ハムファンフェス後の写真公開 「ひょっとこ」と…「どれが矢野さん?」 https://full-count.jp/2018/11/27/post256257/ 日本ハムから今オフに戦力外となった新垣勇人投手が、24日に札幌ドームで開催された日本ハムの「ファンフェスティバル2018」に“乱入”し、会場を盛り上げた。マイクを握り、キャプテンの中田翔内野手、今季限りで現役を引退した矢野謙次氏を“イジる”場面も……。そして、2日後の26日もネタは継続。矢野氏と「ひょっとこ」のお面との“3ショット”を披露し、再び先輩をイジっている。
連勝連敗重ねるも打線が効果的に機能…データで今季を振り返る【ヤクルト編】 https://full-count.jp/2018/11/27/post255783/ 前年借金51から今季貯金9へ大躍進を遂げたヤクルトスワローズ。優勝した広島には大きく水をあけられてしまいましたが、混沌のセ・リーグ2位争いを制し、3年ぶりのクライマックスシリーズ進出を決めました。
“甲斐キャノン”4連発も…今季のパ・リーグ美技「トップ5」をDAZNが選出 https://full-count.jp/2018/11/27/post256146/ ソフトバンクの2年連続日本一で幕を下ろしたプロ野球。今年もファンをうならせる多くの美技が飛び出した。その中でも、極上のプレーとは……。今シーズンからプロ野球11球団の公式戦主催試合を配信してきたスポーツ・チャンネル「DAZN(ダゾーン)」が、パ・リーグのトップ5ファインプレーを選出し、ダイジェスト動画を公開している。
ファンフェスで大暴れの新垣、日ハム中田&般若との爆笑“3ショット”公開!? https://full-count.jp/2018/11/27/post256107/ 24日に札幌ドームで開催された日本ハムの「ファンフェスティバル2018」に“乱入”し、大爆笑をさらった新垣勇人投手。自身のツイッターでも爆笑ものの写真を公開し、ファンから“称賛”を浴びている。