西岡剛がトライアウトを受けた理由 激白した想い「チャレンジです、常に」 https://full-count.jp/2018/11/14/post248388/ プロ野球の12球団合同トライアウトは13日、ソフトバンクの2軍本拠地球ホームスタジアムで48選手が参加して行われた。阪神を戦力外となり、現役続行の望みをかけてトライアウトに挑んだ西岡剛内野手は4打数1安打1打点2三振。トライアウト終了後は、多くの報道陣に囲まれ、その心境を激白した。
侍J、広島野球だ!菊池スクイズで米を逆転、田中が同点打&激走生還 https://www.sanspo.com/baseball/news/20181114/npb18111405040004-n1.html 日米野球第4戦(13日、MLB選抜3-5日本、マツダ)2020年東京五輪で金メダルを目指す日本代表「侍ジャパン」は、米大リーグ選抜に5-3で逆転勝利。同点に追いついた九回一死一、三塁から菊池涼介内野手(28)=広島=のスクイズで勝ち越し、対戦成績は3勝1敗で2大会連続の勝ち越しに王手をかけた。大リーグ選抜は元広島の前田健太投手(30)=ドジャース=が先発で2回無失点に抑えるなど、“広島勢”が地元で奮闘した。
成瀬、BC栃木も 12球団合同トライアウトで最速133キロ https://www.sanspo.com/baseball/news/20181114/npb18111405030001-n1.html プロ野球で戦力外となった選手らを対象とした12球団合同トライアウトが13日、福岡・タマホームスタジアム筑後で48人が参加して行われた。シート打撃形式で行われ、今季限りでヤクルトを戦力外となった成瀬善久投手(33)は打者3人を相手に2安打を浴び、最速は133キロ。現役続行の意志は強く、日本野球機構(NPB)を軸に独立リーグなど、選択肢を広げてオファーを待つ。
秋山、ランニング本塁打 https://www.sanspo.com/baseball/news/20181114/npb18111405020003-n1.html 日米野球第4戦(13日、MLB選抜3-5日本、マツダ)秋山(西武)が0-2の八回一死で、マキュー(アストロズ)の直球を一閃。左翼のソト(ナショナルズ)が飛び込んだ脇を抜けた打球が転がる間に快足を飛ばし、一気に生還した。高校、大学時代も記憶がないというランニング本塁打で「捕られたかなと思ったけど、歓声がちょっと違うなと感じて走った。監督が掲げる“勝つ野球”ができてよかった」。流れを変え、逆転勝ちを呼び込んだ。
黒田氏にも酔った!始球式に登場 https://www.sanspo.com/baseball/news/20181114/npb18111405020002-n1.html 日米野球第4戦(13日、MLB選抜3-5日本、マツダ)広島、ドジャース、ヤンキースで日米通算203勝を挙げた黒田博樹氏(43)が始球式に登場。ピンストライプのヤンキースのユニホームを着て、ストライク投球を披露した。「このようなチャンスをいただいて本当にうれしく思います。広島で試合ができることは、意味のあることかなと思います」とコメント。あえてマウンドの手前で投げたことには「届かんから」と冗談を飛ばしつつ、「先発ピッチャーがいる。革靴で上がるのはどうかと思って」と理由を明かした。
日本ハム中田は3年契約、阪神上本が残留を表明 …各球団発表、13日の去就は? https://full-count.jp/2018/11/13/post248472/ 日本ハムの中田翔内野手は13日、札幌市内のホテルで記者会見し今季取得した海外フリーエージェント(FA)権を行使せず、残留すると明らかにした。来季から3年総額10億円の契約で合意した。日本ハムでは異例の3年契約には長年、中心選手としてチームを支えた実績が高く評価された。
ソフトバンク椎野は現状維持、笠谷は50万円アップ …13日の主な契約更改 https://full-count.jp/2018/11/13/post248454/ プロ野球では13日、契約更改が行われ、ソフトバンクの椎野新投手が現状維持の推定800万円。その他の4選手もサインした。
菊池、値千金の勝ち越しスクイズ!「よく広輔が走ってくれた」 https://www.sanspo.com/baseball/news/20181113/npb18111323000017-n1.html 日米野球第4戦(13日、MLB選抜3-5日本、マツダ)菊池(広島)が値千金の勝ち越しスクイズを決めた。1-3の九回、同点に追い付いてなお1死一、三塁で、2球目にセーフティースクイズを敢行。三塁走者の田中(広島)がヘッドスライディングで生還し「ちょっと打球が強かったけど、よく(田中)広輔が走ってくれた」と喜んだ。
日本・稲葉監督「最後まで諦めない気持ちが出た」 逆転で3勝目 https://www.sanspo.com/baseball/news/20181113/npb18111322490016-n1.html 日米野球は13日、マツダスタジアムで第4戦が行われ、日本代表が米大リーグ(MLB)オールスターチームに5-3で逆転勝ちし、対戦成績を3勝1敗とした。
【勝ち越しスクイズ一問一答】菊池、先輩マエケンとの対戦に「懐かしいなという思いと、打たせろよという思い。最高でした」 https://www.sanspo.com/baseball/news/20181113/npb18111322420015-n1.html 日米野球第4戦(13日、MLB選抜3-5日本、日本3勝1敗、マツダ)侍ジャパンが逆転勝ちで、3勝目(1敗)を挙げた。1点を追う九回一死二塁から田中広輔内野手(29)の適時打で同点に追いつくと、なおも一死一、三塁で菊池涼介内野手(29)が勝ち越しとなるセーフティスクイズを決めた。日本はこの回一挙4点を挙げ、5-3と一気に逆転に成功した。菊池は、地元マツダでのヒーローインタビューで大歓声を浴びた。
秋山がランニング本塁打「歓声が後押ししてくれた」 https://www.sanspo.com/baseball/news/20181113/npb18111322080014-n1.html 日米野球第4戦(13日、MLB選抜-日本、マツダ)秋山(西武)が0-2の八回にランニング本塁打を放った。外角球をはじき返すと、打球はラインドライブがかかって左翼線へ。左翼手ソト(ナショナルズ)が前進して飛び込んだが捕球できず、球が転々とする間にホームを駆け抜け「ヒットになれと思って走った。歓声が後押ししてくれた」と喜んだ。
大瀬良は5回2安打1失点 マエケンとの投げ合い、成長した姿で応える https://www.sanspo.com/baseball/news/20181113/npb18111320410013-n1.html 日米野球第4戦(13日、MLB選抜-日本、マツダ)大瀬良(広島)は5回を2安打1失点にまとめ、本拠地マツダスタジアムで堂々と先発の役割を果たした。元同僚の前田(ドジャース)との投げ合いに「うれしいこと。いつもと違った雰囲気を味わいながら」と心待ちにしていたが、成長した姿で応えて見せた。
阪神の上本、FA権行使せず残留 「支えてくれた人のため」 https://full-count.jp/curation/248309/ 阪神の上本博紀内野手(32)が13日、今季取得した国内フリーエージェント(FA)権を行使せずに残留することを表明した。兵庫県西宮市の球団寮で取材に応じ「今年けがしたのもあった。支えてくれた人たちのため...
日本ハム中田、FA行使せず残留 3年総額10億円で合意 https://full-count.jp/curation/248299/ 日本ハムの中田翔内野手(29)は13日、札幌市内のホテルで記者会見し、今季取得した海外フリーエージェント(FA)権を行使せず、残留すると明らかにした。「球団からぜひ残ってくれという言葉が僕の胸に刺さっ...
ホークス釜元が現状維持でサイン 工藤監督からの宿題に「肉を食ってウエイト」 https://full-count.jp/2018/11/13/post248154/ ソフトバンクの釜元豪外野手が13日、宮崎市内で行われた契約更改で現状維持の推定600万円でサインした。
ソフトバンク堀内が現状維持の500万円でサイン 「悔しい思いが強かった」 https://full-count.jp/2018/11/13/post248124/ ソフトバンクの堀内汰門捕手が13日、宮崎市内で行われた契約更改で現状維持の推定500万円でサインした。
戦力外通告…引退か現役続行か トライアウトは野球人生かけた最後の戦い https://full-count.jp/2018/11/13/post248229/ NPB各球団は、翌年の支配下登録選手の名簿(契約保留選手名簿)を11月末日にNPBに提出する。この名簿に掲載されていない選手は「戦力外」となる。
黒田博樹氏が始球式「まさかヤンキースのユニホームでマツダスタジアムに立てるとは」 https://www.sanspo.com/baseball/news/20181113/npb18111319300012-n1.html 日米野球第4戦(13日、MLB選抜-日本、マツダ)広島と米大リーグのドジャース、ヤンキースで活躍した黒田博樹氏が始球式を務めた。ピンストライプのユニホームで登場し「まさかヤンキースのユニホームでマツダスタジアムに立てるとは思っていなかった。こんなチャンスはなかなかない」と感慨深げだった。
【速報中】広島凱旋のマエケン、立ち上がりはわずか7球で侍J打線を3者凡退 https://www.sanspo.com/baseball/news/20181113/npb18111318570011-n1.html 日米野球第4戦(13日、MLB選抜-日本、マツダ)MLB選抜の前田健太投手(30)=ドジャース=が古巣・広島の本拠地で凱旋登板を果たした。侍ジャパンは前田の後輩である大瀬良大地投手(27)が先発した。
ホークス笠谷「自分の中で一番苦しんだシーズン」も期待度込み50万円アップ https://full-count.jp/2018/11/13/post248040/ 13日、ソフトバンクの左腕・笠谷俊介が契約更改に臨み、50万円アップの推定590万円でサインした。